2015/10/11 - 2015/10/12
2291位(同エリア10384件中)
食い倒れさん
海上自衛隊観艦式での自衛隊艦船による体験航海に友人のお取り計らいで参加してきました。
何でも、一般の応募はとてつもない競争率だったとか。持つべきものは有り難い友人です。感謝感謝♪
朝6:00頃に出航し、駿河湾の方を回り、途中、観艦、戦技の訓練展示などがあり、再び横浜へ着岸。約13時間の貴重な体験航海です。
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毎度おなじみの「新幹線で出発」シーンから。
体験航海は明日ですが、何せ朝5:40に待ち合わせなので前泊で臨みます。 -
折角前泊するなら、前日も有意義に使おう!→ならば朝出発で行こう!→となれば朝食から駅弁を堪能しよう!という流れで、出発時から駅弁食べまくり♪
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東京へ着き、まずは永青文庫へ。江戸川駅から徒歩10分強。椿山荘の近くです。
ここで春画展を鑑賞。
大英博物館で絶賛だった春画展。日本では「不適切」であるとか「わいせつ」であるという解釈が根強く、一般的な美術館等ではなかなか実施させてもらいないそうで、今回、やっとここで開催してくれることになったのだとか。
期待して行ったのですが、確かに春画は色遣いなどとても見入るものがありました、が、会場が狭いうえに人が多すぎ、人に辟易。 -
春画を鑑賞の後は、10月から転勤で東京に引っ越した友人宅をアポなし訪問!
って面白そうなことをやったら案の定留守でした(笑)
留守宅のマンションから左右を見たら商店街があったので、ぶらりと散策。
板橋の遊座商店街。こじんまりとしていますが、生活感があって歩いていて楽しい気分です。 -
考えてみたらお昼を食べていなかったので、商店街の中にある「麺処 八」で飛び込み。
旅行中ですから、もちろん遠慮なくビールでスタート♪
お通しはキムチ風味付けのモヤシでした。 -
そしてつけ麺。
メニューを見ると味噌系がイチ押しのようでしたが、あえてオーソドックスなものを注文。
事前の情報無く飛び込みで入った店でしたが、かなりこのスープ、美味しかった♪
つけ麺で初めてスープを割って完飲しました。 -
留守の友人は戻る気配がないので板橋を後にし、三田線に乗車。
駅で見かけた「はさまり注意」のポスター。
なんかかわいい。 -
夕飯をとるまえにホテルにチェックイン。
今回の宿はJR蒲田駅前の「グランパークホテル パネックス東京」
駅から徒歩1〜2分で、コンビニもすぐ近く、繁華街も目と鼻の先とあって利便性は抜群です。
部屋も細長くなく真四角で、スペースの使い勝手も良。 -
ホテルで一息ついた後、「留守だった友人」と連絡が取れ、一緒に食事をすることに。
何せ明朝が早いのため、とっとと寝たいので蒲田駅エリアでチョイス。
蒲田と言えば羽根つき餃子!
という流れからニイハオ恵馨閣へ行きました。
ビールを飲みつつ棒棒鶏。 -
そしてお目当ての羽根つき餃子。
感想は、、、美味しい!けど普通!
ってとこでしょうか。
ビールが進みますが、追加注文をしてもなかなかビールが出てきません(笑) -
焼きだけでなく、蒸し餃子や、
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チャーハン等を食しつつ、
「明日に酒を残したら大変だから」とセーブしていたにもかかわらず焼酎に手を伸ばし、しっかり飲んでしまいました。
おかげで直ぐに眠りにつけましたが・・・ -
熟睡・安眠!
と言いたいところ、
高揚感と枕のカビ臭さといささかの痒さで予定より早く4:00AMにお目覚め。
船酔いはしないタイプですが、万一酔ってしまうとせっかくの体験が台無しになってしまうので、空腹防止で朝食摂取。 -
東神奈川駅下車で、10分強海に向かって歩きます。
目指すは瑞穂埠頭。
途中、レトロな倉庫がありました。 -
いよいよ合流場所に到着。
自分達が乗る船は在日米軍港湾輸送施設内にあるため、あらかじめ申告の上発行されるワンデーパスが必要です。
これと身分証明書(免許証)を提示し、所持品検査を受け、持ち込みのペットボトルは検査員の前で一口飲んで見せ、さらに金属探知機をくぐり、いよいよ基地内へ入場。
さすがにチェックは厳しいです。 -
そして首から下げる乗艦証。
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基地ゲート前で認証した後、バスに乗って基地に入場。
船の前で下車しました。
目の前に見えるのが乗艦する輸送船「おおすみ」
以前公開で乗った「いずも」ほどではないものの、デカいです。 -
その隣にもう一隻。こちらは「ましゅう」。
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乗り込もうと岸壁を歩いていると、ゴムボートに乗った海上自衛官の方。
間違って落ちたりしたら助けてくれるんでしょうかね(笑)
(帰ってからネットで見たのですが、別のところで別の船に乗艦した方、乗艦証を風で海に飛ばしてしまったら、すぐさまこの方々が海へ飛び込み、拾ってくれたそうです。) -
車両甲板。
いずもと違い、カーフェリーのように「車両を鎖固定する」ためのポイントが沢山床についています。 -
車輌等をリフトするこのエレベーター。いずもではヘリをあげるやつでしたが。
これでヴィーンと甲板へ上がる時、気分が高揚します。 -
甲板へ上がりました。
輸送船らしく、陸自車輌が搭載されています。 -
早速貫通甲板を歩いて船首側から船尾側まで歩き、船尾からブリッジを見上げます。
夜も明け、青空にそびえるブリッジ。
カッコ良くてため息(笑) -
一旦食堂へ行き、荷物を置きます。
普段乗員の方々はここでカレーとか食べてるんですね♪ -
食堂の壁にはこの船が貰った表彰状等が掲げられています。
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食堂を出て、脇の通路に行くと沢山の盾。
色んな作戦に参加したりした時の記念盾のようです。
こんだけ色んな貢献してるんですね。 -
廊下の先を見ると、要所要所に自衛官。
案内兼警備らしいです。 -
そんな中、廊下で見つけた変わったもの。
EXITの絵が迷彩(笑) -
今回の位置が記された地図。
手書きなうえ、書き方もアバウト(笑) -
廊下を横切り、外通路を通って再び甲板へ上がります。
真横は海。 -
出航前、並んでいる「ましゅう」を入れて一枚。
甲板の後側にはヘリが着陸出来るようになっています。 -
こっちは正面からのブリッジ。
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ブリッジの前後には機関砲。
こういうのを見ると、「やはり軍艦なんだな」と感じますね。 -
今度はブリッジに登ります。
急な階段を何本か登り、操舵室のあるフロアに来ました。
ここって普通のビルで言えば何階位に相当するんだろ?
3階かな?4階かな? -
輸送船らしく大型クレーンが付いており、聞いてみたら1.5t位まで上げられるそうで。
アームの下にはゴムボート。避難用かな? -
色んな航海旗(って言うのかな?)が整然と揃えてあります。
これを揚げて、色んなサインをするんですね。
右側のカゴみたいなのは、これの上げ下げでエンジンの出力状況とかを表すのだそうです。 -
ブリッジから甲板を見下ろすと、陸自の隊員の方はせっせと車を磨いています。
まじめですねー。 -
エンジンも出航体制のようです。
煙を大きく吐き出し始めました。 -
出航直後から操舵室へ。
リアル操舵をすぐ目の前で見ていました。
ヨットや釣り船から商船まで、大渋滞の横浜港。
操舵もかなりピリピリムードです。 -
艦長席。
このツートンの椅子カバーの配色に若干の疑問はあるものの、やはり重厚感があります。
ちなみに、皆が双眼鏡を首に下げているのですが、その双眼鏡のストラップも階級(職位?)によって違うようで、艦長のストラップは椅子カバーと同じツートンでした。 -
そして、操舵室の艦長の逆サイドにはもっと偉い「指令」。
指令はツートンじゃなく赤一色です。 -
操舵室の外にあったヘルメット。
ヘルメットもちゃんと階級名付いてんだ。 -
一通り操舵見学をして、また甲板に戻ってきました。
船の先端にも監視の隊員。
港を脱出するまでは、レーダー、無線からブリッジからの目視、果ては船の端部端部に立っての更なる目視と、安全航海にはすごく気が張りつめているようです。 -
ロープを片付ける二人と、「早くせい!」と気合いをかける人。
出航はバタバタです。 -
トイレ。
驚きなことにウォシュレットでした。
「流す」レバーがなく、便器の後にある配水管に栓があり、そのハンドルを回したり閉めたりして流します。
この仕組みがわからなくて、しばしのあいだトイレを流せずに個室の中で立往生しました(笑) -
用を足してから甲板に戻り後方を見ると、後からは多くの艦艇が。
真ん中の大きいのが「いずも」です。 -
甲板では希望者に毛布や椅子が貸し出されました。
もちろん食堂で休むこともできますが、折角の体験航海、天気も良く暖かいので甲板で毛布を敷いて、周囲の艦艇や景色を見ながら滞在することにしました。
それにしてもこの毛布、昭和50年のもののようで。
エライ大事に使ってますね。感心感心。 -
そんな訳で、甲板にはうららかな秋晴れのもと横になる人が続出。この人たちは船酔いでダウンしている訳ではありません。
ホントに気持ちが良いんです。
軍艦だよな?これ(笑) -
甲板を床ギリギリで撮ったの図。
車輌やヘリを搭載するためか、防滑と保護を兼ねて、凸凹な表面になっています。 -
その凸凹を塗る際の遊び心でしょうか。
床面のビスの部分でちょっとしたひねりが(笑)
全部のビスがそうなわけではなく、全部見て回って3ヵ所見つけたもの。
その1 目玉おやじ -
その2 夢の国のネズミ
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その3 ヒトデ(星?)
それにしてもこの遊び、
甲板のノンスリップは船の建造時に塗られるはずですが、では、この遊びは造船所?
いやいや、
業者が勝手にそういうこと出来るわけは無いでしょうから、自衛隊のオーダー??
それとも、
メンテナンス時の隊員の小細工???
いずれ、こういう「余力感」、嫌いじゃありません。 -
すっかり陽も上り、雲も無く、スッキリな晴天。
ブリッジには旗。
左側の旗は、「この艦には司令が乗ってます」という意味なんだそうです。 -
遠くに富士山も見えました。
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船の中の様子や周囲の艦艇など、あっちこっちをキョロキョロとしているうちに、LCAC発進!
LCACはこの「おおすみ」内部に2艘格納されており、出動時は船尾がカパーンと開いて飛び出す仕組みです。
ホバークラフトのような造りで水面の上を浮いていく仕組み。かなりスピードも出る上、車輌も搭載可能、陸地までそのまま上陸出来るという機動性抜群の優れもので、東日本大震災でも大いに活躍したとか。
大人しいとこんな感じですが、 -
加速していくとこんな「水しぶきの塊」と化します。
虹が綺麗♪
とても高性能で実用性抜群なこのマシンですが、やはり強引に波を乗り越え陸へ上がるという性能だけに、燃費は相当悪いようです。
しかも、海の状態が悪いときはクルーも船酔いすることもあり、とのこと(笑) -
そうこうしているうちに、あちこちを航行していた艦艇が一列に整列して行きます。
いよいよ観艦。 -
甲板には乗員が整列。
この風景、何か凛としてカッコ良い。 -
先ほど整列した艦列と逆向きに、偉い人が乗った護衛艦が航行。
艦列を観艦します。
甲板上の隊員は直立不動。 -
観艦が終わり、艦列がバラけた頃、いずもとすれ違いました。
おおすみは乗艦者は少ないのでのびのびでしたが、他の艦艇、良く見ると甲板上がごった返して大変なことになってます。
何か難民みたい。 -
続いては航空機等の訓練展示が始まります。
後方からヘリの群れが迫って来ました。 -
陸自のヘリ軍団。
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何かの飛行機軍団。
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これは海自のP-1かな?
「潜水艦キラー」とかいうやつらしい。 -
同じく海自のP-3c。
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空自のF-15。
自分的にはF-2が好きなのですが、オロオロしているうちに撮り漏らしてしまいました(泣) -
P-1からフレアー発射。
ミサイルの中には赤外線を感知して追っかけてくる奴がいるそうなのですが、このフレアーは赤外線の塊で、これを写真のように振り撒くことでミサイルを撹乱できるのだそうです。
対潜の爆弾も投下していました。
ブリッジと同じ高さくらい水しぶきが立ち、遠く離れた船に乗っている自分の足元にまで地鳴りのような轟音が響きました。
さすが潜水艦キラー! -
最後はブルーインパルス登場。
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キビキビと旋回しながら、色んな煙を出したり、煙で形を作っていきます。
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「サクラ」(自分には梅に見えるが)が出来るまで。
まず、弧が描かれ始めます。 -
半円位まできました。
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各機の円を締めくくり、
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完成!!!
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そんな最中でも暴れん坊のLCACは激しく水しぶきを立てながらハードな航海を繰り広げています。
ブルーインパルスより俺を見ろ!と言わんばかりに定点でグルグルと回転したり、とにかく見応えのあるパフォーマンス♪ -
そろそろ巣にもどりなさい!とLCACも船尾に格納され、外イベントもこのくらいかな?と思っていたら、今度は車輌甲板で消防服の早着替えショー(笑)
考えてみたら、艦内で「火事だあー!」ってことになっても、消すのは乗員なんですよね?
これは普通の火事のとき用。
約1分半で着替えました。(これでも遅い方だ!と言われていました) -
これはヘリ火災など、化学的な感じの火災時用。
どっちも重そうですねぇ。 -
そんなショーから少したって、
さっき仕舞われてしまったLCACの見学が始まります。
車輌甲板を仕切っていた分厚い壁が開き、LCAC1号挺、2号挺が姿を見せました。
写真の奥の少し光が入っているとこ、ここが開いてLCACが出動します。 -
LCACの操縦席。
船というより、むしろ飛行機ですね。
海面より浮いてるって意味では飛行機か(笑) -
操縦席を外から見る。
武骨なイメージ。 -
ここに操縦以外の隊員が乗るんですかね。
狭い!酔いそう、、、
酔うと言えば、このマシンの説明をしてくれた操縦士によると、今回も最後にグルグル回ったあたりで二人ほどやられてしまったそうです。
酔わないからLCACクルー、というわけではないようですよ。普通にやられるときはやられちゃうそうです。 -
様々なイベントも終わるといよいよ夕暮れモード。
今回の航海に出ている艦船の中で、おおすみは一番早く出航して、一番最後に戻る日程です。 -
夕陽を眺めていると、
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富士山発見!
富士山と夕陽を眺め続けます。 -
はい!日没!
夕焼けに富士山が映えます。
美しい夕焼けを見ると得した気分になるのは自分だけでしょうか? -
いよいよ横浜港へ。
と思いきや、
港は商船も含め、大混雑。
管制の許可待ちでかなりの時間立往生。
結局着岸は予定より1時間近く押しました。
横浜港前までは相当予定より早く来ていたので、立往生時間は2時間以上かと。
艦上からモバイルSuicaを変更し、新幹線のチケットを取り替えたのですが、これまた間に合いそうにないとのことで最終に再変更。
最終に乗れなきゃ明日会社に行けない!
ようやく着岸し乗り換えアプリを見た瞬間、万事休す(泣)
乗り換え時間を考慮すればどうしても3分足りない。
船の余韻を楽しむこともなく、とにかく行けるところまで帰ろうと、いまだかつてないスピードの競歩で東神奈川駅まで行き、京浜東北線へ飛び乗る。
このまま東京まで行ければいいのですが、蒲田のコインロッカーに荷物が!
蒲田途中下車で荷物をピックアップし、再び東京を目指しました。
社内で最終の仙台行きにSuicaを再々変更し、東京駅に近付くと、あれ?何か予定より早く東京に着きそう。
この段階で最終の盛岡行発車まで2分弱。
どうせなら一か八かチャレンジだ!切符なんて後でいい!と、
京浜東北線からキャリーを抱え、東北新幹線へ猛ダッシュ!
ラグビーのように人をかわし、仙台行きのSuicaで改札をくぐり抜け、階段を駆け上がった結果、
間に合いましたー!!!
乗ってすぐ発車!
東京駅での在来線〜新幹線乗り換え新記録、1分30秒達成です(笑)
お陰さまで、無事当日中に盛岡へ帰れましたとさ。(ホントは諦めていたので仙台泊で「不可抗力により帰れなくなった」と頭を切り替えていたため、「チッ」という気分でもあり)
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
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- fuzzさん 2015/10/21 18:00:56
- 所々ぷぷっと笑ったり♪
- 食い倒れさん、こんばんは。
海上自衛隊観艦式、貴重な体験を私も一緒に参加してる気分で拝見しました。
ってゆーか、ところどころ笑わせてもらいました。
お弁当、何人で行ったのでしょうか。まさか一人であれ全部食べたのではないですよね。
春画展、高貴な趣味だなあと感心したり、ホテルの枕がカビ臭い&いささかの痒さ(笑)
ヘリの群れの写真では、「ワンダバダバダ、ワンダバダバダ」と私の頭の中では
BGMが流れてました。フレアー発射、カッコいい〜♪
あらら新幹線に遅れる〜焦る〜。
いまだかつてない競歩のスピード(笑)
ラグビーの様に人をかわし(笑)目に浮かぶようです(´艸`*)
お疲れ様でした。
fuzz
- 食い倒れさん からの返信 2015/10/21 19:00:10
- RE: 所々ぷぷっと笑ったり♪
- fuzzさん、こんばんは。
書き込みありがとうございます。
二人で行ったのですが・・・
すみません、お弁当は自分の分です(爆)
大丈夫、ジムでの過酷なトレーニングで「静かな減量」と「リバウンド抑制」はしっかり出来てますから!
ジム通い(平均週3日)は3か月で現在-7〜-8キロを行き来するところまで来ました。
年内にあと-3キロ、3月までにはさらに-5キロを予定しています!
全ては次なる食い倒れ旅行のために(笑)
話はそれましたが、
「ワンダバ」、共感です。
でも、いまどき、ワンダバは若い子には通用しないんでしょうね(涙)
こういう緊迫した感じのムードにはうってつけのBGMですよね!
新幹線乗り継ぎ新記録は、すごいでしょ!自慢です♪
でも、小さいながらもコロコロキャリーを胸に抱えて右へ左へと通行人を交わしながら東京駅の中央通路を全力疾走する姿は、思い返すごとに恥ずかしくなります。
最近寒いですねぇ、
お風邪など召しませんよう、ご自愛ください。
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