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8月最終週の週末。<br />目的地があったわけではないが、比較的料金が安く旅行気分を味わえるところは無いかと、朝起きて考え始める。<br /><br />昼になっても決まらないので、まずはLCCに乗ると決め、バスで成田空港に向かった。<br /><br />行き当たりばったりの週末旅行の始まりである。<br /><br />文と写真 RTW2015<br />※トップ画面は成田空港ターミナル3

夏の珍事その1 他人の搭乗券で他社便に乗ってしまい降ろされる「行き当たりばったり 札幌&函館 2日間」

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2016/08/27 - 2016/08/28

469位(同エリア6941件中)

2

27

RTW2015

RTW2015さん

8月最終週の週末。
目的地があったわけではないが、比較的料金が安く旅行気分を味わえるところは無いかと、朝起きて考え始める。

昼になっても決まらないので、まずはLCCに乗ると決め、バスで成田空港に向かった。

行き当たりばったりの週末旅行の始まりである。

文と写真 RTW2015
※トップ画面は成田空港ターミナル3

旅行の満足度
3.5
観光
3.5
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
JALグループ ジェットスター

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  • 成田空港第3ターミナルはLCC用ターミナルとして2015年4月にオープン。<br />ただし、空港駅や駐車場からのアクセスが遠く、利用者からは不評も多いと聞く。<br />時間にも余裕があったことからリムジンバスで向かったのだが、結果、ターミナル前のバス停で降車できたので、ベストな選択だった。<br />

    成田空港第3ターミナルはLCC用ターミナルとして2015年4月にオープン。
    ただし、空港駅や駐車場からのアクセスが遠く、利用者からは不評も多いと聞く。
    時間にも余裕があったことからリムジンバスで向かったのだが、結果、ターミナル前のバス停で降車できたので、ベストな選択だった。

  • 雑誌などで知ってはいたが、通路のトラックデザインはかなりカッコイイ。<br />旅の入り口としては素晴らしい。

    雑誌などで知ってはいたが、通路のトラックデザインはかなりカッコイイ。
    旅の入り口としては素晴らしい。

  • チェックインカウンターに入ってまず目立つのはジェットスターのオレンジ。<br />ポップなカラーが目を引く。<br />しかしこれが筆者の旅行史上、初めてのハプニングを生むきっかけだった。

    チェックインカウンターに入ってまず目立つのはジェットスターのオレンジ。
    ポップなカラーが目を引く。
    しかしこれが筆者の旅行史上、初めてのハプニングを生むきっかけだった。

  • のジェットスターのタブレット型自動チェックイン機。<br />「予約番号」か「氏名・便名」を指定して、搭乗券を発券する。<br />筆者はバスの中から予約し「氏名」を入力し「便名」を選択して発券した。<br />手荷物もなく身軽だ。

    のジェットスターのタブレット型自動チェックイン機。
    「予約番号」か「氏名・便名」を指定して、搭乗券を発券する。
    筆者はバスの中から予約し「氏名」を入力し「便名」を選択して発券した。
    手荷物もなく身軽だ。

  • 出発まではまだ3時間ある。<br />搭乗ゲート付近にはフードコートで軽食を取りながら札幌のホテルを予約し、仕事をしながら出発を待つ。初めて利用するターミナルでゆっくりと過ごした。<br />カウンターもある寿司、長崎ちゃんぽん、お好み焼きなどの店もあり、どれを食べようかと悩むくらいである。

    出発まではまだ3時間ある。
    搭乗ゲート付近にはフードコートで軽食を取りながら札幌のホテルを予約し、仕事をしながら出発を待つ。初めて利用するターミナルでゆっくりと過ごした。
    カウンターもある寿司、長崎ちゃんぽん、お好み焼きなどの店もあり、どれを食べようかと悩むくらいである。

  • 中央部の飲料水、ゴミ箱のコーナーも洗練されていて、LCCの利用が安い、ダサいイメージはなく、むしろシンプルでスマートなイメージなんだと感じる。

    中央部の飲料水、ゴミ箱のコーナーも洗練されていて、LCCの利用が安い、ダサいイメージはなく、むしろシンプルでスマートなイメージなんだと感じる。

  • セキュリティーを通過し、搭乗口に向かう。<br />途中で3フロア分くらい橋のように通路が高くなっている場所があるが、ここは近いうちにこの下を飛行機が移動することになるのだそうだ。<br />橋の下を通過する飛行機を上から眺められるこの場所は、間違いなく成田空港の名所となるだろう。<br />手前に見えるのはバニラエアの機体。まさか、この後に経験したことのないハプニングに遭うとは、夢にも思わなかった。<br />

    セキュリティーを通過し、搭乗口に向かう。
    途中で3フロア分くらい橋のように通路が高くなっている場所があるが、ここは近いうちにこの下を飛行機が移動することになるのだそうだ。
    橋の下を通過する飛行機を上から眺められるこの場所は、間違いなく成田空港の名所となるだろう。
    手前に見えるのはバニラエアの機体。まさか、この後に経験したことのないハプニングに遭うとは、夢にも思わなかった。

  • 搭乗口に到着。予想通りのシンプルな作りだがスマートな印象。空調なども天井ダクトなどは一切なく、通路の両側に業務用の室内機が置かれているだけ。<br />あまりの潔ぎ良さは参考になる。

    搭乗口に到着。予想通りのシンプルな作りだがスマートな印象。空調なども天井ダクトなどは一切なく、通路の両側に業務用の室内機が置かれているだけ。
    あまりの潔ぎ良さは参考になる。

  • 窓から見えるジェットスターの機体。搭乗機ではないが、同型機で札幌に向かう、、、ハズだった。<br /><br />バスに乗って機内に入り座席に座って雑誌を読んでいると、ドアクローズ直前に、<br />「すみません、座席はそこですか?」と声を掛けられた。<br />「はい」と、お互いのチケットを確認すると、なんとまったく同じチケット。<br />しかし相手が「あ、そちらのチケットも僕の名前ですけど?」と気づく。<br />何と間違って他人のチケットを発券してしまい乗ってしまったようだ。おまけにほぼ同姓同名である。ということは自分の席はどこだろう。<br />取りあえず席を譲り、乗務員にその旨を伝えると、グランドの係員が機内に来て確認を取ってくれた。<br />「お客様の本人確認ができるものはありますか?」身分証を出すと無線で確認を始める。ところが、自分の予約がないらしい・・・。<br />「お客様はご予約の記録をお持ちですか?」「はい、これです」<br />とスマートフォンの記録を提示する。<br />すると、「あのぉ、お客様、、、、これはバニラエアさんの予約で、弊社の便ではありませんが・・・」「へっ?? マジですか!?」<br />乗務員は「20年以上この仕事をしていますけど、こんな事は初めてです」と笑う。<br />グランドの係員も驚いた様子だ。<br />出発時間を過ぎ他の乗客の視線も気になって来た。<br />ここまで来たら、とにかく笑うしかない。<br />というわけで、他人になりすまし、本物のチケットを使って他社便の座席まで辿り着いてしまったのだ。人生でもそうそう経験することのない珍事である。<br /><br />原因としては、<br />1、料金の安さで選択したため、自分の予約した航空会社と便名をきちんと認識していなかったこと<br />2,空港ターミナルのデザインが格好良かったことと、ジェットスターのエリアが目立っていたため、引き込まれるようにジェットスターのチェックイン機に向かったこと<br />3,「名前から発券する」方法を選択した際に、同じ目的地へ向かうほぼ同姓同名の乗客名が表示された事に気づかず、確認ボタンを押したこと<br />4,バニラエアの出発時刻が「16:05」ジェットスターが「16:55」で見間違いしたこと<br />5,本物の乗客は搭乗券を再発券したが、筆者の搭乗券もそのまま機能したことためエラーが生じたらしいが、「機械の間違いでしょう」ということで再発行になったらり、登場できてしまったことなどだったと思われる。まぁ複数の偶然が重なったのだ。<br /><br />急ぐ旅ではなく、グランド係員のスムーズな対応でジェットスターの次の便に乗せてもらえたので事なきを得たが、残念ながらバニラエアのチケットは無駄になってしまった。<br /><br />搭乗時間に間に合わなかったのではなく、他人のチケットを持ったまま、なりすまし状態で3時間も寛いでいた自分に笑ってしまう。<br /><br />というわけで、予定より2時間ほど遅れて、無事に新千歳に着く事ができた。<br />いやはや貴重な体験である。<br />

    窓から見えるジェットスターの機体。搭乗機ではないが、同型機で札幌に向かう、、、ハズだった。

    バスに乗って機内に入り座席に座って雑誌を読んでいると、ドアクローズ直前に、
    「すみません、座席はそこですか?」と声を掛けられた。
    「はい」と、お互いのチケットを確認すると、なんとまったく同じチケット。
    しかし相手が「あ、そちらのチケットも僕の名前ですけど?」と気づく。
    何と間違って他人のチケットを発券してしまい乗ってしまったようだ。おまけにほぼ同姓同名である。ということは自分の席はどこだろう。
    取りあえず席を譲り、乗務員にその旨を伝えると、グランドの係員が機内に来て確認を取ってくれた。
    「お客様の本人確認ができるものはありますか?」身分証を出すと無線で確認を始める。ところが、自分の予約がないらしい・・・。
    「お客様はご予約の記録をお持ちですか?」「はい、これです」
    とスマートフォンの記録を提示する。
    すると、「あのぉ、お客様、、、、これはバニラエアさんの予約で、弊社の便ではありませんが・・・」「へっ?? マジですか!?」
    乗務員は「20年以上この仕事をしていますけど、こんな事は初めてです」と笑う。
    グランドの係員も驚いた様子だ。
    出発時間を過ぎ他の乗客の視線も気になって来た。
    ここまで来たら、とにかく笑うしかない。
    というわけで、他人になりすまし、本物のチケットを使って他社便の座席まで辿り着いてしまったのだ。人生でもそうそう経験することのない珍事である。

    原因としては、
    1、料金の安さで選択したため、自分の予約した航空会社と便名をきちんと認識していなかったこと
    2,空港ターミナルのデザインが格好良かったことと、ジェットスターのエリアが目立っていたため、引き込まれるようにジェットスターのチェックイン機に向かったこと
    3,「名前から発券する」方法を選択した際に、同じ目的地へ向かうほぼ同姓同名の乗客名が表示された事に気づかず、確認ボタンを押したこと
    4,バニラエアの出発時刻が「16:05」ジェットスターが「16:55」で見間違いしたこと
    5,本物の乗客は搭乗券を再発券したが、筆者の搭乗券もそのまま機能したことためエラーが生じたらしいが、「機械の間違いでしょう」ということで再発行になったらり、登場できてしまったことなどだったと思われる。まぁ複数の偶然が重なったのだ。

    急ぐ旅ではなく、グランド係員のスムーズな対応でジェットスターの次の便に乗せてもらえたので事なきを得たが、残念ながらバニラエアのチケットは無駄になってしまった。

    搭乗時間に間に合わなかったのではなく、他人のチケットを持ったまま、なりすまし状態で3時間も寛いでいた自分に笑ってしまう。

    というわけで、予定より2時間ほど遅れて、無事に新千歳に着く事ができた。
    いやはや貴重な体験である。

  • 一夜明けて、翌日の札幌は快晴。<br />テレビでマラソンを中継していたので、ホテルを出てゴール地点に向かうと、ちょうど1位の選手がゴールインするタイミングだった。<br />礼儀として拍手でお迎えする。

    一夜明けて、翌日の札幌は快晴。
    テレビでマラソンを中継していたので、ホテルを出てゴール地点に向かうと、ちょうど1位の選手がゴールインするタイミングだった。
    礼儀として拍手でお迎えする。

  • 市電のある街は少なくないが、普段の東京でも都電の近くでなければほとんど縁がない。慣れてない人間にとっては、車と市電の混在はちょっと不安かもしれない。

    市電のある街は少なくないが、普段の東京でも都電の近くでなければほとんど縁がない。慣れてない人間にとっては、車と市電の混在はちょっと不安かもしれない。

  • スーパーマリオの格好をしたカート族に出逢う。<br />東京にもいるらしいがまだ観たことはない。<br />遠目の印象ながら、50代以上の人たちと見受けられた。

    スーパーマリオの格好をしたカート族に出逢う。
    東京にもいるらしいがまだ観たことはない。
    遠目の印象ながら、50代以上の人たちと見受けられた。

  • 今回の札幌で唯一行きたかった場所「北海道神宮」<br />

    今回の札幌で唯一行きたかった場所「北海道神宮」

  • 札幌からの戻りルートを悩んだが、そのまま東京に帰っても面白くないので、HACのプロペラ機で丘珠空港から函館に向かうこととした。札幌駅から車で20分くらいの小さな空港。今回の旅で一番のイベントになった。

    札幌からの戻りルートを悩んだが、そのまま東京に帰っても面白くないので、HACのプロペラ機で丘珠空港から函館に向かうこととした。札幌駅から車で20分くらいの小さな空港。今回の旅で一番のイベントになった。

  • 函館までの機体はサーブ340B、36席の小型機だ。<br />建物から50メートルほど歩いて機体に向かう。

    函館までの機体はサーブ340B、36席の小型機だ。
    建物から50メートルほど歩いて機体に向かう。

  • 機体に備え付けのタラップを使い搭乗する。

    機体に備え付けのタラップを使い搭乗する。

  • 36席と小さい機体だが、それほど狭くは感じない。

    36席と小さい機体だが、それほど狭くは感じない。

  • 丘珠空港を離陸し、一度海上に出た後、左にUターンする。<br />札幌市の上空を上昇中。眼下には離陸したばかりにの丘珠空港も見える。<br />プロペラ機のフライトはジェット機くらべ高度が低いので、今日の天気ならば地上の景色を楽しむことが出来そうだ。

    丘珠空港を離陸し、一度海上に出た後、左にUターンする。
    札幌市の上空を上昇中。眼下には離陸したばかりにの丘珠空港も見える。
    プロペラ機のフライトはジェット機くらべ高度が低いので、今日の天気ならば地上の景色を楽しむことが出来そうだ。

  • 支笏湖の上空に差し掛かる。<br />北海道ならではの悠然たる風景。

    支笏湖の上空に差し掛かる。
    北海道ならではの悠然たる風景。

  • フライトタイム35分のうち、水平飛行はわずか10分ほど。<br />すぐに着陸準備に入り、函館空港の上を横切った後、函館沖を旋回して着陸進入が始まった。

    フライトタイム35分のうち、水平飛行はわずか10分ほど。
    すぐに着陸準備に入り、函館空港の上を横切った後、函館沖を旋回して着陸進入が始まった。

  • 滑走路の手前に広がるのは家庭菜園だろうか。

    滑走路の手前に広がるのは家庭菜園だろうか。

  • 再びタラップを降り、建物まで歩く。<br />飛行機では30分ほどのフライトだったが、JRだと3時間半、高速バスでは6時間くらいかかる距離感は北海道ならではだ。

    再びタラップを降り、建物まで歩く。
    飛行機では30分ほどのフライトだったが、JRだと3時間半、高速バスでは6時間くらいかかる距離感は北海道ならではだ。

  • 空港から函館の駅まではバスで約20分、410円。<br />本数も多く、便利だ。

    空港から函館の駅まではバスで約20分、410円。
    本数も多く、便利だ。

  • 海沿いの道路では、カモメの群れが飛んでいる。

    海沿いの道路では、カモメの群れが飛んでいる。

  • 1、2時間ほど観光し、北海道新幹線で帰京しようと予定したのだが、ここで2回目のハプニングが発生。<br />8月最終週のため東京までの座席が取れない。函館は始発だし自由席でも良いのでと伝えたところで初めて「全席指定」だと知る。<br />「東京まで帰る方法はないですか?」と聞いたところ、盛岡で1時間半の乗り継ぎか立ち席特急券のいづれかと案内された。<br />さすがに4時間半の立ちっぱなしは辛い。慌ててスマホで飛行機の最終便を検索し最後の1席を予約する。

    1、2時間ほど観光し、北海道新幹線で帰京しようと予定したのだが、ここで2回目のハプニングが発生。
    8月最終週のため東京までの座席が取れない。函館は始発だし自由席でも良いのでと伝えたところで初めて「全席指定」だと知る。
    「東京まで帰る方法はないですか?」と聞いたところ、盛岡で1時間半の乗り継ぎか立ち席特急券のいづれかと案内された。
    さすがに4時間半の立ちっぱなしは辛い。慌ててスマホで飛行機の最終便を検索し最後の1席を予約する。

  • 北海道新幹線に乗れなかったが、お陰で函館観光に3時間ほどの余裕が出来たので市電に乗り、ロープウエイを利用して函館山の展望台に登ることとした。<br />しかしここで、スマホの電池がなくなりバッテリーも充電切れ。<br />売店ではiphone用のバッテリーしか販売されておらず、名所の撮影は叶わなかった。<br />

    北海道新幹線に乗れなかったが、お陰で函館観光に3時間ほどの余裕が出来たので市電に乗り、ロープウエイを利用して函館山の展望台に登ることとした。
    しかしここで、スマホの電池がなくなりバッテリーも充電切れ。
    売店ではiphone用のバッテリーしか販売されておらず、名所の撮影は叶わなかった。

  • 函館山に登り、市電に乗り、なんとなくだが街の空気を感じて駅に戻る。<br />26年ぶりの函館は駅舎も建て替わり街にも新しい建物が増えた。<br />駅前のホテルは昔と同じだが、名前は変わってしまったようだ。<br /><br />行き当たりばったりの旅行だったが、急ぐ旅でなければハプニングもまた楽しからずや。結局、JALの最終便で帰京した。<br /><br /><br />それにしても成田空港の出発を思い出してひと言。<br />「バニラエアさん、もう少し目立つカラーにしませんか?地味すぎます」

    函館山に登り、市電に乗り、なんとなくだが街の空気を感じて駅に戻る。
    26年ぶりの函館は駅舎も建て替わり街にも新しい建物が増えた。
    駅前のホテルは昔と同じだが、名前は変わってしまったようだ。

    行き当たりばったりの旅行だったが、急ぐ旅でなければハプニングもまた楽しからずや。結局、JALの最終便で帰京した。


    それにしても成田空港の出発を思い出してひと言。
    「バニラエアさん、もう少し目立つカラーにしませんか?地味すぎます」

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この旅行記へのコメント (2)

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  • kobapyさん 2018/05/06 17:04:26
    ちょっとビックリ、かなりびっくり!
    RTW2015さん、こんにちは。初めまして。kobapyと申します。
    フォローありがとうございます。
    早速RTW2015さんの札幌&函館の旅行記拝見させていただきました。

    いや~、びっくりです。国内線と言えども本来予約の無い人間が
    機内まで行けてしまったことに。
    Jetstarって行き先と名前だけで発券できちゃうんですか?
    ありふれた名字(佐藤とか田中とか)だと適当に当たっちゃう可能性有りますよね。
    まあ、それができたところで何の利点もなく悪用のしようがありませんけどね。

    今まで飛行機に乗り遅れた人は何人か聞いたことは有りますが、
    違う航空会社の便を乗り間違えた人は初めて聞きました。(^^)
    4トラ旅行記的にはネタになりますが、追加便の手配でお財布的には少々痛いですね~。

    弾丸旅行、タダメシストとのことで話が合いそうです。(苦笑)
    私もフォローさせていただきますので今後ともよろしくお願いします。

    RTW2015

    RTW2015さん からの返信 2019/08/13 20:51:24
    RE: ちょっとビックリ、かなりびっくり!
    kobapyさま
    コメントをいただいておりましたのに気づかず失礼しました。
    しばらくログインより離れておりました。
    あの夏の珍事は後にも先にもただ一度でしょう。
    私のチケットが有効になり、本物の方のチケットでエラーが出ながらも、どちらも座席までたどり着けたことが不思議でした。
    多分、今は改善されていると思います。
    (全ては私の勘違いが原因ですが)

    タダメシスト、まったく認知されておりませんが、ぜひよろしくお願いします。
    9月は4年ぶりに世界一周をする予定でいますので、久しぶりに投稿する予定でおります。

    重ね重ね、御礼の返信が遅くなって申し訳ありませんでした。
    これからもよろしくお願いします。

    RTW2015



    > RTW2015さん、こんにちは。初めまして。kobapyと申します。
    > フォローありがとうございます。
    > 早速RTW2015さんの札幌&函館の旅行記拝見させていただきました。
    >
    > いや?、びっくりです。国内線と言えども本来予約の無い人間が
    > 機内まで行けてしまったことに。
    > Jetstarって行き先と名前だけで発券できちゃうんですか?
    > ありふれた名字(佐藤とか田中とか)だと適当に当たっちゃう可能性有りますよね。
    > まあ、それができたところで何の利点もなく悪用のしようがありませんけどね。
    >
    > 今まで飛行機に乗り遅れた人は何人か聞いたことは有りますが、
    > 違う航空会社の便を乗り間違えた人は初めて聞きました。(^^)
    > 4トラ旅行記的にはネタになりますが、追加便の手配でお財布的には少々痛いですね?。
    >
    > 弾丸旅行、タダメシストとのことで話が合いそうです。(苦笑)
    > 私もフォローさせていただきますので今後ともよろしくお願いします。

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