2016/09/10 - 2016/09/13
7位(同エリア29件中)
eahawkさん
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中学生の頃地理の授業中、地図帳で何気なく見つけた「レソト王国」の文字。
それからいつかは行きたい、憧れの国の一つとなっていました。
「THE KINGDOM IN THE SKY(天空の王国)」というこの国の
キャッチコピーも私の心を煽り続けました(笑)
今回連休が取れたので憧れの国へ行ってまいりました。
ダルエスサラーム発着の直行便が無い事と、エア手配が直近という事もあり、
エチオピアと南アフリカでの2回乗り継ぎという長旅になりましたが、
行けて本当に良かったです!!
ただ公共交通機関が乏しいため、各地への移動がとても不便で時間が掛ります。
空港ならタクシーくらいあるだろうと思っていましたが甘かったです・・・
全く客待ちタクシーも市内へのバスもありません。
他の観光客が予約していた、トランスポートドライバーに交渉して足を確保することが出来ました!
帰りもホテルからピックアップしてもらう約束をしたので、安心して滞在することが出来ました。
このドライバーがいなかったらと思うとゾッとします(笑)
ホテルに問い合わせたところ、ホテルまでは空港から130Km程の距離があり、
しかも山道で4時間かかると言われました。
料金は最初片道USD230と言われましたが、USD200で折り合いがつき出発しました。
ホテルには3時間で到着することが出来ましたが、ドライバーはこれから空港近く(本当に空港のすぐそば!)
の自宅まで戻るとの事で値下げしちゃって申し訳なかったかなと思いました。
今回も旅行記の中でドライバーの写真と連絡先を載せましたので、レソトに行かれる時には
是非ご利用ください(^^)/
車はアウディで快適です!!
ただ、眠いだの疲れただの愚痴は多いし、突然停車して仮眠したりとレイジーですが
本質はいい人です(笑)
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- エチオピア航空 南アフリカ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
-
もう見飽きたとは思いますが、ダルエスサラーム、
ジュリウスニウレレ国際空港から今回もスタートです。 -
アジスアベバまでは、およそ3時間。
機材はB737でした。
イスラムの祝祭にあたっているので、
機内はほぼ満席でした。
本当は南アフリカ航空でヨハネスブルグへ
ダイレクトで行きたかったのですが、チケットが買えず
一度アジスアベバまで行き、再びダルエスサラーム上空を通過し
ヨハネスブルグへと、なんとも悩ましい行程です・・・ -
機内食はノーチョイス!
これ食べてから撮影したわけではありません、
初めからこの量です(笑) -
無事アジスアベバ到着、殆んど乗り継ぎ時間が無く
セキュリティーチェックが終了と同時にボーディングです。
アジスアベバは雨模様ですが、レソトは晴れてほしい!! -
アジスアベバからヨハネスブルグまでは、およそ5時間半。
機材はB777、座席はお気に入りの43J!
ここは最後尾二人掛けシートで、食事のサーブも一番で
飲み物も取りに行き放題で快適です!
私個人的にはB777が雰囲気的に一番好きです! -
機内食1回目。
まぁ特にコメントは必要ないかと・・・ -
機内食2回目。
ビーフかフィッシュのチョイス。
フィッシュを選択、白身の魚でボリュームもあり
美味しくいただきました! -
無事にヨハネスブルグに到着です!
ヨハネスブルグの空港ではトランジットでも一度専用イミグレーションを通り、
パスポートにスタンプを押されます。
イミグレーションオフィスの後に、各航空会社のサービスカウンターがあり
搭乗券の発行や座席変更などが出来ます。
その後セキュリティーチェックを受けて出発ロビーです。 -
ヨハネスブルグの空港は広いですね!!
トランジットでひと汗かきました(;´・ω・)
ここでも乗り継ぎ時間が少ないので少し焦りました。 -
いよいよレソトへ最後のフライト!
およそ1時間のフライトです。
運行会社は南アフリカ航空の子会社、AIRLINK
の運行でした。
機材はEMBRAER135でした。 -
座席配列は左×1、右×2の配置でした。
私は左の一人掛け、快適なフライトでした。 -
翼の文字を見てビックリ!
薄くて読みづらいですが、国連の払下げ機でした!!
一体どんな活躍をしてきた機体なんでしょうか。
今は平和に私をレソトへ連れて行ってくれると思うと感慨深いものがあります。 -
CAさんは一人乗務で一時間の短いフライトですが、
スナックとドリンクのサービスがありました。 -
ナッツか写真のドライフルーツのペレットみたいなのを選択出来ましたが、
私の前でナッツ品切れ・・・
この得体の知れない食べ物に初トライ!!
普通にドライフルーツのお味でした(笑) -
ここまでおよそ10時間!
ついに来ました、憧れのレソト王国!!
空港は本当にこじんまりとした小さな空港です。 -
空港の外には日本の援助で作られた太陽光発電プラントがありました。
どうせなら、空港とセットで建設すれば良いのにと思ってしまいました。 -
国立公園の中にあるホテルについたのが夜の8時!
流石に疲れましたが、ウェルカムドリンクを頂き、
チェックインを済ませると部屋ではなくダイニングに通され
即ディナーです(笑) -
このホテルはフルボードなので3食付き!
というか3食付いていないと、周りにはお店も何もない場所です。
食事はコースになっていて、メニューから必要なものを選択します。
リゾットのトラウトムニエル載せを頂きました。
レソトのトラウトは日本へも輸出しているらしく、とても新鮮で
美味しくいただきました。 -
ドリンクはローカルビールのマルーチ
を頂きました。
マルーチとはレソトにある山の名前です。
アフリカは何処へ行ってもビールが美味しいので
助かります!
1缶20LSL(約145円) -
デザートの味は欧米系のよくあるテイストで、
私は残してしまいました(´;ω;`) -
食後スタッフに案内され私の部屋へ。
部屋は離れになっています、明るかったらきっといい景色なんだろうなと
思いながら部屋まで歩きます。 -
玄関を入ると左手にクローゼット、正面に服装チェックのための
鏡台がありました。
鏡台の上の小瓶はブランデーが入っていて、寒い日の散策から戻ったら
身体を暖めてくださいという意味でしょうか。 -
とえもお洒落なリビングスペースです。
1人は勿体ない気がします(´;ω;`) -
雰囲気の良いベッドスペース。
-
ゆっくり浸かれるバスタブもあります。
-
シャワーもあるのですが、バスタブと正反対の位置にあるので
使い勝手は今一つ。
でも雰囲気が良いので良しとします! -
バスルーム方面からリビングを。
-
-
二日目朝、優雅に朝風呂に入ります。
大きな窓からは外の景色を楽しむことが出来ます。 -
離れの裏手はこの様なスペースとなっています。
-
その先に階段があり、降りて行くと。
-
各離れ専用のバルコニーがありました!!
-
バルコニーから離れをみるとこの様な配置です。
-
バルコニーからの眺望です。
なんとも贅沢な空間です!!
本当にここへきて良かったと思いました。 -
別方向のバルコニーからの眺望。
-
反対斜面には野生の、何とかオックスとかいう動物がいました。
この後この動物と劇的な出会いをするとは夢にも思いませんでした。 -
離れを出て朝食へ向かいます。
-
左上に見える建物に食堂やレセプションがあるので、
そこへ向かいます。 -
朝食はこのテラスで頂きます。
-
リラックスできる空間などもあり、最高のロケーションです。
-
ホテルのキャッチコピー「Destination in the sky」
も粋ですね!! -
朝食はここのカウンターにあるフルーツなどの他、メニューから
オムレツなどの料理をチョイスします。 -
このロケーションで頂く朝食は風景の調味料がプラスされて
最高に美味しく感じました! -
オーダーしたオムレツです。
山国だからでしょうか味付けは全般に濃いめです。 -
朝食を終え一度離れに戻ります。
-
今日はトレイルウォーキングに出かけます。
ホテルには各トレイルの地図があり無料でもらえます。
私は行きは川沿い帰りは高台を歩く往復約8Kmのコースにしました。 -
トレイル上には看板やマーキングがある上、踏み後も明瞭で
日本で2000m級の縦走経験があれば問題ないと思います。
この場所が標高約2300mなので何となく日本の風景と似ていると
感じる場所がありました。
トレイルマーキングは看板右側の白い足跡のマークです。 -
こんな気持ちの良い場所を歩いていきます。
-
コース上のマーキングはこんな感じです。
足跡の向きで進む方向も表示されています。 -
こんなに素晴らし場所を独り占めです!!
-
本当に素晴らしい!!
-
ここなんか何となく日本のトレイル歩いてるような
懐かしい感じがしました。 -
瑞牆山あたりでこんな場所あったよな〜
とか考えながら歩きました。 -
山容の迫力が物凄く強いんですが、
でも優しさも感じるという心地の良い所です。 -
桜に似た花も咲いていました。
-
数か所渡渉ポイントがありますが、
全く問題ありません。
看板の「渡るなら自己責任で」の看板に少々ビビりましたが(笑) -
久しぶりの水辺なので本当に癒されます。
-
うっとりするほどです(笑)
-
ただ、私以外誰も周りにいないのでケガだけしないように
といつも以上に細心の注意で進みました。 -
巻機山でこんなところあったよな(笑)
-
レソトは冬時雪に埋もれます。
私が訪れた季節は春、雪解けの水は日本と同じ位冷たかったです。 -
この透明度が伝わればよいのですが。
-
どこまでも歩いていたい心地よいトレイル。
-
この花が咲いているところは甘くてとても良い香りが漂っていました。
-
この感じは私の大好物です(笑)
-
帰りは高台から見下ろすので見飽きることがありません。
-
日本のトレイルでも似たような花を見たことが。
いつも山に行くたびに花の勉強しようと思うのですが・・・ -
まさに天空へと続く感じです。
-
天空の高原を進みます。
-
本当に絶景です!!
地球には知らない所がまだまだありますね!! -
宿泊しているホテルが見えました。
本当にいいロケーションです。 -
空が近い!
-
暫く見とれていました!
-
別角度からホテルを望みます。
-
今回時間が無くポニートレッキングはやりませんでしたが
ポニーでのトレッキングもホテルで簡単に予約できます。
そのポニー、非番の時はホテル近くのスタッフビレッジで放牧されています。 -
ホテルに戻りランチを頂きます。
ホテル正面入り口から入ります。 -
入るとレセプションがあります。
ここにトレイルマップなどが置いてあります。
お土産コーナーもあります。 -
レセプション前には応接スペースがあり、到着時ここで手続きを
行いました。 -
お土産はレソトの国旗にも書かれている「バソトハット」
という伝統的な帽子のミニチュアとキーホルダーを買いました。
国旗の色、青、白、緑の色使いも私がこの国を気に入った要因のひとつです。 -
朝食会場と同じテラスでランチを頂きます。
ランチもメニューから必要なものを選択しオーダーします。
スープはズッキーニのスープでしたがこれが絶品でした!! -
山とビールは切り離せないですよね!!
最高です!! -
メインはシーフードピリ辛パスタ。
これおかわりしたいくらい美味しい!! -
デザートはチョコレートシャーベットとフルーツのヨーグルト和え。
これは大好き(笑) -
テーブルにカメムシが来たんですが、
模様が京劇の俳優みたい!! -
明日はもうチェックアウト・・・
もう少しいたいなぁ・・・ -
山も夕陽に染まっていきます。
とても素晴らしい時間を過ごすことが出来ました。 -
微睡んでいたら何やら気配が!!
気配の方へ行ってみると、朝反対斜面にいた彼が!!
しばし見つめ合いのあと、彼は去っていきました。
近くで見たらものすごく大きかったです!!
ホテルの人が話してくれたのですが、彼らは基本逃げずに
角でアタックするそうです。
年間数人の死者が出るらしいです・・・
去ってくれてよかった・・・ -
最後のディナーは白身魚のフライを地元料理に載せているにですが
名前を忘れてしまいました。
この後チェックアウトを済ませ、朝食のBOXを受け取り部屋へ戻ります。
う〜〜なんか寂しい! -
朝が来ました。
6時の約束でしたが、5時45分に来ると言うアフリカで珍しい
前倒しスケジュールです(笑) -
高原の道を空港へ向けて快走します!!
-
と突然路肩に車を停め、朝食を摂り始めました。
理由「お腹が空いたから」(笑)
でも彼がいなければスムーズに行程をこなす事は
難しかったので彼との出会いに感謝です!
彼が是非日本の人に俺の連絡先を教えてくれ!!
との事ですので、レソトへ行く方はWHATSAPPでの
やり取りが可能ですのでご利用ください。
Rachakane(通称マイク)
+266 58855527 -
高原らしい道路を走ります。
-
素晴らしい風景!!
-
テーブルマウンテンは日本では見ることが出来ないので、
興奮しました! -
空港で観光局のアンケートに答えて、写真の
ステッカーを頂きました!! -
イミグレーションを通過すると
ちょっとした売店がある待合ロビーに出ます。 -
本当に小さな空間ですが、椅子がフカフカで快適でした。
-
帰りの3フライトも全て行きと同じ機体でした。
-
帰りのヨハネスブルグ行は乗客6名でした!
-
小さなレソトの空港を後にします。
もう少しいたかったな〜 -
帰りはチーズフォカッチャがサーブされました。
これは美味しかった!! -
大きなヨハネスブルグ空港に到着です。
-
イミグレーションのスタンプをもらい・・・
-
待合ロビーへ。
広くて綺麗な空港です。 -
アジスアベバ行きの機内食です。
魚をチョイス、南アフリカで作っているのでしょうか、
味が行きとは違いとても美味しかったです!! -
アジスアベバに到着です。
この空港は中国人だらけ・・・
現地人には「ニーハオ」と声を掛けられ、
中国人からは、ガチな中国語で話しかけられる・・・
精神的に疲れる空港です(笑) -
30分程ディレーでの出発で、ダルエスサラームに帰ります。
機内食はノーチョイス、チキンのみ。
野菜かシーフード積んでない?と聞くも無表情に「NO・・・」
しかし、この後奇跡が!! -
このエチオピアビール初めて飲みましたが、ギネスビールに似ていて
とても
美味しかったです。 -
これが奇跡の一品、「野菜がいいんですよね?」とさっきの無表情CA。
「はい」と答えると、「今から作りますね」との答え!
「えっ本当に?ありがとう!」と答え期待せず待つこと10分。
写真のCAオリジナル野菜ご飯が来ました!!
しかもすごく旨い!!
食器回収の時「ありがとう、すごく旨かった!」と話すと初めての笑顔約2秒!!
これは面白い体験でした。 -
エチオピア航空のコーヒーはやっぱり美味しいですね!
と微睡んでいると、ダルエスサラームに無事帰還!
レソト、本当に行ってよかった!!
日本では馴染みの少ない国の一つだと思いますが、本当に素晴らしい景色と
雰囲気でした。
1週間くらいで本格トレイルをするのも良いかもしれません。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- ムロろ~んさん 2016/09/30 20:23:08
- スゲーとこ\(◎o◎)/!?
- eahawkさん!
こんばんは、ムロろ〜んです。
レソトへ行かれた旅行記を拝見しました。
飛行機何度も乗り継いでレソトへ。
山国なんですね。
ブータン行った思い出がふと蘇りました。
ホントに秘境の国だなぁって感じが。
でもここでもアフリカンらしくマイペースに笑っちゃいました。
日本人だったら絶対イライラしそう(^_^;)。
最後の機内食、野菜料理、ど〜やって作ったのかなぁって気になって仕方がなかったです(笑)。
ムロろ〜ん(^人^;)
- eahawkさん からの返信 2016/10/01 01:13:32
- コメントありがとうございます!!
- ムロ様
こんばんは!
コメントありがとうございます!!
> 飛行機何度も乗り継いでレソトへ。
> 山国なんですね。
本当に平地が少ないガチの山国でした!!
> ブータン行った思い出がふと蘇りました。
ブータンに似てますか雰囲気?
行きたいです、ブータン。
> ホントに秘境の国だなぁって感じが。
秘境というより何となく懐かしいような不思議な所でした。
この後にいったジブチの方が秘境感満載でしたよ(笑)
> でもここでもアフリカンらしくマイペースに笑っちゃいました。
> 日本人だったら絶対イライラしそう(^_^;)。
私も住み始めた時はかなりイライラしましたが、最近は慣れたのか諦めたのかイライラしにくくなりましたよ(笑)
> 最後の機内食、野菜料理、ど〜やって作ったのかなぁって気になって仕方がなかったです(笑)。
本当ですよね!
こんなのは初めてだったので本当にうれしかったです。
eahawk
-
- gontaraさん 2016/09/14 21:50:28
- 名前は知っていても
- 天空の王国、名前は知っていても、南アの一部にしか捉えられてない国ですよね。
順位としては上位にはならないけれど、いつかは訪れてみたい国の一つですね。
予想外の綺麗な道路があったり、綺麗なホテル、イメージとは少しばかり違うような・・・
そもそも、この国として外交関係や軍隊、或は警察権力を越えた組織等を持っているのですか?
異なる航空会社の乗継だと費用の方もそれなりに掛かるのでしょうね。
エンボラルの飛行機、払下げですか。だったとすれば粋な計らいですね。
昔、ヨハネスブルグから帰国便が無く、マレーシア経由で帰った覚えがあります。
その時には、キャセイのチケットだったのに、メモ用紙にカーボンで描いたような覚書で、飛行機に乗ったので、本当に大丈夫なのとヒヤヒヤした覚えがあります。
旅のトラブルは思い出に残りますが、無いに越したことはありませんね。
- eahawkさん からの返信 2016/09/14 22:34:30
- RE: 名前は知っていても
- gontaraさん
いつもコメントありがとうございます!!
> 順位としては上位にはならないけれど、いつかは訪れてみたい国の一つですね。
> 予想外の綺麗な道路があったり、綺麗なホテル、イメージとは少しばかり違うような・・・
なにせ情報が少ないせいもあるかと思いますが、国全体が山岳リゾートでスキーやラリーの大会が開かれていたり、南アからのリゾート客が多く訪れていたりと、かなりの観光大国でした。
ただ交通機関が今一つですが、山岳地帯という事とほとんどの人がレンタカーか自家用車で来ることを考えると致し方ないのかもしれません。
> そもそも、この国として外交関係や軍隊、或は警察権力を越えた組織等を持っているのですか?
はい組織化された軍や警察があります。
有事に機能するかは別ですが・・・
> 異なる航空会社の乗継だと費用の方もそれなりに掛かるのでしょうね。
> エンボラルの飛行機、払下げですか。だったとすれば粋な計らいですね。
同じアライアンスだからだと思いますが、航空券だけだと往復3万円くらいです。
> 昔、ヨハネスブルグから帰国便が無く、マレーシア経由で帰った覚えがあります。
> その時には、キャセイのチケットだったのに、メモ用紙にカーボンで描いたような覚書で、飛行機に乗ったので、本当に大丈夫なのとヒヤヒヤした覚えがあります。
> 旅のトラブルは思い出に残りますが、無いに越したことはありませんね。
昔はトラブルを楽しんでいたような時期がありましたが、今は出来る限りノートラブルを祈っています(笑)
eahawk
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