2016/09/15 - 2016/09/16
12265位(同エリア46631件中)
kirari18gouさん
- kirari18gouさんTOP
- 旅行記55冊
- クチコミ99件
- Q&A回答3件
- 111,053アクセス
- フォロワー10人
二県を一緒にかけないシステムだけど、やむなく違う県にも二日ずつ分けて書いてます。。
一日目は宝塚を観劇
そして二日目には京都で鞍馬・貴船を見学してます。。
前回の疲れ果てた状態で宝塚を見るのは危険かと(寝ます)
思ったけど、あまりの名作ぶりに寝てる暇はありませんでした。
寝るどころか泣きぬれておりました。
しかーし二日目の鞍馬でまたしても山登り。過酷なたびです
でも朝熊山に比べたら整頓された美しい優しい道で
はじめに朝熊山に登っていてよかったな~っと思った次第。。
1)山登りお伊勢参り編
2)5県色々巡り <<京都鞍馬・貴船神社>> 参拝でまたまた二度目の軽く山登り編+宝塚
3)
一日目 千里阪急ホテル⇒宝塚観劇⇒京都へ宿泊
二日目 京都 鞍馬・貴船⇒糺の森⇒河合神社⇒下賀茂神社⇒錦市場⇒ホテル
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- JALグループ JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
千里阪急ホテル朝食
眠くならないようにパンを避けて野菜メインで
散らし寿司的なものは食べた。。 -
すみれミュージアムに行くはずが宝塚駅のロッカーが大型のが全く空いてなくて
30分くらいさ迷ったので時間なくなっちゃったよ!
時間があったとしても荷物は持って行けない距離につき断念・・・
しかし焦ったな・・・もっとJR側にも増やしてほしい
阪急の方がまだロッカーは数あった。(けど空いてないけど)
とりあえず大劇場へ行ってみたけど、ここでも大きいロッカーはなし。
劇場の開演時間になったら劇場内にはロッカーがあるという事でそれまで
荷物持ってウロウロ。グッズを物色したり写真のスイーツ食べたりで時間つぶし -
公演デザートはサツマイモのムース!バニラと二層になっててウマか!
-
念のためにサラダも食べてみた。
-
うわーぼやけすぎ! 今回の公演は「桜華に舞え」薩摩の実在の桐野利秋さんの話です
-
東京とは微妙に違う造り 名物大階段
-
出演者がズラリと。
そうよのぅ・・・ -
幕が幕末仕様!
戦闘の混乱っぷりよ -
入りはこんな感じ
-
北翔海莉はん
-
終了後 ちょこっと出まち
ファッションセンスご覧下さい。
-
娘達も
-
出たー われらがみちこさん
-
優しかった・・・やっぱり。素のまま優しい兄さんだった(女性です)
この笑顔 -
待ってた間に 蚊に刺されまくっていたらしく、5箇所くらいボコボコに
なっているのに気づいたのは翌日・・・
山では油断しなかったのに、まさかこんな都会で刺されるとは -
そして宝塚から移動。
劇場横のキャトルレーブで買い物をしてから荷物をロッカーより取り出し(劇場閉まる寸前だった)
京都へ移動
忙しいったらない -
本日のホテルはロイネットホテル京都烏丸
バスルームが綺麗!
写真では狭く感じるけど実際にはお風呂とトイレが別々だしゆとりがある~♪ -
しかも洗い場とバスタブがわかれていて快適
ミストシャワーも浴びれるよ -
部屋は普通のビジネスより広め
-
かな
-
お腹すいたのでディナーへ・・・
って道を間違えてしまい、気づいたら新鮮食品スーパー?八百一番館にいた。
ので朝食用のカットフルーツとサラダを買っておいた。
立ち寄るつもりは全くなかったんだけど。
それで道を聞いてmumokutekiカフェへ向かったんだけど、道がまたしてもわからなくなったために、商店のおじさんに地図を見せて道を尋ねる。。
結構遠くて、、、道不安になりながらやっと到着。したけど5組くらいベンチで
待ってるし!待合室のクーラーで冷え冷えになった頃やっと案内してもらいましてん。 -
料理が来たのは20時30分くらいだったかな。この品数だったけど
注文してからは早かったかも。。
待ち時間が・・30分以上待ったからか早く感じた
今日の定食セットはコロッケ!! -
遅い時間に揚げ物が堪える。。
がおいしくいただきましたよ -
と、カウンターで食べていたら「黒にゃん」が食事してる目の前に!!
-
何している・・・
中庭的な窓の外 -
デザート忘れて帰るとこだった。
立ち上がってから気づいてまた座りなおす。
ミルク不使用ソフトクリーム♪ -
グルテンカツはお肉を使わない
けれども、肉の品質が良ければ小麦の方が問題では・・・(笑)
という突っ込みはそっとひっこめる。
たまに食べる外食には不要でしたね。
もう帰り21時になっちゃったよ~ 早く寝なくては! -
はい翌日、朝食ですよ~
昨日買っておいたフルーツ
下にはパインでさっぱり -
食べたら出発です。。よいホテルだったので予定よりゆっくり出かけてしまった。。
四条から鴨川を超えてテクテク 15分くらい歩いて -
電車乗り換え。。
-
はい!本日は鞍馬寺行きますよ
鞍馬駅から歩きます。 -
近畿の駅百選認定駅っていうけれども
どういう基準でしょう -
天狗が!
中国系の方が天狗を囲んでいたので私はスルー -
鞍馬周辺がなんとまぁ趣のある建物ばかりで
面白かった -
あっ あったあったこのお店。
-
名物の栃を使った栃餅を作っているお店。
栃ってねすっごくアクがたっぷりだから
アク抜きを自分でするのは大変だと思われる。
昔は川のせせらぎに浸してアクを抜いていたって。(岐阜の辺りの人が
そうしていた)
その栃餅は牛若餅として売られている。買ってみました。 -
階段をえっちらおっちら
というほどのものでもなかったけど~ -
天狗やお多福の絵がユニーク 鞍馬へようこその看板がすてき
-
来た来た! 仁王門とやら
-
狛ちゃんもいます
-
仁王門の説明ね ふむーなんてじっくり読んでいる暇はない
-
受付で入山料を払いますね
-
手を清めて出発しますで お寺な手水舎
-
急な階段を登る。足がだるくなるまでリズムにのって
整った階段だから歩きやすい~余裕余裕♪
あのきつい山登りに比べてこの歩きやすさったら -
お地蔵さんもいらして
-
普明殿 ケーブル山門駅になります~
-
道場とははれ?
-
この上にケーブルカー乗り場があるようですよ~
奥の院までショートカットできるようです。
でも私は頑張ります。。 -
池がありますね
-
こういったものがあちこちにあります
-
滝が細々とあるのわかります?
-
池になっていました。
-
吉鞍稲荷社 たぶん・・・
-
滝の説明がかかれてました
魔王の滝とは恐ろしげな名前ですね。。 -
あんな上の方にお社が
-
ここでもお参り 鬼一法眼社 って目に何か関係しているのかな
-
やっと由岐神社までついた~
結構な傾斜ですよ?ほんとうに -
意外に大きいお社だったような気がします。 印象はほわんとした神社でした
-
手水舎で清め
-
ご神木が立派で大きくて圧倒されます
-
正面からは控えますが
-
別のお社までありました
-
大杉社
ご神木も祭っているのは珍しいかも -
二宮なんでしょう
-
天狗のおみくじは確か300円くらいしたはず。。
面白そうだったけど、300円は高いし、その天狗のマスコットをどうしていいのか
わからなかったので(簡単に捨てられない!!)ひかないという選択 -
沢山のお社にかこまれていますね
-
大国主命ってかっ
大物だこと -
派手なお社で 川上地蔵堂!!
-
供養塔だと思います。え?違います?
正解!義経供養塔です! -
石碑もあったり忙しいやん
-
枯れた木にも囲いが
-
双福苑とやら
-
何のお社でしょう
-
お参りするには橋を渡ります
-
トイレのマーク、犬の絵もある?
下に下りて行くみたい -
迷わないように案内が親切です。
中門に到着しました。やっと -
ああ歩きやすい! 傾斜はきついけどね
-
また石碑だ~
貞明皇后行啓、御休息蹟 ってすごいな~皇后が休んだところに
石碑を建ててしまうだなんて -
階段になっていたりするし
-
お社 もうどこがどこだかわからないよ 沢山ありすぎて
-
これまた立派な 巽弁財天社かな
-
あれはウワサの休憩スポットでは?
なんて~ -
洗心亭 お茶できる? らしい
-
まわすと功徳がいただけるのかな?石が車輪になっているね
-
二階はお堂になっていてね 転法輪堂
-
お参りできるようになっているのです。
外人さんが数人いて正座してましたよーー熱心に拝んでいました -
さて、あと少しがんばりますか~
-
とうとうあがってまいりました。
本堂金堂!ふぅ -
正面から
-
有名な 金剛床
あがってみよう -
ここがよく言われているパワースポットだとかいう
みんなここに立っています。
が、私はさっぱりエネルギー感じませんでしたねぇ -
見晴らしもいい!
-
お堂をあとにして (光明心殿?)
あ、ベンチがあるなぁ では -
さてここら辺で一休みっと さっき多聞堂で買ってきたお餅を頂く
今食べないとご飯の時間になっちゃうからね
なんて調子乗ってたら、なんと蜂が寄ってきちゃったんです。
甘い物香りに虫が寄ってくるから注意してって登る前に書いていたような・・・(汗)
すごい焦って一気に口に入れてしまった
味わう暇もなにもあったもんじゃないが
皆さんもご注意を -
舞台のようになっていました。
-
あっちですよ~親切な案内
実は反対側に神社があったみたいなのに地図みないから~うっかりやっちゃいました。 -
でかっ
迷いようがないこのわかりやすさ。 -
ステージを横目に進む
-
奥の院用の手水舎だったわ~
-
奥の院へ行く標識。。。歴史を感じさせつつ
-
謎の石碑
-
与謝野晶子の歌碑のようです~
なぜ?と思ったけど後ほどわかりますな -
霊宝殿がありますが
時間がないので今回はスルーしますよ -
与謝野晶子が過ごしたお家だそうで、びっくり。
こんな山奥でですか?!
まぁ落ち着きそうな感じですけども -
門をくぐり
-
また山道を登る登る~どこまで~
-
また 手を洗うのね。
息つぎの水って・・・といっても飲んでいいお水ではないですよね
どうなのかな -
屏風坂の地蔵堂
屏風のようになっている坂?いったいどのあたりが・・・ -
そしてお次は
-
日本は親切。このきめ細かい案内。
でもここで迷ったら本気で困るよね
遭難は・・しないか。階段あるもんね -
これがウワサの木の根道
義経が修行をした場所と言われている場所だそうなー
こりゃ歩きにくい。足が鍛えられそう -
大杉権現さま~はは~
-
背比べ石というのがあるみたいなのにこれも見落としてしまった。あわわわ
なんて抜け作なのでしょう -
ちゃんと見るとちょっとキモチワルイ(笑)木の根がすごいと
-
僧正ガ谷不動堂
みんな一生懸命お祈りしています。
お祈りしていますが、何を祈ればいいのでしょう・・・ -
不動堂でした~
-
僧正ガ谷は謡曲の鞍馬天狗が牛若丸と出会った場所という場所
謡曲の中でだけど -
こまごましたお社ならそれはもう沢山・・
もはやこれはナンなのかわからない。書いておいてくれないとーー
だけれども一応お賽銭箱はあるのね。 -
でこちらが義経堂
義経の魂がここへ戻ってきてると言われているけど
まぁそれにしたって、もうとっくに成仏してるでしょ と思いますがいかがでしょう -
魔王殿までもうすぐよっていう道しるべ
-
きたー魔王殿
鞍馬の中の最奥
人は他に3人くらいいたかな -
中に座ってお参りできるようになっておりますです
座ってみました・・
金星からいらしたとかで。。ああ宇宙人を祭っているのですね。なるほど
今もいるかは不明 -
石のネームが旧道らしい風情ですじゃ
-
すんごい木の根の迫力
-
結構な急な階段を延々と15分ほど降りて(膝がガクガクしてきたぞーー)
逆に貴船側から鞍馬へ登ってくる根性ある人とも何人かすれ違ったけど
なかなかです -
貴船へやってきましたーー
-
ここから鞍馬方面へ登るなんてチャンジャーな西門
過酷すぎる -
川に床がしつらえてある納涼床が・・・涼しげっ
-
さて貴船といえば 貴船神社ですよね
-
また階段ですが楽々です
-
楽々・・のはず。
夕方明かりが灯る時期は幻想的でしょうね~
ですがここは丑の刻参りの神社ですよ。夜はまがまがしく思われます。
あまり近づいてはいけないかと -
ぼけぼけやがな
-
ご神木と言うのも何か不思議な形ですよね
桂だそうな -
なにやら書いてます。
-
手を洗いお参りをば一つ
-
パチパチ 礼とな
-
こちらで有名な
水占いのおみくじ
引いてみました -
お水をつかさどる神社なんですね。
ふむふむ
ってお参りする前に読みましょうね -
で、結果は 末吉かーい
シンプルな占いでした。。。 -
川の下の方では川床料理に舌づつみをうっているじゃないの。。みんな
人間は撮れないので写真だけ・・・
それにしても値段がべらぼうに高い!!京都価格か -
貴船の中宮 結社だって
まだ奥宮まで付いてなかったんですね。
結構坂道ですよ~ -
ご祭神はあのイワナガ姫なんですね~知らなかった。
-
まだまだ人が多いです。京都ですね
-
木が凄いことになっている。
-
和泉式部の歌碑なんてのがあり。。。昔の人過ぎて現実味がわかない
想像上の人物かとかんちがいしそう
ここはその当時から盛んにお参りされていたんですね~
平安時代からなんて歴史を感じる。さすが京都 -
和泉式部が夫の仲が悪くて、ここの社に詣で、仲をとりもってもらったという
説明と歌碑の内容説明が。
もの思いへば沢の蛍もわが身より あくがれいづる魂かとぞみる
(蛍の光が魂が抜け出て飛んでいるみたいって。簡易的説明をつけてみる私)
それに対して社殿から帰ってきた返歌が
おく山にたぎりて落つる滝つ瀬の玉ちるばかり ものな思いそ
(思い悩むなっていうメッセージ。だから簡略すぎ!!) -
歌が詠まれたのはこんな沢かな~?
-
それともこんな沢かな~?
-
おおうっ見えてきた奥宮!
-
階段を頑張って登ると。。体重重かったら大変なとこだったね。
無事つけて良かったよかった。 -
はーい入り口はこちらでーす
-
それぞれに手を洗うのね。。途中から何度目?
-
連理の杉と呼ばれている。
別々の木がひとつになっているのは、結構あるみたいだけど
杉と楓の二本がくっついてるのは非常に珍しいのだとか -
連理の杉の案内。
-
摂社末社
-
船形石
宇宙船を模しているみたいな感じ? -
こまっちゃん
-
奥宮キター
-
連なってますね~
-
貴船の駅までバスに乗りました~
でも歩いている人も何人かいて。25分くらい歩くのもいいかなって思ったけど
正直疲労しすぎてましてねぇええ。
あまりの人の多さにバスに乗り切れず、次の便20分くらい待つはめに
ちなみにちゃんとしたトイレありましたよ。
で、無事叡山鉄道に乗れましたとさ -
貴船にある納涼床のご飯食べたかったんだけど、一人で食べている人誰もいなくて度胸が出なかったわー
誰も見ちゃいなんだろうけど・・
出町柳駅で下調べしたお店が見つからず、大学生に道を聞いてもさっぱり分からず。さ迷っていたら、面白そうなお店発見。
あまりにも個性的だったので躊躇していたら、開放的ドアあけっぱなしの店内から笑顔でこんにちは~っと声がかかり、その勢いで店内に入る
が、、、どうやら人違いされたようで。友達に似ていたので~ごめんなさいっと言われる。私的には、その人違いのおかげで店内に入れたので良かったのでした。。 -
500円食堂ってなんやそれ?
欧米系外人さん3人さんが向かいのソファ席に座っていて、楽しそうに語らっていたのが印象的 -
店内には手書きメニュー
-
お店の外には手書きのメニュー
明らかに裏紙・・・エコだねぇ~
それにしてもピンとしていない裏紙を利用しちゃうところとかザックリした文字が面白い。 -
ベーガンランチ500円ってほんまかいなって信じられなくて
会計の時に確認しちゃったわよ
ビックリして安い~って言ったら、店員さんと雑談していた外人の方も
安い~って言って頷いていた。そうだよね~って気持ちが通じた瞬間。
美人さんだった。。。 -
なんて外観だろうね。
店名読めないし
店員さんの一人が一休さんみたいにかわいい人だった
(女性です)
頬が赤くて目がクリっとしていてキュート!二人の店員さん年齢不詳。 -
さて、ご飯のあとは駅に戻ってそこから糺の森を探す。
すぐ見つかったんだけども見つかったんだけども・・・ -
あんまり人いないな~下賀茂神社人気ない?と思っていた(無知)
京都っぽくないな・・なんて思って。 -
糺の森長いな! 地図で見たら確かに長いからこんなもんかと
-
ぜんぜん神社の気配ないから心配になりかかったときに急に現れた門。
あれいきなり河合神社じゃん! -
ま、せっかくだからと先に河合神社にお参りを
美しくなりたい女性で境内はあふれかえっていました。
私は・・そのままでもかまわないのですけど(ウソ) -
誰かの住まいですね。涼しそう
-
この手鏡のようなのに手持ちの化粧品でメイクしてお供えするといいみたい
500円だったか・・・高いからパス(笑) -
よくわからない(失礼)お社もあったり
-
参道にやっと入ってまいりました~
ここからも遠い! -
見えてこないんですけどーー
-
うわ~立派なご神木だな。
何年生きてますの? -
やっと鳥居が見えてまいりました。
-
手水舎広くていい雰囲気
人がいっぱい訪れているところは活気があるね~やっぱり -
世界遺産だからというわけではないけど立派なもんですね。。
美しい・・ -
奥は自分の干支にまつわる神へお参りするという場所でした
私は大国主かな~ -
またまた立派な門です
-
木がもっさりおおいかぶさっている橋を発見
なんや -
御手洗川が境内にはあって
-
渡れない橋もあって
-
境内思っていたより広かったですね
-
お祓いのお社とか
-
せっかくなのでここでも手を合わせてみました。。。
-
井上社(ってだれーー)
(御手洗社)
瀬織津姫
だったとは。結構よく聴く名前ですな -
鴨社直会殿
直会。。みんなで仲良くお話しするような。。。 -
豪奢なん
-
ややっ!花嫁はんじゃありませんか。
なんて縁起のいいこと -
境内はとても清々しい
-
相生社
-
連理の賢木についての説明。
よくあるのね。。 -
相生社 縁結びだそうで~
女性が一生懸命お参りしておりました。
私?私はまぁ手だけ合わせましたがね。 -
有名な申餅というもの。
申餅を食べることで、身体を浄め、元気の気を頂き、無病息災を祈るんだ
そうで
小豆の色なんですね。。シンプルなお菓子でした。 -
後から到着したコレ
-
抹茶あずき~
ホットな身体に染み渡る冷たさよ。。
氷は細かくてあっという間にとろける(当たり前じゃ)
ほうじ茶あってよかった。。。 -
観光の馬に乗った人が通るので、埃が気になったけど・・
食べるのに夢中・・・になっている間に蚊に狙われる。
しまったここは林の中じゃ!
汗ダクな私は格好の
ターゲットなのさ。 -
世界遺産な碑
はい わかっておりますよ -
お地蔵さんのようなそうでないような・・・あ、神社だから狛犬?
なわけない・・この形 -
鴨川方面へ移動の途中、弁財天さんもお祭りされていましたね。
-
有名なふたばを発見。
豆大福で有名ですね。
でも買わず。
よく見たら田舎大福と書いてある。気づかなかった。
こっちの方が気になるーーー今なら買ったな -
奥はこんな商店街になっていて地元の人々の暮らしに密着
-
鴨川を横目に歩く。。黙々と
-
京の名水がこんなとこに湧き出てるなんて!
-
錦天満宮へやって参りました~
何度も来ている理由は -
すず守りがほしくてなんでしたー
この鈴がほんっといい音色なんで癒されます。涼やかな -
この後市場をほっつき歩きました
-
高島屋地下をウロウロしたりして・・・晩御飯物色
時間も遅かったので外食する気力が湧かず -
ホテルへ戻ってまいりました
-
バスルームはこんな感じ。。。普通ですね。
-
買ってきたのはサバの押し寿司!ゴマの風味もあり美味しかった~
デパチカ満喫中☆ -
市場のお豆腐屋さんで見つけた生湯葉が激ウマでした。。
さて早く寝ないと~
といいつつ寝たのは遅くなってから
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
215