2016/05/31 - 2016/06/16
135位(同エリア8件中)
ラグーサさん
5/30 羽田〜沖縄 沖縄〜成田
5/31 成田〜パリ 1泊
6/1 パリ〜ローマ〜アルゲーロ 2泊
6/3 アルゲーロ〜カステルサルド 1泊
6/4 カステルサルド〜サンタ・テレーザ・ガッルーラ 2泊
6/6 サンタ・テレーザ〜プラウ 2泊
6/8 プラウ〜オリビア 1泊
6/9 オリビア〜マコメール 1泊
6/10 マコメール〜ツイリ 1泊
6/11 ツイリ〜カリアリ 3泊
6/14 カリアリ〜パリ〜成田
6/16 羽田〜沖縄〜羽田
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ブッキングドットコム
-
サンタ.テレーザガッルーラ Hotel L'Ancora
ホテル名のイカリに因んでカウンターにはロープの結び方の種類が額に飾ってあった -
ホテルに10:30に着いて荷物を預けを頼んだら部屋の用意ができるまで
朝食を食べててと言われ、まだ宿泊してないのにサービスしてくれた
美味しい生ハム5枚もサーブしてくれた -
サルデーニアは朝食にお菓子がたくさん並べられる
このホテルもいくつかのホールケーキやいろんなお菓子やパンがびっしり並べられて
ハムはスライスして持って来てくれる -
部屋が用意できるまで、翌日のボ二ファシオ行きのフェリーの下調べに行く
フェリーターミナルまで徒歩20分程を、いつものことながら地図が読めない上に
三人に尋ねたが行き過ぎ、1時間以上掛かった -
通り名の標示もおしゃれ
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部屋に荷物を置いて散策
黄色の家 -
マーケットが開いてた
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街並みが洗練されて綺麗です
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お菓子屋さん
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青い海にヨット
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海の濃淡が美しい
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思ってた以上にビーチ客が多い
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ルピナスみたいな花
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夕食はサラダ
皿がないのでコップ 食べ難い
持参したドレッシングがうまく混ざらない -
紙パック白ワイン
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お湯で15分 水で60分
部屋にポットがなかったので水を入れベランダで温める
気温が高いので出来上がり上々 -
朝、食堂で見かけたドイツ人のライダーの一団が出発です
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BluNavyのフェリー
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MOBYの窓口が開いてたので10:00発と帰り15:00発の切符購入 往復51.2ユーロ
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クジラのマークです
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デッキは日差しと風が強いです。
非常の際のボートが用意してあります -
ボニファシオ到着
坂を上がり眺めの良い場所に来ると
ポピーが咲いてます -
層になった断崖
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かなり出っぱっています
建物はカフェやレストランになっている -
反対側
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浸食によるでこぼこ入り江
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岩盤の道(コンクリートではありません)
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硬いところに咲くタンポポ
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出っ張りの方に戻ってきました
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レストランでマッスルとビール
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人を怖がらないかもめ
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風情あるボニファシオの町並
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こんな かるもっこ(鹿児島弁)もあるんだ
肩ぐるまの高さ
奥さんがセットするのに必死だった -
日本のネギは青い部分が筒状でなのに
これはペタンとした長い葉っぱ状
フランス在住の友達に、このことを話したら
日本のネギが筒状であることを理解してもらえず
後日、彼女の日本の実家近くの八百屋で見て初めて理解したようです。 -
別のフェリー会社 Blu Navy
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ブルーグロットみたいな穴があります
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さよなら フランス領コルシカ島 ボニファシオ
今度は島全体を巡りたい -
フェリーターミナルに行く途中、コインランドリーを見つけたので
ボニファシオから帰って、急いで取って返した。
5ユーロの小さい方を選んで洗濯中
若い女の子が大量の洗濯物を持ってやってきた
小さい洗濯機を選んで、ぎゅうぎゅうに詰め扉が閉まらないのに無理に閉める
洗濯機も、う~んう~んと音を出し洗濯物も固まったままほぐれず
しかも詰め込むのに必死で洗剤を入れてなかった
入りきれない洗濯物を持って帰り、しばらくすると増量した洗濯物を抱え
やってきた。
5ユーロの洗濯機はないので7ユーロの洗濯機に入れた。最初からそうすればよかったのに -
手洗いと違い大量に洗濯、脱水ができ
7:00pm過ぎても日差しが少しあり本当に助かった -
成田ビューホテルで一緒に泊まった友達のお土産、薩摩鶏が今晩のつまみです
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洗濯物も、ほとんど乾きました。
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6/6 サンタテレーザガッルーラ~パラウへ バス約50分
ホテルの部屋は2:00からしか入れないので先にマッダレーナ島へフェリーで移動
往復8.9ユーロ -
観光客 いっぱいの島です
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サルデーニアのあちこちの町で、店先にミシンを出して
客の注文する文字やデザインを鍋つかみやエプロン等にを刺繍する店が多かった -
アフリカ系の人種が露店で物売りしている
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おいしそうなワインが安く売ってるけど、栓抜きないので買えない
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いつものビール
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ピザで昼食
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町並みが明るくて洗練されている
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ヨットがたくさん係留されてます
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レストランの看板 エビ
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Palau City Hotel 食事なし2泊 78ユーロ
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部屋は狭いが
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バルコニー付き
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今日の夕食
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ホテルの近くで見つけた
たぶんこの木の実がこの土地の漢方薬っぽい酒ミルトになると思った。 -
ここにも、サボテンの実がいっぱい
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鉄道がありますが、もう走ってない路線でしょうか?
滞在中電車を見たことがなかった -
教会の横にある木
ウクライナでおばさんから採ってもらった実がなっていた
たぶん、桑の実でしょうか -
教会の少し先を左に曲がりレモンの木がある、ちょっと感じの良いレストランで昼食
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ボンゴレが上品な味でした
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カプチーノ
スタッフも感じよかった -
ビーチは人もまばら
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海の水が、透きとおってきれいです
鵜のような鳥が羽を休めてます -
時間が空いたので、金持ちリゾートポルト・チェルボヘ
乗り換えのバス停
ガイドブックがないため、帰りで乗り換えを間違わないよう写真を撮っておく -
のんびりバス旅
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ポルト・チェルボ到着
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お花がきれい
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ヨーロッパの金持ちの別荘があります。
ロシアのプーチンも、東ドイツ駐在時代に蓄財し、ここに別荘を持ってるとか -
金持ち相手のブランドショップが並んでます
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通り名のプレート
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ヨット
ここでダイアナさんも亡くなる前、ドディ・アルファイト氏とバカンスを楽しんだのかもしれませんね -
違和感のある高級別荘地でとてもシンプルな教会を見つけました
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きらびやかさはなく、とてもシンプル
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パイプオルガン
ちょっとガウディを連想 -
天井の窓からの光が十字架まであと少し
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説教台も自然石で作られてます
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水盤も大きなシャコ貝を使ってます
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ぼんやり海を眺めて
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横からの教会
この教会お気に入り -
帰り際トカゲと遭遇
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別荘
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蝶々に似ている可愛いピンクの花
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アラブ人が多いのかトイレがアラブ式
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スーパーで水を買いました。
金持ちエリアでもスーパーの定員さんがフレンドリーでした -
ホテルに帰り、バルコニーで待望のミルトを飲む
味はまるで養命酒のよう -
6/8 Palau 10:16 からOlbia 11:24へ移動
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おー 狭いベッド
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レトロなラジオ
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町散策
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散策
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コルクの木を剥がした皮が売られてる
サルデーニャ島のあちこちで見かけた
何に使うのか? -
お土産屋
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アイスクリーム屋の看板
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ホテル近くの広場
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映画館
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あまりの暑さに好きでないジェラート
でも、やっぱり食べきれなかった -
ホテルの裏階段を降りるとレモンがいっぱい
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これをサラダに入れたらおいしそう
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