2015/10/01 - 2015/10/07
237位(同エリア340件中)
どどらさん
再訪シリーズが続いております。
今回はチャイティーヨーのゴールデンロックとインレー湖、
やっぱり忘れられないバガンに強行スケジュールで訪問です。
三日目はインレー湖!
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前日夜18:00すぎに出発したバスは早朝にインレー湖畔の町、ニャウンシュエに到着。
ホテルにチェックインして仮眠をとってからインレー湖ツアーに出発です! -
ほんとは他のツアー客と船をシェアしたかったけど、
出遅れたためにパートナーとなる人は見つからず…。
結局1人で船をチャーターして一日14000Kなり。
お仕事中の方々。 -
アジアはこの色味が半端ない!
青、白、緑、茶。
癒されます! -
船頭のおっちゃんもノリノリで!
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漁師。
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名物、片足漕ぎ!
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伝統漁法だそうな。
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光の関係?
湖面がきれいな水色になった! -
こんな端に座っても、案外ひっくり返らないものなのね。
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とある村。
名前は不明…。 -
生活感たっぷり。
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いやー、やっぱりこの色はすごい。
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湖面の照り返しもあり、結構な暑さになってきた。
日除けの傘は骨組がダブル構造で、高速移動中の風にも負けません。 -
インデインの入り口。
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参道の両端には土産物屋が並んでいる。
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パペット。
ちょっと不気味…。 -
参道を結構歩いてようやく到着。
仏塔がたくさん! -
規模はそんなに大きくないかなぁ。
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しかしなかなか荘厳な感じはしてます。
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ワンコは日陰で昼寝中。
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しかし空が青い!
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風に揺られる鈴の音が、幻想的な世界観をかもし出してます。
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帰り道では牛を追っている少年に遭遇。
この後次から次へと牛が自分の横を突っ走っていくのでした。
びっくりした〜。 -
水浴び中?
作業中?
とりあえずなんか楽しそうな男二人。 -
そして移動!
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インレー湖上では首長族が機織り中。
もともとは山奥に住んでいたのが、
豊かな生活を求めて町に出てきたそうな。 -
時代とともに生活スタイルも大きく変わった様です。
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こちらはファウンドーウー・パヤー。
金箔を貼られすぎて、だるまみたいになってしまった仏像が鎮座している。 -
ぼちぼち昼食です。
湖上のレストランでフライドベジタブルライス的な。
やっぱりミャンマービールのうまさが冴えわたります!
全部で5500Kなり。 -
次行ってみよー。
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フローティングガーデンとかカーテンとか言っていたような…。
何か栽培しているみたい。 -
ガーデン?
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そうでしょうな。
カーテンなわけないな。 -
昔はネコで有名だったというガーペー僧院。
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いやいや、今も小さくてかわいい子猫がたくさんいます。
じゃれあってるのかと思ったら… -
いきなり攻撃を加え始める!
だから動物はなー。
動物に「絶対」はないのだから。
油断大敵である。 -
そろそろ町に戻ろうかと思ったら雨が降ってきた。
ガーペー僧院の横にある土産物屋で
チョップリンというズボンを買ったりして時間をつぶす。
雨も弱まってきたので出発。 -
すると雨の切れ目に遭遇!
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珍しいショットを頂けました。
結局この後大雨地帯を突っ切ることになり、びしょ濡れに…。 -
それでも漁師は働き続けていた。
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そして町に戻る頃にはすっかり雨も上がっていた。
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ちょっと早いけどさくっと夕食。
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地元民でこの賑わいであれば間違いないでしょう!
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ミャンマー料理でおススメは?と聞いたら
We are Chinese Restaurant !!!
と言われてしまった…。
で、結局ついに三日連続のフライドヌードルと
アブラナ科っぽいものの炒めもの。 -
この炒めものはベリーグーでした!
ミャンマービールとの相性抜群!
全部で5300Kなり。
明日への英気を養ったところで三日目は終了。
四日目へ続く。
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