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南の島のリゾート地としてのイメージしか持っていなかった、初めて訪れるバリ島。<br /><br />3泊5日の、お試しバリ島小旅行に出かけてみました。<br /><br />※当時のレート<br />Rp1=\0.0123

2006年1月 初めてのバリ島 【1】

19いいね!

2006/01/11 - 2006/01/12

5278位(同エリア17460件中)

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Dwind_999

Dwind_999さん

南の島のリゾート地としてのイメージしか持っていなかった、初めて訪れるバリ島。

3泊5日の、お試しバリ島小旅行に出かけてみました。

※当時のレート
Rp1=\0.0123

同行者
一人旅
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行なし)
  • 1月11日(水)、関空発のガルーダ・インドネシア航空GA-883便が、12時45分福岡空港を飛び立つ。<br />当然、関空からの乗客がすでにたくさん乗っていました。<br /><br />離陸前にジュースが出て、飛び立って1時間後に機内食とビンタンビール。<br />着陸1時間半前にはサンドイッチと飲み物、となかなかのサービスぶり。

    1月11日(水)、関空発のガルーダ・インドネシア航空GA-883便が、12時45分福岡空港を飛び立つ。
    当然、関空からの乗客がすでにたくさん乗っていました。

    離陸前にジュースが出て、飛び立って1時間後に機内食とビンタンビール。
    着陸1時間半前にはサンドイッチと飲み物、となかなかのサービスぶり。

  • 機内では、私の横に座っていたバリ島6回目で今回はサヌールへ行くという30代男性とずっと話し込んで、時間のたつのもあんがい早かったです。<br /><br />約6時間半のフライトを終えて、18時過ぎにバリ島、デンパサール国際空港に着陸。

    機内では、私の横に座っていたバリ島6回目で今回はサヌールへ行くという30代男性とずっと話し込んで、時間のたつのもあんがい早かったです。

    約6時間半のフライトを終えて、18時過ぎにバリ島、デンパサール国際空港に着陸。

    デンパサール国際空港 (DPS) 空港

  • 初めてのバリ島。<br />1月の寒い日本から来て、いきなりのこの蒸し暑さ。<br /><br />さっそく割れ門がお出迎え。<br />空港からして、バリの雰囲気濃厚。

    初めてのバリ島。
    1月の寒い日本から来て、いきなりのこの蒸し暑さ。

    さっそく割れ門がお出迎え。
    空港からして、バリの雰囲気濃厚。

  • 今回のバリ島小旅行は「バリ王」のフリープランツアーで、一人部屋追加代金1泊\8,000を加え、総額\109,445。<br /><br />現地ガイドの案内で迎えのワゴン車に乗り、途中、「パラダイスツアーズ・ラウンジ」に寄って、2万円を162万Rp(ルピア)に両替。<br />そしてなぜか帰りの航空券をここに預けることになりました。<br /><br />19時、レギャン地区にあるホテル「パドマ・バリ」に到着。

    今回のバリ島小旅行は「バリ王」のフリープランツアーで、一人部屋追加代金1泊\8,000を加え、総額\109,445。

    現地ガイドの案内で迎えのワゴン車に乗り、途中、「パラダイスツアーズ・ラウンジ」に寄って、2万円を162万Rp(ルピア)に両替。
    そしてなぜか帰りの航空券をここに預けることになりました。

    19時、レギャン地区にあるホテル「パドマ・バリ」に到着。

    パドマ リゾート レギャン ホテル

  • 部屋に荷を解いて20時過ぎにホテルを出ました。<br /><br />木々や植物の生い茂る広大な敷地を有するホテルの中もかなり暗いが、ホテル前の通りも照明が少なくて薄暗い。<br /><br />同じビーチリゾートのハワイなどとは何だか趣が違います。<br /><br />肌にまとわりつくねっとりとした空気とローカル感漂う薄暗い町の通り、この素朴さがオリエンタルなバリらしさの魅力の一つなんだろうし、まわりの日常風景とのアンバランスさがリゾートホテルのラグジュアリー感をいっそう際立たせることにもなっているのでしょう。<br /><br />しばらく辺りを歩いて、ホテル前のパドマ通りにある「パドマ・クラブ」というレストランに入りました。

    部屋に荷を解いて20時過ぎにホテルを出ました。

    木々や植物の生い茂る広大な敷地を有するホテルの中もかなり暗いが、ホテル前の通りも照明が少なくて薄暗い。

    同じビーチリゾートのハワイなどとは何だか趣が違います。

    肌にまとわりつくねっとりとした空気とローカル感漂う薄暗い町の通り、この素朴さがオリエンタルなバリらしさの魅力の一つなんだろうし、まわりの日常風景とのアンバランスさがリゾートホテルのラグジュアリー感をいっそう際立たせることにもなっているのでしょう。

    しばらく辺りを歩いて、ホテル前のパドマ通りにある「パドマ・クラブ」というレストランに入りました。

  • エビの乗ったナシゴレンスペシャル(Rp32900=\410)とビンタンビール大瓶(Rp22500=\280)。別税10%。<br /><br />店の男が写真を撮ってあげようと言うので、一枚写してもらいました。<br />「トゥリマカシー」(ありがとう)とお礼を言うと、男は「サマサマ」(どういたしまして)と返してきます。<br /><br />店内奥のステージでは、女性シンガーが「スタンド・バイ・ミー」を歌っていました。

    エビの乗ったナシゴレンスペシャル(Rp32900=\410)とビンタンビール大瓶(Rp22500=\280)。別税10%。

    店の男が写真を撮ってあげようと言うので、一枚写してもらいました。
    「トゥリマカシー」(ありがとう)とお礼を言うと、男は「サマサマ」(どういたしまして)と返してきます。

    店内奥のステージでは、女性シンガーが「スタンド・バイ・ミー」を歌っていました。

  • 食事の後、パドマ通りから南に入ったJl.Sahadewaの中程にある「レジェンド」という店に入ってみました。<br /><br />村祭りの時の演芸ステージのようなところで、ランニングシャツに裸足の男がノリノリで歌うのを聞いたりしながら、ゴールデン・ドリームという名前のカクテル(Rp35000=\430)をちびちびと飲み、初めてのバリ島の蒸し暑い夜のひと時を過ごしました。

    食事の後、パドマ通りから南に入ったJl.Sahadewaの中程にある「レジェンド」という店に入ってみました。

    村祭りの時の演芸ステージのようなところで、ランニングシャツに裸足の男がノリノリで歌うのを聞いたりしながら、ゴールデン・ドリームという名前のカクテル(Rp35000=\430)をちびちびと飲み、初めてのバリ島の蒸し暑い夜のひと時を過ごしました。

  • 1月12日(木)7時半、ホテルのビュッフェ形式の朝食。

    1月12日(木)7時半、ホテルのビュッフェ形式の朝食。

  • 日本人のグループやカップルも何組か見かけました。

    日本人のグループやカップルも何組か見かけました。

  • 朝食後ホテル内をちょっと散歩。

    朝食後ホテル内をちょっと散歩。

  • プールの少し先にはレギャンビーチが広がる。

    プールの少し先にはレギャンビーチが広がる。

  • 波が荒いので海水浴にはあまり適さないようです。

    波が荒いので海水浴にはあまり適さないようです。

  • あとでこのプールで泳いだりしました。

    あとでこのプールで泳いだりしました。

  • 石像にはプルメリアの花が添えられていたり。

    石像にはプルメリアの花が添えられていたり。

  • ホテル内にある、少し大きめのサンガー(プムラジャン)と呼ばれる家寺。

    ホテル内にある、少し大きめのサンガー(プムラジャン)と呼ばれる家寺。

  • バリ島の各家には、先祖や神々を祀る場所としての「家寺」があるそうです。

    バリ島の各家には、先祖や神々を祀る場所としての「家寺」があるそうです。

  • この長い廊下の先にフロントの建物がありますが、夜はこの通路もかなり薄暗い。

    この長い廊下の先にフロントの建物がありますが、夜はこの通路もかなり薄暗い。

  • ホテル敷地内。

    ホテル敷地内。

  • シャレータイプの部屋。<br />一応4つ星ホテルなので、エアコンもあります。<br /><br />この後無料クーポンで「マンダラ・スパ」のマッサージを受け(通常はバリニーズ・マッサージ50分で$39)、その後プールで一泳ぎ。<br /><br />プールサイドのシートに寝そべって、ビンタンビール小瓶(Rp26000=\320)を飲んだりしながら、慣れないリゾート気分をほんのちょっぴり味わいました。

    シャレータイプの部屋。
    一応4つ星ホテルなので、エアコンもあります。

    この後無料クーポンで「マンダラ・スパ」のマッサージを受け(通常はバリニーズ・マッサージ50分で$39)、その後プールで一泳ぎ。

    プールサイドのシートに寝そべって、ビンタンビール小瓶(Rp26000=\320)を飲んだりしながら、慣れないリゾート気分をほんのちょっぴり味わいました。

  • 14時過ぎホテルを出て、ホテル前のパドマ通りを歩いて行く。<br /><br />右手には昨日の夜食事をした「パドマ・クラブ」があり、この先のレギャン通りへと進んでいきます。

    14時過ぎホテルを出て、ホテル前のパドマ通りを歩いて行く。

    右手には昨日の夜食事をした「パドマ・クラブ」があり、この先のレギャン通りへと進んでいきます。

  • 右手のパドマ通りから、レギャン通りに来たところ。

    右手のパドマ通りから、レギャン通りに来たところ。

  • 道の両側にいろんな店が軒を連ねるレギャン通りを南の方へ歩いて行きます。<br />バイクや車の路駐が多い、この狭いレギャン通りがクタ・レギャン地区の目抜き通り。<br /><br />ちょっと歩いただけで汗が噴き出るので、ここら辺りからタクシーを拾い、クタにある「プラマ・シャトルバスセンター」へ向かいましたが、プラマの発音が悪くて運転手はすぐには理解してくれませんでした。

    道の両側にいろんな店が軒を連ねるレギャン通りを南の方へ歩いて行きます。
    バイクや車の路駐が多い、この狭いレギャン通りがクタ・レギャン地区の目抜き通り。

    ちょっと歩いただけで汗が噴き出るので、ここら辺りからタクシーを拾い、クタにある「プラマ・シャトルバスセンター」へ向かいましたが、プラマの発音が悪くて運転手はすぐには理解してくれませんでした。

  • 一部一方通行になっているのでちょっと横道に入ったりして、10分ほどでクタのプラマ社に到着。<br /><br />細かいのがなかったので、運賃は少し多めにRp15000(\190)渡しました。

    一部一方通行になっているのでちょっと横道に入ったりして、10分ほどでクタのプラマ社に到着。

    細かいのがなかったので、運賃は少し多めにRp15000(\190)渡しました。

  • 明日のウブド行きのため、プラマ・シャトルバスのチケットを購入。<br />Rp30000(\370)。<br /><br />バスチケットは当日購入でも問題ないようですが、心配性なもので。

    明日のウブド行きのため、プラマ・シャトルバスのチケットを購入。
    Rp30000(\370)。

    バスチケットは当日購入でも問題ないようですが、心配性なもので。

    プラマ社 シャトルバス バス系

  • 通りには絵画や美術工芸品を売っている店もちらほら。

    通りには絵画や美術工芸品を売っている店もちらほら。

  • バリ随一の繁華街クタ。<br /><br />レギャン通りを中心に西側のポピーズ通り(ガン・ポピーズ)辺りに店や宿が集中しており、ビーチ沿いには中型から大型ホテルが並びます。

    バリ随一の繁華街クタ。

    レギャン通りを中心に西側のポピーズ通り(ガン・ポピーズ)辺りに店や宿が集中しており、ビーチ沿いには中型から大型ホテルが並びます。

  • レギャン通りからパンタイ・クタ通りに入る。

    レギャン通りからパンタイ・クタ通りに入る。

  • 15時前、「マデス・ワルン」に入って遅い昼食。

    15時前、「マデス・ワルン」に入って遅い昼食。

    マデス ワルン (クタ店) 地元の料理

  • ハイネケン小瓶(Rp19000=\235)を飲みながらナシゴレン・スペシャル(Rp40000=\500)を美味しくいただきました。

    ハイネケン小瓶(Rp19000=\235)を飲みながらナシゴレン・スペシャル(Rp40000=\500)を美味しくいただきました。

  • 食後、通りから「マデス・ワルン」にカメラを向けると、店の男が指で奇妙なポーズを取ります。

    食後、通りから「マデス・ワルン」にカメラを向けると、店の男が指で奇妙なポーズを取ります。

  • そのままパンタイ・クタ通りをビーチの方へ歩いていく。

    そのままパンタイ・クタ通りをビーチの方へ歩いていく。

  • 歩道脇のところどころに、地下界の悪霊への捧げもの(チャル)が置いてあるのを見かけます。

    歩道脇のところどころに、地下界の悪霊への捧げもの(チャル)が置いてあるのを見かけます。

  • さらにビーチの方へ歩いて行きます。

    さらにビーチの方へ歩いて行きます。

  • クタ・ビーチににやってきました。

    クタ・ビーチににやってきました。

  • ガイドブックには、「サーファーの町として発展してきたクタ」と書かれているが、この辺りはそれほどいい波は来ていないようだったけど。

    ガイドブックには、「サーファーの町として発展してきたクタ」と書かれているが、この辺りはそれほどいい波は来ていないようだったけど。

  • あまりきれいとは言えないクタビーチの砂浜。

    あまりきれいとは言えないクタビーチの砂浜。

  • テロ以降、この地を訪れる人も激減したようで、観光客を当てにして生計を立てている人たちの暇を持て余している姿が目に付きます。

    テロ以降、この地を訪れる人も激減したようで、観光客を当てにして生計を立てている人たちの暇を持て余している姿が目に付きます。

  • クタ・ビーチから、3ヶ月前に爆弾テロがあったクタ・スクエアの前を通り、バンクサリ通りを東に進んでいきます。

    クタ・ビーチから、3ヶ月前に爆弾テロがあったクタ・スクエアの前を通り、バンクサリ通りを東に進んでいきます。

  • バンクサリの通り。

    バンクサリの通り。

  • ラヤ・クタ通りから、スーパー・ノヴァ横の道を通っていく。

    ラヤ・クタ通りから、スーパー・ノヴァ横の道を通っていく。

  • 次の通りを右に行くと、アヤムゴレン(鶏の唐揚げ)の有名店「ワルン・ジョグジャカルタ」がありました。<br /><br />アヤムゴレンRp5500(70)、ライスRp3000(\35)、コークRp5000(\60)。<br />どっぺりと付けられたどぎつい色のソースがあまり好みでなく、ホークで除けて食べました。<br /><br />ワルン(食堂)での食事は、ほんとに安上がり。<br />しかしオープンエアのこの店、風も入ってこないので暑い。<br />なかなか汗が引きません。

    次の通りを右に行くと、アヤムゴレン(鶏の唐揚げ)の有名店「ワルン・ジョグジャカルタ」がありました。

    アヤムゴレンRp5500(70)、ライスRp3000(\35)、コークRp5000(\60)。
    どっぺりと付けられたどぎつい色のソースがあまり好みでなく、ホークで除けて食べました。

    ワルン(食堂)での食事は、ほんとに安上がり。
    しかしオープンエアのこの店、風も入ってこないので暑い。
    なかなか汗が引きません。

    ワルンマカン ジョグジャカルタ 地元の料理

  • パンタイ・クタ通りの方へと歩いていく途中にあったバリ・ヒンドゥーの寺院。

    パンタイ・クタ通りの方へと歩いていく途中にあったバリ・ヒンドゥーの寺院。

  • 食欲をそそる煙を立ちのぼらせ、歩道脇でサテ(串焼き)を焼いている屋台。<br /><br />初めてのバリ島上陸、この時はサテのことをよく知らなかったので、味見することなく通り過ぎてしまいました。

    食欲をそそる煙を立ちのぼらせ、歩道脇でサテ(串焼き)を焼いている屋台。

    初めてのバリ島上陸、この時はサテのことをよく知らなかったので、味見することなく通り過ぎてしまいました。

  • パンタイ・クタ通りのそば。

    パンタイ・クタ通りのそば。

  • レギャン通りに出て北方向に進み、歩いてホテルへ戻っていきます。

    レギャン通りに出て北方向に進み、歩いてホテルへ戻っていきます。

  • 見事なバランス感覚で露店商売一式を運んでいくおばちゃん。

    見事なバランス感覚で露店商売一式を運んでいくおばちゃん。

  • レギャン通りにある「爆弾テロ慰霊碑」。<br /><br />2002年10月12日の爆弾テロで犠牲になった、日本人2名を含む202名の名前が刻まれているそうです。

    レギャン通りにある「爆弾テロ慰霊碑」。

    2002年10月12日の爆弾テロで犠牲になった、日本人2名を含む202名の名前が刻まれているそうです。

    テロ追悼モニュメント モニュメント・記念碑

  • レギャン通りをさらに北へ歩いて行きます。

    レギャン通りをさらに北へ歩いて行きます。

  • 17時、慰霊碑の少し先にある「コピ・ポット」に入って休憩。

    17時、慰霊碑の少し先にある「コピ・ポット」に入って休憩。

    コピ・ポット 地元の料理

  • レギャン通りを眺めながら、ミックスフルーツジュース(Rp8000=\100+税15%)をいただきました。

    レギャン通りを眺めながら、ミックスフルーツジュース(Rp8000=\100+税15%)をいただきました。

  • 暇を持て余した店の人たちが、歩道脇にずらり座っているレギャン通り。<br /><br />この前を通ると必ず声をかけられるのでちょっとうざいけど、笑顔で軽く、「ジャランジャラン」(散歩の意味)と言葉を返せば済むことではありますが。

    暇を持て余した店の人たちが、歩道脇にずらり座っているレギャン通り。

    この前を通ると必ず声をかけられるのでちょっとうざいけど、笑顔で軽く、「ジャランジャラン」(散歩の意味)と言葉を返せば済むことではありますが。

  • 通りに、これだけ店があるのは、かつてはそれなりの需要があったんでしょう。<br />しかし今は、かわいそうなくらい客が入っていない。

    通りに、これだけ店があるのは、かつてはそれなりの需要があったんでしょう。
    しかし今は、かわいそうなくらい客が入っていない。

  • コンビニで、ビンタン缶、コーラ、ビスケット、ミネラルウォーターなどを買い込んで、18時前、ホテルへ戻ってきました。<br />すぐ右手にホテル入り口、道の突き当たりはレギャン・ビーチ。<br /><br />洗濯してから一風呂浴び、近くのKマートでウブドのロスメン(安宿)用に蚊取り線香(Rp1500=\20)を買い、その後、薄暗いビーチ沿いの道を散歩して21時に部屋に戻りました。

    コンビニで、ビンタン缶、コーラ、ビスケット、ミネラルウォーターなどを買い込んで、18時前、ホテルへ戻ってきました。
    すぐ右手にホテル入り口、道の突き当たりはレギャン・ビーチ。

    洗濯してから一風呂浴び、近くのKマートでウブドのロスメン(安宿)用に蚊取り線香(Rp1500=\20)を買い、その後、薄暗いビーチ沿いの道を散歩して21時に部屋に戻りました。

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