2016/07/09 - 2016/07/11
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YUKIWIさん
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今年2回目の、ただ飛行機に乗る旅に行ってきました。
周りの理解は得られない旅ですが、私はこの類の旅も大好きです。笑
今回はDELTAのマイルがまぁまぁ溜まっていたこと、
以前は大好きで乗りまくっていたチャイナエアラインに久々に乗りたかったこと、
ついでに台北の新しいダイナスティラウンジに行ってみたかったこと、
最後にJGCで今年もJGCプレミアに到達する見込みでしたからある種の勢いで、
という4つ?の理由からシンガポールに行ってきました。
ただ、結果としてシンガポールは目的地ではなくなりました。
というのも、元々は2日目のお昼にシンガポールに到着後はシンガポールでゆっくりする想定だったのですが、ふとJALのHPを見てみると、クアラルンプールからのチケットの方がシンガポール発よりも3万円も安かったのです。(しかもなぜかシンガポールで帰国、というチケット)
つまり、シンガポール~クアラルンプール間の片道をマレーシア航空などで1万円程度で調達すれば、シンガポールから一見理解しがたいクアラルンプール往復を挟んで日本行きのチケットを買った方が2万円も安い計算になるのです。
よって、今回のルートは以下のようになりました。
・1日目
NRT ~ TPE
成田夜発便なのでこの日は台北泊。
・2日目
TPE ~ SIN(DELTAの特典航空券を使ってチャイナエアライン)
SIN ~ KUL
KUL ~ SIN
・3日目
SIN ~ NRT
トランジットのシンガポールでは美味しい刀削麺を食べ、マーライオンを拝み、
クアラルンプール国際空港ではマレーシア航空の素晴らしい旗艦ラウンジも楽しむことができました。
毎回細やかなテーマを決めたうえで旅行するタイプなのですが、今回はラウンジホッピングとシンガポールの刀削麺を食べることができたので満足です。
***
実は今回の旅行をするにあたって、少し心配なことがありました。
それは台風です。
この時期の台風が東京に影響をもたらすことはあまりないですが、なにせ今回は台北経由なので台湾が心配だったのです。
結果として私が予約した便は台湾に台風直撃と予測されていた日に台北を出てホノルルに向かう便でした。
その日に台北で欠航が決まると自ずと翌日夜にホノルルからその機体が戻ってきた便に乗る人達も影響を受けてしまうのです。
結果的には問題なく飛んでくれたので杞憂に終わったのですが、私なりにリスクヘッジはしたつもりでした。
まず、チャイナエアラインの成田~台北便は1日に3便ありますが、選んだのはホノルルからやってくるCI17便です。
出発は夜になり、台北での自由時間が減ることになりますが、この便が欠航になる可能性は他の2便と比較して絶対に低いとみたのです。
理由は簡単で、他の2便は台北出発時点で欠航にすれば東京に行く人と東京から台北に来る人の2パターンをケアする必要が有ります。
ところが、東京経由ホノルル行きを欠航にすると、台北から東京に行く人、東京からホノルルに行く人、ホノルルから東京に帰る人、東京から台北に来る人の4パターンをケアしなくてはなりません。
チャイナエアラインもこの便だけは、最低限安全に飛ばせる算段がつくならば飛ぶはずだ、と私なりに考えたわけです。
結果、台風直撃の当日、朝1番の成田行きは欠航、他の日本各地への便も欠航が相次ぐ中、このホノルルに向かう便は定刻通りに出発をしました。
不要な心配ごとが解消され、胸をなでおろした瞬間でした。笑
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 飛行機
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回のスタートは成田エクスプレスの車内からです。
首都圏在住の日本人にはスカイライナーのせいですっかり外方を向かれた感じのあるN'EXですが、外国人には大人気で(というより、京成があまりプロモーションしていない気がします。)私が乗車した際も、車内は9割が外国の方でした。 -
普通の土曜日で、まだ夏休みには早かったためか、空港に日本人の姿はほとんど見られませんでした。
一方、写真にうつるHカウンターはチャイナエアラインのチェックインカウンターなのですが、大混雑。
この時間は台北行きと高雄行きが重なっていたこともありますが、ここまでの混雑はすごいです。(しかも、見た限り全員が台湾の方です。)
私が乗る便の搭乗手続きの際も、スカイプライオリティレーンまでが大混雑で、同じく全員台湾の方でした。
中国人の爆買いが取り上げられることは多々ありますが、規模こそ違えど、台湾の方々の日本ブームもまた、結構なものなのです。 -
空港で済ませたい用事があったのは事実ですが、それでも非常に早く着いてしまい、しばし手持ち無沙汰でした。
本当は、カウンターで預け荷物もないから、先に搭乗券だけもらえないかと聞く魂胆でしたが、大行列を目にして並ぶことを断念したのです。 -
時間に大きな余裕があったので、第1ターミナルまで来てみました。
あいにくの雨でしたが、展望デッキでしばし飛行機を眺めてみます。 -
成田から11000キロ離れたメキシコシティへ直行で飛ぶアエロメヒコの787です。
本来であれば、非常にヘビーな離陸を期待できそうですが、そこは787。
2000mちょうどの滑走でふわふわと空に浮かび上がりました。
やはり、面白みに欠ける機体です。笑 -
ニューヨークから到着したDELTAです。
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海南航空です。
ここ最近、成田の発着枠が羽田シフトにより余裕が出たためか、中国の様々な会社が成田に就航しているようです。 -
エバー航空です。
ご存知の方も多いかもしれませんが、エバー航空と呼ぶのは日本人だけで、
台湾ではEVA(イーヴィーエイ、もしくはイーヴァ)と呼ばれています。
中国語の長榮と呼ぶ人もまたマイノリティーで、やっぱりEVA、だそうです。 -
-
4時からチェックインスタートでしたので、3時45分頃に第2ターミナルに戻り、スタバでダブルラテをいただきます。
-
チャイナエアラインの成田でのグランドサービスはJALが代行しています。
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チャイナエアラインは1日に最大6便も成田から便を飛ばしていますが、全便2時間半前からチェックインとしているので、どうしても重なる時間帯が発生します。
せっかくなので、終日全便チェックインOKとすれば良い気もするのですが…
預かった荷物の保管や、ラウンジのキャパシティなど、問題もあるとは思いますが、そうすることで混雑も多少緩和できる気がします。 -
-
出国してラウンジに向かう途中でJALの787をみかけました。
これはホーチミンからきた便で、折り返しで台北に飛んで行きました。
なお、後ほど再会することになります。 -
久しぶりにきたダイナスティラウンジです。
チャイナエアライン以外にも、中国東方航空や海南航空、香港航空など様々なエアラインの指定ラウンジのようですが、終始空いていました。 -
成田にて翌日のシンガポールまでのチケットも発見してもらえました。
ワイングラスがなかったので、家庭用みたいなコップに白ワインを入れて飲むことにしました。 -
このラウンジ、アウェイのラウンジということもあり、規模は小さいですが、カクテルのベースとなるお酒がいくつかあるのが特徴です。
久しぶりにカンパリトニックを作ってみました。
これ、トニックウォーターの甘みとカンパリの苦味が見事にミックスされた、癖になるカクテルです。 -
本日の機体です。
-
ボーディングもJALのスタッフが対応します。
持ち込み用のバッグに前回のJALタグが付いたままだったので、スタッフのかたにご挨拶をいただいてしまいました。
とても素敵な方で、わずかな時間ながら色々とお話をしてくださいました。
周りの方々にジロジロとみられ、少し恥ずかしかったのですが、それでもJALが好きです。笑 -
幸いにも私の隣は空席のようでした。
台湾人のクルーの方に、今日はとなりは空席ですか、と聞くと
今のところは誰も来てないですね…(と、ここでドアがクローズ)あ、今日は空席みたいですね!
といたずらっぽくニコッとしながら答えてくれました。
きました、チャイナエアラインのこのゆるい感じ、これこそチャイナエアラインの最大の魅力だと思います!笑
なお、この日私が座るエリアを担当してくださったのは日本人の方でした。
とても気の利いたサービスをしてくださり、大満足だったのですが、
本音をいうと、台湾の方が担当してくれたらよりチャイナエアラインらしさを満喫できたのに、とも思いました。笑 -
ウェルカムドリンクにはシャンパンをいただきました。
-
ドリンクメニューを開いてみると、ベンジャミン・フランクリンが残したという名言が書いてありました。
良き飲み物なくして、良き人生なし
といった感じでしょうか。
お酒好きの人間からすると、最高に素晴らしい名言です。 -
外は雨足が強まってきているようでした。
何があったのかは定かでないですが、定刻より30分ほど遅れてゲートを離れます。 -
-
結局離陸したのは定刻の1時間後のことでした。
遠くに富士山を眺めながら、台北まで2時間45分の空の旅がスタートです。 -
離陸後すぐにシャンパンが運ばれてきます。
-
前菜のサラダとメインがワンプレートで運ばれてきました。
この日のメインは和食、シーフード、牛肉よりの選択でした。
私がいただいたのは、牛肉のテンダーロイン赤ワインソース仕立て、です。 -
焼き加減もベストで、添えられている温野菜も歯ごたえがしっかりとしていて、非常に満足出来る味でした。
-
サラダも大きなエビが2匹も!
エビはプリプリ、野菜はシャキシャキで、機内食とは思えないクオリティでした。
チャイナエアラインの機内食は…というブログもよく見かけますが、
私はこの会社の機内食は非常に質が高いと思います。(特にエコノミーの機内食の質が高い気がします。) -
食後はフルーツとアイスクリームをいただきました。
そしてもちろんシャンパンも。笑
チャイナエアラインでは、ドリンクが少なくなるとすぐにお代わりを聞きに来てくださいます。
日系に全く引けを取らない、気遣いを武器にしたサービスが展開されているようでした。 -
最後に温かいお茶と入国カードをいただきました。
このあと、1時間ほど座席を倒して休憩しました。 -
間も無く台北に着陸です。
台湾の夜景は日本と比べて橙色が強いと感じます。
個人的にはLEDを駆使した省電力な夜景よりも、見た目でははるかに美しい裸電球のような夜景の方が好きです。 -
着陸してゲートインしました。
すると、隣にいたのはJALの787でした。
そう、成田でみかけたあの787に思いがけず再会したのです。笑 -
定刻では21時に到着の予定だったのですが、結果的に21時45分に到着しました。
この日のホテルまでのシャトルバスは21時50分に空港発だったので、初めて飛行機を降りて可能な限りでの全力疾走をしました。
幸い入国審査もガラガラだったことで、5分もかからずに通関完了です。
が、残念ながらシャトルバスには間に合わなかったので、路線バスに乗ることにします。
この日のホテルはノボテル桃園国際空港だったのですが、私がよく使う新幹線の桃園駅行きのバスが停車します。 -
ただ、どうやらホテルに停車するバスはランダム?らしく、チケットカウンターでノボテルに行きたいことを伝えてチケットに書いてもらい、その上で運転手に言わなければ普通に通過されるようです。
1枚上のチケットに書いてある、 諾Nuo富Fu特Te、とはノボテルの当て字です。 -
翌日。
朝7時50分の飛行機で、ラウンジも楽しみたかったので、朝5時半のシャトルバスを利用しました。 -
このホテル、本来であれば朝ごはんがセットになっているのですが、6時からオープンなのでこの時間帯はパンやドリンクが写真のように用意されています。
-
また、前日のチェックインの時点で翌朝が早いことを伝えると、写真のような朝ごはんセットを無料でいただくことができます。
中身はジュース、お水、りんご、ゆで卵、菓子パンとなっており、割とボリュームがある内容です。 -
シャトルバスの中で見つけた窓割ハンマーです。
中国語って、話をする分には感じないのですが、文字にすると表現があまりにストレートすぎて、面白いと感じることがあります。笑
車窗擊破裝置。笑 -
台湾はすでに夏休みに入っています。
そのため、若い人たちがたくさん空港におり、海外各地へ出発するようでした。
なお、朝の桃園空港は本当に大混雑が当たり前ですから、余裕を持ってくることを強くお勧めします。
この日も出国前に並び始めてから出国できるまでに45分かかりました。 -
出国後、ついに第1ターミナルのリニューアルしたチャイナエアラインラウンジに来ることができました。
-
シャワーやお手洗いスペースを除いて、広い1フロアで構成されています。
席数も非常に多いので、座席探しに苦労することはなさそうです。 -
こちらはフードコーナー。
朝早いからでしょうか、内容もおかゆや煮物など、胃に優しい食べ物が中心でした。 -
私はヌードルバーにて牛肉麺をいただいたほか、サラダとフルーツを少しいただきました。
写真にうつるビールは、まぁそういうことです。笑 -
キャセイのヌードルバーがわりかし小ぶりな容器に入れて提供するのに対し、チャイナエアラインではそれよりも大きい器にて提供されます。
スープの味や、牛肉の味付けなどはやはり本場台湾の航空会社だけあり、非常に美味しいです。 -
このように色々な料理があちこちに並んでいますので、ここに来る際には一通りフロアを歩いて回ることをお勧めします。
-
そしてありました、チャイナエアラインラウンジ名物のスイートポテトです!
栗金団をイメージさせるような、トロトロのお芋は日本では滅多に口にできない、上質な味です。
この写真だとトロトロ具合が伝わりにくいですが、口に含んだ瞬間にお芋の甘さが口中に広がります。
パサパサ感は一切なく、本当にとろけるようなまろやかさが特徴です。 -
出発も近づいてきたので、ゲートに向かいます。
この日の機材は前日夜遅くに成田から飛んできた機体でした。 -
こちらもまた、台湾の若い方々や欧米人の家族連れなどで賑わっていました。
台湾自体を訪れる欧米の方も少なくはないですが、チャイナエアラインは欧米各地から台北に朝着く便が充実しているので、おそらくそれが理由だと思います。
この点、日本の空港は完全に負けていますね。
最近の動きを見ていると、ハブ空港になることをもはや諦めている気さえしてきます。 -
さて、搭乗です。
チャイナエアラインの330の座席は3パターンあります。
この日の機材は最新型の座席で、フルフラットにこそなりませんが、170度くらいまでは倒せるので非常に快適に過ごせました。
最新型の機材は主に330が就航している長距離便に投入されることが多いですが、日本にも不定期でかつたびたび投入されているようです。 -
ウェルカムドリンクではリンゴジュースをいただきました。
この日も隣は空席でした。 -
台北の空は台風一過でスカッとした青空が広がっていました。
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チャイナエアラインの777−300ERです。
日本には定期就航させていませんが、いつか近いうちに必ず乗ってみたい機材です。 -
短い滞在でしたが、台北を去ります。
-
-
無事に離陸しました。
南から北に向かっての離陸でしたが、普段日本に向かう場合には離陸後しばらく直進しますが、この日は南に向かうため、離陸後すぐに大きく左旋回をしました。
些細なことですが、とても新鮮でした。笑 -
このあたりでサービス開始です。
-
台北からシンガポールって、実は結構距離があって、この日は4時間10分のフライトでした。
東京までとシンガポールまでが同じくらいのように感じますが、実際には1000キロ以上シンガポールまでの方が遠いです。
さて、離陸後まずはスナックとドリンクが提供されました。
なお、食事は1時間ほど遅れて提供します、との案内が事前になされていました。
ラウンジで軽くいただいていたこともあり、とてもありがたい判断でした。 -
そして、ちょうど南シナ海を飛行中、このあたりでランチサービスがスタートです。
-
この日のメインは鶏肉のカシューナッツ炒めでした。
他にも豚肉やシーフードのチョイスがあったようです。
お肉はプリプリで柔らかく、とても美味しかったです。
やはりチャイナエアラインの機内食は間違いない美味しさでした。 -
デザートにはフルーツとハーゲンダッツが提供されます。
日本から台北までの飛行機で出されたフルーツはぶどうやメロン、リンゴでした。
台湾からのフライトでは、パパイヤ、グァバに変わっており、台湾が南の国であることを実感する瞬間でもあります。 -
4時間もあるので、座席をフラットにしてしばし休憩です。
1時間半ほど眠れたようで、目が覚めた時にはすでに機体は降下を開始していました。 -
綺麗な空をひたすらシンガポールに向けて飛行します。
-
着陸の5分ほど前の機窓です。
チャンギ空港に北から着陸する際には直前までマレーシアの領空を飛ぶことになり、一面にひろがるジャングルとパームやしの畑を見ることができます。
このパームやしはマレーシアの主力輸出品(正しくはパームオイル)となっており、マレーシアのどこに行っても、大規模なプランテーションを目にすることができます。 -
無事、チャンギ空港に着陸です。
到着スポットの隣にはエバー航空の台北行きが駐機中でした。
エバーの777も、現在日本には投入されていないですが、機内インテリアが素敵だとのことで乗ってみたいです。(星組なので、しばらくは乗らないでしょう。笑) -
チャイナエアラインはここ最近でチャンギ空港のターミナルが3に変更になったようです。
私はターミナル1にある手荷物預り所に行きたかったので、スカイトレインに乗車しました。
チャンギ空港はターミナルが中でつながっているので、預け荷物がなければ都合の良い場所から入国することが可能です。 -
シンガポールでの乗り継ぎ時間は6時間ほどでしたので、
ここでシンガポールでの目的であった、刀削麺を食べにSummerset駅を目指します。 -
シンガポール地下鉄にも何回乗ったことでしょうか。笑
-
地下鉄East-West Lineから撮影したシンガポールの青空です。
南の国には珍しく、遠くに雲も見えますがスカッとした青空が広がっていました。
せっかくの弾丸旅行なので、急いでシンガポールの目的を達成することとします。
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