2016/09/15 - 2016/09/15
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kokorokoさん
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ドラマに、あわせるかのように真田の幽閉先、九度山に行きました。
没落の地と思いを馳せるには慌ただしいバス旅行旅行でしたが、なかなかいい旅でした。
ひっそりとした街並みは、当時の隠匿生活を思わせるものでした。
せわしない旅をどうぞ・・・。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 1.5
- ショッピング
- 1.0
- 交通
- 1.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
知ってる人は、根津甚八と、猿飛佐助くらいのもの・・・。
-
集落のおうちも、風情がある。
-
ここは、まだ新しい観光客向けのよう。
この前で、友人と記念撮影を。 -
猿飛佐助がありました。
ブーゲンビリアとぱちり。 -
九度山に到着すると目立ったのが、家々の軒先につるされた
赤い提灯と、十勇士の名前が書かれた短冊。
街ぐるみのお出迎えです。 -
六文銭の幟。
どんより曇り空に映えていました。 -
お詣りをして、一族の暮らしに思いを馳せました。
-
ここで、終わっていたならば真田家は後世に名を遺せていたのでしょうか。
私は、まったく無知だったので、今の大河ドラマがとても面白いんです。 -
墓標。
14年ほど、真田家はここで隠遁生活を送り、いざ大阪・夏の陣へ。
住まいは、諸説あるようです。 -
そして、真田庵。
この地の最大のスポットです。 -
真田庵。
この前で、友人と記念撮影。 -
バスの出発時間を気にしながら、来た道と違う道を行く。
路地裏はこんな感じ。
高野山方面を望む。 -
伝説の井戸。
あくまでも、伝説です。 -
真田紐。
売って、生計を立てていたいう。真田紐。
色合いを撮るだけ撮って・・・・いざ集合場所の道の駅九度山へ。 -
あ~せわしない。
で、場所は変わって和歌山城の御橋廊下です。
和歌山城きっての見どころらしく、ぴかぴか・ツルツル。
小窓から望むお城がきれいでした。 -
御橋廊下の外観。
そぼ降る雨が、また情感あふれます。 -
小窓からの和歌山城。
-
天守閣まで登る時間などなく、下からの撮影でした。
-
久しぶりの和歌山でした。
九度山に行けたのが、満足でした。
和歌山城の石垣で終わります。
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