2016/02/10 - 2016/02/10
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oterasanさん
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2016年5月14日(土)更新
先日申し込んだ航空券
7/3 岡山〜上海〜桂林
7/14 ハノイ〜昆明
7/16 昆明〜合肥〜上海→岡山
航空券 26,500
税及びサービス料 7,470
手数料 0
合 計 33,970円
と思っていましたがなんと
7/14 ハノイ〜昆明 ではなく ホーチミン〜昆明 の申し込みでした。
完全なる私のミス。
欧米人に人気の高原観光地「サパ」へと思っていましたが私の好きな「ダラット」へ変更の予定です。
第12日・2016年2月10日(水)
チェンライ二日目。
今日は以前から行ってみたいと思いながら行けなかった「ワット・ローン・クン」を訪れたいと思います。
「日 程」
第 3日目 チェンマイ二日目
第 4日目 チェンマイ→ランプーン
第 5日目 ランプーン二日目
第 6日目 ランプーン→チェンマイ→ファーン
第 7日目 ファーン→タートン
第 8日目 タートン→メーサーローン
第 9日目 メーサーローン二日目
第10日目 メーサーローン→メーサーイ
第11日目 メーサーイ→チェンライ
第12日目 チェンライ二日目
第7日目・2016年2月10日(水)
「宿泊先」
Baan Bua Homstay
「今日の支払額」
〇 宿泊代 2,250円(Agodaで予約、引き落とし)
〇 食事代 269TB= 930円
〇 交通費 350TB= 290円
〇 その他 85TB= 0円
合 計 3,510円
「通貨」
1TB(タイ・バーツ)= 3.45円
「今日の歩行」
20,210歩
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 航空会社
- エアアジア 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
昨日探して見当たらなかった「カフェ・フルース」。
お母さんの作る日本食の家庭料理のお店。
地図を頼りに探してついに見つけました。 -
あ・・・・あ、昨年12月20日で閉店していました。
お惣菜やカレーがあったのに。
断念。 -
「山岳民族博物館」へ向かう途中に大きな教会がありました。
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教会の前に大きくきれいな公園があり、多くの方々で賑わっていました。
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少数民族の文化を展示する山岳民族博物館へ着きました。
しかし入口を間違え民間企業の事務所に入ってしまいました。
教えていただいてエレベーターに乗り2階へ。 -
ありました博物館が。
入場料50TB(170円) -
日本人ですかと聞かれたのでハイと答えるとテレビから日本語が聞こえてきました。
30分前後日本語ビデオで分かりやすく少数民族の紹介がありました。 -
味のある少数民族の似顔絵が飾ってありました。
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少数民族の似顔絵NO2。
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少数民族の似顔絵NO3。
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少数民族の似顔絵NO4。
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少数民族の似顔絵NO5。
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少数民族の似顔絵NO6。
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少数民族の似顔絵NO7。
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少数民族村の風景画も。
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少数民族村の風景画NO2。
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少数民族村の風景画NO3。
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日本語によるビデオでの説明もあるので分かりやすく、理解できました。
お薦めの山岳民族博物館です。
博物館を出て歩いているとタイ民族の英雄「メンラーイ王」の記念碑がありました。
20世紀初頭までタイ北部を治めていたランナー・タイ王国の建国者として有名なメンラーイ王。
国民の人気が高い名君で像の周囲には献花に囲まれていました。 -
この観覧車は無料で市内を回っている様ですが動く気配が無く乗車を断念。
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続いてエメラルド仏の「ワット・プラケリ」へ。
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チェンライで最もあがめられているお寺。
ラーンナー・タイ様式のお堂に高さ66cmのエメラルド仏が納められています。 -
さあて・・・以前から行ってみたいと思いながら行けなかった「ワット・ローン・クン」へ行きましょう。
バスもあるそうですが出発のバスターミナルは遠そうなのでツクツクの運転手と交渉。
ワット・ローン・クンで1時間待機込みで300TB(1,040円)で交渉成立。 -
約30分走って到着。
入園料は無料です。
見えてきました白一色の寺院が。 -
仏教や神話をモチーフにしたグラフィックでタイでは有名なチェンライ出身のアーティスト「チャルーンチャイ・コーシビバット」がデザインし、1997年から建設が始まった寺院。
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純潔をイメージした寺院の外観は白一色で、コテコテの金色が多いタイの寺院のなかではその姿は異色。
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若くして成功したデザイナーが私財を投じて建設中の寺院です。
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目を見張る様な寺院の数々、入園料無料もあってか多くの方々が見学に訪れていました。
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製作中の風景。
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普通の寺院とはちょっと違う。
神聖な寺院のイメージとはかけ離れた地獄、SF、特撮、日本のアニメ、漫画などが融合した様な不思議な空間。 -
よく見ると手が一杯あります。
不気味さも。 -
所々にガラスが埋め込まれているのでキラキラと輝いています。
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日本の風神、雷神にも見えます。
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こちらが製作者の「チャルーンチャイ・コーシビバット」。
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こちらは一時間待ってもらったツクツクの運転手。
笑顔を絶やさない人でした。
宿の近くまで送ってもらって約束の300TB(1,040円)とチップ50TB(170円)支払。 -
以前寄った事のある日本食堂は旧正月中なのかお休みでした。
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チェンライに来るといつも寄る韓国レストランへ。
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韓国レストランに入ると注文はお決まりのビビンバ。
野菜たっぷり、おつまみが4品。
日本人の方ですかと問われました。
ビールを頼み、ゆっくりと楽しみました。(220TB=760円)
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