2015/12/29 - 2015/12/29
711位(同エリア1207件中)
みんみさん
2015年の締めくくりは、彦根城!と思い、滋賀に行きました。
さすが、年末。
人が少ない。
人だけではなく、お店もお休みで、何をするにも大変でした。
観光地、といっても年末はやはりみんなお休み・・・。
旅行をするには、やはりきちんとリサーチを行った方が良いということです。
まずは、彦根城とその周辺を散歩します。
ひこにゃんが、かわいくゆるーく、迎えてくれました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 交通手段
- JRローカル 私鉄 徒歩
-
今回のスタートは、こちら。彦根駅。
-
改札を出てすぐに、ひこにゃんがお出迎え。
彦根城までは歩いて10分。 -
堀が見えてきたところで、松並木。
こもがかかっています。
「いろは松」 -
白い塀が続いています。
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そして、白と黒。
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やってきました、彦根城の入り口です!
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反対側には、彦根城が乗っているポスト。
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ひこにゃんの登場時間を教えてくれます。
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どんどん進んで、天秤櫓の下まできました。
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攻められ難いように。
ここまでくると登ってきたという感じがします。 -
くぐります。
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まだまだ、天守は見えません。
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天秤櫓に入れます。
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さらに進んで、日本の音百選に選ばれている「彦根城の時報鐘」の時報鐘。
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さらに歩いて、天守がみえてきました。
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最後の門、太鼓門櫓をくぐります。
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天守までやってきました。
ひこにゃんが迎えてくれます。
パネルです。 -
さて、天守入り口からスタート。
いってきます!
混んでいるときは、入城に1時間ほど待つそうですが、さすが年末、すぐに入れます。 -
つい、見上げてしまう。
釘を使わず組んであります。 -
天守から、琵琶湖を眺めます。
街の景色を楽しんで眺めることができます。 -
国宝指定書が飾られてありました。
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こういったところが、現存天守なんだと思います。
灯は電気でした。 -
登ってきた、ということは、下らなければいけない、ということ。
階段がとにかく急でした。
それでは、ひこにゃんに会いに行きましょう。 -
天秤櫓。
廊下橋の下、右と左では、石の積み方が違います。
こちらは、石をそのまま積んでいる方式。 -
左側。
こちらは、加工してある積み方。 -
博物館まで戻ってきました。
さぁ、ひこにゃんに会いに行きましょう! -
ひこにゃん。
博物館前に、人がたくさんいました。どこにいたんだ!というくらい、ひこにゃんの時間に合わせてやってきました。
ゆるーく、パフォーマンスをしてくれました。
かわいかったですね。 -
おなじみのマンホール。
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彦根城から出まして、夢京橋キャッスルロードへ向かいます。
そのキャッスルロードから、彦根城を方面を臨んで。 -
いい雰囲気の通りです。
近江牛のお店をはじめとする飲食店や、ひこにゃんのグッズを置いてあるお店など、ぶらぶらと買い物をするには、ぴったり。 -
キャッスルロードを進むと、四番町スクエアが出てきます。
ご飯処やお土産を買うようなお店が並んでいます。 -
石畳がおしゃれ。
「スクエア」というだけあって、正方形の中に、色々なお店が詰まっている。
・・・がひっそり。
年末で、ほとんどお店が閉まっている! -
奥にありました、石のひこにゃん。
-
駅まで戻ってきました。
井伊直弼の銅像です。 -
足もとには、彦根城のミニチュア。
やはり、彦根城は存在感がありました。
この後、多賀大社に行くことにします。
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