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毎年、大学の同窓会が関東・関西で別々に行われていたが、卒業以来45年経過して初めて中間地の岐阜で20数人が集まり、長良川の鵜飼い観賞を余興とした合同同窓会が催された。<br /><br />翌日、郡上八幡方面組、馬篭・妻籠方面組、帰宅組に分れてエクスカーションが行われ、初の木曽路観光に友人6名で参加した。主な行程は下記の通り。<br /><br />■8月10日<br />・岐阜駅を10時頃にレンタカーで出発<br />・途中寄り道をしながら、馬篭宿に14時頃到着<br />・馬篭宿散策・藤村記念館入場<br />・民宿「馬篭茶屋」泊<br />・地歌舞伎観賞<br /><br />■8月11日<br />・馬篭〜妻籠間ウォーク(9〜12時)<br />・妻籠宿散策<br />・南木曽〜飯田〜新宿経由のJRで帰宅(16〜21時)<br /><br />馬篭宿の曲がりくねった石畳の坂道は趣があり、夜の地歌舞伎観賞も面白かった。翌日の馬篭〜妻籠間8kmのウォーキングは酷暑の元非常に暑かったが、軽くクリア。<br /><br />お盆前のちょっとした少旅行だった。<br /><br />

夏の盛りの木曽路−馬篭・妻籠−

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2016/08/10 - 2016/08/11

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ダイスケit

ダイスケitさん

毎年、大学の同窓会が関東・関西で別々に行われていたが、卒業以来45年経過して初めて中間地の岐阜で20数人が集まり、長良川の鵜飼い観賞を余興とした合同同窓会が催された。

翌日、郡上八幡方面組、馬篭・妻籠方面組、帰宅組に分れてエクスカーションが行われ、初の木曽路観光に友人6名で参加した。主な行程は下記の通り。

■8月10日
・岐阜駅を10時頃にレンタカーで出発
・途中寄り道をしながら、馬篭宿に14時頃到着
・馬篭宿散策・藤村記念館入場
・民宿「馬篭茶屋」泊
・地歌舞伎観賞

■8月11日
・馬篭〜妻籠間ウォーク(9〜12時)
・妻籠宿散策
・南木曽〜飯田〜新宿経由のJRで帰宅(16〜21時)

馬篭宿の曲がりくねった石畳の坂道は趣があり、夜の地歌舞伎観賞も面白かった。翌日の馬篭〜妻籠間8kmのウォーキングは酷暑の元非常に暑かったが、軽くクリア。

お盆前のちょっとした少旅行だった。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.0
同行者
友人
交通手段
高速・路線バス レンタカー 新幹線 JR特急 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • メインストリートから少し離れた駐車場にレンタカーを置いて、石畳の坂道の馬篭宿の街並みを散策。

    メインストリートから少し離れた駐車場にレンタカーを置いて、石畳の坂道の馬篭宿の街並みを散策。

  • 通りの両側に看板が見える「馬篭茶屋」がこの日に泊まる民宿だ。右側の建物が食堂、左側の建物が宿泊棟となっていた。

    通りの両側に看板が見える「馬篭茶屋」がこの日に泊まる民宿だ。右側の建物が食堂、左側の建物が宿泊棟となっていた。

  • 通りにあった道先案内。

    通りにあった道先案内。

  • 通りの両側には、民芸品や土産物屋が並んでいる。

    通りの両側には、民芸品や土産物屋が並んでいる。

  • 桶屋もあった。

    桶屋もあった。

  • 島崎藤村の記念館前で、記念撮影。この後、中を見学。<br /><br />幹事さんは、泊まらずに帰る友人2人を中津川駅まで送って、駅でレンタカーを返却し、バスで戻ってくることになっている。ご苦労様!

    島崎藤村の記念館前で、記念撮影。この後、中を見学。

    幹事さんは、泊まらずに帰る友人2人を中津川駅まで送って、駅でレンタカーを返却し、バスで戻ってくることになっている。ご苦労様!

  • 石畳の道は500mぐらいの長さで、結構の勾配の坂道であるが、何度も往復しながら撮影。外人の姿が多い。

    石畳の道は500mぐらいの長さで、結構の勾配の坂道であるが、何度も往復しながら撮影。外人の姿が多い。

  • 防火用の桶も風情がある。

    防火用の桶も風情がある。

  • 妻籠方面への道に差し掛かる所には、大きな札所が。

    妻籠方面への道に差し掛かる所には、大きな札所が。

  • その先の展望台からは恵那山が見える。

    その先の展望台からは恵那山が見える。

  • 展望台から馬篭宿方面に戻る道。

    展望台から馬篭宿方面に戻る道。

  • 何やら物思いに耽るおじさんが一人、道の真ん中に佇んでいる。

    何やら物思いに耽るおじさんが一人、道の真ん中に佇んでいる。

  • 再び、馬篭茶屋辺りに戻ってきた。この民宿は馬篭宿の通りのほぼ真ん中辺りに位置している。宿泊客は、日本人よりも外人の方が多い。

    再び、馬篭茶屋辺りに戻ってきた。この民宿は馬篭宿の通りのほぼ真ん中辺りに位置している。宿泊客は、日本人よりも外人の方が多い。

  • 微妙にカーブしている石畳の道が、艶かしい。

    微妙にカーブしている石畳の道が、艶かしい。

  • そろそろ夕暮れの佇まいが迫ってくる。

    そろそろ夕暮れの佇まいが迫ってくる。

  • 西日を浴びている板塀の民家。

    西日を浴びている板塀の民家。

  • 民宿の夕食。結構豪華だった。和室1室に4人で泊まって、一泊二食ビール付きで8,000円だった。<br /><br />外人もこういう民家の雰囲気を好むようだ。

    民宿の夕食。結構豪華だった。和室1室に4人で泊まって、一泊二食ビール付きで8,000円だった。

    外人もこういう民家の雰囲気を好むようだ。

  • 夕食後、もう一度夕暮れの宿場町を散歩。

    夕食後、もう一度夕暮れの宿場町を散歩。

  • 西の空に、夕焼けが見えてきた。午後7時少し前。

    西の空に、夕焼けが見えてきた。午後7時少し前。

  • 宿に戻る途中の坂道。午後7時7分。

    宿に戻る途中の坂道。午後7時7分。

  • この日は、馬篭観光協会の会場で、地歌舞伎のショーが披露されるということで7時半頃から見物に出掛ける。馬篭宿泊客は無料で、ここも外人が多い。<br /><br />年に何回かは本格的な公演を行っているとか。この日はさわりの紹介だけだった。

    この日は、馬篭観光協会の会場で、地歌舞伎のショーが披露されるということで7時半頃から見物に出掛ける。馬篭宿泊客は無料で、ここも外人が多い。

    年に何回かは本格的な公演を行っているとか。この日はさわりの紹介だけだった。

  • 地元の有志の方が、伝統的な地歌舞伎を継承して観光に役立ている。この日の演題は、白浪五人男。地歌舞伎が始まる前に、掛け声の掛け方の練習をし、おひねりを購入して入念な準備を行う。

    地元の有志の方が、伝統的な地歌舞伎を継承して観光に役立ている。この日の演題は、白浪五人男。地歌舞伎が始まる前に、掛け声の掛け方の練習をし、おひねりを購入して入念な準備を行う。

  • おひねりは、5円玉を紙で包んでひねっているが、役者が見得を切った時に、「大統領」の掛け声と共に投げ入れるのだが、どう投げても上手く立つように作られている。<br /><br />会場で、15個100円で入手。もちろん、材料だけを買って自分でひねって作ることも出来る。

    おひねりは、5円玉を紙で包んでひねっているが、役者が見得を切った時に、「大統領」の掛け声と共に投げ入れるのだが、どう投げても上手く立つように作られている。

    会場で、15個100円で入手。もちろん、材料だけを買って自分でひねって作ることも出来る。

  • 日本駄衛門、弁天小僧菊之輔などが大見得を切る姿。

    日本駄衛門、弁天小僧菊之輔などが大見得を切る姿。

  • 最初の解説、掛け声の練習、五人男の台詞と見得の演技、合わせて1時間ほどのアトラクションだった。外人さんは大喜びで、終了後の記念撮影にも大はしゃぎだった。<br /><br />我々も、無料で結構楽しめた。

    最初の解説、掛け声の練習、五人男の台詞と見得の演技、合わせて1時間ほどのアトラクションだった。外人さんは大喜びで、終了後の記念撮影にも大はしゃぎだった。

    我々も、無料で結構楽しめた。

  • 翌朝、朝食前に朝の馬篭の雰囲気を味わうために再び散策。

    翌朝、朝食前に朝の馬篭の雰囲気を味わうために再び散策。

  • この水車のある風景は、馬篭のポスターに使われていた。左側の小屋の中には発電機があって、水車の回転エネルギーを電力に変えていた。

    この水車のある風景は、馬篭のポスターに使われていた。左側の小屋の中には発電機があって、水車の回転エネルギーを電力に変えていた。

  • 夕暮れ時とは異なる風景が出現している。

    夕暮れ時とは異なる風景が出現している。

  • 石畳の街道筋から1本離れた通りに出ると、長閑な田園風景が現れる。

    石畳の街道筋から1本離れた通りに出ると、長閑な田園風景が現れる。

  • 民宿「馬篭茶屋」の朝食。まずまず。

    民宿「馬篭茶屋」の朝食。まずまず。

  • 泊まった4人のうち、2人で妻籠までのハイキング。距離は8km弱だが、真夏の酷暑の下、無事たどり着けるだろうか。<br /><br />馬篭・妻籠には便利な荷物配送サービスがあって、11時までに馬篭の観光協会に荷物を持って行くと、13時以降に妻籠で受け取れる。500円で逆方向もOKだ。これを利用して、水筒とカメラだけで出発。

    泊まった4人のうち、2人で妻籠までのハイキング。距離は8km弱だが、真夏の酷暑の下、無事たどり着けるだろうか。

    馬篭・妻籠には便利な荷物配送サービスがあって、11時までに馬篭の観光協会に荷物を持って行くと、13時以降に妻籠で受け取れる。500円で逆方向もOKだ。これを利用して、水筒とカメラだけで出発。

  • 馬篭〜妻籠間には、次々と数字が変化するこの標識が至る所に出現する。

    馬篭〜妻籠間には、次々と数字が変化するこの標識が至る所に出現する。

  • 石畳の道を、夫婦連れが先行して進んでいる。

    石畳の道を、夫婦連れが先行して進んでいる。

  • ほどなく、岐阜県から長野県に入って行く。<br /><br />すべての道が石畳や林間の遊歩道ではなく、このような車道も出現する。

    ほどなく、岐阜県から長野県に入って行く。

    すべての道が石畳や林間の遊歩道ではなく、このような車道も出現する。

  • 馬篭峠頂上。このコースで一番標高の高いところとなっている。それでも高々800m台だ。

    馬篭峠頂上。このコースで一番標高の高いところとなっている。それでも高々800m台だ。

  • 旧中山道のコースを歩いている。

    旧中山道のコースを歩いている。

  • 途中、古民家の休憩出来る茶屋が出現。

    途中、古民家の休憩出来る茶屋が出現。

  • 囲炉裏がある室内は、暗くてひんやりと涼しい。

    囲炉裏がある室内は、暗くてひんやりと涼しい。

  • 大きなテーブルの前に座ると、冷たいお茶を出してくれた。無料だが、志を寄付するようになっていて、少しだがチャリンと投入。<br /><br />片隅には、土産物や民芸品が販売されている。

    大きなテーブルの前に座ると、冷たいお茶を出してくれた。無料だが、志を寄付するようになっていて、少しだがチャリンと投入。

    片隅には、土産物や民芸品が販売されている。

  • このような林間の道は、涼しくて気持ちがいい。

    このような林間の道は、涼しくて気持ちがいい。

  • ルートから少し横道に入ったところに2つの滝がある。これは男滝(おだき)。

    ルートから少し横道に入ったところに2つの滝がある。これは男滝(おだき)。

  • 少し奥にある女滝(めだき)。<br /><br />滝の傍は、ミストが漂っていて涼しい。

    少し奥にある女滝(めだき)。

    滝の傍は、ミストが漂っていて涼しい。

  • もう妻籠に近づいてきた。

    もう妻籠に近づいてきた。

  • これも少し横道に逸れて立ち寄った古民家。

    これも少し横道に逸れて立ち寄った古民家。

  • 街道は、こんな狭い道を通過するところもあった。

    街道は、こんな狭い道を通過するところもあった。

  • 妻籠宿の案内板が見えてきた。もうすぐそこだ。

    妻籠宿の案内板が見えてきた。もうすぐそこだ。

  • 街中に入って行くと、藁で出来た馬が登場。お祭りの時にでも使うのだろうか。

    街中に入って行くと、藁で出来た馬が登場。お祭りの時にでも使うのだろうか。

  • 古い街並みが出現するが、道幅が広くアスファルト舗装のために、馬篭宿ほどの風情はない。

    古い街並みが出現するが、道幅が広くアスファルト舗装のために、馬篭宿ほどの風情はない。

  • 建物そのものは、古い昔ながらのもののようだ。

    建物そのものは、古い昔ながらのもののようだ。

  • 宿場内に残っている本陣に入ってみる。<br /><br />この光景は、本陣の玄関から入って来た門を見たところ。

    宿場内に残っている本陣に入ってみる。

    この光景は、本陣の玄関から入って来た門を見たところ。

  • 立派な古民家の雰囲気が残っている。

    立派な古民家の雰囲気が残っている。

  • この妻籠宿も、端から端まで500mもないぐらいの街だ。

    この妻籠宿も、端から端まで500mもないぐらいの街だ。

  • ここにも水車。発電機はなかった。

    ここにも水車。発電機はなかった。

  • 生ビールのある蕎麦屋を見つけて昼食。<br /><br />8km足らずの道をあちこち寄り道をしながら歩き、妻籠宿を簡単に散策して約3時間だった。暑いことは暑かったが、多少の標高があり林間コースもあったので、それほどハードには感じなかった。<br /><br />でも、生ビールは美味かった。

    生ビールのある蕎麦屋を見つけて昼食。

    8km足らずの道をあちこち寄り道をしながら歩き、妻籠宿を簡単に散策して約3時間だった。暑いことは暑かったが、多少の標高があり林間コースもあったので、それほどハードには感じなかった。

    でも、生ビールは美味かった。

  • 妻籠宿のすぐ傍には小さな川があり、地図を見ると木曽川に繋がっている。バスの時間まで木曽川を見に行こうとなって、昼食後の1時頃からテクテクと歩いていった。<br /><br />が、これは暑かった。腹一杯でおまけにビールを飲んだ後で、カンカン照りのアスファルト道は大変だった。<br /><br />着いた木曽川は涼しげに見えて、川向こうには揚水式の水力発電所もあった。

    妻籠宿のすぐ傍には小さな川があり、地図を見ると木曽川に繋がっている。バスの時間まで木曽川を見に行こうとなって、昼食後の1時頃からテクテクと歩いていった。

    が、これは暑かった。腹一杯でおまけにビールを飲んだ後で、カンカン照りのアスファルト道は大変だった。

    着いた木曽川は涼しげに見えて、川向こうには揚水式の水力発電所もあった。

  • 妻籠に戻る時に良く見ると、この支流にも水力発電所があった。この辺りは、水に恵まれているようだ。

    妻籠に戻る時に良く見ると、この支流にも水力発電所があった。この辺りは、水に恵まれているようだ。

  • 木曽川から妻籠宿に戻ると、大きな看板があった。<br /><br />観光協会で荷物を受け取り、バスで南木曽まで行って、かなりの時間待ちの後、南木曽〜飯田〜新宿のルートでJR特急で帰京。もうひとりの友人は、反対方向の南木曽〜名古屋〜姫路へ向かった。<br /><br />夏の盛りの木曽路への小旅行だった。

    木曽川から妻籠宿に戻ると、大きな看板があった。

    観光協会で荷物を受け取り、バスで南木曽まで行って、かなりの時間待ちの後、南木曽〜飯田〜新宿のルートでJR特急で帰京。もうひとりの友人は、反対方向の南木曽〜名古屋〜姫路へ向かった。

    夏の盛りの木曽路への小旅行だった。

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この旅行記へのコメント (9)

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  • mistralさん 2017/08/27 10:59:18
    馬籠のお宿
    ダイスケitさん

    初めまして。
    mistralと申します。
    木曽路の旅行記に投票をいただきまして
    ありがとうございました。

    ダイスケさんの旅行記、訪問させていただきました。
    まず、千葉市在住のご様子?
    私も千葉市ですのでお近づきになれて嬉しいです。
    ヴェネツィアは今年行ってまいりましたので
    他の方の旅行記を拝見しますと
    あの街角、、、などなど懐かしく思い出されます。

    馬籠に宿泊されたとのこと
    時間と共に移り変わる宿場町の佇まい
    綺麗なお写真で堪能させていただきました。
    妻籠までの旧中山道を辿られ
    街道沿いの景観が宿場町とは一味違って
    羨ましかったです。
    コンポステーラまでの巡礼道を歩いた折のこと
    思い出しました。

    今後ともどうぞよろしくお願い致します。

    mistral

    ダイスケit

    ダイスケitさん からの返信 2017/08/27 21:00:40
    RE: 馬籠のお宿
    mistral さん

    お便りをいただき、ありがとうございます。

    はい、千葉市若葉区在住で、自宅から動物公園までは徒歩で30分ぐらいです。時々は、動物公園までウォーキングもしています。ご近所さんでしょうか。昨年は、若葉区と緑区の生涯学習センターで、世界遺産の講座も受け持ちました。

    私は昨年の一番暑い時期で木曽路らしい徒歩移動が出来たのですが、今年の雨の多い時期に当たったようで、少々残念でしたね。

    今年のヴェネツィアの旅行記アップは、これからですか。私の方は、もうすぐヴェネツィア?をアップしますので、またお立ち寄りください。

    mistral

    mistralさん からの返信 2017/08/28 14:01:42
    RE: RE: 馬籠のお宿
    ダイスケitさん

    私の方こそ、ご返信を頂きましてありがとうございました。

    > はい、千葉市若葉区在住で、自宅から動物公園までは徒歩で30分ぐらいです。時々は、動物公園までウォーキングもしています。ご近所さんでしょうか。

    私は中央区です。
    青葉の森までやはり徒歩圏です。

    昨年は、若葉区と緑区の生涯学習センターで、世界遺産の講座も受け持ちました。

    講座講師をされているんですね。
    旅にも一層お力が入る事でしょうね。

    > 私は昨年の一番暑い時期で木曽路らしい徒歩移動が出来たのですが、今年の雨の多い時期に当たったようで、少々残念でしたね。

    ひどい雨降りの時もあり、残念でしたが
    また酷暑だったとしても歩くには難儀をしたかと思っております。

    > 今年のヴェネツィアの旅行記アップは、これからですか。私の方は、もうすぐヴェネツィア?をアップしますので、またお立ち寄りください。
    >
    はい、またお邪魔させて頂きますね。
    私のベネツィア旅行は2月のカーニバルの折でした。
    もうすでにアップ済みとなっております。
    季節が変わるとまた別の表情を見せてくれる不思議なまちです。

    mistral
  • じんざえもんさん 2017/02/12 19:50:44
    懐かしい思い出です
    木曽路は20代前半に友達と二人でドライブで行きました。
    馬籠の宿に泊まったが、古びた宿だった事以外思い出せません。
    60歳半ばを過ぎて、懐かしい思い出の場所です。

    ダイスケit

    ダイスケitさん からの返信 2017/02/20 21:40:48
    RE: 懐かしい思い出です
    じんざえもんさん

    馬籠の宿は、昔と比べると随分整備されて綺麗になったようです。畳と布団で寝る民宿では、日本人よりも外人の方が多かったのには驚きました。

    観光客に向けてのイメージアップに、地元の方が随分力を入れているという印象を受けました。地歌舞伎のショーもその一環でしょうね。
  • Vegas Mama(@VegasMama4)さん 2017/01/19 13:32:13
    ダイスケitさん こんばんは。
    はじめまして。VEGAS MAMAと申します。
    つたない私の旅行記をご覧いただき 
    ありがとうございました。

    馬籠 妻籠は 中学の頃に家族旅行で訪れた街で
    旅行記を拝見して懐かしく思い出しました。
    また素晴らしい写真の数々で 楽しませていただきました。
    ありがとうございました。

    これからも どうぞよろしくお願いいたします。

    Vegas Mama

    ダイスケit

    ダイスケitさん からの返信 2017/01/21 22:24:15
    RE: ダイスケitさん こんばんは。
    Vegas Mamaさん

    コメントをいただき、ありがとうございます。

    いつも2〜3ヶ月遅れの旅日記になってしまっていますが、昔の思い出の切っ掛けになったと聞き、嬉しく思っています。

    来週からメキシコ旅行に行くのですが、帰ってきたらまた少し遅れての旅日記を書きます。またのぞいてみてください。当方からも、時々立ち寄らせてもらいます。
  • ろこままさん 2016/10/12 21:09:26
    ありがとうございます
    ダイスケitさん
    はじめまして、ろこままと申します。

    大雪山の旅行記へのご訪問、投票をありがとうございます。
    生憎のお天気の中の銀泉台や黒岳でしたが。。。
    北海道の大自然の魅力に触れられて。。。満足でした〜

    だいすけitさんの木曽路の旅行記を拝見させていただきました。
    学生時代のお友達とのご旅行。。。気心知れてて、楽しい時間だったのでしょうね。

    素敵な美しい景色の数々を、うっとりと楽しませていただきました。
    ハイキングもやってみたいです〜

    また、お邪魔させて下さいね。

    ありがとうございました。
    。。ろこまま。。

    ダイスケit

    ダイスケitさん からの返信 2016/10/14 20:03:33
    RE: ありがとうございます
    ろこままさん

    コメント&お立ち寄り、ありがとうございます。

    日本一早い紅葉の大雪山は良かったようですね。一般的に紅葉は素敵な期間が短く、季節とお天気と人の都合とがピッタリ合う時期選びが難しいですね。私も、今年の紅葉見物に迷っているところです。

    夏の木曽路は、同窓会ついでで余り期待していなかったのですが、思ったより楽しかった。余り日程を詰め込まなかったことも幸いしたのかも。一人ではガツガツ回りたくなりますが、友人達とのゆったりしたペースが良かったのかもしれません。

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