2013/02/16 - 2013/02/19
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Dwind_999さん
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19世紀末にイギリスに併合されるまでミャンマー最後の王朝、コンバウン王朝の都があった所で、バガンから北東へ約180km、ミャンマーのほぼ中央に位置するミャンマー第2の都市マンダレー。
バガンからエーヤワディー川を船で遡上してやってきました。
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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2月16日(土)、午前4時起床。5時にバガンの宿をチェックアウトして、初日に乗ったオヤジさんのサイカー(2000Kで予約していた)で船着場に来ました。
エーヤワディー(イラワジ)川をマンダレーまで約12時間かけて遡上する「シュエ・キンナリー号(Shwe Keinnery)」。
ホテルに頼んで購入したチケットは35US$。 -
明かりに集まってくる羽虫がいっぱい飛び込んできていた出航前の船内。
そして朝6時にバガンを出た船はかなりやかましいエンジン音がするポンコツ船で、マンダレーへの優雅な船旅の期待はもうこの時点で消滅。 -
6時半頃になると朝焼けが川面を照らし、シュエ・キンナリー号のエンジンが唸りを上げてせっかくのシーンをジャマしますが、まあ雰囲気だけはなかなかのものです。
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朝日に染まる、エーヤワディー(イラワジ)川。
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2階のデッキ。
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7時過ぎから、船賃に含まれていた朝食を2階の食堂でいただきます。
欧米人の旅行者も何組かいました。 -
1枚の薄いフレンチトーストもどきと薄いコーヒーといった、まことにお粗末な朝食。
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エーヤワディー(イラワジ)川を進む。
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時おり、運搬船が通っていきます。
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川べりの民家。
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船のデッキに座って、流れゆく岸辺の景色に見とれたり、ときどきウトウトしたり。
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水浴びをする水牛。
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川岸の風景。
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後半になってくるとあまり変化のないデッキからの景色。
日差しもだいぶ強くなってきましたが、川辺を見ているしかすることのないポンコツ船のマンダレーへの航行、こんな1日も悪くはないですが次第に飽きてきました。
売店で売っていた缶ビールと菓子パンでお昼代わりに。 -
14時半頃、途中のどこかでしばらくの間、川岸に停泊。
すかさず村の女性たちが少しでも現金収入を得ようとバナナを売りにやってきて、強引にバナナをデッキまで放り投げる女性もいました。
買う人は代金を女性に投げ与えますが、買わないでまたバナナを川に投げ返したりなどのやり取りが交わされます。 -
17時半、夕陽が川面に映え、長く退屈な船旅の1日が終わろうとしています。
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沈みゆく夕陽を受けながら語らう欧米人旅行者。
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予定より1時間半遅れて19時半頃マンダレーに到着。
所要13時間30分。
ちょっとした売店があるだけの居心地がいいわけでもない船、優雅な船旅とはいかずさすがに退屈してしまいました。 -
マンダレーの宿は決めていなかったので、船着場に待ち構えていたバイク(中心街まで1500Kで交渉)の後ろにまたがって市内まで走ってもらい、バイクを待たせて数軒のゲストハウスを当たりましたがどこも満室。
仕方なく、「ナイロン・ホテル」に1泊20US$でチェックイン。一応朝食付ですが、4階のこのシングル部屋、コンセントが一つもなく(充電できない)、ウインドーFANはガラガラと音を立てて送風だけはするがまったく冷えない。
おまけに部屋の中は蚊が飛び回り、洗面所には何匹もの蟻が這い回り、停電もするというお粗末さ。
翌朝、受付で「冷房が効かない、5ドルお金を返してくれ」とクレームを出しましたが、受付のオヤジは首を横に振るだけ。ナイロン ホテル ホテル
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チェックイン後荷を解いて少し街を歩き、というか何かお腹に納めないと。
21時頃、「RAINBOW」レストランでリブポーク(1000K)をつまみに生ビール2杯(1杯600K)いただき、長い船旅と宿探しに疲れたあとようやく一息つきました。 -
「RAINBOW」レストランのあと、夜になると出現する、歩道に低いテーブルをいっぱい並べた店で、バナナパンケーキ(600K:66円)とミルクティ(250K:28円)。
照明も少なく暗い露店食堂ですがけっこう客の入りがありました。
それにしても10代前半くらいの子どもの店員が多く、大人顔負けに客をさばいているから驚きます。 -
マンダレー2日目、宿のすぐ近くにイスラムのミナレットがあり、朝早くからアザーンで目覚めさせられました。
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ナイロン・ホテルに辟易して、前日満室だったロイヤル・ゲストハウスに朝一で行ってみると狭いシングル部屋が空いていたので即チェックイン(入室は12時から)。1泊12US$(朝食付)で2泊することにしました。
この宿には日本人が2人泊まっていて、一人はミャンマー語も少しできる定年過ぎの男性で、もう2週間ほどここいるといいます。
もう一人は滞在1週間の30才前後の女性で体調を崩してこの宿で静養しているとのこと。
受付前の共有スペースで何度か顔を合わせたおり旅談義を楽しみました。
※このロイヤル・ゲストハウス入口の写真は夜に撮影したもの。ロイヤル ゲスト ハウス ホテル
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ゲストハウス近くにある乗合自動車(乗合ピックアップトラック)の発着所。
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サイカーおじさんも頑張っています。
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ミャンマーのほぼ中央に位置するマンダレーはミャンマー第2の都市で、その中心には一辺約3kmの正方形の堀に囲まれた旧王宮があります。
1日1500k(\165)のレンタルサイクルで街巡りをします。 -
旧王宮の東側の堀沿いを北へ進んでいくと、マンダレー1番の観光名所で標高236mのマンダレーヒルが正面に見えてきました。
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南参道入り口で100チャットで自転車を預け、参道の階段を上っていきます。
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「ビャーディペー・パヤー」。
チーク材の巨木を彫って全体を金箔で覆った、弟子のアーナンダを従えた高さ8mの「予言を与え給う仏陀」の像。 -
もう少しで頂上。
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マンダレーヒルの頂上に着きました。
丘全体が仏教の聖地となっていマンダレーヒル。
いくつもの仏塔や祠があちこちに配置されているそうです。
丘の上からの眺望も一つの見どころとなっていますが、この日は霞がかかったような感じで遠景の視界は今ひとつでした。マンダレー ヒル 寺院・教会
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「スタウンピー・パヤー」の柱に貼り付けられた銀色に輝くタイル。
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金ぴかの仏像に何か飾りつけでもしているのだろうか。
お賽銭もけっこう集まっているようですが、それにしても賽銭箱の数がすごい。
ネットで調べてみると、ミャンマーでは生まれた曜日が重要な要素となる「八曜日」という伝統歴があり、曜日別に賽銭箱が置かれたりするそうです。 -
マンダレーヒルを下っていきます。
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マンダレーヒルを下りてきて、旧王宮の西側前の通りでミャンマービールの看板を発見。
さっそく店に入って生ビールで喉を潤しました。1杯600K(66円)。珍しくジョッキグラスも冷えていた。 -
ゲストハウスのすぐそばにある「櫻花レストラン」。
シャン式、ビルマ風ヌードルの店。櫻花レストラン 地元の料理
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米麺のシャン・ヌードル(チキン入りで1000K)はあっさりした味で美味しかった。
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ロイヤル・ゲストハウスのある25th St.と83rd St.が交わる辺りは乗合自動車の発着所になっているのでいつもざわついています。
マンダレー中心街は碁盤の目のように区画されていて、それぞれの通りには番号が振られているので地図を見ながら把握しやすい。 -
シャン・ヌードルを食べた後は、デザートのアイスクリームを食べに「ナイロン・コールド・ドリンク」という店に入りました。
店の前では尼僧たちが托鉢して回っていました。 -
700K(77円)のレインボー・アイスクリームをいただきました。
昼間はやはり暑くなるマンダレー、冷たい舌触りが心地よい。ナイロン コールド ドリンク スイーツ
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乗合ピックアップ(タイのソンテオのようなもの)が庶民の足になっているようで、街の所々に発着するたまり場があります。
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これも日本車のお下がりなのかな。
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1時間ほど時間がくるっていた時計塔の前を通って、ゼーヂョーマーケットの露店市場に来ました。
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露天市場。
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昼を過ぎてロイヤル・ゲストハウスの部屋に入りました。
狭いタイル張りの部屋で何だかバスルームにいるような感覚にとらわれて、今一つ落ち着きません。
2月中旬のマンダレー、夜でも部屋の中は26度ほどあり少しムッとする熱気がありました。25度を超えると冷房が欲しくなる私です。 -
地球の歩き方に載っていた、マンダレー駅の裏あたりにある「マン・ミョー・トー」というパオシー(肉まん、あんまん)が名物の店に来ました。
ココナッツ・パオシーとペェ・パオシー(ヤシの樹液を煮詰めた餡)にミルクティ(250K)。パオシーはそれぞれ1つ200K(22円)と安いが、中身より皮のほうが多い。
この店、やたらに子どもの店員が多い。この時は客より圧倒的に多くて、10人以上いたようですが、カメラを向けるとみんなを撮ってくれとジェスチャーで示します。
貧しい農村部から出稼ぎに来て住み込みで働いている18歳未満の子供たちが多いと言われているミャンマー。 -
マンダレーの街ではあちこちで尼僧たちが托鉢する光景を見かけました。
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16時過ぎ、自転車を横付けしてお気に入りの「Rainbowレストラン」で1杯600k(66円)のシービア(生ビール)を飲みます。
暑さで、ビールを飲んでいても汗ダラダラ。 -
ゼーヂョーマーケット前の84番通りは夜になると露店が並びナイトマーケットが開かれますが、日曜日のこの日は今ひとつ盛り上がりに欠ける雰囲気でした。
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ナイトマーケットを見て回った20時過ぎ、またRainbowレストランで生ビール1杯飲み、すぐ向かいにある店で夕食にフライドライス(1500K)をいただきました。
1L入りの水は別に注文しなくてもテーブルに置かれましたが、手を付ければ別途300K(\33)の支払い。 -
フライドライスの後は、デザート代わりに例の歩道の食堂でバナナパンケーキとミルクティ。
低いテーブルに座ると、店の子どもが私を覚えていて何も言わないうちから「バナナパンケーキ?、ミルクティ?」と聞いてきて、そのフレンドリーな慣れた客あしらいにまたまた驚きました。 -
安くてなかなか美味しい、バナナパンケーキ(600K:66円)とミルクティ(250K:28円)。フォークとスプーンがビニールに入って出てくるとは、露店食堂にしては珍しい。
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マンダレー最終日の午前中、「ミン・マハー」というわりと大きなローカルレストランに来ました。
ミンマハー カフェ
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ミャンマー名物のモンティ(チキン入りで600K:\66)というのを食べました。
米の麺に細切りのチキンと野菜などの具材がのっかっていて、きな粉風味の独特のこってりしたタレを絡めながら食べる、なんだかよくわからない味でしたがまずくはなかったです。
ミルクティは200K(\22)と全体に値段も安い。
この店も10代の男の子たちが何人も働いていました。 -
食事後、時計塔の南側にあるゼーヂョーマーケットの露店市場にやってきました。
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なかなか賑わっています。
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ゼーヂョーマーケットはマンダレー最大のマーケットで大きなビルの中にいろんな商店が入っているそうですが、ショッピングをしない私は露天市場ばかりをうろつきました。
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荷物をいっぱい積んで、何だか重心が低くなったような三輪車。
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市場で魚を売る女性。
例のごとくハエがいっぱいたかっていてもお構いなし。 -
露店市場から26番通りを西へ進んで、エーヤワディー川沿いを走る幹線道路に来ました。
何やらたくさん荷を積んだ耕耘機のような車。 -
エーヤワディー川のマヤンチャン埠頭あたりにやってきました。
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川で体を洗ったり、洗濯する人たちの姿も見られます。
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エーヤワディー川を渡る渡し船なのだろうか。
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マヤンチャン埠頭近くに打ち捨てられたように停まっていたバス。
これでもまだ現役で走っているんだろうな。 -
エーヤワディー川付近からシティパークの前を通って適当に歩いていると、「Thinga Yazar Channel」という名の湖のような水路にかかる木の橋を発見。
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木の橋ってのは何だか味わいがあります。
ちょっと渡ってみました。 -
木の橋を渡って仏塔のある寺院があったのでちょっとだけ立ち寄り、そのあと民家のある水路沿いの道を歩いて宿の方へ戻っていきました。
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歩き疲れて、いつもの「Rainbow Restaurant」で生ビール補給。
ようやく一息つきます。 -
ビールを飲んだ向かいの店で、Sweet Pork(2500K)とライス(500K)でお昼ごはんにしました。
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「ロイヤル・ゲストハウス」にいたミャンマー語が話せる例の日本人男性を通じて手配してもらったバイク(3時間ほどのチャーターで6000K:\660)に乗って、マンダレーの南11kmにあるアマラプラへやってきました。
ここにはチーク材でできた全長1.2kmのウー・ベイン橋があり、観光名所になっている所。
橋の入口付近で鳥かごに入った鳥を売っている女性がいて、観光客は買った鳥をその場で逃がしてやることで功徳を積むことになるというもので、東南アジアの仏教国ではよく目にする商売です。
小鳥を捕まえるほうの罪はこの際問わないことにしときましょう。 -
タウンタマン湖をまたいで架かる全長1.2kmのウー・ベイン橋は1849年に造られた、世界最長の木造の歩道橋とのこと。
ウー ベイン橋 現代・近代建築
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チーク材で出来たウー・ベイン橋、歩くとギシギシ音がしたりして、所によってはかなり傷んでいるところもあります。
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17時過ぎ、太陽がだいぶ傾いてきました。
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夕陽に染まるウー・ベイン橋。
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ウーベイン橋から見るタウンタマン湖のサンセット風景。
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夕陽に染まるウー・ベイン橋。
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18時近く、ウー・ベイン橋から見る日没。
人が少なければもっと風情があっていいのですが。 -
20時過ぎ、Rainbowレストラン前の食堂。
これは女子会?
洗面器の様なプラスチック容器に入ったご飯が豪快。 -
生ビールで何度もお世話になったRainbowレストランともいよいよお別れ。
ミャンマーと言えば、映画「ビルマの竪琴」の影響もあって、ビルマ、パゴダという言葉とともに素朴な仏教国としてのイメージが思い浮かび、最近では閉鎖的な軍事政権下にある近寄りがたい国との印象を持ち、そしてドキュメンタリー映画「ビルマ、パゴダの影で」では軍事政権下で行われているミャンマー北部の少数民族への民族浄化策としての強制移住や強制労働、拷問などの迫害の実態を見せられました。
アウンサンスーチー氏の政権になっても課題山積みのミャンマー。
お気楽な一旅行者のちょっと上辺だけをのぞいてみたミャンマー旅行でしたが、あまりいやな思いをすることもなく「微笑みの国ミャンマー」の人々の素朴さとあたたかさに触れた2週間の旅でした。レインボー レストラン アジア料理
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2月19日(火)、約2週間のミャンマー旅行を終えて、マンダレー空港からバンコクへ向かいます。
チェックインまでの待ち時間、閑散としたマンダレー空港のカフェでコーヒーを飲みながら時間をつぶしました。マンダレー国際空港 (MDL) 空港
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11時を過ぎてようやくセキュリティーチェックを受けて中に入り、11時半過ぎに出国審査を受けました。
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マンダレー空港から、5ケ月前に予約していたバンコク行きのエアアジアに乗ります。
15kg以内の預け荷物料12US$を含めて運賃は73US$(購入当時のレートで5962円)。 -
マンダレーのゲストハウスからシェアタクシーに一緒に乗って空港まで行った、マンダレーでボランティアの英語教師として2カ月間滞在していたというユーゴスラビアのおばちゃん。
なり行きでバンコクのドンムアン空港を降りてからもバンコク市内まで一緒に乗ってタクシー代を折半することになりました。
おばちゃんはまだ宿を決めてなくて、予約していた私と同じ宿に泊まりたかったようですが(安いので)、一緒に行ってみるとあいにく空き室がなく、近くの安宿を探して泊まられたようです。
タクシー代は、空港乗り入れ料50B、高速道路料金105B(60Bと45Bの2回)、メーターが200Bで合計355B(1100円)で、空港からカオサン近くの宿まで約40分。ドンムアン空港 (DMK) 空港
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さっそく宿(Roof View Place)近くの小さなローカルレストランで、ビールを飲みながらチキン入りフライドライスを食べ、なじみのある場所に戻ってきてほっと一息つきました。
相変わらず暑いバンコクですが、勝手知ったこの辺りに来るとやはり落ち着きます。 -
今回の60日間の旅ではバンコクを拠点に移動するという行程で、全部で5回バンコク入りすることになります。
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「Roof View Place」の狭いシングルルーム。
エアコン、冷蔵庫もあり、病院ベッドのような味気なさですがそこそこ清潔に保たれていて寝るだけなら十分。ルーフ ビュー プレイス ホテル
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夜になって、宿から少し歩いた大通りにある150Bビュッフェの店に入りましたが、単品でグリーンカレー(70B)と赤米のライス(30B)、それにシンハービール大瓶(80B)を注文。
ココナッツミルク味のカレーは辛いけど美味しかったです。 -
チェックアウトしていく旅行者たちの姿がみられる、朝7時過ぎの「Roof View Place」の1階。
私は朝食を終えてもう一杯コーヒーを飲みながらのリラックスタイム。 -
この日は昼前まで宿でゆっくりしたのち、エクスプレスボートとBTSを乗り継いで伊勢丹に行ってお気に入りのアンパンを食べたり、タニヤ通りで両替したり、適当に街をぶらついたりして過ごしました。
夕方頃になって宿近くのローカルな店でまたまたグリーンカレー(ライス付で70B:217円)をいただきました。
スパイシー?ミディアム?と辛さの度合いをおばちゃんが聞いてきたのでミディアムにしてもらいましたが、それでもけっこうな辛さ。
辛いけど私好みのマイルドなココナッツ風味、オープンエアのテーブルで汗を流しながら食べるタイならではの満足感に浸ります。 -
宿近くの通りでも、夕方になるとあちこちで鶏肉や魚を焼く煙が立ちこめて鼻をくすぐります。
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おばちゃんも今からが稼ぎ時。
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で私は今日の締めに、7イレブンで買った24Bのアーモンドロール。
さあ明日はマレー鉄道に乗って、初めてのマレーシアへ向かいます。
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この旅行記へのコメント (2)
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- tomopapaさん 2016/03/16 18:36:23
- たのしく見せていただきました
- 楽しく見せていただきました
私の旅を思い出しました ありがとうございます
ロイヤルゲストハウスのそのおじさんに
私らもお世話になりました
- Dwind_999さん からの返信 2016/03/16 19:59:28
- RE: たのしく見せていただきました
- 書き込み、ありがとうございました。
そうですか、tomopapaさんもロイヤルゲストハウスで長期滞在の日本人男性に会われたのですか。その人にとってはマンダレーが第二の故郷のようなものなんでしょうね。
それにしても同じマンダレーの旅行でも、tomopapaさんは車をチャーターして広範囲に見どころを巡っておられるのでうらやましいです。それにロイヤルゲストハウスも私が泊まった部屋とは段違い。
面白いエピソード盛りだくさんの旅行記ですね。
私なんかケチって近場の町歩きとB級グルメばかり。
せっかくの海外旅行、やはりある程度お金をかけて異国の風物を楽しむくらいでないともったいないんでしょうが、なかなか思い切れない私です。
11月にはシェムリアップに行こうと思っていますので、tomopapaさんの旅行記を参考にさせていただきます。相変わらずのチープな旅行でしょうがね。
Dwind_999
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