2016/08/12 - 2016/08/15
225位(同エリア605件中)
ゆりなさん
3日目は礼文島の香深港13時25分発のフェリーに乗り利尻島の鴛泊港に向かいます。定期観光バスに乗り利尻山を時計周りで一周します。
【利尻B】
鴛泊FT〜野塚展望台(車窓)〜オタトマリ沼〜仙法志御崎公園〜人面岩.寝熊の岩(車窓)〜沓形岬公園〜鴛泊FT
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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香深港13:25発〜鴛泊港14:10着のフェリー乗ります。澄んだ空気ときれいな海です。デッキで眺めていたら利尻空港へ向かうANAと交差しました。大迫力でした。
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港に近づいてきました。面白い形の岩の【ペシ岬】です。頂上の標高は93m、頂上まで15分で登れます。
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北海道銘菓「白い恋人」のパッケージになったことでも知られるオタトマリ沼から見える利尻山です。
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沼の周りを15分で一周できます。
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お店に入ってみます。
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焼きほたてをいただきます。肉厚で食べごたえがあり、お汁もついて500円。ハマナスと熊笹茶のソフトクリームも人気でした。
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かつてニシン漁が盛んだった頃に、ニシンを入れて置いた生け簀です。(車窓より)
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仙法志御崎(せんぽうしみさき)公園 到着
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漁師さんが営んでいるお土産屋さんです。「僕が採ったコンブだよ♪」と利尻昆布がいっぱい並んでいました。とろろ昆布お買い上げ♪
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お土産やさんを降りていくと、生け簀の中に、あざらしのコンブとワカメがいます(笑)暑さで夏バテしてるそうです。エサやり不要。
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海底噴火によって生まれた利尻島。溶岩が海に流出してできた独特な海岸線が、5月に訪れた八丈島と似ています。
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波しぶきが飛んできます。
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溶岩、海、利尻富士。美しい景色にうっとりしていました。
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最後の観光地【沓形岬】です。
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利尻町出身の作詞家「時雨音羽」の詩碑
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遠くに礼文島が見えています。
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後ろに見える建物はアイランド イン リシリです。
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沓形岬ミニビジターセンター
観光の後、鴛泊港17:35発〜稚内港19:15着のフェリーに乗ります。
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