2016/09/06 - 2016/09/07
182位(同エリア747件中)
asamiyさん
- asamiyさんTOP
- 旅行記554冊
- クチコミ3729件
- Q&A回答425件
- 824,313アクセス
- フォロワー31人
9月6日。
チェンライに移動。チェンライ周辺をもう少し見ればいいものを1泊しただけだった。
9月7日。
何しにチェンライに行ったのか意味なしで、チェンマイに戻ってしまった。何を考えていたのか。全くバカでした。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
-
ワット・チョンプー
泊まっていたベストハウスの裏にある寺院。以前にも来た記憶がある。チェンマイにはこの寺院に限らず、住宅地の中にの寺院が点在しており、チェンマイの人々の信仰の深さがわかる。 -
ワット・チョンプー
本堂の中に入ってみると中央にある本尊の釈迦像が思っていたよりも大きいのに驚いた。大きな通りに面したいるわけではないし、観光客の姿がほとんど見られない寺院だからだ。 -
「サクラ」の親子丼。70バーツ。
ここの食堂の日本食らしきものはタイ人が作っている。味は悪くない。
昨日飲んだ「サムライキッチン」のオーナーが食べに来ていた。 -
ソンテウに乗りバスターミナルへ行く。
-
ソンテウの席。料金貸切だったので50バーツ。
-
チェンマイ市内に路線バスが走っているが、本数が少ない、路線が少ないのでなかなか使えない。
-
チェンマイバスターミナル3の建物。最初こちらに行ったらチェンライ行は第2だと言われる。
-
バスターミナルは行き先別に第2と第3とに分かれている。例えばバンコク行きは第3、チェンライ行きが第2となっている。写真は第2ターミナル。
-
チェンマイアーケードバスターミナルから見えるところに寺院があったので寄ってみることにした。仏塔はかなりの高さがある。本堂は二重の屋根で、こちらもかなりの高さがある立派なものだ。
-
バスターミナル2階の待合室。こちらはエアコンが効いている。
-
待合室の2階にタイマッサージ店があった。バスの出発時間まで余裕があったのでフットマッサージを30分ほど受けた。料金は100バーツだった。
-
チェンライ行きのバスに乗る。運賃129バーツ。このバス以外に横4列ではなく3列の座席のバスがある。もちろんそちらの方が料金が高い。
-
バスの車内。
-
チェンライのバスターミナルに到着。
-
到着したバスターミナルはチェンライの郊外にあるターミナル2だ。
-
ここから市街地にあるターミナル1まで乗合ソンテウに乗り、移動。10バーツだと思っていたら20バーツに値上がりしていた。
-
チェンマイバスターミナル1.工事中なのでこの裏にバスが発着する場所がある。
-
バスターミナル前のカフェで一休み。コーヒーでも飲もうと思ったが、アイスクリームの目が行き、そちらを注文した。49バーツ。
-
カフェの店内。
-
テーブルに運んできたのに、クリームを乗せ忘れたので、また持って行ってしまった。写真はクリームがない状態のものだ。
-
クリームを乗せてきたもの。
-
Wat Klang Wiang
-
チェンライもチェンマイと同じく古都なので寺院が多い街だ。ゲストハウスに行く途中に出会った寺院に寄ってみた。この寺院の本堂は3層の屋根を持つ典型的なラーンナー様式だ。本堂では多くの人がお参りをしていた。
-
Wat Klang Wiangの本尊の仏像。
-
ライトアップされた時計塔。
この日の夜はマーケットで適当に食べ物を買ってきて、ビールはコンビニで調達。
部屋で飲んで寝た。 -
9月7日。
昨日の宿。メーコックビラ。
10年以上前チェンライに初めて来た時に泊まった宿。学校の建物や敷地を使ってゲストハウスにしているので敷地は広く、建物は老朽化していた。WIFIは離れの建物でしか使えなかった。 -
木造平屋の建物。部屋は広いが大分古い。ファンのみ、エアコンはなし。トイレ、シャワーあり。シャワーは水のみ。1泊180バーツの安宿なので文句は言えない。
-
クロックタワー近くに土産物屋兼レストランがあった。レストランといってもパッタイなども簡単なメニューがあるだけだ。
-
土産物を見ると「ハンドメイド」と書いてあるバッジ類、パンやジャムなどの食品が売られたいた。
-
「LUMDEE」というのが店の名前のようだ。
-
クロックタワー近くの土産物屋兼屋台でパッタイを食べてみた。一枚の皿に麺と薬味が盛り付けられていて、見た目がきれいだった。味の方はごく普通だ。
-
昼間は観光客の姿もほとんどいない。夜はライトップされているし、長針が零を指すと時間を知らせる鐘が鳴り、ライトも色が変わるので見に来るなら夜の方がいい。
-
Wat Jet Yotの境内の入ってみた。本堂はラーンナー様式二重の屋根、入口には蛇、金色に塗られた入口と窓枠が見られた。本堂の後ろには仏塔が建っている。
-
Wat Jet Yotの本堂の中に入ってみた。本尊の釈迦像はかなり大きなものだった。しかし、周囲に足場が組まれており、修復中のようだった。写真には写っていないが、内部は一面壁画があった。
-
チャンライ第一バスターミナル近くのお茶屋。試飲ができると書いてあったので店内に入ってみた。試飲したお茶はウーロン茶で、急須や茶碗を温めて丁寧に淹れてくれた。
-
店内の様子。日本のお茶もあった。
-
試飲用のお茶を淹れているところ。
-
チェンマイ行きのバスが郊外の第2バスターミナルから出るので移動しなければならない。昼間は乗合ソンテウがあるので15バーツで移動できるが、夜になるとタクシーしか方法がなくなるので高くつく。(来る時は20バーツ払った)
-
結局1泊でチェンマイの戻ることにした。今回の乗ったチェンマイ行きのバスは3列シート、トイレ付き、パンとミネラルウオーターも出た。その代り料金が258バーツもした。
-
バスで出たパンとミネラルウオーター。
-
チェンマイに戻ってきた。宿はトラベラーイン。
サムライキッチンでビールを飲む。
つまみはしめ鯖。 -
スモークサーモンサラダ。
-
ここで春巻きを買って、宿でさらにビールを飲む。
-
春巻き。その下のカップはいつも旅にもって行くステンレス製のカップ。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
44