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「スラバヤ通りの妹へ」という松任谷由実の曲がありますが、これはジャカルタの骨董品街「スラバヤ通り」のことを歌ったもので、今回私が訪れたのは、スマランから東へ約300kmに位置するインドネシア第2の商業都市、「スラバヤ」。<br /><br />特に見どころがあるわけでもなく、車やバイクが多くて横断歩道も少なく歩きにくい街でした。

ジャワ島&バリ島 【4】 スラバヤ

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2015/11/12 - 2015/11/13

13位(同エリア77件中)

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Dwind_999

Dwind_999さん

「スラバヤ通りの妹へ」という松任谷由実の曲がありますが、これはジャカルタの骨董品街「スラバヤ通り」のことを歌ったもので、今回私が訪れたのは、スマランから東へ約300kmに位置するインドネシア第2の商業都市、「スラバヤ」。

特に見どころがあるわけでもなく、車やバイクが多くて横断歩道も少なく歩きにくい街でした。

同行者
一人旅
旅行の手配内容
個別手配
  • 11月12日(木)、スマランの[Quest Hotel]の朝食。<br />6時半に1階のレストランに入るともう何人もの人がいました。となりにある小学校からは早くも生徒の騒ぐ声が聞こえてきます。インドネシアの学校は朝が早い。<br /><br />安いホテルなので種類の少ないビュッフェの朝食メニューは、ジャカルタもチルボンもここも同じような内容。ナシゴレン(焼き飯)、ミーゴレン(焼きそばのようなもの)、アヤムゴレン(チキンのから揚げ)、野菜炒めなどが基本で、あとは何かよくわからないものがいくつかあったり、スープやお粥があったり。それに食パンやちょっとしたデザート類。豚肉はもちろんありません。

    11月12日(木)、スマランの[Quest Hotel]の朝食。
    6時半に1階のレストランに入るともう何人もの人がいました。となりにある小学校からは早くも生徒の騒ぐ声が聞こえてきます。インドネシアの学校は朝が早い。

    安いホテルなので種類の少ないビュッフェの朝食メニューは、ジャカルタもチルボンもここも同じような内容。ナシゴレン(焼き飯)、ミーゴレン(焼きそばのようなもの)、アヤムゴレン(チキンのから揚げ)、野菜炒めなどが基本で、あとは何かよくわからないものがいくつかあったり、スープやお粥があったり。それに食パンやちょっとしたデザート類。豚肉はもちろんありません。

    クエスト ホテル シンパン リマ スマラン バイ ASTON ホテル

  • ホテルの前からベチャに乗り、熱風を体に感じながら鉄道駅へ向かいました。<br />約2kmでRp20,000(\200)。<br /><br />私と同じように小柄なベチャのおじさんですが、年季の入った肌の色も体の作りもオイラとは違うんだな。(私も日焼けしてかなり黒くなり、現地人と間違えられそうですが)

    ホテルの前からベチャに乗り、熱風を体に感じながら鉄道駅へ向かいました。
    約2kmでRp20,000(\200)。

    私と同じように小柄なベチャのおじさんですが、年季の入った肌の色も体の作りもオイラとは違うんだな。(私も日焼けしてかなり黒くなり、現地人と間違えられそうですが)

  • スラバヤへ向かうために、Semarang poncol駅(スマラン・ポンチョル)にやってきました。プラットホームへの入り口でパスポートとチケットを提示すると、チケットにスタンプが押されました。列車内では警備員と一緒に車掌が検札に回ってきて、チェックしたチケットにパンチ穴をあけます。

    スラバヤへ向かうために、Semarang poncol駅(スマラン・ポンチョル)にやってきました。プラットホームへの入り口でパスポートとチケットを提示すると、チケットにスタンプが押されました。列車内では警備員と一緒に車掌が検札に回ってきて、チェックしたチケットにパンチ穴をあけます。

  • 列車は[Maharani 214]のエコノミー(EKONOMI)クラス。<br /><br />Semarang poncol駅 11:40始発→Surabaya pasar turi駅 終点16:26着。<br />路線距離302km、所要4時間46分。運賃はRp90,000(\806)。

    列車は[Maharani 214]のエコノミー(EKONOMI)クラス。

    Semarang poncol駅 11:40始発→Surabaya pasar turi駅 終点16:26着。
    路線距離302km、所要4時間46分。運賃はRp90,000(\806)。

  • インドネシア鉄道のエコノミークラスの車両はエアコン装備をしてないのが普通だそうですが、この列車にはシャープのエアコンが1つの車両に3台設置されていました。<br />しかし広い車両内、この程度では冷房効果はあまり期待できず、座っていても汗をかきます。

    インドネシア鉄道のエコノミークラスの車両はエアコン装備をしてないのが普通だそうですが、この列車にはシャープのエアコンが1つの車両に3台設置されていました。
    しかし広い車両内、この程度では冷房効果はあまり期待できず、座っていても汗をかきます。

  • 私のとなりの座席には、ボジョネゴロ(Bojonegoro:スラバヤの100kmくらい手前にある)で大学の講師をしているという男性が座り、不正確なグーグル翻訳を使って、ちょっとまどろっこしいコミュニケーションをとりあいました。<br />彼は英語ができるようでしたが。

    私のとなりの座席には、ボジョネゴロ(Bojonegoro:スラバヤの100kmくらい手前にある)で大学の講師をしているという男性が座り、不正確なグーグル翻訳を使って、ちょっとまどろっこしいコミュニケーションをとりあいました。
    彼は英語ができるようでしたが。

  • 16時半、スラバヤの「pasar turi駅」に着いて、ホテルまで歩くには遠すぎるのでベチャに乗っていきました。<br /><br />Rp30,000(\300)の交渉で乗りましたが、けこう距離もあり30分ほどかかったのでチップをRp20,000渡しました。

    16時半、スラバヤの「pasar turi駅」に着いて、ホテルまで歩くには遠すぎるのでベチャに乗っていきました。

    Rp30,000(\300)の交渉で乗りましたが、けこう距離もあり30分ほどかかったのでチップをRp20,000渡しました。

    パサール トゥリ駅

  • [Hotel 88 Embong Kenongo]にチェックイン。朝食付き2泊で約\5200。<br />2日後のソロへ向かう列車が朝早いので、駅に近くて安いホテルを探してここに決めました。<br /><br />ロビーに無料のコーヒーサーバーがありましたが、かなり薄い味でコーヒーらしさが感じられないひどいものでした。<br />おまけにロビーでは3カ所も蚊に食われる始末。

    [Hotel 88 Embong Kenongo]にチェックイン。朝食付き2泊で約\5200。
    2日後のソロへ向かう列車が朝早いので、駅に近くて安いホテルを探してここに決めました。

    ロビーに無料のコーヒーサーバーがありましたが、かなり薄い味でコーヒーらしさが感じられないひどいものでした。
    おまけにロビーでは3カ所も蚊に食われる始末。

  • 6階のダブルルームの部屋。<br />窓のない狭い部屋なので圧迫感はありますが、寝るだけなのでエアコン冷房さえ効いてくれればノープロブレムです。

    6階のダブルルームの部屋。
    窓のない狭い部屋なので圧迫感はありますが、寝るだけなのでエアコン冷房さえ効いてくれればノープロブレムです。

  • ホテルから少し歩くと、グブン駅西口から西へ延びる、目抜き通りの1つ「ジャラン・プムダ」に出ました。<br /><br />陸橋から見たショッピングモールの「プラザ・スラバヤ」。

    ホテルから少し歩くと、グブン駅西口から西へ延びる、目抜き通りの1つ「ジャラン・プムダ」に出ました。

    陸橋から見たショッピングモールの「プラザ・スラバヤ」。

  • 「プラザ・スラバヤ」の中にある「Super Indo」で買い出し。

    「プラザ・スラバヤ」の中にある「Super Indo」で買い出し。

    プラザ スラバヤ ショッピングセンター

  • このホテルも朝食は6時からで、狭いスペースの部屋ですが2階と3階の2カ所で利用でき、品数の少ないビュッフェ形式で、別途オムレツも焼いてくれました。<br />ていねいな対応をしてくれる女性スタッフに好感が持てました。<br /><br />ジャワ島に来てこれまで4カ所の安いホテルに泊まりましたが、スタッフの対応に不快な思いをすることはなかったし、チルボンやここのホテルのフロントの女性は、対応のたびにワイ(合掌してお辞儀)までしてくれました。

    このホテルも朝食は6時からで、狭いスペースの部屋ですが2階と3階の2カ所で利用でき、品数の少ないビュッフェ形式で、別途オムレツも焼いてくれました。
    ていねいな対応をしてくれる女性スタッフに好感が持てました。

    ジャワ島に来てこれまで4カ所の安いホテルに泊まりましたが、スタッフの対応に不快な思いをすることはなかったし、チルボンやここのホテルのフロントの女性は、対応のたびにワイ(合掌してお辞儀)までしてくれました。

  • ジャラン・プムダの通りにある潜水艦のモニュメント。

    ジャラン・プムダの通りにある潜水艦のモニュメント。

  • Surabaya Gubeng駅を下見に来ました。

    Surabaya Gubeng駅を下見に来ました。

    スラバヤ グブン駅

  • ガイドブックにはおもな見どころとしてスラバヤ旧市街が紹介されていたので、旧市街散策の起点となる「ジュンバタン・メラ(Jembatan Merah)」を目指しました。<br /><br />適当な所まで歩いて、途中からベモに乗り込みました。<br />ベモは走る路線が決まっているので、声をかけて3台目で、目的地まで行くベモがようやくつかまりました。Rp5,000(\50)。<br /><br /><スラバヤでベモに乗る><br />https://www.youtube.com/watch?v=kaZelYkTiG0

    ガイドブックにはおもな見どころとしてスラバヤ旧市街が紹介されていたので、旧市街散策の起点となる「ジュンバタン・メラ(Jembatan Merah)」を目指しました。

    適当な所まで歩いて、途中からベモに乗り込みました。
    ベモは走る路線が決まっているので、声をかけて3台目で、目的地まで行くベモがようやくつかまりました。Rp5,000(\50)。

    <スラバヤでベモに乗る>
    https://www.youtube.com/watch?v=kaZelYkTiG0

  • しかし、ベモを降りた所は「ジュンバタン・メラ(Jembatan Merah)」から少し離れた辺りで、中国人街をてくてく歩きながら進んでいきました。

    しかし、ベモを降りた所は「ジュンバタン・メラ(Jembatan Merah)」から少し離れた辺りで、中国人街をてくてく歩きながら進んでいきました。

  • 中国人街辺りを歩いていくと、所どころで店を出している屋台からモウモウたる白い煙が立ちのぼり、サテ(串焼き)の食欲をそそる香ばしい匂いが漂ってきます。

    中国人街辺りを歩いていくと、所どころで店を出している屋台からモウモウたる白い煙が立ちのぼり、サテ(串焼き)の食欲をそそる香ばしい匂いが漂ってきます。

  • オートバイのベチャ。<br />自転車よりも料金は高いんだろうな。

    オートバイのベチャ。
    自転車よりも料金は高いんだろうな。

  • ようやくマス川にかかる「ジュンバタン・メラ(Jembatan Merah)」の橋にやってきました。<br />少し登り坂になっている橋でベチャを押す男たち。

    ようやくマス川にかかる「ジュンバタン・メラ(Jembatan Merah)」の橋にやってきました。
    少し登り坂になっている橋でベチャを押す男たち。

  • ジュンバタン・メラの橋を渡った先に「Hotel ibis Surabaya Rajawali」があり、ここのBARでビンタンビール小瓶(Rp55,000)で喉を潤すことができました。<br /><br />クーラーの効いた部屋で冷たいビール、しばし至福の時を過ごします。<br /><br />宿泊しているホテル近くの店やレストラでもビールを探したけどぜんぜん置いてなくて、結局スラバヤ滞在中に飲んだビールはこの小瓶1本だけ。

    ジュンバタン・メラの橋を渡った先に「Hotel ibis Surabaya Rajawali」があり、ここのBARでビンタンビール小瓶(Rp55,000)で喉を潤すことができました。

    クーラーの効いた部屋で冷たいビール、しばし至福の時を過ごします。

    宿泊しているホテル近くの店やレストラでもビールを探したけどぜんぜん置いてなくて、結局スラバヤ滞在中に飲んだビールはこの小瓶1本だけ。

    ホテル ホリソン アルカディア ヘリテージ スラバヤ ホテル

  • Hotel ibisの向かいにある「Jembatan Merah Plaza」に入ってみました。<br />色鮮やかなジルバブ(ヒジャブ)を扱う店がたくさんあります。<br /><br />インドネシアのイスラム教はそれほど厳格ではないようで、ジルバブを被らない女性もけっこういますが、やはりジルバブの需要は多いでしょうし、ファッション志向も高まっているようです。

    Hotel ibisの向かいにある「Jembatan Merah Plaza」に入ってみました。
    色鮮やかなジルバブ(ヒジャブ)を扱う店がたくさんあります。

    インドネシアのイスラム教はそれほど厳格ではないようで、ジルバブを被らない女性もけっこういますが、やはりジルバブの需要は多いでしょうし、ファッション志向も高まっているようです。

  • ジュンバタン・メラの方へ戻り、中国人街に来てみると、歩道脇に数軒の屋台が店を出しサテを焼いていたのでここでお昼ごはんにしました。<br /><br />サテ・アヤム(鶏肉の串焼き)10本でRp15,000。<br />ナシ(ご飯)はRp2,000。

    ジュンバタン・メラの方へ戻り、中国人街に来てみると、歩道脇に数軒の屋台が店を出しサテを焼いていたのでここでお昼ごはんにしました。

    サテ・アヤム(鶏肉の串焼き)10本でRp15,000。
    ナシ(ご飯)はRp2,000。

  • 屋台のオープンキッチン、食べているときはあまり目にしたくないですが、ねっとりとした空気に包まれ、ねっとりとして油じみたアウトドアな食卓は、これぞアジアの食処、といったおもむきですね。

    屋台のオープンキッチン、食べているときはあまり目にしたくないですが、ねっとりとした空気に包まれ、ねっとりとして油じみたアウトドアな食卓は、これぞアジアの食処、といったおもむきですね。

  • 中国人街の少し北にあるアラブ人街近く。

    中国人街の少し北にあるアラブ人街近く。

  • 旧市街にある市場。

    旧市街にある市場。

  • 旧市街、中国人街周辺の乾麺や野菜などを扱う問屋街。

    旧市街、中国人街周辺の乾麺や野菜などを扱う問屋街。

  • ベチャの男や屋台の男たち、この暑い街で毎日の生活の糧を得るのは大変なことだろうな。<br /><br />そんな彼らを見ながらも、汗だくになって歩き回る私は汗タラタラ、不平タラタラ。

    ベチャの男や屋台の男たち、この暑い街で毎日の生活の糧を得るのは大変なことだろうな。

    そんな彼らを見ながらも、汗だくになって歩き回る私は汗タラタラ、不平タラタラ。

  • 旧市街の路地を、暑さにうんざりしながらも歩いて行きます。

    旧市街の路地を、暑さにうんざりしながらも歩いて行きます。

  • 魚介類を商う旧市街の一角。

    魚介類を商う旧市街の一角。

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この旅行記へのコメント (6)

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  • TOKOMASさん 2018/11/25 22:33:52
    懐かしのスラバヤ
    初めまして。
    TOKOMASと申します。
    スラバヤには1988年から10回ほど、出張しました。
    スラバヤ郊外にある子会社の技術指導で行きました。
    投稿写真にありましたブラザスラバヤに何度も行き、宿泊ホテルも近くのガルデンバレスホテルやラジソンホテルでした。
    初めて行った時、チェロゼという小さなレストランでロブスターを三日間続けて食べた記憶があります。
    ガルデンバレスホテルには当時、日本人の経営するレストランとカラオケでインドネシア語を覚えました。
    スラバヤを拠点としてインドネシア全土に仕事関連で行きました。
    リタイアした今はバリ島専門で、スラバヤが懐かしい想いでです。
    スラバヤに限らすジャワ島の旅行記を楽しみに待ってます。
    今後ともよろしくお願いします。

    Dwind_999

    Dwind_999さん からの返信 2018/11/27 18:58:56
    RE: 懐かしのスラバヤ
    TOKOMASさん、こんばんは。
    コメント、ありがとうございます。

    30年前のスラバヤでお仕事をされ、カラオケでインドネシア語を覚える学習意欲はスゴイですね。
    今はバリ島専門だそうですが、また旅行記を楽しみにしています。

    Dwind_999
  • 393さん 2016/01/27 07:10:32
    地元民の目線
    地元民の目線でまわられているので大変興味深いです。
    有名観光地でなく、一般の人の生活環境が見えてきますね、
    次の旅行記が楽しみです。

    Dwind_999

    Dwind_999さん からの返信 2016/01/27 13:22:30
    RE: 地元民の目線
    393さん、こんにちは。

    書き込み、ありがとうございます。
    インドネシアの達人の393さんからコメントいただけるとは恐縮です。

    地元民の目線といっても、英語もできない私では地元の人たちとあまりコミュニケーションはとれませんがね。

    たまにはゴージャスなホテルライフを楽しみたいところですが、チープな旅行では必然的に街歩きが主体のスタイルになってしまいます。


    グルメ通でもない私ですが、393さんの旅行記に出てくる美味しそうな料理の数々、見ているとヨダレが出てきそうです。

    ありがとうございました。
  • 393さん 2016/01/27 07:10:24
    地元民の目線
    地元民の目線でまわられているので大変興味深いです。
    有名観光地でなく、一般の人の生活環境が見えてきますね、
    次の旅行記が楽しみです。
  • 393さん 2016/01/27 07:09:24
    地元民の目線
    地元民の目線でまわられているので大変興味深いです。
    有名観光地でなく、一般の人の生活環境が見えてきますね、
    次の旅行記が楽しみです。

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