2016/09/02 - 2016/09/03
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hsugaiさん
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ベルリンから運河と川沿いの小さな町に寄港しながらクルーズのジング、最終地点オランダ・アムステルダム着いた。初秋と言う事でようやく風も涼しく感じられた。
市内の運河クルーズで同席したロンドンからの若い女性2泊滞在との事だが
わずか2時間のフライトで来られるとの事、パリでも4時間とか言ってた。
ドイツも同じだが自転車王国、自転車専用道路も広く右から左から老若男女の自転車、往来が激しい。
若者はスマホ見ながら運転してたりして道の横断危険だ。日本と同様道はゴミだらけペットボトルや空き缶タバコの吸い殻が放置されてた。モスクワとは大違いだ。
タバコはレストランの内部は禁煙だが外では男女が大ぴらに喫煙してる姿が多い。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 船
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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アムステルダム駅 バスターミナル側、運河側
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アムステルダム中央駅正面
右側に時計 左側に 風見時計(東西南北表示) -
東京駅がモデルにしたと言われてる中央駅
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改札口に向かう駅舎通路
駅ビルになっており土産店が正面通路側に多くあって地元の土産物購入した。 -
改札口
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町の中でも 「 I amsterudam 」の表示があった。
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バス ターミナル
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中央駅の一部
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我々の船は駅から5分くらいのところに停泊
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夜のダムセンター 中央広場
夜の散策ライトアップしてたが暗い。昼はバスでの車窓観光だったので日中別途訪問すべきだった。 -
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飾り窓のある通り,飾り窓の店の撮影は禁止とか。
歩道には多くの観光客が歩いてた。
前回訪問時にはこの場所訪れなかった、もっとも夜の観光でないと意味がないかもしれないが。 -
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朝1人で船が停泊してたドッグ付近散策した
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PARKING DOG の表示、運河の街 アムステルダムらしい。
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ビルの多くが 船の格好してるのが見られた。
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早朝のためか余り人影は見当たらない。
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港付近の街並み
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建物が傾いてる
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自転車で通勤する人々(?)が多い。
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ゴッホ美術館
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黒田紀章デザインの建物
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タバコを吸うとこのような人間になると言うゴッホ警告の名作(迷作)
この絵初めて観たが当時からゴッホはタバコの有害知ってとは感服した。 -
国立美術館、RりKS MUSEUM
ゴッホ美術館より歩いて10分弱、公園のすぐ傍だ。 -
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公園の中に I amsuterdam の看板
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国立美術館正面入口
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生徒の一団が見学に訪れてた。
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レンブラント 「夜警」
2回目の見学だが相変わらず多くの観光客だ。 -
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フェルメール 「牛乳を注ぐ女」
4作品が展示されてた。 -
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美術館の裏窓のステンドグラス
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入口内部
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2階の喫茶室
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多くの訪問者が休んでた。
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美術館側の駐輪場
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運河沿いの公園の樹木
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我々の船 「Croisi Europe」
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市内観光「運河クルーズ」に出かけた。
本来なら個人で市内見学出かけるところだが足腰が痛くて19ユーロ支払ってクルーズ見学にした。
我々のグループで比較的元気な夫婦1組個人で出かけてた。 -
日本語のイヤホンガイド聞いたが次から次へと船が進むので良く分からない。
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クルーズ船から眺めた町の風景
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運河で暮らす水上生活者が多いのには驚いた。
いずれの船も豪華に飾ってる。街には税金も払っておりインフラの心配いらない。 -
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ハネ橋
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自転車の駐輪が至る所に見られた。
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釣りを楽しんでる人々もいた。
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有名な歴史ある塔
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ユニークな格好の家
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橋がいくつも連なってる。
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帰りの飛行機内からの撮影
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ドイツとの国境のオランダ クローニンゲン
大学の街、若者であふれてた。 -
大学の学部の一部
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運河沿い水上生活者の船が停泊
インフラも完備されてて市にぜいきんも払ってる。 -
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町のシンボル サン・マルテン教会前の広場 -
教会前の広場で街の紹介のパンフにも良く使われてるとか。
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スペイン広場の感じで観光客が一杯。 -
ここでも駐輪所が満杯 -
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自由時間広場前からしばらく散策
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喫茶店として利用されてる歴史的建物 -
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路上でマーケットが開かれてた。
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大聖堂
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大聖堂の入り口左側の像 -
右側の像 -
広場でお茶を飲んで休んでる観光客 -
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水上生活者の船 屋根には花が植えらえてるのもある。 -
ここでも牧歌的風景が展開
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ガラ・パーテー -
フランス人でチャイナ服の2人と、ほとんど英語をしゃべらない。
交流の機会がなくて残念だった。 -
左はエンターテイメントチームクリスタル
右はシェフ エルビス:カラケが上手い、特に名前にちなんで
エルビス・プレスリーの物まねが抜群 -
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運河からアイセル湖のクルージング -
釣りを楽しんでる人 -
羊の群れ -
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200年前の船で現在は博物館として利用されてると船長からの説明
傍に居合わせてた仲間にも知らせた。 -
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船員の話によると左のグリーンの船 グリーンピースの船で
エンジンのプロペラ不良で2年間も資金不足で修理ドックに留まってる。
右側の赤い船は何にか?聞いたがわからないとのこだ。
レッドピースか?と冗談を言ったら船員さん大笑いしてた。 -
ボートで釣り
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