2015/10/30 - 2015/11/03
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satochanさん
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飛び石連休、どこに行こうか考えたとき
「ロシアはバレエのシーズンだ!」
と思いついた。
寒いけどベストシーズンの7・8月ってバレエはオフなことが多いんだよね。
そしてルーブルは暴落したので今なら旅しやすい。
サンクトペテルブルクは行ったことあるけど、行ったことのないモスクワに行くことに。
10/30 会社後、NRT-DOH
10/31 DOH-DME、市内観光、バレエ鑑賞
11/1 市内観光、バレエ鑑賞
11/2 DME-DOH
11/3 DOH-NRT
航空会社はカタール航空。JALは直行便のない日であった。アエロフロートってのもあるが、One Worldで貯めたいからカタールで。
ビザ:こちらでお願いした。http://www.indiehousehostel.com/
決済はAirbnbでの決済で適当に部屋代をチャージみたいに来るが実はビザ申請のためのチャージという形。これだとパスポートの登録(携帯カメラでOK)や詳細プロフィールを入れる必要があって、しかもクレジットカード決済で、Secure Payment(多分)。なんて頭のいい使い方!バウチャーは2−3日後に発行。ついでに宿もここにした。
ビザは神谷町のロシア大使館に直接申請。2週間待てばタダですが、色々旅行などもあって2週間フルで日本にいなくて4日発行でJPY4000。
バレエ鑑賞
Bolshoi Ballet http://www.bolshoi.ru/en/timetable/ (おなじみの王道)
Stanislavsky and Nemirovich- Danchenko Moscow Music Theatre http://stanmus.com/ (通称ダンチェンコ)
どちらもオンラインで予約でき、チケットをプリントアウトして持って行けばOK。
短期間ですが目的がバレエなので、それを鑑賞出来て満足。そして市内観光もちょっとだけですがちゃんと出来ました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
始まりは成田からです。
会社を急いで出て、時間がないから19時03分発の成田エクスプレスで行くことに。NEX高い。。。しかも特急券の売り場は特急に乗って帰りたいサラリーマンで行列(NEXじゃない、かいじとか)。20分前で早かったかな。。。と思ったが全然早くなかった。
電車は無事に成田まで定刻に。
カタール航空のカウンターでチェックイン。22時20分出発が22時出発に変更されてた。早めに来てよかったがラウンジでのんびりする暇がない。
JALのファースラウンジへ。入ってすぐにシャワーの予約、寿司バーは終わってたのでカレーをパパっといただき、自分の番が来たのでシャワーを浴びてゲートへ。
隣が21時代の台湾行きで人がごった返してた。こうゆう時優先搭乗使えるのは便利。
22時発だと夕食が出るが、もうラウンジでカレー食べたのでパス。ひたすら寝る。 -
成田からドーハまでは10時間。うわ。。。こんなに遠かったとは(←今更気づいた)
午前3時半ぐらいにドーハ到着。もうちょっと遅くても良かった。。。
幸いセキュリティゲートは空いてたのでさくっとパスし、出発ホール。ここがメインの。。。テディベア。
以前来たのは古い方の空港。新しい空港は初めて。市内観光するには昔の方が良かったんだろうが。 -
ファーストラウンジが最近出来たので行ってみたらどうやら本当にファーストクラス使ってる人のみのラウンジとのことだった。
なので別のファーストラウンジに行ってみた。ここは狭い。。。が静か。 -
でも真上の電光掲示板がまぶしい。
-
ちょっと寝て、朝ご飯食べて、モスクワ行きのゲートへ。
ここからはバスだった。でもA320の小さい飛行機だからそうゆう扱いなんだろうね。
バスでゲートまで行き、幸いに直前に取れたバシネット席で快適。
食事サーブの前にCAが挨拶に来て朝ご飯メニューを取りに来た。上級会員だとそうゆうサービスがあるみたい。
ベジタリアンが選べたのでベジタリアン。ひよこ豆のカレーにパラタ。美味しかった。 -
ドーハからモスクワまでは5時間。うわ。。。こんなに遠かったとは(←今更気づいた)。ドーハとモスクワは時差がない。
13時過ぎに到着。その前にSQが着いて777クラスの機体だったからイミグレ混むかなぁと思ったら。。。
まず到着したらおばちゃんが乗って来て体温を計る装置を乗客にかざし、チェックが終わった人から降りれるという。ああエボラとかMARS対策ですかね。
前の方に乗ってて幸い時間もかからず降りれ、イミグレ行ったらそんなに混んでなかった。ほ。
出口を出てATMを探す。2階にしかない。3台見つけたがそのうち2台は私のカードでは使えず。
外に出ると寒い。。。もう最高気温2度とかの世界、モスクワ。真冬を想像すると本当寒いんだろうな。。。 -
そして安く市内まで行くことにします。マルシュルートカ308番で地下鉄のドモチェドフスカヤ駅まで行きます。大型バスは100ルーブル、マルシュだと120ルーブル、当然満席にならないと出ませんのでここはマルシュで。20分くらいでドモチェドフスカヤに到着。
ここから地下に潜る階段があるので素直に潜り、道をたどれば地下鉄があります。 -
地下鉄はどこまで乗っても1回50ルーブルという安さ。
地下鉄はキリル文字表記しかない。歩き方の地図は日本語とキリル文字の表記がしてあり助かった。30分くらい乗り、チアトラーリナヤで青い線のプローシャチ・レボリューツィ駅へ乗り換え。ロシアの駅って乗換でも線によって駅名が違うのがややこしいな。
アルバーツカヤまで。ここの構内素敵です。 -
長いエスカレーターもロシア名物。
早さについてはシンガポールのエスカレーターと同様の早さ。
ここから歩いて5分くらいのところにあるホテル、Oh So Indie Houseへ。
建物の場所はわかりやすい、なぜなら目の前にノルウェー大使館とキプロス大使館があるから。
しかし入り口がまったくわからない。いや、あるんだけど正面玄関からは入るなとゲートキーパーに言われる。じゃあどこから入るんだ、と聞いたら裏口という。てことで裏口にまわるが鍵がかかってるし。どうやって入るんだよ(怒 と思ってたら帰りがけのゲートキーパーがいたので案内してもらった。無愛想で口調も意地悪っぽいながら実はやさしい、ああこれが共産。でも英語しゃべれたので感心した。
てことで裏口から入り、宿にやっと到着。要はHPのアクセスの解説はまったく当てにならなかったので、こちらに泊まられる方は入り口をメールで事前に聞いた方がいい。
写真を取り忘れたが、宿はまぁまぁ快適。ベッド1つずつコンパートメントになってて(天井が開いてるが)1つ1つに電源とライトがある。
トイレの便座がちょっと高くて使いづらかった。まぁでもきれい。入り口のわかりにくさは減点だけど。 -
時間がないし体力がまだ残ってるので軽く観光に出かける。宿から歩いて20分くらいのところにある、救世主キリスト聖堂。
でっかい。入るのはタダ。内部写真ダメ。
新しい教会だけど壁画は素晴らしい。ロシア正教会のイコンは好き。久しぶりにイコンを見て感動。まぁ次の日お腹いっぱいになるまで見たけど。
この教会は地下もあり、地下も礼拝堂。信者がいっぱいいた。聖母とかキリストとか色んな形で書かれており、本当たくさんある。どうゆう基準でお祈りする対象を選んでるのかちょっと気になる。 -
外の銅の彫刻も結構立派。
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橋の上から。なんだあの銅像は。本当共産だな(笑
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反対側にはクレムリン。明日行くよー!
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ここから歩いてボリショイ劇場まで。大通りで、当然クレムリンすぐそこなので警察も多い。
そしてボリショイ劇場。すげーな、これ。
本当はこの劇場でバレエを見たかったがあいにくの売り切れ orz
今日はボリショイの隣にある新劇場でバレエ鑑賞です(こちらもボリショイ劇場) -
でもその前にごはん。英語のメニューのある、ファミレスっぽいけどロシア料理もあるところに入ってみる。
ファミレスと言ってもロシアの外食はどこも高いので得な気分はしない。が、短期間なのでロシア料理は食べたい。
ペリメニっぽいけどこれはペリメニじゃない。量が少ないな。。。と思ったが食べたら案外満たされた。
けどビールを頼んだらパスポートを見せろと言われた。素直に見せたら苦笑されて「Sorry」と言われた。ロシアンのかわいい店員はおそらく20歳前後であろう。。。そりゃ苦笑するわな。以前なら喜べたがこの年になるとそうゆうのも喜んでいいのか微妙なところですね。 -
ごはん食べてボリショイの新劇場へ。見やすい設定になっている。バルコニーの1番前。後ろに段差があるので前に寄りかかっても後ろの人の妨げにならない。
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作品は最近頭角を出して来てる振り付け師(及び元々ボリショイの芸術監督)ラトマンスキーの「Lost Illusion」て作品。振り付けは面白い。ラトマンスキーの好きな振りがなんとなくわかる感じ。でも話はイマイチだな。。。しかしまぁニーナ・カプツォーワがかわいいことかわいいこと。
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ボリショイから宿までは歩けなくもないが、寒いし早く寝たいので電車で帰る。
プローシャチ・レボリューツィ駅、レボリューツィって革命かしらね、銅像が共産でとてもキュンキュンしますw
シャワー浴びて23時ぐらいに就寝。長い一日でした。。。 -
次の日は8時ぐらいに起床し、支度をして宿を出る。
朝食はアルバーツカヤにある繁華街通りにて。繁華街も風情があります。人はいませんが。 -
スタバを発見。スタバはタンブラーがかわいいんだよね。
てことでこちらのタンブラーをゲット。あと朝食も。朝食だけでも1000円近くする。外食は結構良い値段するんだよなロシアって。
さすがの都会のスタバなので店員は英語ができる。名前を聞かれたのでスペルを教えたが、そうだSが存在しないんだったロシア。てことでビザを見せてあげて書いてもらった、Catoko。 -
ここから歩いてクレムリンの入り口まで。大体15分ぐらい。
これもまた共産っぽい銅像ね。どうやらドエトエフスキーらしい。 -
行列してたが10時にゲートが開くのでそんなに待たずに入れる。チケットは500ルーブルの基本のもののみ。武器庫は行かず。
で、中に入りました。黄色い建物がきれいと思ったらハリボテ。工事中らしい。工事中でもちゃんとしたハリボテにするのがえらい(その後どこでもハリボテは建物の柄になってた)。 -
教会が集まる広場。いくつか入れるので入ります。
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写真は禁止。ロシア正教会のイコン画がたっくさんあって、さすがにこうゆうの好きな私でもお腹いっぱいになるくらいいっぱいあった。面白かった。
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見所はそんな感じかしら。
ちなみに飛行機墜落の次の日だったのでどこもかしこも半旗。 -
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クレムリンを出て、そこから歩いて赤の広場へ。
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入ると行列になってるところがあり、「なんかの展示かしら」と思ってとりあえずそんなに混んでなかったので並んでみた。
そしたらこれレーニン廊の列だった。
レーニン廊ってすごい並ぶと聞いたんだけどなぁ。でも10分ぐらいでレーニンとご対面。料金は無料。
ぐるっとレーニンを回るが、聞いてた通り止まるとロシア兵に怒られる。ので牛歩で見る。牛歩って国会じゃなくてこのためにあるんだよなと思う。
エバーミングにされちゃったレーニン、小さかった。エバーミングで小さいのか、そもそも小さいのかレーニン。 -
外に出ると石碑がいっぱい。
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その中でもスターリンのところにはお花がいっぱいだった。もうロシアになっちゃったのに、まだまだ人気のスターリン。
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そしてワシリー寺院。入るのに350ルーブル。
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外のインパクトがすごいが、中はまぁ至って普通なロシア正教会って感じ。昨日の大聖堂とかクレムリンの中の教会の方が見応えあり。写真は撮れるけどね。
サンクトの血の何とかっていう教会の方が見た目も中もインパクトがある。 -
まぁでもイコンのすごいことはすごいですが。
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広場はとても広くて、こうゆうところで式典やるんだなぁと色々と感心。
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ランチはちょっと豪華に。ボルシチとペリメニ。ボルシチはそのままでも美味しいけどサワークリームとともにいただくととても美味しい。
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ペリメニも羊肉のペリメニにしてみたが、美味しかった。外がモチモチ。そしてサワークリームと合う。
やっぱりロシアにサワークリームはデフォルトだわね。 -
ランチが終わったらもう15時半になっていた。のんびりしすぎたw
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赤の広場手前には地下のモールがあり、覗いてみる。ユニクロがあった。その他は普通にモール。
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バレエが19時からなので、このまま会場あたりまで行ってお茶でもしよう。
お土産屋に行きたかったが歩き方にのってたエリセーエフスキーは改装中でなかった。
町中も共産っぽい銅像や絵がたくさん。
こちらはユーリー・ドルゴルーキーの像らしいです。誰それ。 -
マルクスとレーニンとあと誰だろう。エンゲルス?
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コーヒーショップでお茶と、あまりお腹空いてなかったけど夜はさっさと帰りたいのでサラダだけいただき、歩き方の歴史や文化のページを読む。こうゆう項目あると暇つぶしにいいね、理解も深まるし。
18時半ぐらいに会場へ。本日はStanislavsky and Nemirovich- Danchenko Moscow Music Theatre -
こちらの劇場、ちょっとしたスペースが多くて、写真展示が充実している。
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イートインスペースも広々。ここでなんかイベントもできちゃうわね。
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会場は普通な感じ。本日は一番前の端っこ席と(2番目に安い)ちょっとだけ奮発しちゃった。
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演目はアシュトンの3作。えーと、アシュトンはイギリスでロイヤルとかで活躍した振り付け師。ロシアでイギリス。。。まぁおいといて。
1つ目はラプソティ。ソリストはセルゲイ・ポルーニン。バレエ界のやんちゃっ子(英国ロイヤルバレエにて若くしてプリンシパルになったのにいきなり辞めて、さらに「バレエつまんねー」みたいな感じで喧嘩売っちゃったという経歴。体は入れ墨だらけ)。色々あるけどやっぱりすごいなと。ジャンプの高さは人一倍だし踊りもすごく上手。腕の入れ墨をドーランで消してたのはバレバレだけどね。 -
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2つ目はワルツ。普通にヨーロッパの社交パーティでのワルツなんだが、ワルツはリストのワルツなので複雑でしかも早い。さらに女の衣装が長めのクラシックチュチュなので早いし足さばきも早いので忙しく見える、特に一番前の真下からだと。
3つ目はマルグリットとアルマン。要は椿姫を30分に短縮したもの。振り付けとか音楽がとても素敵だし演目もよい。役者も素晴らしい。でもこれってヌレエフとフォンティーンのために作られた作品なのよね。役者を選ぶなーと思いました。2日前のキャストはポルーニンとニーナ・アナニアシヴィリ(元ボリショイの大スター、現グルジアバレエ団の芸術監督、及びグルジア外務大臣夫人)だったそうでそれも見たかったな。 -
あと会場にはボリショイの元スター、ニコライ・ツェスカリーゼがいた。目の前通った。目があって笑顔で返された。固まったよ私。色々あるけど好きだよツェスカリーゼ。
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世界のボリショイバレエもいいけれど、こうゆうごくたまにしか日本に来ないようなバレエ団も素晴らしいね。日本に来ないバレエ団はいっぱいあるのでそうゆうのもまた見たいなと思った。
電車に乗って帰宅。 -
次の日は移動のみな一日。朝チェックアウトして朝食。ポテトパンケーキを。もちろんサワークリームで。
美味しいけどかなりボリューミーだな。 -
そこから空港に行きます。もちろん地下鉄のってドモチェドフスカヤまで、そこからマルシュ。一応どっちの出口出たら良いかのサインはあり。この方向に進んで、改札を出て右の階段を上がると308番マルシュがあります。ちょうど空港から来たマルシュが止まる交差点の斜め反対側のマルシュ止まりのあたり。
すぐに客も集まって出発。20分くらいで到着し、カタール航空はエコノミーが混んでいたがビジネスカウンターは誰もいなかったのですんなりとチェックイン。 -
イミグレもさほど混んでおらず、ラウンジでのんびり。飛行機も目の前。
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この食事取るカウンター高すぎる。
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とりあえず取った食事とビール。食事はイマイチだった。
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カタール航空は定刻に出発し、ドーハでは7時間まち。一番大きいビジネスラウンジに行く。広々としてる。
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けど、向こう側に行く方法が遠回りしないと行けないので面倒くさい。
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2階が食堂。エビのビリヤニが美味しかった。
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空いてるうちにシャワーも浴びて、のんびりしてから成田行きに搭乗。乗り継ぎしてくる客の便が遅れたためディレイした。でもちょっとのディレイなら待っててくれるんだ。。と感心。
隣の飛行機が緑のORIXだった。Al Maha航空というのね。覚えておこう。
フライトではほとんど寝てて、17時ぐらいに成田に到着し、おうちに帰りました。
ロシアよかった、モスクワよかった!
モスクワはバレエだけでなく演劇もオペラも普通に毎日のようにやってて本当にいいな。
また来たいよモスクワ。サンクトもね。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- tanupamさん 2015/11/08 13:12:38
- バレエ
- satochanさん
こんにちは
人それぞれいろいろな興味あるのだと・・・
旅行記見ながら思います。
バレエ(なんて)見ることすら頭の片隅にもない私には
でも、きっと見ると感動するのでは〜〜〜
モスクワ行ったことないので、行ったらバレエ鑑賞して
みたいと。
先週、ウラジオストク行って、ロシアの物価安いと思い
ましたけど、モスクワはやはり大都会なんですね。
サンクトも高いらしく、香港にしても、都会は高い。
モノの値段は不思議です・・。
tanupam
- satochanさん からの返信 2015/11/11 20:27:21
- RE: バレエ
- tanupamさん、こんにちは。
ロシアは芸術がたくさんあり、地方都市でも劇場があって素晴らしいですね。もちろんモスクワのレベルが高いのですが。でも気軽に行けるのでいいなーと思いました。
ウラジオはいかがでしたか?物価安いのか。。。ルーブル安もあるけど地方都市はまた事情が違うのかも。今度はウラジオにも行ってみたいです。
> satochanさん
>
>
> こんにちは
>
> 人それぞれいろいろな興味あるのだと・・・
> 旅行記見ながら思います。
>
> バレエ(なんて)見ることすら頭の片隅にもない私には
> でも、きっと見ると感動するのでは〜〜〜
>
> モスクワ行ったことないので、行ったらバレエ鑑賞して
> みたいと。
>
>
> 先週、ウラジオストク行って、ロシアの物価安いと思い
> ましたけど、モスクワはやはり大都会なんですね。
> サンクトも高いらしく、香港にしても、都会は高い。
> モノの値段は不思議です・・。
>
> tanupam
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