2016/02/08 - 2016/02/09
102位(同エリア320件中)
shu6555さん
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前回のカニ旅行が今一だったので、再度リベンジ。
今回は家族とではなく、野郎二人旅になりました。
近県の泉質がナンバーワンの三朝温泉で松葉ガニをおなかいっぱい食べ、帰りは境港へ。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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当初は9時30分頃の出発を予定していましたが、相方が手間取り10時頃の出発になったため、高速道路は通らず、一般道を通って時間調整することに。
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途中、津山を通過することになったので、前回の津山ホルモンうどんのリベンジのため、昼食は津山でホルモンうどんに。
12:00到着橋野食堂 グルメ・レストラン
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選んだお店は、ランキング1位の【橋野食堂】
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相方は、さっそくビールをプファーと飲んでます。
ホルモンうどんは・・・。
やはり、ここのホルモンうどんも味噌辛い。
特に一緒に頼んだホルモンそばはさらに味噌辛くて残してしまいました。
やはり、私の口には津山ホルモンうどんは合いません。
12:35出発 -
人形峠を越えると、一面が雪に。さすが中国山地の北側です。
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13:45 【道の駅 楽市楽座】でトイレ休憩
13:50出発【道の駅】というほどの規模ではありません by shu6555さん道の駅 三朝・楽市楽座 道の駅
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宿のチェックインへの時間にはまだ時間があるので、急遽【倉吉】へ。
14:12到着 -
倉吉は、公共施設の駐車場が無料駐車場になっています。
今回は、市役所の観光駐車場に停めました。 -
倉吉の赤瓦の町並みです。
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相方が、夜のお酒を買うというので、【高田酒造】へ立ち寄る。
白壁土蔵群の中にある老舗 by shu6555さん高田酒造 名所・史跡
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¥300で利き酒ができます。
とうぜん、相方は利き酒を。
相方は酒好きですが、特に詳しい訳ではありません。
自分の口に合うお酒なら、それがおいしいお酒だと。 -
日本酒は
アルコール度数 精米歩合 日本酒度 酸度など、色々あるみたいですが、当然、相方は知りません。
で、色々質問していると「そんなことも知らずに買いに来たの?」みたいな感じにあしらわれ、一元客はダメなのかな?という感じでした。
それでも相方は、酒が手に入るならお構いなし。
1本お買い上げ! -
吟醸酒 辛口らしいです。
(お店の人の対応も辛口でした) -
倉吉 赤瓦の町並みです。
15:10 倉吉出発 -
15:30 三朝温泉到着
16時のチェックインまでまだ時間があるので、三朝のメイン通りを散策 -
駐車場は【たまわりの湯】の前の無料駐車場。
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三朝といえば、橋の麓ににある露天風呂。
源泉掛け流しですが、さすがに勇気がいります。それに、温度がぬる〜い。(風邪引きそう)おっさんでも、日中入るのは無理 by shu6555さん河原風呂 / 足湯 河原の湯 温泉
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はい!これが三朝のメインストリート
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ちょっと不思議な建物が・・・。
ネットの情報では、一般客は宿泊できないみたいです。 -
足湯「薬師の湯」
足湯と飲泉場があります。ちょっと足湯に足をつけてみましたが、タオルを持っていませんでした。(時すでに遅し)三朝のメインストリートにある足湯 by shu6555さん薬師の湯 温泉
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相方はここでもビールおグビッと飲んでます。
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通ってきた道を引き返し【泉娯楽場】へ。
射的・スマートボール・手打ちパチンコがあります。
どれも¥500
手打ちパチンコをやってみました。釘はかなりシビアです。何台か回ってちょっと良さそうな台に座ってみましたが、出たり入ったり。
だんだんめんどくさくなったのと、宿のチェックインの時間になったので、他のお客さんに玉を譲ってあげました。 -
16:15 宿到着
本日の宿【渓泉閣】三朝温泉 渓泉閣 宿・ホテル
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ウェルカムボードに名前があります。
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フロントで受付を済ませ、お部屋へ。
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部屋の窓は一面ガラスで、眺めが最高です。
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冷え切った体を温めに、さっそくお風呂へ。
お風呂の入り口には飲泉場があります。
ちょっと塩味のある温泉です。 -
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体を洗ったら、大好きな露天風呂へ。
ここ、三朝温泉渓泉閣のお風呂は、屋内の風呂は一部循環式、露天風呂は源泉掛け流しになっています。
これは、冬場は温泉の温度だけでは温度を保つことができないので、加温するためだそうです。
なので、屋内風呂は体感で42℃くらい、露天風呂は40℃くらいでした。
一部循環式といってもここは湯量豊富な三朝温泉。必要最小限の循環みたいで、かなりの量の温泉を注いでいるみたいです。 -
露天風呂はこんな感じで、雨水と共用の排水溝へ掛け流されています。
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30分ほど風呂に入り、夕食までの時間、外を眺めながらボ〜ッと!
今回の部屋は川側ではなく山側。
向こうには、前回泊まった【斉木別館】が見えます。 -
18:30 夕食の時間です。
今回のプランは【冬の贅沢●温泉&カニ『渓泉閣』のカニコース!かに刺し・焼き蟹・カニ鍋・・・♪♪】
お品書きはありませんが、内容は
一、姿蟹
一、蟹刺身
一、茶碗蒸し
一、焼蟹
一、蟹鍋
一、蟹甲羅蒸
一、蟹天婦羅
一、ズワイガニ味噌汁
一、蟹釜飯
蟹 二杯〜二杯半くらいですかね〜。 -
茹蟹もしっかり身が詰まってます。
-
更に出てきます。
茶碗蒸し 蟹味噌 蟹の天ぷら -
もういっちょ
焼き蟹 蟹スキ -
更に
蟹の味噌汁 蟹釜飯 デザート
もう、おなかパンパンで動けません。酒を飲む余裕すらありません。
あ〜、早く布団敷いてくれ〜という感じです。
ちょっと欲をいうなら、釜飯じゃなく白飯と生卵で、カニスキの出汁を使って雑炊で〆たかったな〜!(贅沢です) -
この後、少し休憩してもう一回風呂へ。
風呂から帰ると布団が敷いてあったので、朝まで爆睡でした。
21:30就寝 -
翌朝、もう一回お風呂です。
昨晩は左側が男湯だったので、右に変わっているかな?と思ったのですが、同じ左でした。
たぶん、左右間逆の同じ造りになっているのでしょう。
朝のお風呂は6時からになってます。 -
6時ちょっと前に行くと、すでに1人入っていました。
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朝食は7時からで【花湯亭】で。
-
朝食はバイキングではありません。パッと見少なくみえますが、食べてみるとおなかいっぱいになりました。
生卵はベーコンの入った鍋でベーコンエッグを自分の好みの硬さに作ります。 -
30分くらいして、〆の風呂へ。
8時頃でしたが、この時間にはもう誰も入っていません。
完全貸切風呂です。
※
今回、宿泊客は4組でしたが、その中に1人気になる人が・・・。
その人は20代後半か30代前半の人手で風呂へ入るパターンが同じ時間帯。
その人は風呂へ入るなり掛け湯もせずに湯船にドボン。最初、え?って思ったのですが、脱衣場に忘れ物をして入り直したとばかりに思っていました。
次に風呂であった時も、またまた掛け湯もせずに湯船にドボン。どうもこの人は、掛け湯をするというマナーを知らない人みたい。
私の持論では、掛け湯は最低限のマナーというか、体をお湯にならすという意味合いで、本来は湯船に入る前に頭・体をシャンプー・石鹸で洗った後に湯船に浸かるのが常識だと思っています。
色々な人を観察していると、とにかくザザ〜っと湯船の周りで掛け湯して入る人が多いこと多いこと。これでは汚れはとれませんよね〜。
最近は、外国人観光客が温泉に入りにくることも珍しくありません。
温泉の国日本の日本人なら正しい温泉の入り方を見せないといけません。
その模範となる日本人がチャッチャと掛け湯してドボン。はたまた掛け湯無しでドボンじゃあ、示しがつかないですよね〜。
ホント、間違った入り方が当たり前と思っている人、今一度風呂の入り方を見直して下さい。ここは公共の風呂であって自宅の風呂ではないのですから・・・。 -
10:00 宿出発です。
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今日の予定は温泉のお湯汲みです。
前回の出雲旅行で【出雲坂根の延命水】を汲んで帰り、飯炊きに使ったところ米がうまい。ということで、今回も飯炊き用に温泉を汲んで帰ることにしました。
10:10着
場所は【株湯】
足湯・公衆浴場・飲泉場があり、無料で温泉を汲めます。
ポリタンク用にホースも設置されています。
10:20出発株湯 温泉
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三朝には湧き水を汲める場所があります。
最初はこちらにしようかと思っていましたが、せっかくだから株湯で温泉のお湯を汲んで帰ることにしました。(次の目的地までの道中だったので、寄ってみました)
ここは三朝トンネルの入り口にある退避場?チェーン脱着場で、フェンスの一部が開けられるようになっています。(普段は閉まっています)
そのフェンスを開けて階段を降りると水汲み場があります。
先着のおばさんが、プリウスのトランクに大量にポリタンクを積んできていました。
相方が境港へ行きたいというので、次の目的地境港を目指して出発。 -
到着時間が昼頃ということだったので、【食べログ】で食事の店を探して、今回は【炙り屋】さんにしてみました。
12:10 炙り屋到着平日の昼に伺いました。 by shu6555さん炙り屋 グルメ・レストラン
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平日(火曜日)ということもあって、お客はいません。(境港の市場が休みだからかな?)
-
平日ということもあって、食材があまり多くなかったので【定食¥650】を注文してみました。
※定食は平日限定
私のここでの目的は、焼き蟹と猛者エビだったのですが、この日は猛者エビの入荷はなく、焼き蟹も週末限定らしいです。残念 -
定食¥650(平日限定)
めざし はまぐり2個 ほたて 味噌汁 ご飯 イカの沖漬け
めざしはあまり好きではない私ですが、このめざしは肉厚でプリップリ。 -
はまぐり めざし ほたての網焼き
おいしく頂きました。
13:10出発 -
次は境港水産物センター
13:15到着
ありゃ?休みだ。境港水産物直売センター お土産屋・直売所・特産品
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それでも両端のお店だけ開いていました。
市場は火曜日が休みみたいです。 -
紅ズワイガニ¥700を¥500にしてもらい、おみやげに1杯購入。
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食べてみたかった猛者エビも購入。
13:30出発 -
途中、フッと思い出した。
鳥取といえばトリパスだ。 -
ということで、一番近くの米子市観光センターへ。
13:55着
スタンプ1個ゲット
14:00出発米子市観光センター 名所・史跡
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もう1箇所は米子駅の中にある米子市観光案内所。
14:20着
米子駅前には地下駐車場があります。ここは30分までは無料です。
14:35出発米子駅 駅
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15:20 ひるぜん大将 到着
この近辺へ来たら必ず立ち寄る【ひるぜん大将】
蒜山といえばジンギスカン。
冬季はココしか開いていません。
今回は境港で昼食を食べたばっかりなので、持ち帰りでラム肉 ロールミックス1kg【¥2000】を購入。ひるぜん 大将 グルメ・レストラン
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これがロールミックス1kgです。
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向こうにみえるのが、蒜山休暇村
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そして蒜山三座です。
近くの道の駅によって、漬物とお米を購入。
今年は県南は日照不足でお米がおいしくないんです。
なので、旅行に出かけた際には、美味しいお水で作られた田舎のお米を買って帰ってます。
15:51出発
あとはノンストップで岡山まで。
17:40 無事、相方の家へ到着 -
ここからは覚え書き
総走行キロ数:463km
燃費:11.19km/L
ガソリン代:¥4550(1人¥2275)(¥110/L)
高速代: ¥3870(1人¥1935)
宿代 ¥17000
ビール ¥ 560(1人¥280)
奉仕料 ¥ 56(1人¥ 28)
入湯税 ¥ 150
ヤフー割引 ¥ 5000▼
契約割引 ¥ 2000▼
Tポイント付与¥ 1574▼
合計 ¥ 8884
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この旅行記へのコメント (4)
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- かずさん 2018/08/24 10:32:27
- 初めまして
- 秋に大山と投入堂に行く予定で、旅行記を参考にさせて頂いてます。
ただ今2日目泊を三朝にするか、湯原にするか、蒜山の津黒高原にするか悩み中ですが…(1泊目は大山)。
さて、旅行記で温泉の入り方に共感したので思わずコメントしちゃいました。
私はお風呂に入るマナーを子供の頃から「体を洗ってから」と言われてましたのでそれが普通なのですが、夫は簡単にかけ湯して体を洗わずに先に湯船に入るのでショックでした…。当然お湯は汚れ、その後に入るのが嫌なので、殆ど私が先に入ります。先にお湯につかりたい時も簡単に洗って入りますが、公共のお風呂では絶対に綺麗に洗ってから入ります。それが皆が気持ちよく使うマナーだと思うのです。
時々、温泉でも「かけ湯をして入り、出て体を洗う」というやり方が書いてあるけど、かけ湯程度で汚れが落ちるわけがなく、汚いと思います…。特に公共のお風呂では、先に体を洗って入ることを義務付けて欲しい位です。
かけ湯をして温泉に入ってから体を洗うのは本来正しいとは思いますが、不特定多数が利用する大浴場ではいかがなものかと常々思ってます。
- shu6555さん からの返信 2018/08/24 14:19:25
- Re: 初めまして
- かずさん、コメントありがとうございます。
秋の大山いいですね~!
三朝温泉にするか湯原温泉にするか迷い中とのことですが、どちらも甲乙つけがたい良い温泉です。
三朝温泉は近県ではナンバー1の湯量を誇る温泉で世界屈指のランド含有量のラジウム泉。ホルミシス効果を利用した温泉病院があるくらいの温泉。一方の湯原温泉は、西の横綱といわれる川の中にある無料の露天風呂【砂湯】が有名で、川の上流(ダムのすぐ下)にあり、車が通ることも無いので三朝のように上からジロジロ見られることもありません。そのため、日が陰ると女性の方もポロポロ入りに来ています。(バスタオルOK)川のすぐ横にある露天風呂は最高です。
どちらの温泉も小さな射的場みたいなのがあり、レトロな温泉街を感じれますが、湯原の場合は温泉街が縦に長いので、端の方の宿に宿泊すると温泉街の風情が全く無くなるのと砂湯まで歩いて行くのが無理というのがマイナス点ですかね~。
私が鳥取の温泉によく行く理由に、【源泉掛け流し】と海の幸が美味しいということがあります。保健所の指導の関係で鳥取県は塩素消毒の一切ない純粋な源泉掛け流しがOK。一方の岡山県は塩素消毒が必要というのがあるみたいで、どの程度必要なのかは不明ですが、源泉掛け流しとされていても何らかの手が加えられているのかな?というのがあるからです。(水道水を加水するだけでもOKなのかもしれませんが)
お風呂の掛け湯については、宿に書かれている【温泉の入り方】は、昔昔のシャワーやカランの設備が整っていない時代や天然の露天風呂で設備の無い場合の入り方のなごりが【温泉の入り方】として残っているのだと思います。(温泉の体に対する効能を一番に考えると、掛け湯して入るのが正しいらしいけど)
今の時代の温泉宿にシャワーやカランの無い風呂などは無いですし、湯治を目的として温泉に泊まる人は数少ないのですから、温泉協会も正しい温泉の入り方(観光での温泉の入り方)の普及に努めて欲しいですね。
今や日本全国の温泉に外国の方がたくさんこられているわけですから、ザッと掛け湯して入る間違った入り方を世界に広めて欲しくないものです。
私自身、潔癖症でも何でもないので、何が何でも私の意見を押し通すというものではありませんが、同じ意見を持たれている方がいて幸いです。
永年勤続25年ということで、職場の福利厚生で5日の休みと少しばかりの祝金を頂いたので、9月上旬に妻と二人で四国から九州に渡り、大分観光→熊本黒川温泉→宮崎高千穂→愛媛道後へ3泊4日で温泉旅行に行って来ようと思っています。車で4日間総走行キロ数900kmとちょっと過酷かもしれませんが、車の運転が大好きな私としては今から楽しみです。(トラック運転手のことを考えると、まだまだ序の口ですが)
今年は台風が異常に多いので、台風が来ないことを願うばかりですが・・・。
- かずさん からの返信 2018/08/24 20:49:07
- Re: 初めまして
- お返事ありがとうございます。
かけ湯は今の時代に適しませんよね。衛生上、体を綺麗に洗ってから入るよう指導して欲しいものです。
湯原には以前の大山旅行の時も立ち寄って(泊ってないけど)、実は砂湯に入りました!!!
あの立派な温泉見たら入りたくなるじゃないですか(笑)私が「入る」と言ったら夫の方がビックリしてましたが…。丁度人がいなかったのです。
おじさんだらけだったら入ってなかったと思いますが…。北海道の時はおじさんだらけで入れませんでした。
バスタオル巻いてたけど、当時の砂湯は水着は禁止で…。今は寧ろ水着でもいいから隠せということのようですね。
この時期台風が心配ですよね。私も7~10月の旅行はいつもヒヤヒヤです。
私は、今年はかつてない程の猛暑なので、紅葉が1週間どころでなく2週間位遅れるんじゃないかと心配してます。猛暑と紅葉の遅れは関係ないと言われてるようですが、経験上、猛暑の年は秋がなかなか来ないことが多いので…。
以前行ったのは2007年の10月末で、写真を見たら紅葉は始まっていたけど、まだまだ…という感じで、調べたらその年も猛暑で、かなり遅れたようです。一昨年も猛暑で、三段峡はやっぱり遅れてました。
なので今年は10月末は早いと思い、11月初めにしたのですが、それでも早いかも…と、もう1週間ずらそうか迷い中です。ここのところ、ずっと紅葉のベストを外してばかりで、今年こそ綺麗な紅葉が見たいと思い、旅行を計画したのですが。本当に自然相手は難しいですね。
- shu6555さん からの返信 2018/08/25 21:30:19
- Re: 初めまして
- 昨日のニュースで今年の猛暑は長引くって言ってました。
もう、ここ何年もドンピシャの紅葉と桜に当たってません。
ほんと、こればかりは難しいですね。
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