2016/04/01 - 2016/04/01
233位(同エリア1306件中)
ミシマさん
日本の川を見学したあとはKコーナー へんな生きもの研究所を訪ねます。
へんな生きもの研究所は、「なにこれ?」と思わず叫んでしまいそうな、不思議な形や生態を持った生きものたちを集めた研究所です。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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Kコーナー
へんな生きもの研究所を訪ねます -
オオグソクムシ
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ダンゴムシやフナムシの仲間では国内最大種です
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コンペイトウ
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ホテイウオ
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ナメダンゴ
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アマモ
コシマガリモエビ
ヨウジウオ -
多足ダコ標本
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タコの多足化の原因は体に受けた損傷による再生異常と考えられていますが、飼育中に更に多足化した固体もあったそう
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海水を取り入れた体を膨らませコロコロ移動するキンシサンゴ
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サンショウウニ科の一種
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毛むくじゃらなタカアシガニの幼生
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ニホンウロコムシ
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深海の宝石ジンゴロウヤドカリ
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イソギンチャクの体液を吸う
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ヨロイウミグモ
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ヤマトトックリウミグモ
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シロクダサンゴ
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クマサカナマコ
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深海の仁王様 サガミモガニ
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腕の先端がツタのように絡まるセノテヅルモヅル
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アカマンジュウガニ
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やわらかな殻のイイジマフクロウニ
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深海の弁天さま ヤマトベンテンウニ
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くねくね徘徊するウミケムシ
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巻貝をパキパキと割って食べるトラフカラッパ
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暗闇で刺激を受けるとピカピカと光るヒカリウミウシ
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カワリギンチャク
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ハナウミシダ
植物のシダにそっくりですがウニやなまこの仲間です -
麻痺性貝毒(PSP)のあるスベスベマンジュウガニ
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海の稲妻 ウコンハネガイ
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極彩色のエビボクサー モンハナジャコ
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派手なりんご シーアップル
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渚のしましまリボン ヒモムシの仲間
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南海のクリスマスツリー イバラカンザシ
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カワテブクロ
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海底の小さな生き物や有機物を食べています
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ワモンクモヒトデ
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異星人の機雷 タイセイヨウマツカサウニ
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擬態の教科書 オニダルマオコゼ
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オニオコゼ
別名は醜く嫉妬深いヤマノカミ -
ショウグンエビ
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ゾウリエビ
英名はスリッパロブスター -
つぶらな瞳のヒメセミエビ
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