2015/09/17 - 2015/09/24
10位(同エリア200件中)
mr555さん
- mr555さんTOP
- 旅行記21冊
- クチコミ10件
- Q&A回答10件
- 198,262アクセス
- フォロワー73人
ウチの奥様「行きたいなあ〜ドイツ。お城のベッドが夢なのよね〜。」
私「はいはい、調べましたよ。この『古城ホテルに泊まるライン川下ツアー』ね。」
奥様「違うわよ。ほらドイツにあるでしょ、シンデレラ城よ。窓の向こうのお城を見ながら眠るのよ!」
私「え、眠るんだったらどこでも同じじゃ…」
奥様「それに川下りは興味ないから。あと大都市もイヤ。中世みたいな町がイイ。」
私「じゃあ、この『バスで巡るロマンチック街道ツアー』が…」
奥様「バスツアーで回るんじゃなくて、泊まりたいのよ、素敵な中世の町に!」
私「はいはい、企画しますよ…」
早速4トラのドイツ旅行記をリサーチ。「こんな町に泊まりたかった〜」みたいな声を集計してみる。すると3つの町が浮かび上がった。ネルトリンゲン、ディンケルシュビュール、ローテンブルクだ。
お城が見えるホーエンシュバンガウを合わせて4ヶ所か。仕事を休めるのは7日半だから、ギリギリ旅程が組めるかな。
奥様「ねえドイツといえば、有名な大きな教会も見たいわよね。」
私「えっ…。」
旅程
□9/17 成田→ミュンヘン(ホテルゲルマニア泊)
■9/18 →ホーエンシュバンガウ(アルペンシュトゥーベン泊)
□9/19 フュッセン→ネルトリンゲン(NHクレステーレ泊)
□9/20 →ディンケルシュビュール(ドイチェスハウス泊)
□9/21 →ローテンブルク(アイゼンフート泊)
□9/22 →ヴュルツブルク→ケルン(イビスホテル泊)
□9/23 ケルン→フランクフルト空港→成田(9/24木朝)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ドイツ2日目。「さあ今日はノイシュバンシュタイン城にいくぞー!」って起床したのが朝の3時半。お寺の修行ですね。
4時にホテルをチェックアウトして、おっと頼んであったボックス・ブレックファーストをもらってと。徒歩5分でミュンヘン中央駅だ。ミュンヘン中央駅 (ハウプトバーンホフ) 駅
-
わー、駅の中は明るいねー。暗くて危険かもって心配したけど、大丈夫そう。えーと乗る予定の列車は、予定通り26番線かな?
【メモ】朝の4時じゃ窓口が閉まっているんじゃない?…って心配はムダでした。ミュンヘン中央駅は、チケット購入も、ジャーマンレイルパスのバリデーションも、有人窓口稼働中。 -
朝の4時すぎなのに、もう売店がもう開いてる! 朝食をホテルで包んでもらったけど、こっちのほうが焼きたてで美味しそう。。。
【メモ】こんな売店(インビス)が、2〜3店営業中。 -
乗る列車は26番線。たしか一番北側のはず…あった! ミュンヘン中央駅始発04:48の Oberstdorf 行き、ALX29320だ。それにしても改札が無いって、「いいの?」って気分。
【メモ】DB(ドイツ鉄道)のWEBサイトは、日時、発着駅を入れると、最適なルートが検索でき、発着駅や途中駅のホーム番号も出る。ロッカーがあるかとか、設備情報も充実。ミュンヘン駅の場合、構内の見取り図や市内の地下鉄路線図も! -
乗る列車はalex。Arriva Landerbahn Express。これはドイツ鉄道DB社からVogtlandbahn-GmbHという会社が運営を委託された私鉄らしい。
【メモ】DB社が発行したジャーマンレイルパスでも、私鉄のalexに乗れる。「Where is the German Rail Pass valid?」で検索するとDB社のサイトがヒットし、alexが確認できる。 -
出発までまだ時間があるから、列車の顔を見てみよう…、と先頭まで来たものの、遠かった。それに暗いし、人もいない。ディーゼル機関車でしょうか?
【メモ】環境先進国のドイツでは、人が行く必要のない場所は暗い。4時台の列車ということで乗客は少なく、駅の入り口から遠い先頭まで来て乗る人はいない。 -
よし、この車両に乗ろう。スーツケースを持ち上げてと。
【メモ】ヨーロッパの列車は、ホームから2、3段あがるタイプが多い。隙間も広い。 -
ドアに紙でできたアナログな行先表示がある。えーと乗換駅のカウフボイレンが書いてないなぁ。通勤慣れしてそうなオジサンを見つけて聞いてみる。「グーテンモルゲン。カウフボイレン?」「イエス、イエス、カウフボイレン、オーケー。」
【メモ】スケッチブックみたいな行先表示ブックが、すべての車両に掲示されている。車両によって途中で行先が異なる場合もあるので確認。 -
客車に入ると長い廊下。そして右側はすべてコンパートメント(個室)。しかも乗客はまばらで、一室を一人で使ってよい感じ。さて予約してないからどこにしようかな…。
【メモ】この車両のつきあたりは自転車置き場。 -
ひと部屋6人掛けだ。2等で心配したけど、シートもキレイで快適!
【メモ】ドアは手動。壁のスイッチで照明をつける。はじめは真っ暗でわかりにくい。 -
ゲルマニア・ホテルで包んでもらったボックスブレックファーストで朝ごはん。一人5000円もしないホテルなのに、こんなに!?
-
さっき隣のカフェ車両でコーヒーの準備をしていたウエイトレスさんが、私たちの個室に来た。きっとコーヒーの販売でしょ…と思ったら彼女の発した言葉は「ティケ」。 え? ああ、検札もする人なんですね。
【メモ】ジャーマンレイルパスの左の欄には、乗る前に自分で日付を記入。検札はその上にスタンプ。もし日付を自己記入していないと、ここで罰金。
昨日の地下鉄では検札はなかったが、他の日は100%来た。なお写真では空欄に見えるsignatureの欄は、実際にはちゃんと署名してます。 -
DB(ドイツ鉄道)のWEBサイトは超便利。鉄道もバスも垣根なく経路が表示される。ルート時刻表を日本でプリントして来た。途中駅も時間通りだから、乗り換えは問題なさそうだ。
【メモ】DB社のアプリでも同じ情報が表示。さらにリアルタイムの遅延情報や代替手段も通知されるので、ドイツで鉄道を利用するならDBアプリをインストールすべし。
★検索のコツ。ヒットしない場合は駅名の表記を変えてみる。MunchenでダメならMunich。似た駅名があると候補が表示される。後ろに Hbfと付くのは中央駅、ハウプトバーンホフの略。 -
05:48にカウフボイレン到着。6分後の05:54には、RB57330フュッセン行きに乗る。日本の鉄道は「線」、ドイツの鉄道は「格子」。
戦前の計画だが、どこかが破壊されても迂回路があるようになっているのだとか(怖)。乗り換えは多いが接続良くダイヤができているのだな。
【メモ】RBは都市間の普通列車(レギオナルバーン)。 -
進行方向に向かって右側のボックス席に座る。窓の外はまだ真っ暗…と思っていたら、左側ボックス席のオジサンがこっちに叫ぶ、「ルック! フォト、ナウ、ナウ!」。
うわー、雲と大地の間に太陽が昇ってくるぞ!
【メモ】太陽が昇るのは、左側の車窓。フュッセン行きの列車は南に向かって走る。 -
朝霧の這う、緑豊かな大地が見えてきた。実は旅行の計画段階では、「朝04:48ミュンヘン発なんて列車は危なくないの?」、「真っ暗な中、6分で乗り換えできるの?」などと、不安がたくさん。
そんなときフォートラベルに質問すると、この便の経験者さんがいて、「大丈夫ですよ。車窓から見える夜明けの風景も素敵ですよ?」とのお返事。それで迷いが消えたのです。この景色に感動、4トラ感謝です! -
6:49フュッセン駅に着いたー。ミュンヘンよりチョット寒いね。にしてもこの駅、何もない。ただホームと屋根があるだけ。乗った時は暗かったけど、こんなカッコいい列車だったのね。
-
このあとは路線バスでホーエンシュバンガウの町に向うのだ。バス停はフュッセン駅南側のロータリーに発見。いま6:55だからバスの時間まで30分もあるのか。よーし、フュッセンの町を散歩してみるか!
奥様「フュッセンは明日の昼にも観光するんでしょ。疲れちゃうからアタシここで待ってる。」
【メモ】写真の奥に見える工事現場は駅舎の建替え工事。このときは気づいてなかったが、このことで明日、大変な思いをすることになる。 -
念のために、バス停の時刻表を写真に撮っておこう。途中の主要なバス停の時刻もわかり見やすい。そして道路の交通量が少ないため、日本のバスよりも時間が正確だ。
-
ということで、奥様とスーツケースをバス停に残し、15分間のフリータイム! 青い空、白い雲、美しい!
-
早朝のフュッセン。これが観光の中心、ライヒェン通りかぁ。きもちいいー。
-
昼間は観光客でいっぱいになるんだろうなぁ。こんな美しく静かな景色が見られて、早起きは三文の得だね。おっと、バスの時間まであと15分だ。早くバス停に戻らないとウチの奥様が。。。
-
7:25、78番バスが出発だ。乗客は、2割が観光客で、8割が登校する中高生。女子のおしゃべり好きは世界共通だ。
【メモ】運賃は2人往復で10ユーロ弱。乗るときに運転手さんから買う。「ホーエンシュバンガウ、ワンウェイ、ツーパーソン」でOKだ。 -
7:32、路線バスは、たったの7分でホーエンシュバンガウに到着!
【メモ】左の建物はツーリストインフォメーション。トイレもある。Hohenschwangauの意味は、Hohen=high=高い、schwan=swan=白鳥、gau=里。「上白鳥村」ですね。 -
まずはスーツケースを預けにホテルへ向かおう。ホーエンシュバンガウの小さな町なかへと歩き出し、ふと振り返ると…あっ、あれは!
【メモ】外壁にフレスコ画が描かれた建物が多い。まず外壁の下地に漆喰を塗る。それが乾かないうちに水性絵具で絵を描く。
乾くまでに漆喰の石灰成分が科学反応を起こして絵具が定着する。すると雨が降っても絵具が落ちない。 -
ノイシュバンシュタイン城だ! キターーーー!
【メモ】Schloss Neuschwanstein。ノイシュバンシュタイン城という長い名前を分解してみた。
Schlossシュロスはお城。Neuノイは英語のニュー=新。schwan=シュバンは英語のスワン=白鳥。steinシュタインは英語のストーン=石。つまり「新白鳥石城」だ。 -
本当にシンデレラ城にそっくり! いえいえ、ディズニーのほうがこれをモデルにしたのですね。
【メモ】このお城ができたのは1886年。今からたったの130年前。建てた人はバイエルン国王ルードヴィッヒ2世。そのころ日本は明治19年。
富国強兵、殖産興業、自由民権運動などで国の形が急スピードで変わり、日清戦争に向かっていたころか。ノイシュヴァンシュタイン城 城・宮殿
-
今晩の宿にスーツケースを預かってもらおう。事前予約で選んだホテルは、ホテル・アルペンシュトゥーベン。山小屋ムードを満喫でき、ウチの奥様の夢を実現できた大満足のホテル。詳しくは次の旅行記で。
【メモ】良い意味で、家族経営のレストランを拡大したような小さなホテル。スーツケースの預けも、スタッフ自らの控室へ。 -
ノイシュバンシュタイン城に入るにはチケットが必要。「当日券は長い列ができる」という4トラ情報。並ぶことが苦手な私たちは当然公式サイトで予約済みだ。
いま07:55。チケットセンターは8時オープンだから、その5分前。
なるほど、「TICKETS」と「RESERVED TICKETS」で並ぶ場所が分かれているのね。「TICKETS」の列は結構並んでいるけど、「RESERVED TICKETS」の列は私たちが先頭だ。あれ、ところで建物の入口はどこ? -
8時ちょうど。おっ、なんと、チケットセンターの外壁のガラスの壁が、ゴゴゴと音を立て、地面に吸い込まれていく! 予約済み票のプリントを握りしめ、まっ先に窓口へ。
係の女性「大人2人、ノイシュバンシュタイン城だけのガイドツアーね。近くのホテルに泊まっているの?」
私「アルペンシュトゥーベンです。」
係「じゃあ割引ねー。」
【メモ】チケットはノイシュバンシュタイン城、ホーエンシュバンガウ城、博物館の3つの組合せで色々ある。ノイ城だけだと一人12ユーロ。予約手数料は一人1.8ユーロ。
地元ホテルに泊まると1ユーロ程度の割引があるらしい。予約した時間の1時間前までに窓口でチケットを買わないと、予約はキャンセル扱いとなる。 -
チケットセンターからノイ城に行く方法は3つ。歩き、馬車、バス。入城時刻は9:15だからまだ1時間あるし、徒歩でも行けるかもしれないぞ。
いや、だけどウチの奥様、上り坂を長時間歩くと不機嫌になるんだった。ここはバスを選択するのが賢明だ。
【メモ】馬車は上りが6で下りが3ユーロ。バスは片道1.8ユーロ。始発バスは8時15分ころバス停に現れた。 -
バスは山道を上がり、お城の少し手前の林間で停まる。なぜならそこが、ノイ城最高のビュースポット「マリエンブリッジ」の入り口だから。なのに非情にも「ただいま改修工事中」…。
旅行の計画段階からわかってたけど悔しい。英語の情報交換サイトによれば、立入禁止の柵を乗り越え入った人がいたらしいが…う~ん…。
奥様「そんな落ち込むことないのよ。またココに来る理由ができて良かったじゃない。」…はい。 -
山上のバス停から5分ほど林間の小道を歩いて行くと、突如視界が開け、あったー。天候も良好!
-
そもそも、なぜミュンヘンから始発列車に乗るようなハードなスケジュールなのか?
それは…このノイシュバンシュタイン城の天候リスクを回避するため。
まだ旅のスケジュールを考えている頃、4travelの皆さんの旅行記を見ていると…
私「あれ、ノイシュバンシュタイン城って、けっこう雨や霧で見えなかった人がいるんだね。」
奥様「いやー、ぜったいイヤッ! 絶対見らえるようにしてー。」 -
う~ん、でもお天気のことは何ともなぁ…。
まず「ドイツ ホーエンシュバンガウ 天気」で検索してみる。おっ、ちゃんと週間予報まで見られるぞ。
次に、現地のライブカメラ映像を探してみよう。検索ワードは「Neuschwanstein webcam」。あった! あれ? 霧のかかった山の映像があるだけだ。
これってもしかして…。 -
もしかして「山の天気は変わりやすい」の法則が当てはまるのか? ここは標高1000mだし。
その仮説を確かめるため、毎日数回のライブカメラ観察が始まる。日本よりも8時間遅いから深夜にも見る。
【メモ】下に見えるのはホーエンシュバンガウの村。その向こうのお城は、ホーエンシュバンガウ城。ノイシュバンシュタイン城の城主ルードヴィッヒ2世の、お父さんのお城。 -
ライブカメラを観察の結果、やっぱりそうだ。ノイシュバンシュタイン城の天気は、晴れ、霧、雨などが、一日の中でコロコロ変わる。
【メモ】ホーエンシュバンガウ城の向こうに見える湖は、アルプ湖。 -
ということは、①午前、②午後、③翌日の午前と、3回のチャンスを作っておけば、快晴となる確率が3倍になる。
行きたい場所は、aノイシュバンシュタイン城、bヴィース教会、cフュッセンの町の3つのプラン。
まずホーエンシュバンガウに行ってみて、もし晴れだったらa。もし霧か雨だったら、bやcのプランと入れ替える。そうすれば、時間の無駄もないぞ。 -
そういうわけで、「①午前、②午後、③翌日の午前」の3回の枠のうち、今朝一番のチャンスを確保するため、ミュンヘン駅04:48発という超ハードなスケジュールになったのでした。
もし、ホテルの朝ごはんを食べてから出発していたら、①のチャンスがなくなっちゃいますからね。奥様もこのプランに賛成。
さて、ノイシュバンシュタイン城の脇を通って、正面玄関はもうすぐかな。 -
あれ、これが正面玄関? なんだか白亜の城というより、ピンクに近いオレンジ?
-
入り口の門をくぐって中庭に入る。
【メモ】この門の中の壁にトイレあり。 -
バイエルン王国の国王ルートヴィッヒ2世(1845~86年)は、オペラで見た中世騎士道への憧れを再現するため、そしてそれは政治や他国との争いといった現実世界から逃避するために、こんな素敵なお城を建てました。
【メモ】チケットに記載された入場時刻9:15まで、この中庭で待つ。 -
このお城は1869年9月5日に建設が開始され、1886年にはなんとか居住できる程度にはできあがります。
しかしその頃、このようなお城の建設で、バイエルン国は財政破綻の危機に陥ってしまいました。ルートヴィヒ2世は首都のミュンヘンに戻らず、この城に現実逃避します。 -
このお城に住み始めて102日後、ルートヴィヒ2世は家臣であるルッツ首相によって精神鑑定にかけられ、統治不能者としてベルク城に軟禁されます。
そしてその翌日の1886年6月13日、主治医とシュタルンベルク湖畔を散歩中に謎の死を遂げます。 -
その時点でノイシュヴァンシュタイン城は、未完成部分を残したまま建設が中止され、内部が一般公開されるようになりました。
それがいまや、年間130万人に観光客を呼ぶ観光資産。入場料だけでも20億円以上で、交通、宿泊、飲食業への経済効果は数百億円規模に! ルードヴィッヒ2世さまさまですね。
【メモ】写真は入場チケット。時間になるとモニターにこの番号415が表示されて入場できる。日本語のイヤホンガイドが渡されます。 -
お城の内部は撮影禁止なので写真はなし。。。
ただ豪華絢爛というだけでなく、お城の中に洞窟を作ったりと、ルードヴィッヒ2世の大好きだったワーグナーのオペラの世界が、テーマパークのように再現されています。
順路どおりひととおり内部を見終わると、最後にお土産屋さんがあって、その脇にバルコニーに出られそうな廊下を発見。うわー、ルードヴィッヒ2世もこうして我が領土を見下ろしたのかな。
ここは内部じゃないから撮影していいよね。
(旅行記(3)につづく)
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
46