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vol 4 では、タイパ島のタイパハウス博物館を見学。ため息しかでない美しい洋館を堪能し、古くからの街並みが残る官也街で珍しいドリアンアイスを♪<br />〆は連れていってもらった流氓餐庁(ごろつきレストラン?!)で絶品料理にノックアウト!

澳門 アジアで感じるヨーロッパ vol4 タイパハウス博物館、官也街、そして流氓餐庁

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2005/05/04 - 2005/05/04

2439位(同エリア4989件中)

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34

旅遊de美食散歩

旅遊de美食散歩さん

vol 4 では、タイパ島のタイパハウス博物館を見学。ため息しかでない美しい洋館を堪能し、古くからの街並みが残る官也街で珍しいドリアンアイスを♪
〆は連れていってもらった流氓餐庁(ごろつきレストラン?!)で絶品料理にノックアウト!

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
グルメ
4.5
同行者
友人
旅行の手配内容
個別手配
  • 5月4日 <br /><br />午後は20世紀初め、澳門半島にすんでいたポルトガル人の別荘地であったタイパ島へ。澳門半島からバスで30分くらいの距離にあります。<br /><br />タイパ島にあるタイパハウス博物館周辺は、石畳の坂道が多く、古い歴史ある家並みが連なっています。<br /><br />博物館の隣にあるこのカルモ教会は、タイパ島で唯一のローマカトリック教会。18 85年に建てられた歴史ある教会で、今でも結婚式等で人気のあるお洒落な教会なんだそう。<br /><br />カルモ教会【タイパ島】(嘉謨聖母堂)<br />Our Lady of Carmel

    5月4日 

    午後は20世紀初め、澳門半島にすんでいたポルトガル人の別荘地であったタイパ島へ。澳門半島からバスで30分くらいの距離にあります。

    タイパ島にあるタイパハウス博物館周辺は、石畳の坂道が多く、古い歴史ある家並みが連なっています。

    博物館の隣にあるこのカルモ教会は、タイパ島で唯一のローマカトリック教会。18 85年に建てられた歴史ある教会で、今でも結婚式等で人気のあるお洒落な教会なんだそう。

    カルモ教会【タイパ島】(嘉謨聖母堂)
    Our Lady of Carmel

  • タイパハウス博物館は、当時のポルトガルの人たちの別荘だった住宅を一般開放してる博物館。当時のポルトガルの人がどのような生活をしていたのかを知ることができるところですが、5棟中ちゃんとした家の造りとなってたのは一棟のみ。<br /><br />タイパ ハウスミュージアム【タイパ島】(龍環葡韻住宅式博物館)<br />Casas Museu da Taipa

    タイパハウス博物館は、当時のポルトガルの人たちの別荘だった住宅を一般開放してる博物館。当時のポルトガルの人がどのような生活をしていたのかを知ることができるところですが、5棟中ちゃんとした家の造りとなってたのは一棟のみ。

    タイパ ハウスミュージアム【タイパ島】(龍環葡韻住宅式博物館)
    Casas Museu da Taipa

  • しかしこの淡いブルーの色合いといいバルコニーといい、私の心をわしづかみ!にするのには充分すぎます!お菓子みたいにおいしそう!

    しかしこの淡いブルーの色合いといいバルコニーといい、私の心をわしづかみ!にするのには充分すぎます!お菓子みたいにおいしそう!

  • 洋館は3棟連なってますが、当時の家の内部が再現されてるのは一番最初の建物のみ。<br /><br />こちらが、キッチン。奥にはアイロン台がありましたが、その上にのってるアイロンがアンティークっぽくてとても素敵でした。

    洋館は3棟連なってますが、当時の家の内部が再現されてるのは一番最初の建物のみ。

    こちらが、キッチン。奥にはアイロン台がありましたが、その上にのってるアイロンがアンティークっぽくてとても素敵でした。

  • そしてバスルーム。憧れの猫足バスタブでしたよ〜!ああ、こんな素敵なバスタブの中でバブルバスを楽しんでみたい・・・♪ 笑

    そしてバスルーム。憧れの猫足バスタブでしたよ〜!ああ、こんな素敵なバスタブの中でバブルバスを楽しんでみたい・・・♪ 笑

  • 博物館前に広がる睡蓮。<br /><br />澳門が睡蓮半島といわれていたのを実感できるほど、たくさんの美しい睡蓮を見ることができましたが、いまどんどん埋め立てられているのだそう。とても残念・・・。

    博物館前に広がる睡蓮。

    澳門が睡蓮半島といわれていたのを実感できるほど、たくさんの美しい睡蓮を見ることができましたが、いまどんどん埋め立てられているのだそう。とても残念・・・。

  • こちらはタイパハウス博物館でかったポルトガル風の鍋つかみ。<br />ところがこの鍋つかみ、けっこう薄くて熱がかなり伝わるんです。あまり意味なし・・。笑

    こちらはタイパハウス博物館でかったポルトガル風の鍋つかみ。
    ところがこの鍋つかみ、けっこう薄くて熱がかなり伝わるんです。あまり意味なし・・。笑

  • こちらは鍋式。残念ながら刺繍ではなくプリントですが、けっこう可愛いでしょ?

    こちらは鍋式。残念ながら刺繍ではなくプリントですが、けっこう可愛いでしょ?

  • タイパハウス博物館から続く坂道をあるいてくると、ここ”官也街”につながります。

    タイパハウス博物館から続く坂道をあるいてくると、ここ”官也街”につながります。

  • この辺りは古くからの街並みを残す所で、こじんまりしてますが、でもとっても味わい深い場所です。

    この辺りは古くからの街並みを残す所で、こじんまりしてますが、でもとっても味わい深い場所です。

  • 昔この辺りは漁村だったそうですが、今ではいろんなお土産やさんやレストランが連なる観光地となっています。

    昔この辺りは漁村だったそうですが、今ではいろんなお土産やさんやレストランが連なる観光地となっています。

  • こちらは、エメラルドグリーンの壁が鮮やかな洋館風建物。街灯にかかってるペチュニアも偽者じゃなくて本物。こういうところに住む人々の心の豊かさ、贅沢さが表れてる気がしますね。

    こちらは、エメラルドグリーンの壁が鮮やかな洋館風建物。街灯にかかってるペチュニアも偽者じゃなくて本物。こういうところに住む人々の心の豊かさ、贅沢さが表れてる気がしますね。

  • カルモ教会へとつづく石段の道。両側のガジュマロの木が南国ムードたっぷりで、恋人達の散歩にぴったりの雰囲気でした。<br />

    カルモ教会へとつづく石段の道。両側のガジュマロの木が南国ムードたっぷりで、恋人達の散歩にぴったりの雰囲気でした。

  • ほそ〜いほそ〜い路地裏もなんだか絵になるんです。

    ほそ〜いほそ〜い路地裏もなんだか絵になるんです。

  • ひっそりと姿を現す寺院。あら?こんなところに。。っていう感じでお寺がいくつかありましたが、入口は狭くても中に入るとすっごく広々した空間が広がってました。  

    ひっそりと姿を現す寺院。あら?こんなところに。。っていう感じでお寺がいくつかありましたが、入口は狭くても中に入るとすっごく広々した空間が広がってました。  

  • 庶民の心のより所としてみんなに愛されている場所なのでしょうね。 

    庶民の心のより所としてみんなに愛されている場所なのでしょうね。 

  • 街を歩いてて思うのは、あちこちに何かを祭った小さなお堂とか、魔よけの意味のある石敢当があったりします。<br /><br />こちらは、ある商店の入口脇にありました。<br />石敢当ではなく、お店の入口を守る土地の神様、みたいなものでしょうか。とっても小さいものでしたが、みかんを供えたりお線香をあげたりして、お地蔵様みたいな感覚で祭っているのでしょうかね。

    街を歩いてて思うのは、あちこちに何かを祭った小さなお堂とか、魔よけの意味のある石敢当があったりします。

    こちらは、ある商店の入口脇にありました。
    石敢当ではなく、お店の入口を守る土地の神様、みたいなものでしょうか。とっても小さいものでしたが、みかんを供えたりお線香をあげたりして、お地蔵様みたいな感覚で祭っているのでしょうかね。

  • 官也街を歩いててふっとみつけたお店はなんと創立80年の老舗のデザート店でした!<br /><br />”大菜糕”というのがここの名物ですが、大菜とはいわゆる寒天のことで、それを使っていろんな果物のアイスをつくってるそうです。<br /><br />場所は官也街の真ん中の小さな広場の目の前。学校帰りの子供達が、何人もよって買っていってたので、街の駄菓子屋さん的な存在みたいです。<br /><br />『莫義記』<br /><br />澳門Taipa官也街9号A

    官也街を歩いててふっとみつけたお店はなんと創立80年の老舗のデザート店でした!

    ”大菜糕”というのがここの名物ですが、大菜とはいわゆる寒天のことで、それを使っていろんな果物のアイスをつくってるそうです。

    場所は官也街の真ん中の小さな広場の目の前。学校帰りの子供達が、何人もよって買っていってたので、街の駄菓子屋さん的な存在みたいです。

    『莫義記』

    澳門Taipa官也街9号A

  • そして私達は名物といわれた”榴蓮(ドリアン)大菜糕”に挑戦!

    そして私達は名物といわれた”榴蓮(ドリアン)大菜糕”に挑戦!

  • これがま〜驚く事に本当にドリアンそのものなんですよ。<br /> <br />あの匂いの強烈なドリアンをいったいどうやってアイスにするのか?とおいしいのか半信半疑で食べてみましたがこれがすっごくおいしい!!驚きのおいしさ。<br />あの臭さをそのままアイスにした感じ。これはいけます!!<br /><br />でもちゃんとドリアンです!笑 ドリアンのあの独特な味はそのままで、柔らかくアイスクリームになっている。この技、素晴らしすぎる!!!<br />

    これがま〜驚く事に本当にドリアンそのものなんですよ。
     
    あの匂いの強烈なドリアンをいったいどうやってアイスにするのか?とおいしいのか半信半疑で食べてみましたがこれがすっごくおいしい!!驚きのおいしさ。
    あの臭さをそのままアイスにした感じ。これはいけます!!

    でもちゃんとドリアンです!笑 ドリアンのあの独特な味はそのままで、柔らかくアイスクリームになっている。この技、素晴らしすぎる!!!

  • 同じく官也街にある創立100年以上の老舗店。なんとここでは、人民元がつかえました。レートはあまりよくなかったですけどね!でもこれは便利!<br /><br />『晃記餅家』<br /><br />澳門Taipa官也街14号<br />?:853−827142

    同じく官也街にある創立100年以上の老舗店。なんとここでは、人民元がつかえました。レートはあまりよくなかったですけどね!でもこれは便利!

    『晃記餅家』

    澳門Taipa官也街14号
    ?:853−827142

  • 店先にはいろんな味の焼き菓子やら、パイが並んでます。   

    店先にはいろんな味の焼き菓子やら、パイが並んでます。   

  • こちらはこの店一番の名物お菓子”老婆餅”。<br /><br />しっとりしたパイのようなお菓子ですが、なんでもココナツシロップをまぶして焼き上げてるとかで、優しい甘さを感じるお菓子です。お土産に最適!!

    こちらはこの店一番の名物お菓子”老婆餅”。

    しっとりしたパイのようなお菓子ですが、なんでもココナツシロップをまぶして焼き上げてるとかで、優しい甘さを感じるお菓子です。お土産に最適!!

  • こちらは、その官也街のおみやげ通りの様子。たくさんの観光客であふれていました。 

    こちらは、その官也街のおみやげ通りの様子。たくさんの観光客であふれていました。 

  • 夜は、またポルトガル料理に行きたい!と思っていたのですが、澳門の同学から<br /><br />”カジノですって大損しても、ここには来たい!”と皆にいわれてる、流氓(リウマン:ごろつき、ならずもの)餐庁があるが、別に危なくはないので行って見るべし!<br /><br />とのお誘い。<br /><br />流氓とはいっても別にそういう危ない系の人が経営してるレストランって意味じゃなくて、要はいわゆる下町の食堂で、きれいなレストランじゃない・・という意味らしい。でもそういうとこ大好き!笑<br /><br />それがここ『林記焼烤』。夜遅くになればなるほど人があつまるレストラン。<br /><br />炭火焼のお店なんですが、朝5時くらいまで営業しててとにかくすごい人です。でも時間が遅くなるほどもっと混むらしい。<br /><br />ただ、実際位置的にあまり治安はよくないそうなので、外国人の女の子だけでいくのはちょっとまずいかもしれません。でも味は格別。確かに忘れられなくなります・・。笑<br /><br />『林記焼烤』<br /><br />澳門黒沙環海濱花園第8座C舗<br />?:853−453615<br /><br /> <br />

    夜は、またポルトガル料理に行きたい!と思っていたのですが、澳門の同学から

    ”カジノですって大損しても、ここには来たい!”と皆にいわれてる、流氓(リウマン:ごろつき、ならずもの)餐庁があるが、別に危なくはないので行って見るべし!

    とのお誘い。

    流氓とはいっても別にそういう危ない系の人が経営してるレストランって意味じゃなくて、要はいわゆる下町の食堂で、きれいなレストランじゃない・・という意味らしい。でもそういうとこ大好き!笑

    それがここ『林記焼烤』。夜遅くになればなるほど人があつまるレストラン。

    炭火焼のお店なんですが、朝5時くらいまで営業しててとにかくすごい人です。でも時間が遅くなるほどもっと混むらしい。

    ただ、実際位置的にあまり治安はよくないそうなので、外国人の女の子だけでいくのはちょっとまずいかもしれません。でも味は格別。確かに忘れられなくなります・・。笑

    『林記焼烤』

    澳門黒沙環海濱花園第8座C舗
    ?:853−453615


  • ブロッコリーとカリフラワーをた〜っぷりのニンニクをつかって炒めた料理。この組み合わせ、けっこうあいますよ!

    ブロッコリーとカリフラワーをた〜っぷりのニンニクをつかって炒めた料理。この組み合わせ、けっこうあいますよ!

  • マカオのおいしさはなんといってもパンにありますね。地元の人がご飯をあまり食べない理由、よくわかります。パンおいしすぎ!

    マカオのおいしさはなんといってもパンにありますね。地元の人がご飯をあまり食べない理由、よくわかります。パンおいしすぎ!

  • こちらは牛タンの炭焼き。牛の舌、かなりリアルにそのままです。<br /><br />でも舌の前と後だと後の方が脂ものっておいしいって知ってました?ただ焼いただけのシンプルさですが、味はステーキのよう。<br /><br />あまりのおいしさに心は完全にノックアウト!ながーい舌の前と後をそれぞれ半分に切ってもってきてくれるのですが、食べてみたらほんと!後のほうがさらに柔らかくこってりしてておいしい♪<br /><br /><br />

    こちらは牛タンの炭焼き。牛の舌、かなりリアルにそのままです。

    でも舌の前と後だと後の方が脂ものっておいしいって知ってました?ただ焼いただけのシンプルさですが、味はステーキのよう。

    あまりのおいしさに心は完全にノックアウト!ながーい舌の前と後をそれぞれ半分に切ってもってきてくれるのですが、食べてみたらほんと!後のほうがさらに柔らかくこってりしてておいしい♪


  • こちらは大眼鶏という名前のお魚。白身のあっさりしたたべやすいお魚です。おもしろいさばき方をして出してきたので、一瞬こうもりの丸焼きかなにかかと思いました、はい。笑<br /><br />ただ焼いただけですが、魚の自然な味が充分にひきだされてて感動します。これにポルトガル流の、刻んだ玉ねぎとオリーブオイルと香菜でつくったソースをからめていただくのですが、香菜のこういう使い方、はじめてしりました。すっごく合います!澳門の料理、すべて最高であります!

    こちらは大眼鶏という名前のお魚。白身のあっさりしたたべやすいお魚です。おもしろいさばき方をして出してきたので、一瞬こうもりの丸焼きかなにかかと思いました、はい。笑

    ただ焼いただけですが、魚の自然な味が充分にひきだされてて感動します。これにポルトガル流の、刻んだ玉ねぎとオリーブオイルと香菜でつくったソースをからめていただくのですが、香菜のこういう使い方、はじめてしりました。すっごく合います!澳門の料理、すべて最高であります!

  • こちらはエビのカレー。生クリームとココナツがたっぷり入ってるからかクセのあるコクを感じます♪ほんのり甘いんだけれど、あとからスパイシーさが襲ってきて、濃厚な味が口いっぱいに広がるのです。<br /><br />カレークリームシチューという感じ。タイのカレーほどさらさらしてなくて、日本ほどどろっとしてない日本のともタイのとも違う濃厚カレー。たまりません。 <br /><br />それをお皿にとって、で、パンをちぎってそのカレーにつけながら食べるんですけれどこれが絶品!!カレーには絶対ご飯!と思いますけれど、ここのカレーだったらなんといわれようとパンですね。ご飯じゃこのおいしさは引き出せない。なるほどーって感じでした。<br /><br />ああ〜!今夜も美味しすぎました〜♪

    こちらはエビのカレー。生クリームとココナツがたっぷり入ってるからかクセのあるコクを感じます♪ほんのり甘いんだけれど、あとからスパイシーさが襲ってきて、濃厚な味が口いっぱいに広がるのです。

    カレークリームシチューという感じ。タイのカレーほどさらさらしてなくて、日本ほどどろっとしてない日本のともタイのとも違う濃厚カレー。たまりません。 

    それをお皿にとって、で、パンをちぎってそのカレーにつけながら食べるんですけれどこれが絶品!!カレーには絶対ご飯!と思いますけれど、ここのカレーだったらなんといわれようとパンですね。ご飯じゃこのおいしさは引き出せない。なるほどーって感じでした。

    ああ〜!今夜も美味しすぎました〜♪

  • 夜になると澳門の街は美しくライトアップをはじめてて、ちょっと寄り道!<br />

    夜になると澳門の街は美しくライトアップをはじめてて、ちょっと寄り道!

  • 侘びさびじゃないけれど、でもどこかの国みたいにとにかく派手派手にいろんな色をつけたイルミネーションで飾り立てるのではなく(笑)、非常にセンスを感じるみせ方です。<br /><br />ほんのりと優しいオレンジ色に染まった街並みは、それはそれは幻想的な美しさでした。

    侘びさびじゃないけれど、でもどこかの国みたいにとにかく派手派手にいろんな色をつけたイルミネーションで飾り立てるのではなく(笑)、非常にセンスを感じるみせ方です。

    ほんのりと優しいオレンジ色に染まった街並みは、それはそれは幻想的な美しさでした。

  • 昼と夜とでまた違った顔をみせるセナド広場。

    昼と夜とでまた違った顔をみせるセナド広場。

  • 夜風がまた気持ちいい♪う〜ん、ここも恋人たちの街ですなあ。澳門観光最終日はこうして過ぎていきました・・・。

    夜風がまた気持ちいい♪う〜ん、ここも恋人たちの街ですなあ。澳門観光最終日はこうして過ぎていきました・・・。

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