2016/03/10 - 2016/03/12
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sweetshibakenさん
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「SIMロック解除したルーターを、海外で使える様に自分で設定できるか。」この目的を果たす為に、近場の海外で試してみました。
あとは、北投温泉で青硫泉を楽しむ事がこの旅の目的。
他は何もないので、海外旅行というよりは、日本で週末を過ごす感じでゆったりするつもりでした。
が、旅はトラブルから始まり、バタバタ。次旅の予習という意味では、思いの外ためになる経験でした。
その2では、2日目のお昼ご飯、お土産の購入、北投温泉で熱ーいお湯を楽しみ、以前から行きたかった饒河街観光夜市を体験してきました。
- 旅行の満足度
- 5.0
-
宿へ荷物を置きに帰り、お風呂セットをカバンに詰めて、まずはお昼ご飯を食べに出ます。
余りに色々ありすぎて、どこへ行こうか迷ったけど、地元の人に人気の小籠包のお店、「小上海」でお昼を食べたあと、微熱山丘の台北支店が近くにあるので、この2店へ行く事に。
ここへはMRT南京三民駅から歩いて行きました。map大活躍です。 -
お店はこんな感じ。
少し遅めのランチだったから、すぐに座れました。 -
前菜はこんな感じ。
自分で好きなのを取ります。 -
1種類しかない、小籠包とサンラータンと青とおがらしとジャコの炒め物です。
お茶はセルフサービスです。 -
この時はまだ空きテーブルがあるけど、すぐにいっぱいになりました。
私のテーブルも相席でおばさんが来ました。 -
ガイドブックに載っていた料金より値上がりしていました。
-
小皿の右がセルフのお茶。その右側が厨房かな?蒸していました。
味は...正直私には期待外れでした。
小皿の青とうがらしの炒め物も、まずくはないけど冷たいし少し塩辛くて脂っこい。
小籠包は肉の味満載で少し脂っこい。サンラータンは酸味と唐辛子辛味が少なく、良く言えばマイルドな、でも私にとってはぼけた味でした。
でも、このスープの中に、何かの血を固めた豆腐の様なのが入っていて、これをどこかで食べたかったので、良かったです。
生臭さはなく、というか味がなく、妙に舌触り滑らかでした。
最終日の昼もここで、今度はチキンスープをオーダーするつもりだったけど、迷ってしまう。 -
店の前はバス停なので、バスを利用すると簡単に来れそうです。
-
ここから、パイナップルケーキの微熱山丘へ向かいます。
大活躍のグーグルマップ、ここでも力量発揮。
こんな小さい道、通って大丈夫かな?と思う様な所を通ります。 -
ただの、路地裏です。
観光客が通る道ではないですね。
でも、この路地を出ると...。 -
いきなりお店に出ます。
といっても、事前に写真を見て知っていたから分かったけど、知らなかったら通り過ぎていたと思う。
でも、そういう人が沢山いるのか、路駐を管理するためか、警備員が立っていて、人がきたら店の方を指して誘導します。
それ位、この辺りを通る人はみんなこの店へ吸い込まれて行きます。 -
こんな感じです。
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お店の入口。
-
実は今日は買うつもりはありません。
店の場所を確認し、帰国日の明日買いに来る際、迷わない様にしたかったから。そして、買わなくても試食ができるのなら、味も確認できるし、と思って店内へ。 -
すると、いきなり店員から「試食ですか?」と声をかけられ、返事をする前に椅子へ案内されました。
1分も経たない内に、お茶とケーキが運ばれました。
「今日、買わないんだけどな〜」と思いながらも、美味しく頂きました。
パイナップルの繊維感満載で、甘すぎず確かに美味しい。 -
商品は10個入り、15個入り、あとカステラ、お茶、パイナップルジュースの5点だけです。
-
店内のオブジェも何気にかわいい。
トイレを利用したのですが、そこにもオブジェがあったと思います。
ただ、広すぎてあまり落ち着かない所でした。
帰り際に、帰国日の明日買いに来たいのだけど、土曜日は混んでますか?と訊くと混んでる、と言っていました。
あと、桃園空港なら空港でも購入できますよ、と教えてくれました。 -
微熱山丘から、いよいよ二つめの目的、北投温泉へ向かいます。
バスで馬偕記念医院で下車し、MRT双連駅から淡水線で北投駅へ向かいます。
この馬偕記念医院とは、台湾で唯一知っている病院で、前回来た時はこの近くに泊っていました。
大きな総合病院で、窓にはステンドグラスがはめ込まれていました。
大雨だったけど、バスを降りて駅とは反対側だったけど、歩いて見に来ました。
そこから、なんとなく覚えのある道を歩きながらMRTに乗り込み、北投駅へ向かいました。 -
駅から10分も歩かなかったと思います。目的の温泉に到着です。
ここは、源泉からパイプを通してそのまま青硫泉を引いてきているそうです。
ここへ来る前に、交差点を渡るのですが、雨が降っていたので警察署のビルで雨宿りをしながらmapを確認していると、おばさんが台湾語で「どこに行きたいの?」みたいな事を言ってきました。
いやいや、迷ってるのではなく、信号が青になるまで雨宿りしているだけ、とゼスチャー混じりの英語で伝えると、通じたみたい。なーんだ、みたいな顔をしていたから。
それにしても、台湾の人って親切だわ。 -
早速中へ入って、公衆風呂というと、すっごく混んでると言われた。
中を見せて貰ったら、本当に人しか見えないって位人だらけ。
とてもじゃないけど、入れません。
それじゃ、先に瀧ノ湯へ行こうと思い、「何時なら空いてる?」と訊くと18時位なら大丈夫と言うので、外に出てきました。
ここから瀧ノ湯へ行く方法を検索しよう、と椅子に腰かけると、日本人のおじさんが話しかけてきました。「いっぱいだったの?」と。
そうなんです、と答えると同時に、横に居たおばさんが台湾語で話しかけてきました。「台湾語分からないです。」と言うときれいな日本語で「日本人なの」と。ここからこのおばさんが色々お話してくれます。
この温泉は、何時に来ても混んでいると。18時位なら空いてると言われたけど、と言うと、今居る人がその時間には帰るけど、また次の人達が来るからいつもこんな感じ、と。
一緒にいたおじさんは、長野から来られたらしく、近くの市場で日本にないめずらしい野菜を買ってきたと、戦利品を見せてくれました。
農業に携わっている人なのかなぁ。なんだか研究熱心で素敵でした。
おばさんは、双連駅の近くに住んでいて、近くに良い夜市があるので今度来た時に案内してあげるよ、と。そして近くにシーシンとか言う日本人に人気のホテルがある、と紙に書いて教えてくれました。その駅名、覚えがあるなぁ等と思いながらも、受け流していました。この時は。
その後も色々お話してくれて、最後には、新北投温泉への行き方を受付の人に訊いてくれました。
正直、mapがあるので大丈夫なのだけど、一生懸命道を訊いて私に説明し、今から途中まで教えてあげると、分かりやすい道まで連れて行ってくれました。おじさんは、沢山の野菜をかかえて一生懸命歩いています。おじさんもipadを持っている私が自分で行けるのは分かっているのだけど、私と顔を合わせ苦笑いしながら一緒に来てくれます。重たい荷物を持っているのに、ごめんなさいね。でも、日本人同士だからこのおばさんの心こもった親切をありがたく受けようという気持ちは通じていたと思います。 -
歩いていると、見覚えのある道に出てきました。
前回来たMRT新北投駅です。 -
駅の交差点を渡った所にあるセブンイレブン。
前回はここでお茶を買いました。
今回もここでお茶を購入。 -
前回とは公園の反対側を歩きます。
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台湾のポストは緑の様です。
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二股の道に出てきました。
この橋を渡ればあるのかな、地熱谷。
ここから延々と登っていきます。
でも、また二股の道に出たけど、表示がありません。
mapを見ると、現在地と地熱谷が離れています。
これはおかしい。
来た道を戻ります。 -
すると、橋を渡らず反対の道へ入るとすぐにこの分かりやすい看板。
さっきは、ここに車が止まっていて見えなかった。 -
この変なコンビニは目に入ったのだけどなぁ。
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この道を進むと、至るところに看板があります。
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これでもか、と。
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いよいよ到着です。
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もくもくです。
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雨も降っていたけど、湯気でもくもく。
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どこから見てもこんな感じ。
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大きな温泉池です。
この後、待望の瀧乃湯へ向かいます。
来た道の反対を通るとすぐにありました。やっと温泉へ入れる嬉しさで、写真を撮り忘れていました。残念!
中に入ると、番台の男性と客のおじさん二人がいました。
何も言ってくれないので、「一人です。」というと、「ここは凄く熱い、ゆっくり浸かれない」とか「個室じゃなく公衆浴場」とか「裸で入る」とか「タオル持ってるか」とか、最後には、「本当に入るのか、熱いよ」と言う始末。全部「うん、知ってる」と答える。この人、私を入れたくないのかなぁ。客のおじさんと二人でなにやら笑いだすし。
「どうして二人で笑ってるの?」と訊くと「あんた何人」と訊き返され「日本人」と答えると、ようやく納得した顔で「あぁそうか」と。ようやく中へ入れてくれました。
中には数人居たけど、スペース的には問題ありません。
他の人がやっていた様に、少し温泉の湯をバケツに取り、水道の水で薄めて身体に流し、湯船に浸かってみます。
「熱い!」半端ないです。びっくりした顔をすると、おばさんがここに入りなさい、と指で示してくれます。
そこへ行くと、さっきの所より少しましで首まで浸かれました。
Ph1.2〜2.2、温度42±2℃と書いていました。
ちくちく、ひりひりしてきます。すぐ限界が来て湯船から出ます。
体幹は大丈夫なのだけど、足とか手がひりひりしてすぐ我慢できなくなります。大きなバケツに温泉を汲みとり、洗い場で小さい洗面器で肩にかける、を繰り返します。1時間位居たかな?そろそろ戻らないと土産の買い物と夜市へ行けなくなりそう。名残惜しいけど出る事にしました。
番台さんが同じ人だったので、「いいお湯だったよ」と伝えると番台さんはびっくりした顔をして、「胸まで浸かれたのか?」と。「もちろん、でも熱かったし、ちくちくしたから一生懸命ガマンした。」というと、「そうそう、じっとして、誰も動くな!と言わないと」と。ホントそんな感じ。でも他にはない湯で、本当に良かった。色々話が盛り上がり、明日も来れるなら招待してあげる、とも言ってくれた。たまたま話している所へ客として入ってきた西洋人男性は常連の様で、この人も顔パスだったかな?。話してたからお金払ったの気付かなかっただけかも。
この西洋人、私が日本人と答えると「カミカゼって知ってるか?」と言うので、なんだ???と考えていると、「日本のカミカゼもここに来た」と言いだした。番台さんが「彼は天皇の事を言ってる。」と教えてくれた。ああ、そう言えば昭和天皇(当時は皇太子)がここに来たってどこかで読んだ気がする。
その後番台さんは笑顔で「明日もおいで」と送り出してくれました。いい人だわ。心も温かくなりました。 -
この後、新北投駅へ向かっていると頂好スーパーマーケットを見つけました。
宿へ帰ってから近くのカルフールへ行くつもりだったけど、ここで済ませられたら楽だと思い、入ってみました。
まずは、クレジットカードが使えるか確認。これはOKでした。
後は、買いたいモノがあるか店内を物色。余り大きくないスーパーだから、品揃えもそれなりだけど、ここにあるものを購入して無いものをカルフールで買うと、荷物が分散されて良いという事に気付き、買い物開始。
沢山は買ってないけど、瓶もの3個と飲み物2本が結構重かった。
スーパーを出て、新北投駅からMRTに乗って宿へ戻ります。
このMRT、壁面全体が森と空仕様。清清しいです。 -
宿に着いて、荷物を詰めるとスーツケースに余裕が無い事が判明。
これじゃ、カルフールへ行っても何も買えない!
疲れたし、もうご飯食べに行こって事で、MRT松山駅すぐの饒河街観光夜市を目指します。
前も行きたかったのだけど行けなかった所。楽しみです。
ここは、MRT改札口。夜市の表示もあります。 -
出たら、ただの道路だった。
どっちへ行けば良いのか分からないので、とりあえずまっすぐ歩いてみる。
1つ目の角を左へ曲がると、いきなりコレです!
あ〜見た事ある! -
入口に向かって歩くと、見覚えのある黄色い屋号。
ここ、確か行こうと思っていた店だわ。
夜市の屋台だけでなく、店舗も構えているって誰かの書き込みで読んだ。
私が通りかかった時は、お店に数人の客が食べていただけで、客より店員の方が多い感じだった。
英語もほぼ通じないので、この看板の排骨(豚肉)の方を指さして、これ1つ。
店内へ入る様に促され、選び放題の椅子に座る。
この写真は、夜市を一通り楽しんだ後の帰り道で撮った一枚。
行列ができていました。
もう一度食べたかったので、なんとか明日の営業時間を訊きたい。
そうだ、翻訳ソフト使えるの忘れてた!
この混雑のなか、ipadをかざして明日(土曜日)は何時からお店開けるのか訊いてみると、15時と。
残念!本当に残念。3時じゃ空港へ向かっている時間だわ。
次の滞在では、絶対通いたいお店です。 -
これが出されたスープです。
まずは、れんげでスープを一口。
何だこれ!旨っ!!
ほんのり甘味(甘草かな?)があり、コクがあるのに脂っぽさゼロ。
骨付き肉をむしゃぶりつくと、これまた脂身がゼロ。
美味しい、脂身嫌いの私にとってはこんなに安心して楽しめる肉料理は珍しい。
隣の赤いのは店の豆板醤。セルフだったか、店の人が置いてくれたのか忘れたけど、これも秀逸です。
この豆板醤だけをなめてみても、あまり辛いわけではありません。
これを少しれんげに取り、スープをすくって飲む。するとこれまたびっくり!味が変わります。単に辛くなるだけじゃなく、何か反応して別の味が完成されます。
豆板醤+スープ、スープだけ、スペアリブをむしゃぶりつく。これを繰り返す。蟹を食べている時みたいに、無言で一生懸命になります。
台北で食べた食事で、初めて心から美味しい!と思えたスープでした。
食事中、前の椅子に座ったカップルが、私のスープ以外に針生姜が散らされたスープをオーダーしていたので、これ何?と店員に訊いてみた。
「ひつじ」と日本語でかえってきた。
羊の方は、肉の塊がゴロゴロ入っていました。こっちも食べてみたかったけど、これから屋台回るし、スープ1杯で既に結構お腹にたまったので、あきらめた。
ホント、感動の味でした。このスープの為にまた台北来なきゃ! -
夜市のゲートをくぐると、まずはおなじみの胡椒餅の行列。
お腹すいていなかったけど、やはり食べておこうと並んでみる。
15分位待ったかな?焼き立てではなかったけど、渡されたのは温かかった。
1個NTD50 -
食べてみると...うーんがっかり。そんなに美味しくない。
肉(脂)の味だけ。胡椒のぴりっと感は感じない。
前来た時、どこのか分からない胡椒餅を食べて美味しくなかった。
この店は美味しい筈、と思っていたけどそうではなく、私が胡椒餅好きではなかった、という事が分かった。 -
胡椒餅を食べながら夜市の屋台を見て回る。
途中、臭豆腐の屋台前を通ると、キツかった。やはり、この臭いダメだわ。
口に入っていた胡椒餅が、ヤバかった。
楽しみにしていた、十全排骨の屋台も見つけたけど、胡椒餅でお腹いっぱいになっていたし、正直、屋台のテーブルで食べたいって気が起きなかった。
やはり、あの店舗で食べるのが落ち着いていいわ。
その後も、気を引く屋台に出合わず、反対の入口へ到達。
ここから反対側の店を観ながら入口へ戻ります。 -
すいかジュース飲んでみたいと思っていた。
みんなが絶賛する屋台を探していたんだけど、夜市に居る時は見つけられなかった。
後で写真をチェックすると、偶然写っているじゃない!
「西瓜汁」名の通り、すいかジュースだけで勝負。なんで気付かなかったのだろう。
通りかかった時、美味しそうと思わなかったんだろうなぁ。
写真見ても、水のピッチャーが写ってるし。
でも、どうしてここの写真を撮ったのだろう...。 -
西洋梨の様な形状の果物に「甘草」の文字。
何だか気になる。 -
中が白い方は、ジュース用。
中が赤い方は、切って食べる用。
赤い方を買う人がいたので見てると、ざくざく包丁できってビニール袋へ入れます。切り口は、ラディッシュみたいな感じ。あまり美味しそうじゃない。
途中何度か計りで量を確認し、最後にカラメルソースみたいなのを回しかけていた。
これを買う女の子が、「そのソースいらない」みたいな事を言っていたけど、店のおばさんは「これは絶対つけた方がいいから」みたいな事を言っていた。
このソースが「甘草」からできてるのかな?
見せて貰ってよかった。これ、いらない。 -
日本で調べている時、絶対蟹のから揚げNTD200を食べよう!って決めていた。
何なら、2つ食べるかも。だって蟹だもん。絶対美味しいに決まってる!
と思っていたのだけど、実際物を見ると...げんなり。
どうしてかな?全然美味しそうに思えない。そして食べる気にならない。 -
お腹一杯だったけど、ここに引き寄せられました。
お母さんがお団子を一ずつ手作りし、お父さんが横から仕上げの黄粉をまぶして容器に入れていきます。
完全受注制!良い商売やってます。
お母さんは穏やかな感じで、ほとんど声を出しません。
お父さんの声はハスキーで強面でもありちょっと緊張。でも目が合うと、少し、本当にほんの少しだけ笑みを見せてくれます。
それが、ミョーに魅力的だった。
丁度若い男の子が注文したので、二人でせっせと作りだしました。
値段も、注文方法も分からない。でもこの青年なら英語で教えてくれるかも...。 -
このフラッグを指さして、3つずつ?と訊くと、3.3.4の10個と。そこにお父さんが加わり、10個70元と。
でも10個も食べられない。半分でもいい?5個で買えない?と訊いてみると40元と。
5個なら食べてみたい、と思い注文。
紅豆(小豆)2個、芝麻(たぶん黒ゴマ)2個、花生(落花生)1個。
二人でせっせと作ってくれます。
でも、おじさんの手元を見ると、小さい容器があるじゃない。
もしかしたら、6個40元じゃない?だって5個だと安定悪いもん。
うーん、ちょっと注文し間違えたかな?
でも、できたてのお団子?お餅?どっちだ?
中の餡も甘すぎずいい感じ。ただ、黒ゴマと落花生は
粉なので、気をつけて食べないと、中身が全部ぱらぱら落ちてしまいます。
外はふわふわで、とっても美味しかったです。 -
饒河街観光夜市を往復して、最後のお団子でこれでもか、と言う位お腹をふくらませて宿へ戻ります。
そして、帰りに気付きました。
台北駅というか、宿から30秒の所にあの胡椒餅の支店がありました。
結構期待していたんだけどなぁ。美味しかったら明日の昼これでも良かったのに。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- うめはなさん 2016/03/20 20:23:13
- 具体的
- 初めましてm(__)m
食べるのが大好きです。当たり障りのないコメントではなく、
具体的で、ご自分の好みをしっかり把握していらっしゃるので
読んでいて楽しかった(^^♪ かつ参考になりました。
うめはなでした。
- sweetshibakenさん からの返信 2016/03/21 16:09:37
- RE: 具体的
- うめはなさん、初めまして。今日は。
こんな文章だらけの旅行記に目を通し、コメントまで寄せて戴きまして、有難うございます。
思ったままを残したいと思いこんな事になったのですが、楽しんで戴いた様でとても嬉しいです。
Sweetshibakenn
> 初めましてm(__)m
> 食べるのが大好きです。当たり障りのないコメントではなく、
> 具体的で、ご自分の好みをしっかり把握していらっしゃるので
> 読んでいて楽しかった(^^♪ かつ参考になりました。
> うめはなでした。
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