2015/08/23 - 2015/08/23
13位(同エリア48件中)
NOAHさん
今年は8月にお休みがとれそうだから夏の短い国へ行こう!
そう判明したのが半年前、ホテルを調べて愕然、空室がない!?
イギリス コーンウォール半島からロンドンを目指す旅はしかして水の泡となりました。
いいんだいいんだ、ねかせておくんだっ。
頭の中のぬか床にはいくらでもスペースがあるんだから。
ということでかねてよりラブコールを送っていたフランスへと舵をとりかえました。
フランスはそそられる土地が四方にとびちり行きたい場所だらけ!
北部はデコラティブで可愛らしい、南部は南国らしく開放的だけど建築的にシンプルなイメージがあったので、景色が次々に移り変わっていくことを最優先に西側を縦断しようと決めました。
スペインとの国境近く、ラングドック=ルシヨンのコリウールは絶対行きたい、そこまで行くなら折角だからスペインにもおじゃましましょう♪
コーンウォールで一番行きたかったSt Ivesへの未練、出発直前に突如発症したクロアチア熱、浮気心を抱えた我が身は美しい景色に、愉快でパワフルな人々に、なによりおいしいおいしいフランスごはんに飼いならされていくのでした。
□8/17 羽田〜ParisCDG Le Treport&Mers Les Bains泊
□8/18 Le Treport&Mers Les Bains Rouen泊
□8/19 Pont-l'Eveque→Beaumont en Auge Lisieux泊
□8/20 Dinan
□8/21 Rochefort en terre Vannes泊
□8/22 Nantes→Royan泊
■8/23 Talmon sur Gironde Bordeaux泊
□8/24 Arcachon、St Emilion
□8/25 La Roque Gageac、Sarlat
□8/26 Collonges la Rouge、Meyssac Brive la Gaillard泊
□8/27 St Cirq Lapoppie Figeac泊
□8/28 Najac、Cordes sur Ciel Toulouse泊
□8/29 Cadaques(スペイン)
□8/30 Cadaques→Collioure
□8/31 Collioure→Perpignan Toulouse泊
□9/1 ToulouseTLS→関空 機内泊
□9/2 関空着
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
Roynロワイヤンに宿泊して
Talmont sur Girondeタルモン・シュル・ジロンドを観光します!
ロワイヤン→タルモンのバス時刻表がどうしてもネット上で見つからず。
出発前、両町のオフィスドツーリズムへメール問合せするも返信なく。
最悪タクシーのつもりで現地へ来たらば
やはりバスはありました!
始発が10時と遅いので行きはタクシーで向かいます。 -
「タクシードライバーの写真なんて撮ってどうするの?」
なんておちゃめなことを言うドライバーさん。
おしゃべり好きな方で、
住んでる町や
以前は数学者を志したが都会の生活が肌に合わず故郷に帰ってきたこと、
道中通った林は緑化再生で元の姿を取り戻しつつあることなど
色んなことを話してくれました。
あと昔、まだ我々が生まれる前に日本人女性と付き合っていたそうですw
ちなみに往路のタクシー43ユーロ、
復路のバス3.2ユーロでした〜タクシー高い(;:) -
Talmont sur Gironde タルモン・シュル・ジロンド
フランス最も美しい村の一つ。
ビスケー湾へと流れるジロンド川に突き出る湿地帯の村で、
かつてはサンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路の途上の地であった為
今でもフランス人に人気があるそう。
これもドライバーさんに教えてもらいました。
あいにくの曇り空で、時折小雨もパラつき肌寒い。 -
秘密の花園の入口のようなおうち♪
-
建物は風の抵抗を減らすため意図的に低く作られています。
白と水色のコントラストが美しい街並み。
花の盛りは過ぎていますが緑が多く、
景観を守るために努めているだろうことがよく窺えます。 -
八重山諸島を思わせる白い石壁が素朴でいいな〜(*^^*)
-
お花トールペイントの標識にノウゼンカズラがドッキング☆
-
かわいいオブジェのこちらは雑貨屋さんかな?
まだオープン前ですね。 -
開店後に見た装飾は
外観を裏切ってなんだか和なラインナップ。 -
オチャメお洒落なオブジェ♪
頭髪がメデューサチック♪ -
雑貨屋さんを見学する我々を、
木の上に潜む忍びの者が窺っていた。
うまく擬態しているつもりだろうが、
私のにゃんこアンテナがビンビンよ! -
大きく成長した木がアーチを形成しています。
雨宿りにちょうどいい。 -
現役の井戸でしょうか。
-
タチアオイにすっかり背を抜かされるちまさん(≧▽≦)
-
丞太郎(JOJO)(*゚O゚)!?
もちろん人違いw
イタリア人作家 Hugo Prattユーゴ・プラットの作
20世紀ヨーロッパを代表する漫画家の一人だそう。
欧州は漫画までお洒落よね。 -
フランスでよく見た禁止マーク
これがめっちゃおちゃめで、そんなん言われんでもわかってますがな(≧▽≦)
なものがたくさんあるんですよ〜。
また追々ご紹介します。
何事にもちょっとした『クスッ♪』を仕込んでくるフランスにくいなぁ。 -
お気に入りの可愛い一角♪
このワンピーズは露出度が高くて日本では着られない。 -
(´-`).。oO(もし私の祖母がターシャ・チューダーなら、 )
(幼少期はこんなお庭で過ごしたかもしれない。) -
時計草〜♪
-
白とライラック、
白い町にぴったりの可憐なお花。
今の私が着ると顔色が土になるライラック。
髪の毛が真っ白のおばあちゃんになったら
似合うようになると信じてます。
間のゴマ塩期をいかに乗り切るかが課題。 -
ドア×石壁×花 私の大好きなコラボレーション。
海外の雰囲気を楽しめる日本のテーマパークでも
こういった取合せに出会いますが、
よく似ているようで決定的に違う。
その土地の気候風土に合わせて地産のもので造られ、
経年で定着したものの持つ風合い、味わい。
人工的に造られた空間でも
わぁステキ☆とひととき楽しむことはできますが、
実際に足を運んだ時の五感の昂りっぷりといったら・・・(≧▽≦)
年々色んなハードルがあがっていって、
旅行の中毒性の高さを感じずにはいられない昨今です。 -
先日ドイツ人男性と結婚した同級生の、
日本とドイツで二回開いたパーティーの
写真を見せてもらいました!
ドイツの古城に馬車で登場する新郎新婦
デザインスーツをピシッと着こなす新郎の友人達
ブライズメイドは日本では着物、ドイツではチュールのベアドレスが可愛く
イタリアで生地から選んだ新婦のドレスがお城に映えて
本当に絵本の世界のような素敵な結婚式でした。
そして日本人は日本式が、
ドイツ人はドイツ式が
その人を最も引き立ててくれるということがよくわかりました。
人も建物も風景も
全てそこに適したように作られ、
その姿をしていることには意味があるのだと。
人は自分と違うものに恐れを感じたり惹かれたり。
日本とは似ても似つかぬ風景を生んだ地球の多様性に感謝しつつ
つまりはそれを見に行きたい!旅行に行きたい!
という長い長い前置きなのでしたo(`ω´ )o -
とか言いつつ、
旅先で人を入れて写真を撮るのも好きでとっても矛盾(笑)
オリジナル感が二人だけの旅の思い出なのです。 -
タチアオイのかわいい看板
LA FARANDOLEはタチアオイの仏名かと思いきや
Googleさんによると『ダンス』という意味でした。 -
夏のタルモンはタチアオイが溢れ町を彩る、
その景色を求めて来ました。
一足遅かったようで残念。 -
https://jp.pinterest.com/pin/354940014358513540/
https://jp.pinterest.com/pin/318207529896709051/
こんな路地の風景に出会いたかった。
ここ以外にもポワトゥー・シャラント地方はタチアオイが多く咲くようで
花に覆われるイル・ド・レの写真も綺麗だった。 -
そんな中で咲き耐えていてくれたバラが嬉しい!
-
人の手によるお花が咲き始め、
町の表情がワントーン明るくなる♪ -
ここはきっとノウゼンカズラと一体化していた標識のお店ね。
右の写真を見て私のねこアンテナが反応する。 -
寒色でまとめたショーウィンドウ
タルモン色のオーナメントがかわいい♪ -
町を通り抜けてジロンド川に流れる河口に出ました。
-
鴨たちが忙しなく食事中(*´o`*)
-
左奥の長屋風の建物では陶磁器を、
右側のテントでは食品を売っています。
手作りジャムにお野菜、
シーフードにパエリアにと
屋台のようなバザーのようなローカル感満載!
キロ売りの牡蠣が美味しそうで
バラ売りお願いできないかな〜とアタック!
サービスか試食か、一ついただきました(((o(*゚▽゚*)o)))
写真を撮る間もなく食べちゃったw
小粒の牡蠣でしょっぱい海の味でした♪ -
フランスに住むというだけで、
おぬしはもしやエスカルゴ (・`ω・´)!? -
どうやったらこんなに都合良く
柵の役割を果たす形にうねってくれるのか? -
よそさまのお庭をすみません。
ビーチチェアには絵が描かれ、
青空卓球もできるすてきなお庭♪ -
サント・ラドゴンド教会
-
草原にメリーゴーランド
Le Treportの海辺のメリーゴーランドも良かったし、
Les Machines de l'ileのスチームパンクなメリーゴーランドも良かった。
Dinanのブリキなメリーゴーランドも雰囲気あってかわいかったな。
街ごとに個性があって見比べるのが楽しい。
タルモンのはそのものよりロケーション勝ちね。 -
タルモンを外から眺められる、
湾の対岸のような場所に出て来ました。 -
独特な形の漁師小屋?でしょうか。
言われなければ川だとは思えない! -
この辺りの草むらには生き物の糞と思しきものが
チラホラ転がっていました。
糞はあれども姿は見えず。
形状的にうさぎかな?と推測。 -
実と花が一体化したような形状のお花。
甘酸っぱい味がしそう。 -
お気に入りの標識に戻ってきました。
実はこの町、
四方約200mほどでとーってもコンパクト。
wikiによると、人口もどんどん減り続け
2006年の段階で79人だとか。 -
ヨーロッパ田舎名物・蔦にのっとられし建物
-
中も良い雰囲気で入ればよかった。
旅行中の『〜すればよかった』が本当に多い。
後で戻ってくる予定だからその時に、と思っても
予定は未定であって決定ではない。
その時その時の選択肢の枝分かれで
どんな時間を過ごすことになるか全く予測不可能。
それを楽しみつつ、
ポイントは押さえられるように、が今後の目標。 -
基本2色のビビッド差し色1色
お洋服のコーディネートのようなお玄関造り。
※なおグリーンは数えないものとする。 -
実はお土産屋さんも多い町でした。
-
オフィスドツーリズムにあったミニチュアタルモン
-
質感の柔らかさが優しいピンクのお花
-
私は毎日
ちまさんをちまっと写すことに情熱を注いでいますo(`ω´ )o -
ワイン瓶がまるで薬品のように飾られるおしゃれなショップ。
下戸なので見学だけ。 -
ここに来て晴れ間!
-
お昼になると、規模に反して結構な人出。
ドライバーさんの言っていた通り
フランス人に人気の町のよう。 -
ギャラリーやショップも完全に開店し
一気に賑やかになりました。 -
イチオシ
扱っているものまで景観を意識していてマーベラス(≧▽≦)
-
色んな青が涼やか〜♪
-
北のイギリス海峡ほど寒々しい海ではなく、
南の地中海ほど光溢れる海でもなく。
適度にビーチ、そしてスマートな
フランス西の海ビスケー湾のイメージそのままに。 -
こちらの写真
なぜ道の真ん中にわんこが取り残されているかというと、
我々が写真を撮っていることに気がついた飼い主の女の子が
邪魔しないようにとそっと物陰に隠れてくれたのです。
でも飼い主の心犬知らずで取り残されたわんこ。
頭隠して尻隠さず状態の女の子。
どちらもとてもかわいくてきゅんきゅん(≧▽≦) -
こちらも素敵なギャラリー
-
千代紙なんてフランスに売ってるのね〜!
和洋折衷をすっきりまとめた可愛いあしらい。
旅行中これだけ素敵なショーウィンドウやインテリアを見ていると
そろそろ我が家に応用できないもんかと思いますが。
完成したものを良いと思うのは簡単、
でもそれを自分に落とし込むとなるととっても難しい。 -
梯子で魅せるカラフルストール!
なんでも発想次第なんだな〜。
頭の固い人間なのでこんなアイデアに憧れちゃう。 -
ショップの並ぶ中心地を離れると
やはり民家は八重山の香り。
私が勝手に姉妹都市に認定します(*^^*) -
近所にもこの缶飾りをぶらさげているおうちがあるけれど
こんなにおしゃれじゃないぞ。決してないぞ(笑) -
ああ青空!
白壁にはやっぱりこうでなくっちゃ♪ -
もう一枚青空!嬉しい♪
-
三度登場の一角ですw
細い小路の入口で、このワープ感もまたをかし。 -
折角晴れたのにと思わないでもないけれど。
好きにパシャパシャしていられないほど混んできたので
ロワイヤンへ帰ります。 -
イチオシ
最後にお気に入りの一角へ。
青空と光の恩恵で一層美しい♪ -
近くは濁っているけれど、
沖(川でも沖と言いますか?)は綺麗な水色。
ここ数日天気がよくないので、
普段は手前も水色なのかな。 -
帰りはバスでロワイヤンへ。
バスはロワイヤン駅に着き、
タルモン行きのバスも駅から出るようです。 -
ロワイヤンのトーテムポールもどき
-
日本だとアウトレットやテーマパークによくありますよね。
海辺のトランポリンは気持ち良さそう!
残念ながら私は酔うので苦手(;:) -
これも欧州の好きな文化!
青空チェス!
青空とモノトーンのコントラストが最高!
将棋なら指せるけど
青空将棋はお洒落ではないかなw -
ヨットハーバー
-
やはり海辺の街はこうでなくては!
-
ロワイヤンはビーチリゾートの街。
一応花のまちとしては四つ花認定ですが
街歩き好きの旅行者にはあまり見所はないかな。
というのも、第二次世界大戦の空襲で古い街並みは焼失してしまったそう。
ただ海沿いにリッチ層の別荘があり、
この地方の凝った建築は楽しみなので後で見に行きます!
賑やかなアーケード街を、レストランを探しながらそぞろ歩き。 -
どこへ行っても大量のボーダーが並ぶフランス
-
見る分にはかわいいお菓子
-
(’▽、’)よだれ
-
あらかわいいお店〜♪
日本には絶対ない色遣いに心惹かれる。 -
何店かメニューを見て検討していると、
中で食事していたおじちゃん達が
ここめっちゃ美味しいよ!おすすめ!
サムズアップジェスチャーで美味しさを実況してくれた(笑)
若い子だと多少警戒するけれど、
おじちゃんの懐ダイブ術は微笑ましいw
あいにくそこは中東料理のお店、
シーフードが食べたくて別の一軒へ。 -
La Criee RESTAURANT
変な時間で貸切状態。
辞書を引き引きオーダーすると、
「希望の魚はこれかな?」
調理前のカレイをわざわざおじいちゃんが見せに来てくれた。
カレイは若干生っぽく、
もう少しパリッと皮を焼いた方が好みかな。
ホタテは香ばしくておいしい(*^^*)
ごはんが長粒種なのも嬉しい♪
2品+ジュースで38.50ユーロ -
家族全員の自転車をワイルドに担ぐ車!
トリップアドバイザー情報によると
ロワイヤンには大きな市場があるそうで。
時間的に終わってるだろうけど
行ってみることに。
お散歩していたおじいちゃんが道案内を買って出てくれて、
随分歩くのに身振り手振りで案内してくれました。
市場はやっぱり閉まっていたけれど
おじいちゃんの心遣いに感謝! -
19世紀に建てられた豪邸達。
装飾的なファサードとはり出した出窓が優雅でため息。
ヴィクトリアン様式が入ってる? -
オレンジ×白のレンガを交互に積み
ボーダーを作るのがここの特徴のよう。 -
ここは何やら歴史あるお宅らしく、
ツアーの皆さんがガイドさんの案内で見学していた。 -
前庭の広いこと広いこと〜!
シンメトリーに植えられた木が雰囲気を格上げしてますね。
ゲーブルと呼ばれるギザギザがついたギルド風。 -
オレンジにピンク(・`ω・´)!?
建物のみだと配分が微妙でただのトゥーマッチになりそうなところ、
門のピンクがセットアップ感を演出していてかわいい♪
トゥーマッチがトゥートゥーマッチになると
やりすぎが逆に良い!になることもあるという良いお手本かと。 -
イチオシ
旅行中は空が青いことを特別に感じる。
入道雲が泳ぐ青い空。そして海。 -
サンドアートを楽しむ皆さん。
形を取り出す類の造形は好きで参加したかった〜! -
パラソルの進化系?
夏を象徴する景色。
やはり暑くても季節は夏が好き。 -
Hotel Arc en Cel
ホテルに戻り電車の時間まで休憩していると
オーナーご夫妻がおやつを出してくれました。
素泊まりプランなのに朝も朝食を用意して下さりありがたかった(*^^*)
ご家族なのかお友達なのかご近所さんなのか?
年配のみなさんが団欒していてとても心地の良いお宿でした。 -
オーナーご夫妻と。
我々はこちらの初宿泊日本人だったそう! -
さらにありがたいことに、
駅までお父さんが車で送ってくれました。
「チップはいらないよ〜」と笑顔で先回り。
相変わらず我々はチップをスマートに渡すことができません。。。
路駐している車を出す際、
前後の車にガツン!ガツン!と2アタック Σ(・`д・´)
噂のパリ式縦列駐車はパリだけじゃないようですw -
Bordeauxボルドーサンジャン駅
工事中につきただ今ジャングルジム。 -
美しいサンジャン駅のホール。
天窓が切り取る夜空が、
光との対比で青くプールのよう。
日常から美を乖離させない石造りの精神文化が好き。ボルドー サン ジャン駅 駅
-
しかし不可解なことも。
駅の時計は絶対に間違ってたらアカーン(´∀`)! -
アダルトなお店とお洒落なお店
際どいお店が駅前に立派なショーウィンドウを持っていることにも
(こういう大らかさは好き)
ボルドークラスの大きな街でも日曜にはスーパーが閉まっていることにも驚き!
海沿いを南下してきたこの旅行、
翌日からは内陸部へと移動していきます。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- yukiさん 2016/08/13 13:41:23
- かわいすぎる〜。。。。。
- NOAHさんの、一枚一枚
全部素敵〜!!!
ここが、旅先だとも思えません〜!
その一枚のために作られた世界のよう。。
え〜ん!誰か写真集か何かで、世に出して〜!と思ってしまう〜!
カメラちゃん
- NOAHさん からの返信 2016/08/14 22:49:28
- RE: かわいすぎる〜。。。。。
- こちらでもこんばんは*\(^o^)/*
いつも嬉しいコメントありがとうございます!(*/ω\*)
でも、ここが旅先だからこそ、なのですよ(*^^*)
私はこういう、その場に身を置くだけでドキドキはしゃいじゃう街並みや美しい風景を愛でるために旅行するのだと思います。
五感が喜ぶことだけに没頭できるのは本当に贅沢(≧∇≦)
NOAH
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