田島・南会津旅行記(ブログ) 一覧に戻る
 福島県南西部、南会津郡は、秘境と言ってもよいくらいの奥まった山間に集落が点在するエリアである。特に尾瀬の入口となる桧枝岐村は、東京23区の6割ほどの面積に人口わずか600人という、日本一人口密度が少ない村である。今回は、そんな南会津郡の下郷、桧枝岐に近い南会津町大桃地区の紅葉の名所を巡ってきた。訪れた場所は、観音沼、塔のへつり、屏風岩の3か所。<br /> 今年は紅葉が始まったのが全国的に早く、例年だとちょうど見頃の時期にあたるこの3か所もすでにピークを過ぎつつあった。しかし、晩秋に移りつつある、ちょっと侘びた情景も風趣があってよかった。

南会津の晩秋の紅葉を巡る

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2015/10/25 - 2015/10/26

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玄白

玄白さん

 福島県南西部、南会津郡は、秘境と言ってもよいくらいの奥まった山間に集落が点在するエリアである。特に尾瀬の入口となる桧枝岐村は、東京23区の6割ほどの面積に人口わずか600人という、日本一人口密度が少ない村である。今回は、そんな南会津郡の下郷、桧枝岐に近い南会津町大桃地区の紅葉の名所を巡ってきた。訪れた場所は、観音沼、塔のへつり、屏風岩の3か所。
 今年は紅葉が始まったのが全国的に早く、例年だとちょうど見頃の時期にあたるこの3か所もすでにピークを過ぎつつあった。しかし、晩秋に移りつつある、ちょっと侘びた情景も風趣があってよかった。

旅行の満足度
4.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配
  • 10月25日は午前中、所用があり、午後南会津郡下郷町へ。この日は観音沼の畔で、車中泊して、翌朝から紅葉撮影に臨もうという算段であるが、まずは、白河から下郷に向かう国道289号沿いの白河高原新甲子温泉「元湯みやま荘」で日帰り温泉に立ち寄り。自家源泉かけ流しのいい湯であった。<br />このところ、日帰り温泉+車中泊というパターンが増えている。<br />

    10月25日は午前中、所用があり、午後南会津郡下郷町へ。この日は観音沼の畔で、車中泊して、翌朝から紅葉撮影に臨もうという算段であるが、まずは、白河から下郷に向かう国道289号沿いの白河高原新甲子温泉「元湯みやま荘」で日帰り温泉に立ち寄り。自家源泉かけ流しのいい湯であった。
    このところ、日帰り温泉+車中泊というパターンが増えている。

  • 観音沼森林公園に午後4時に到着。公園の無料駐車場のトイレ脇で今夜の車中泊。<br />車中泊は、これで5回目。だいぶ要領がよくなって快適に過ごせるようになってきた。<br /><br />ここは、観音沼という一周するのに一時間もかからない小さな沼だが、ところどころ浮島があり、湖岸の紅葉の美しさで知られており撮影に訪れるカメラマンも多いところである。<br />到着したときには、すでに2台ほど車中泊の準備をしている車が2台。一台は千葉県、もう一台は東京から来られた方である。

    観音沼森林公園に午後4時に到着。公園の無料駐車場のトイレ脇で今夜の車中泊。
    車中泊は、これで5回目。だいぶ要領がよくなって快適に過ごせるようになってきた。

    ここは、観音沼という一周するのに一時間もかからない小さな沼だが、ところどころ浮島があり、湖岸の紅葉の美しさで知られており撮影に訪れるカメラマンも多いところである。
    到着したときには、すでに2台ほど車中泊の準備をしている車が2台。一台は千葉県、もう一台は東京から来られた方である。

    観音沼森林公園 公園・植物園

  • 公園の駐車場にて。<br />山の端に沈もうとする日の光を受けて、ススキが輝いている。

    公園の駐車場にて。
    山の端に沈もうとする日の光を受けて、ススキが輝いている。

  • ロケハンのために、沼を一周してみる。<br /><br />まゆみの実だろうか。まもなく沈む太陽の残照に照らされ色鮮やかさを増している。

    ロケハンのために、沼を一周してみる。

    まゆみの実だろうか。まもなく沈む太陽の残照に照らされ色鮮やかさを増している。

  • 紅葉はすでに終盤。半分くらいは落葉している。

    紅葉はすでに終盤。半分くらいは落葉している。

  • 黄葉が多い湖岸で、ところどころにある深紅のドウダンがアクセントになっている。

    イチオシ

    黄葉が多い湖岸で、ところどころにある深紅のドウダンがアクセントになっている。

  • 沼には、浮島が散在している。夜明け前、湖面に霧が漂うと、とてもドラマチックな情景になる。そんな期待をしてここを訪れたのだが、明日の朝は果たしてどうか?

    沼には、浮島が散在している。夜明け前、湖面に霧が漂うと、とてもドラマチックな情景になる。そんな期待をしてここを訪れたのだが、明日の朝は果たしてどうか?

  • 公園の入口と正反対あたりに岳観音堂がある。平安時代の征夷大将軍、坂上田村麻呂が蝦夷征討のため東北に赴いたとき、ここで犠牲となった人馬の供養のため、観世音菩薩を祀ったのが起源だという古い観音堂である。<br />山門には左右に仁王像。その頭上には巨大な草鞋と下駄が飾られている。

    公園の入口と正反対あたりに岳観音堂がある。平安時代の征夷大将軍、坂上田村麻呂が蝦夷征討のため東北に赴いたとき、ここで犠牲となった人馬の供養のため、観世音菩薩を祀ったのが起源だという古い観音堂である。
    山門には左右に仁王像。その頭上には巨大な草鞋と下駄が飾られている。

  • 草履や下駄が奉納されているのは、道中の安全祈願を込めてのことだろう。

    草履や下駄が奉納されているのは、道中の安全祈願を込めてのことだろう。

  • 本堂。創建当時のものか定かではないが、十分年代を感じさせる古びた堂が良い味を出している。

    本堂。創建当時のものか定かではないが、十分年代を感じさせる古びた堂が良い味を出している。

  • 観音堂の裏手の小高い丘の林の紅葉は、まだ紅葉の彩を残している。

    観音堂の裏手の小高い丘の林の紅葉は、まだ紅葉の彩を残している。

  • すでに夕闇が迫り、訪れる人はなく静寂が支配する沼のほとり。人気(ひとけ)がない晩秋のもの寂しさが漂う、こんな雰囲気が大好きなのである。

    すでに夕闇が迫り、訪れる人はなく静寂が支配する沼のほとり。人気(ひとけ)がない晩秋のもの寂しさが漂う、こんな雰囲気が大好きなのである。

  • 翌朝、5時に起床。あいにく空は雲に覆われ、沼に霧は出ていない。沼を見下ろす山の頂を通過していく雲の後には、木々に霧氷がびっしりついている。冬がすぐそこまで迫っていることを実感する。

    イチオシ

    翌朝、5時に起床。あいにく空は雲に覆われ、沼に霧は出ていない。沼を見下ろす山の頂を通過していく雲の後には、木々に霧氷がびっしりついている。冬がすぐそこまで迫っていることを実感する。

  • 連れ合いが野外調理で朝食の準備をしている間に、撮影のため沼のほとりに降りる。<br />すでに、大勢のカメラマンが撮影を始めている。

    連れ合いが野外調理で朝食の準備をしている間に、撮影のため沼のほとりに降りる。
    すでに、大勢のカメラマンが撮影を始めている。

  • 夜明け前の観音沼。残念ながら霧はでていない。

    夜明け前の観音沼。残念ながら霧はでていない。

  • 対岸の岳観音堂

    対岸の岳観音堂

  • 浮島の草紅葉。

    浮島の草紅葉。

  • 落ち葉に埋もれた倒木。

    落ち葉に埋もれた倒木。

  • 沼に浮いている水草はジュンサイだそうだ。

    沼に浮いている水草はジュンサイだそうだ。

  • 駐車場下のポイントからふたたび、沼を一周。<br />ドウダンの深紅と白樺の幹の白の対比が際立っている。

    駐車場下のポイントからふたたび、沼を一周。
    ドウダンの深紅と白樺の幹の白の対比が際立っている。

  • モミジは少ないが、まだ鮮やかさを保っている木も残っている。

    イチオシ

    モミジは少ないが、まだ鮮やかさを保っている木も残っている。

  • 駐車場から見下ろす沼と反対側の山裾の紅葉。<br /><br />連れ合いが作ってくれた暖かい朝食が、冷えた体を温めてくれる。<br />朝食後、次の目的地へ移動。

    駐車場から見下ろす沼と反対側の山裾の紅葉。

    連れ合いが作ってくれた暖かい朝食が、冷えた体を温めてくれる。
    朝食後、次の目的地へ移動。

  • 次に訪れたのは、同じく下郷町の観光スポットである塔のへつり。<br />へつり(岪)とは、断崖、絶壁、急斜面を意味する会津地方の方言らしい。

    次に訪れたのは、同じく下郷町の観光スポットである塔のへつり。
    へつり(岪)とは、断崖、絶壁、急斜面を意味する会津地方の方言らしい。

    塔のへつり 自然・景勝地

  • 大川の渓流が100万年かけて浸食してできた河蝕地形で、塔のような奇岩・怪石がつらなる。その希少価値により、国の天然記念物に指定されている。<br />塔のような岩には、烏帽子塔、護摩塔、象塔、尾形塔、九輪塔、櫓塔、屋形塔、獅子塔、鷹塔、鷲塔と名前が付けられている。

    大川の渓流が100万年かけて浸食してできた河蝕地形で、塔のような奇岩・怪石がつらなる。その希少価値により、国の天然記念物に指定されている。
    塔のような岩には、烏帽子塔、護摩塔、象塔、尾形塔、九輪塔、櫓塔、屋形塔、獅子塔、鷹塔、鷲塔と名前が付けられている。

  • 川には吊り橋がかかっていて、対岸に渡ることができる。人と比べると塔のような奇岩の大きさがよくわかる。

    イチオシ

    川には吊り橋がかかっていて、対岸に渡ることができる。人と比べると塔のような奇岩の大きさがよくわかる。

  • 大川は澄んだ水が流れているが、深いところでは濃緑に見える。なにか特定の鉱物が溶け込んでいるのかもしれない。

    大川は澄んだ水が流れているが、深いところでは濃緑に見える。なにか特定の鉱物が溶け込んでいるのかもしれない。

  • 対岸に渡ってみた。吊り橋の袂をちょっと登ったところの岩窟に虚空蔵尊を祀ったお堂がある。仏像そのものは、撮影禁止になっている。

    対岸に渡ってみた。吊り橋の袂をちょっと登ったところの岩窟に虚空蔵尊を祀ったお堂がある。仏像そのものは、撮影禁止になっている。

  • 昭和45年に高松宮殿下が参拝されたという札が今も大事に掲げられている。<br />幕末、逆賊の汚名をかぶせられ薩長との戦いに敗れた会津の人々は、昭和3年に最後の会津藩主松平容保の孫娘、勢津子妃が皇室に嫁がれたとき、逆賊の汚名を雪ぐことができたと、会津の人たちはことのほか喜んだという。この古ぼけた札は、そんな会津人の心根を表しているのかもしれない。

    昭和45年に高松宮殿下が参拝されたという札が今も大事に掲げられている。
    幕末、逆賊の汚名をかぶせられ薩長との戦いに敗れた会津の人々は、昭和3年に最後の会津藩主松平容保の孫娘、勢津子妃が皇室に嫁がれたとき、逆賊の汚名を雪ぐことができたと、会津の人たちはことのほか喜んだという。この古ぼけた札は、そんな会津人の心根を表しているのかもしれない。

  • 虚空蔵尊堂の隣に子育て観音が祀られている。

    虚空蔵尊堂の隣に子育て観音が祀られている。

  • かつては名前が付いたすべての塔岩を歩いて回ることができたようだが、今は長年の風雪で歩道が崩落したところがあり、虚空蔵尊堂周辺しか立ち入ることができない。

    かつては名前が付いたすべての塔岩を歩いて回ることができたようだが、今は長年の風雪で歩道が崩落したところがあり、虚空蔵尊堂周辺しか立ち入ることができない。

  • 土産物店をのぞいてみた。どこにでもありそうな漬物などが売られているが・・・

    土産物店をのぞいてみた。どこにでもありそうな漬物などが売られているが・・・

  • 変わった土産物がこれ! マムシ酒である。<br />マムシ酒の自作用に、生きたマムシもガラス瓶に入れて売られている。<br />学生の頃、友人3人とサイクリング中に山形県との県境にある宮城県笹谷峠というところの下りの砂利道で転び、顔面を擦りむいて血だらけになったことがある。そのとき、近くの農家に消毒薬をもらいに立ち寄ったところ、「そんなものはない!これでも塗っておけ」とマムシ酒を吹きかけられた。強烈にしみて、火が出るような痛みだったが、一週間くらいで傷が癒えて、マムシ酒の効果を実感したことを思い出した。<br />

    変わった土産物がこれ! マムシ酒である。
    マムシ酒の自作用に、生きたマムシもガラス瓶に入れて売られている。
    学生の頃、友人3人とサイクリング中に山形県との県境にある宮城県笹谷峠というところの下りの砂利道で転び、顔面を擦りむいて血だらけになったことがある。そのとき、近くの農家に消毒薬をもらいに立ち寄ったところ、「そんなものはない!これでも塗っておけ」とマムシ酒を吹きかけられた。強烈にしみて、火が出るような痛みだったが、一週間くらいで傷が癒えて、マムシ酒の効果を実感したことを思い出した。

  • マムシのふりかけなんてものも売っている。

    マムシのふりかけなんてものも売っている。

  • 駐車場のそばを会津鉄道が通っており、塔のへつり駅がある。小さな小屋のような駅舎がある無人駅である。

    駐車場のそばを会津鉄道が通っており、塔のへつり駅がある。小さな小屋のような駅舎がある無人駅である。

  • 時刻表を見ると15分後の10:30に会津若松行きの列車が来る。せっかくなので、にわか撮り鉄になってみよう。

    時刻表を見ると15分後の10:30に会津若松行きの列車が来る。せっかくなので、にわか撮り鉄になってみよう。

  • 定刻どおりに列車が入ってきた。

    定刻どおりに列車が入ってきた。

  • ホームの端にあるこけしと一緒に。

    ホームの端にあるこけしと一緒に。

  • かわいらしいキャラクターが描かれピンクに塗装されたラッピング列車である。<br /><br />

    かわいらしいキャラクターが描かれピンクに塗装されたラッピング列車である。

  • 次に向かったの、ちょっと遠いが桧枝岐村に近い南会津町大桃の屏風岩。国道352号(沼田街道)沿いにある。

    次に向かったの、ちょっと遠いが桧枝岐村に近い南会津町大桃の屏風岩。国道352号(沼田街道)沿いにある。

  • 伊南川の急流に削られてできた断崖が、屏風をたてたように連なることから、屏風岩と呼ばれている。

    伊南川の急流に削られてできた断崖が、屏風をたてたように連なることから、屏風岩と呼ばれている。

  • ここも、すでに紅葉のピークは過ぎていた。

    ここも、すでに紅葉のピークは過ぎていた。

  • 川沿いに200mほどの遊歩道が整備されている。

    川沿いに200mほどの遊歩道が整備されている。

  • イチオシ

  • イチオシ

  • 屏風岩より、途中の道沿いの里山の紅葉の方が最盛期で、てっぺんまで黄色に染まり見応えがあった。

    屏風岩より、途中の道沿いの里山の紅葉の方が最盛期で、てっぺんまで黄色に染まり見応えがあった。

  • 道沿いにあった藁葺の廃屋。山間の過疎の集落は、今も人口流出が続いているのであろう。やがて、限界集落になってしまうのだろうか。地方活性化などという掛け声が叫ばれているが、こういう山間の集落に、はたしていつの日か活気が戻ってくるのであろうか??実現すればいいのだが・・・・

    道沿いにあった藁葺の廃屋。山間の過疎の集落は、今も人口流出が続いているのであろう。やがて、限界集落になってしまうのだろうか。地方活性化などという掛け声が叫ばれているが、こういう山間の集落に、はたしていつの日か活気が戻ってくるのであろうか??実現すればいいのだが・・・・

  • 山間の田んぼの野焼きの風景。<br /><br />以上、南会津の晩秋の紅葉を訪ねる車中泊の小旅行だった。

    山間の田んぼの野焼きの風景。

    以上、南会津の晩秋の紅葉を訪ねる車中泊の小旅行だった。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • 黒田(温泉)さん 2015/11/21 09:34:35
    感動いたしました!
    玄白さん

    初めまして。
    黒田(温泉)と申します。
    てんとう虫様の「旅行記」の「掲示板」から、貴「旅行記」
    を知り、只今拝見させて頂きました。
    私も「南会津」が大好きです。
    新潟県長岡市の出身ですが、南会津の旧舘岩村の「石湯」が
    大好きで、「南会津」は、私の第二の故郷です。

    多少「南会津」の事を知っているつもりでしたが、
    玄白さんの「旅行記」を拝見して、まだまだ知らない魅力的
    な場所があるのだなぁ!・・・と感動いたしました。
    ありがとうございました。

    私は、写真は素人で、温泉のホームページ作成がメインの趣
    味です。
    私の友人に自然な風景の写真撮影が好きな人がいますので、
    今度誘って、玄白さんご紹介の場所を巡りたいと思います。

    ※私の「温泉ウォーキング/浦和発」のホームページは
     http://www.ne.jp/asahi/kuroda/onsen/
     ・・・です。
     お暇なときにご覧いただけると幸いです!

    これからも、よろしくお願いします。


    玄白

    玄白さん からの返信 2015/11/21 14:53:36
    RE: 感動いたしました!
    黒田(温泉)さん、はじめまして

    玄白の南会津旅行記へ訪問、書き込みありがとうございました。

    小生も温泉大好き人間です。入浴中の写真を撮るのが難しく、旅行記にはあまり詳しく記述していませんが、撮影旅行に出かけたときは、必ずと言ってよいほど温泉に立ち寄ります。南会津では今回は行きませんでしたが、湯の花温泉の近くの「木賊温泉」や「駒の湯」には何回か友人と出かけています。

    「温泉ウォーキング/浦和発」のHP拝見しました。イヤ〜 驚きました。夥しい数の温泉の紹介、見事です。とても一度には見切れないので、じっくり拝見しようと思っていますが、小生も訪れたことがある「三斗小屋温泉」、山梨の「ほったらかし温泉」、「紅富士の湯」なども紹介されていて、うれしく思いました。さっそく、お気に入りに登録させていただきました。

    今後ともよろしくお願いします。

    玄白




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