2015/10/28 - 2015/10/28
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ドクター白鳥さん
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JR、地下鉄が乗り入れ、意外と便利な神楽坂、アグネス宿泊。
本来は、水曜日、仕事終了後、三井美術館→アグネス→サントリーホール 翌日オペラシティというのがベスト案だったが、水曜日、仕事終了が遅くなり、フル注射で疲れてもいたので、あえなく机上の案に。
東京駅からお茶の水乗換で、飯田橋に、アグネスでしばし休憩。
メトロ南北線で、サントリーホールに。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
スメタナ: 連作交響詩『わが祖国』から「シャールカ」
メンデルスゾーン: ヴァイオリン協奏曲 op.64
ベートーヴェン: 交響曲第5番 op.67 「運命」
アンコール
メンデルスゾーン :交響曲第5番から第3楽章
スメタナ :オペラ『売られた花嫁』3つの舞曲から「スコーチュナ」
ドヴォルザーク :スラヴ舞曲第10番
ポピュラー曲目白押し。 -
庄司紗矢香さんは、ほかの曲を聴きたかった気もするが、いちどは聴いてもいいかな。まあ、長い目で。
メンコンは下手すると年間3回くらい聞いてしまう。
言うまでもなく魂に訴えてくる曲ですが。
カデンツァ部分は、弦とともに心が震えるような、、。
らららでは、メンデルスゾーンの盟友だったコンマスが、E線を好きだったために、冒頭からE線でソロでとばしている。
第2主題は白鳥が湖面を滑るような感じ。
ゲヴァントハウスを生かすために、木管の伴奏にソロが入る部分もある、と3ポイント。
たぶん、冠会社のリクエストで、「誰でも聴いたことがある曲で」などとリクエストが来てしまうのだろうが。
sayakaさんは、腕力的に?メンコンには向いていないような気が。
少々うすいメンコン、になりがち。
プロコや最近取り組んでいたバルトークのほうが聴きたかった。
プレスラーとの共演も、CDになりましたが、なかなか良かったです。 -
庄司紗矢香さんのサインをCDけーすにもらい、上機嫌で神楽坂に帰還。
おめあてのフランス人経営のビストロは、予想通り食事タイムは終了。
そこで教えられた、お肉、という名のビストロバーに。 -
ワイガヤのお店で、クラシックの余韻に浸るには不適切なお店でしたが、
疲れているときは歯止めが効きにくい、
飲んで食べて、イスラエルのワインも日本では珍しくおいしくいただけました。
イスラエル旅行を思い出すなあ。 -
〆はパスタ、食べ過ぎですy。
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