2016/05/21 - 2016/05/26
555位(同エリア4102件中)
ディアさん
トレッキング好きなアウトドア派の両親と一緒にハワイ島とオアフ島を旅行しました(^^♪
ハワイ島ではマウナケアで夕日と星空を堪能し、キラウェア火山ではイキクレーターをトレッキングし
オアフ島ではダイアモンドヘッドに登り、毎日バタバタしてましたが充実した6日間になりました!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- デルタ航空 ハワイアン航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
-
初日はデルタ航空でオアフ島に到着して入国審査を受けた後、デルタ航空と共同運航便のハワイアン航空に乗ってハワイ島に到着しました。
ハワイアン航空は機内でグァバジュースが振る舞われて一気にハワイな空気になりました(^^♪
オアフ島からハワイ島へは40分ほどのフライトで到着します
二人席と三人席の並びだったので、両親と私を3人並びの席を取ってもらいたかったのですが、3人並びにするのは別料金になるとかで私だけ同じツアーの日本人夫婦の隣席になりました。両親は二人並びで二人席にしてもらえました。 -
ハワイ島に到着するとツアーの迎えのバスに乗り込み、30分ほど走ってヒルトンワイコロアビレッジに到着しました
中に宿泊者の移動用のシャトル電車も走っている巨大なホテルでした
日本人専用のチェックインデスクもあり、英語ができなくても困ることはありません。私用のエキストラベッドもすでに部屋に用意してあり、朝食用のミールクーポンもチェックイン時にすぐ渡してもらえて気配りが行き届いていました。部屋は広く、エキストラベッドを入れてもゆったりしたオールドハワイアンスタイルの落ち着いた部屋でした
到着した時点で16時過ぎだったので、初日はホテルのすぐそばのクイーンズマーケットに2ドル払ってバスで行き、夕飯のサンドイッチや父用のビールなどを買い込み、帰りは歩いてホテルに戻りました。ホテルは歩いて20分ほどでした -
翌日、すっかりフライト疲れも治り元気にホテルの敷地内を散策しました
右端に見えるのがゴルフコース。所々にここのオーナーの趣味なのかよく分からない大黒さんのような銅像が置いてありました。シャトルに乗らずに歩いてフロントまで行く途中の廊下には総額7億円の美術品がこれでもかとたくさん並べてあります -
これもホテルの敷地内の写真
こう見るとハワイ島が溶岩でできているのがよく分かりますね -
まだ日焼けもしておらず両親も散策を楽しんでいます
海沿いにウォーキングできるトレイルもあるのですが、端の方まで行くと
溶岩がゴロゴロして歩きづらくなるので散策するときはスニーカーで行くのが正解です。両親がサンダル履きで途中で音を上げたので引き返すことになりました
このホテルには大きなプールが3つもあり、小さい子から大人までプールで遊べます
プールによっては子供用の浅いものや滝が付いてる大人向けのもの、海と繋がっている海水のプールがあります。どれも監視員はいないので、遊ぶときは自己責任で事故に注意が必要です -
ヒルトンワイコロアビレッジでは、朝食用のミールクーポンを使って
ハンバーガーやサンドイッチを注文することもできます
この日の朝食は前日の夕飯用に買ったサンドイッチやパンで済ませ、お昼にこのミールクーポンを使ってイルカがいるプールが見えるカフェでハンバーガーを食べました。ドリンクも選べたのでハワイらしくグァバジュース!東南アジアで飲んだときはそれほど美味しいと思わなかったのにハワイのグァバジュースはとても美味しかったのでお勧めです! -
ハンバーガーを食べながら見ていた風景。130ドル払うと30分間イルカと触れ合い、写真を撮ってもらうことができます。イルカ賢い!ちゃんと尻尾とヒレを上げてポーズを撮りながらカメラ目線!
私はしませんでしたが、このイルカ触れ合いオプションは小さいお子さんがいる方にはいい思い出になるかもしれません。 -
少し離れたところでは20代前半ぐらいの若い女の子がイルカの調教をレッスン中。賢いイルカが忍耐強くレッスンに付き合っています
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ヒルトンワイコロアビレッジのフロントデスクにいた仲良しのオウム
朝になると透明なケースに入って出勤していました。夜にはまたケースに入ってゴルフカートで運ばれ小屋へと帰っていきます。人の手の届かない少し高い位置にいるせいか、オウムも勝手に飛んで行ったりせずに2羽でおとなしく遊んでました -
14時半にピックアップされて向かったマウナケア夕日と星空観測ツアー
で他のツアー客をピックアップするために立ち寄ったホテルのロビー、
絵画のような景色がステキ! -
約1時間半のドライブを経て標高2,804mのオニヅカ・ビジター・センターへ到着。高地順応のための休憩をします。その間に日本のお弁当をいただきました。写真はここハワイ固有種の銀剣草(ぎんけんそう)ハワイでも標高の高いこの辺りにしか存在しない植物だそうです
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ここでいただいたお弁当は唐揚げやコロッケ、筑前煮など日本で買うのと遜色ない美味しい日本のお弁当でした!
若干量が多かったので食べきれず。。。食中毒を心配してお弁当の残りをホテルに持って帰るのは禁止されてました。残飯は全て回収されます。
これ以外にお味噌汁と緑茶も付き、ほっこりしながら高地に体を慣らすことができます -
ハワイとはいえ2800mと高地なので日本から持ってきたユニクロのダウンを全員重ね着です。このあととても暖かいモンベルのジャケットを貸してもらえましたが、それだけでは寒いので自分で長袖のTシャツやライトダウンを持っていくことをお勧めします。
このツアーでは暖かいズボンは貸してもらえなかったので、私は日本からスノボ用のズボンを持っていき暖かく星空観測できました -
こちらはハワイの人々が昔から信仰している聖なる山
これがマウナロアだったかな?外国人が無断で立ち入ることはできません。 -
頂上は4200m!雲海が眼下に見渡せます
サンセットの淡い光に包まれ神秘的な光景 -
ハワイは太平洋の真ん中で空気も澄んでいるので星の観測に最適です!
日本のすばる展望台など世界各国の展望台が並んでいました
展望台と巨大な夕日、とても美しい夕焼けでした!マウナケア山頂は雲の上なのでどれだけ下界が曇っていても美しい夕焼けを臨むことができます -
あーついに夕日も沈んでしまった。。。普通ならこれでツアーは終了ですが、ここは太平洋のど真ん中!夕日が沈んでしばらくすると美しい星空を見ることができます
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私のカメラで撮れたのは輝く月だけですが、実際には数えきれないぐらいの星を目にすることができました
ガイドさんが星の説明をしてくれるので、自分の星座など楽しく観測することができます。また肉眼では見えないほど小さな星を観測するためにけっこう大きな望遠鏡をセットして代わりばんこに見させてもらえます
このときは運のいいことに通常なら南半球でしか見ることのできない南十字星サザンクロスを観測することができました(^^♪
ハワイでは3~5月の3カ月間だけサザンクロスが見えるそうです -
星の観測から深夜11時半ぐらいに帰ってきてぐっすり寝た翌日は、ハワい島一周ツアーの開幕です!
トレッキング好きな母がア’アツアーさんで事前に予約してくれていました。
日系三世の日本語もペラペラなガイドさんがホテルまで迎えに来てくれ、
一番に向かったのはコーヒーの直売所ロイヤルコナコーヒー
ハワイのコーヒー栽培農家さんは兼業農家で小規模な家が多いので、採れたコーヒー豆は麻の袋に詰めてここに持ってきて買い取ってもらうのだとか。
日本でいうJAみたいなものでしょうか?これはロイヤルコナコーヒーの駐車場にあったマンゴーの木で作ったツリーハウス とってもよくできてます!
上がるのは禁止 -
ロイヤルコナコーヒーでお土産のコナコーヒーを購入しました
コーヒー好きの父が喜んでおりました。私はたくさん置いてあった試飲のコナコーヒーを堪能 笑 チョコレート味のコナコーヒーなどフレーバーコーヒーがたくさんあって楽しめます
これはロイヤルコナコーヒーの建物にくっついていたカラフルなヤモリ
とても可愛いけど外来種で駆除対象なのだとか。。 -
ここは黒砂海岸溶岩が削られて砂になったとかで細かいキラキラの砂浜です
持って帰るとペレの怒りを買ってしまうとのことで、撮っていいのは写真だけです。 -
運がよければビーチのすぐそばに生えている藻を食べにくるウミガメがビーチで休んでいるのを見ることができます
残念ながらこの日は観光客が多くてウミガメもゆっくり休めないと思ったのかビーチで休んでいるウミガメは一匹もいませんでした
でも時々空気を出すためにポコっと頭を上げるウミガメの姿を見ることができます。アメリカ人の観光客が海に入って泳いでいるウミガメに触ったり写真を撮ったりして監視員に怒られていました。ウミガメさんは自由にしてあげて〜!
-
雨が降る予報だったので、ジャガー博物館やラヴァチューブ鑑賞を後回しにして先にキラウェア火山にあるイキクレータートレッキング
火山の噴火の後が生々しく残っています。地球の前では人間なんてちっぽけな生き物だな〜と実感できます -
これは先ほどの写真で下に見ていたイキクレーターに下りたところ
クレーターの空洞が重さで耐え切れなくなって崩れた後などはっきり確認できます。ここではペレの髪の毛と言われる蜘蛛の糸のような細いキラキラ光る溶岩の一種もみかけることができました -
無事2時間弱のトレッキングも終わり、ガイドさんが車を取りに行ってくれている間に、溶岩トンネルラヴァチューブを歩きました
アメリカ本土からの観光客も多くてここだけは混雑してました。全長300mぐらいのトンネルです。溶岩の力だけでこれだけのトンネルを数日で作り上げたとは自然のちから恐るべし -
ジャガー博物館の外で撮った写真、ここの煙は水が大地に浸み込んで熱い溶岩で熱せられて水蒸気になったものなので吸っても害はありません。日本の火山のように硫黄は含んでいないかったです
ジャガー博物館では今までのキラウェア火山の噴火の歴史や地震観測の方法など色々学ぶことができます。2011年の東日本大震災のときの地震の揺れを示す観測図なども展示してありました。ハワイは太平洋の真ん中にあるので世界中のどこで地震がおきてもたいてい津波が上陸してしまうそうです -
ラヴァロックカフェで昼食。私はマヒマヒプレートを注文しましたが、両親はロコモコ丼。トレッキングしてお腹が空いていたせいかとても美味しくいただきました。両親のロコモコ丼も一口もらいましたが、熱々で美味しかったです
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ハワイ島といえばのビッグアイランドキャンディでお土産のクッキーを購入。以前はハワイ島でしか販売されてなかったらしいですが、今ではオアフ島のDFSなどでも購入できます
小さい10個入りパックや変わり味のクッキーなどはここでしか買えなかったりするのでお勧めです -
ビッグアイランドキャンディの店から車でしばらく移動してアカカの滝に到着 エンジェルフォールやナイアガラの滝と一緒に説明が看板に載っていましたが、それらと比べるにはちょっと規模が小さすぎるような。。。
でも滝の近くまで熱帯雨林の中を歩いて連れて行ってもらえてプチ探検気分を味わえました。ここに住んでいるカエルがいい声で鳴いていたのですが、このカエルも外来種で近年増えすぎて困っているとのことでした
2輪草が咲いていたのですが、南国でおっとり育ったせいか日本の3倍ぐらいある巨大な花が咲いていました -
左端が今回のツアーでお世話になった日系三世のガイドさん。運転も丁寧でウォーキングステッキやおしぼりまで用意してくれて世話が行き届いていて楽しくトレッキングと観光ができました(^^♪
途中のガイドさんの話も面白く、車での移動も飽きずに楽しめました。
ガイドさんによると、第二次大戦中日系人の多くは招集され、危険なヨーロッパ戦線に駆り出されたそうです。
日系2世3世にとってはアメリカは母国だったのでこれは母国に裏切られたとすごくショックなことだったらしいです。そんな中、母国アメリカに認めてもらおうと彼らはヨーロッパで大活躍したらしいです。そんな彼らのスローガンは゛Go for rock" (当たって砕けろ)だったそうです。母国に認めてもらうために死ぬ気で闘うとか日系移民は苦労したんですね -
アカカの滝に寄った後はパーカー牧場の横を通りながらホテルに帰りました。パーカー牧場は所々牛や羊が見える巨大な牧場でした。枯草みたいな牧草しかないところで放牧されている牛もいました
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朝8時から夜18時半までたっぷりとハワイ島一周ツアーを満喫
気づけば日も暮れてきました
これはヒルトンワイコロアビレッジのホテルの部屋から撮った写真
オーシャンビューの部屋を指定したわけではないのですが、オーシャンビューにしてくれてました(^^♪
夕日もとっても綺麗に見えました。ホテルの庭はどこも芝生が茂っていて綺麗ですが、この庭を維持するために夕方になるとスプリンクラーが絶え間な水を撒いてました。綺麗な庭を維持するのも大変だなあ -
翌日はハワイ島からオアフ島に移動し、ホテルはヒルトンハワイアンビレッジに泊まりました。眺望指定なしだったので、部屋は他のヒルトンのタワーを臨むシティービュー、しかもすぐ隣の窓枠に鳩が巣を作ってヒナを育てていたので、時々バルコニーに鳩が遊びに来ました
この日はこの旅行を手配したてるみくらぶが手配してくれたワイキキトロリー乗り放題カードを使ってアラモアナショッピングセンターに行き、フードコートで夕飯を済ませてお土産を買って帰ってきました -
ぐっすり眠って元気になった翌日は、母のリサーチに従い、ワイキキトロリーバスで一日3本のみ出ているブルーラインに乗ってハナウマ湾など海辺を周りました。
朝8時半のトロリーに乗り、ワイキキの街をぐんぐん登っていきます -
途中ダイアモンドヘッドもよく見えます。このときはこの数時間後にこの山を登る予定などさらさらなかったのですが。。。
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ハナウマ湾。全米ナンバーワンのビーチに選ばれただけあって、とても美しいビーチです。ここで泳ぎたいけどこのブルーラインは泳ぐコースは付いていないのでぐっと我慢
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ハロナ潮吹き穴、有名な観光地なせいか観光バスと観光客がいっぱい!
潮を吹いた瞬間を撮りたかったのですが、うまく撮れませんでした。。 -
この辺りがサンディービーチ、いやーどこのビーチも海が青々していて綺麗でした
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DFSでブルーラインから下車して、そのまま同じトロリーバスのグリーンラインに乗ろうということになったのですが、このグリーンラインが待てど暮せどこない!1時間DFSの外で待った後で父がDFSのインフォメーションデスクでトロリーの停留所を聞くと、ピンクラインはDFSの外が停留所だけど、それ以外のラインはDFSの地下が停留所だとのこと。。。。
ブルーラインはヒルトンハワイアンヴィレッジの前の停留所を使ったのでわかっていませんでした。DFSの地下に行ってみると、たしかにグリーン、ブルー、パープルと整然と分かれた停留所が!みなさんも停留所間違えないでくださいね。まあそんな間違いをするのは私たち親子ぐらいだと思いますが。
気を取り直してグリーンラインに乗って向かった先はダイアモンドヘッド!せっかく来たんだし登ろうということになりました 笑 -
父はサンダル履きだったので、登れるかな?と悩んでいたのですが、目の前をハイヒールの人や裸足の人が山に向かって通り過ぎていったので、よし行けるとこまで行ってみよう!ということになり見事頂上まで登り切りました
途中岩だらけの道や垂直に近い階段もあるのでスニーカーでの登山をお勧めします。
頂上からは市街地や海がよく見えました(^^♪ 人が多すぎるけど、そんなのは想定内!登ってよかった -
グリーンラインのトロリーをDFSの前で降りた後、ピンクラインに乗り換え、トランプホテルの次にあるエッグスンシングス前の停留所に向かいました。このとき時刻は15時15分。よかったー、空いてるわ!と思ったのも束の間、従業員の人に”午後の営業は16時からだから45分後にまた来てね”と言われてしまいました。。。
下調べをしなかった私たちが悪いのですが、お昼ご飯もまだでおなかが空いていてとても45分も待てなかったのですぐ近くにあったチェーン店のiHopに入りました。
私が注文したのはエッグスンシングスで食べる予定だったオムレツ!卵4つぐらい使った巨大オムレツで美味しかったのですが、お腹いっぱいになり3分の1ぐらい残してしまいました -
両親が注文したバナナとチョコレートのクレープやベーコンチーズバーガーは美味しかったようで空腹も手伝い、二人とも完食していました!
チェーン店に連れて行って悪かったなあと思ったのですが、二人とも美味しい、美味しいと喜んでくれたのでよかったです。
一番高かった私のオムレツで15ドル、チップも入れて全部で50ドルぐらいでした -
最後にヒルトンレインボータワーの前でパチリ
両親は最後にABCストアでマカデミアナッツとチョコレートを大人買いしてました 笑 -
ダイアモンドヘッド、数時間前まであそこのてっぺんにいたなんて信じられない!また来るからね〜
-
最後までなんとか喧嘩せず三人で楽しく旅行することができました(^^♪
初めての3人での海外旅行だったけど、両親も楽しんでくれてよかったで
またみんなで旅行行こうね!
-
今回のお土産で一番高くついたコーチのお財布 自分土産 笑
220ドルでしたが、200ドル以上購入すると10%オフになるらしく税抜き198ドルで購入できました(^^♪ 購入先はアラモアナショッピングセンターの中のコーチショップです -
私に影響されて母がウォーキングの時に小銭とICOCAを収納できるカードケースを購入。
同じ商品をDFSでも見ていたのですが、そこでは50ドルでしたが、アラモアナショッピングセンターのコーチでは39ドルになっていました。また私の財布と一緒に購入したので200ドル以上の購入になり、10%引きの35ドルになり、消費税を入れてもDFSよりお得になりました! -
友人や家族へのお土産用に購入した定番、ホノルルクッキーカンパニーのクッキー。ここのはけっこういいお値段しますが、箱も可愛いですし、1個が大きいけど味が美味しくみんなに喜ばれます
3箱買って40ドルでした。ここでは50ドル以上購入すると5個の好きなクッキーをプレゼントしてもらえます。父が購入したときにもらったポイントカードを出して、私も無料のクッキーを5個いただきました -
母がABCストアで購入したチョコレート。5ドルぐらいでした
そこそこ美味しいのでばら撒き土産にいいと思います -
母がビッグアイランドキャンディで購入したショートブレッドクッキー、甘すぎないさっくりしたクッキーがたくさん入っていて美味しいです。
家族へのお土産に良さそうです♪値段は12ドルぐらいでした -
あまりにもハワイの日差しがきつかったので、ノードストロームでサングラスを買いました。12ドルでけっこうしっかりした物が買えてよかったです
お気に入りのサングラスをお持ちでしたら、最初から旅行の荷物に入れておくことをお勧めします
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