2015/08/04 - 2015/08/04
4位(同エリア1120件中)
Tomorrowさん
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今日はラオスのビエンチャンまでバスで戻る予定です。
ビエンチャンに帰ってからの予定は何も無く行き当たりばったりでの行動とします
今日は長い一日となりました、最後までお付き合い下さい。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
第四日目…8月4日(火)
朝起きて外を眺めました、今日もスッキリしない天気です。
昨夜の「熱い夜」の性で今日も寝不足です。 -
ツバメかな?
なんてしていると師匠の呼ぶ声が。。。
急いで身支度をしてホテルをチェックアウトしました。 -
ビエンチャン行きバスのチケット売り場に到着しました。
既に列が出来ていました。 -
でも時間はたっぷりあるので。
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この周辺地図の様です。
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こっちのチケット売り場はまだ販売していません。
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まだあと10人位かな?
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あともう少しです。
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ようやくチケットを手にして表に出ました。
ツクツクが大量に客待ちしています。 -
近くの食堂で朝食を食べていきます。
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師匠とはここでまたの再会を誓ってお別れします。
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このバスに乗ってビエンチャンまで向かいます。
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結構混んでますね。
でも殆どがタイ人又はラオス人で多分日本人は私だけでした。 -
ここに荷物を置いて横をブロックしました。
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他のバスも到着(出発かな?)して来ました。
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ツクツクが騒がしくなって来たので多分到着ですね。
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バスが動き出しました、しばらくは車窓からの写真となります。
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こちらはミニバンの出発所です。
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ウドン市内です。
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昨日通った中華街の様です。
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こっちにはマーケットがありました。
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大きなホンダのショップもありました。
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んんん〜、2号線に向かうのかな?
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タイのコカコーラのパッケージです、さっきの食堂で買いました。
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ウドンともお別れです。
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しばらく田園風景が続いています。
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追い越して行ったトラックの荷台で。
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こんな風景ばっかだったのでちょっと睡魔が襲って来ましたが何とか我慢しました。
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ようやくバスはノンカーイに入りました。
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もう少しでイミグレに到着かな?
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ノンカーイ市内です。
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イミグレに到着した様です。
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今日は混雑していませんでした。
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出国カードは既に記入済みなので速攻でパスポートlコントロールに向かいます。
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もうタイを出国しました、乗って来たバスはまだ来ていません。
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バス待ちの間に。
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バスが到着しましたので同じ席に座りました。
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バスが出発しました、これからラオス側のイミグレに向かいます。
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こんなディスプレイもありました。
まだ9時半です。 -
再びメコン川を通過します。
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ラオス側に入りました。
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ラオス側のイミグレに到着しました。
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再びパスポートコントロールに並び入国しました。
ところが翌日ラオスを出国する時に気付いたのですがこの時入国カードを記入と提出をしていませんでした、良く入国させてくれたな? -
再びバスに乗り込んでビエンチャン市内に向かいます。
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田んぼも広がっています。
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大きな会社も。
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お寺も通り過ぎて行きます。
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交通量も多くなって来ました。
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国境を通過するラオス車の証。
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空はちょっと雲が多い、雨にならなければ良いのですが。
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またしても寺院がありました。
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道端で野菜を売っている人、東南アジアで良く見る光景。
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家の数も増えて来ました。
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あれ?イオンモールってビエンチャンにもあったけ???
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なんかの記念碑です。
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またしても寺院。
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工事中、アパートかな?
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ビエンチャンのツクツク、タイのとはちょっと違います。
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ようやく市内に入った様です。
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ビエンチャンのバスステーションに到着しました。
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バスがとまるとゾロゾロと人が集まって来ました。
この人達はツクツクの運転手でした、モミクシャになりながらバスから降りました。 -
お坊さんを見るとつい撮っちゃいます。
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売り子さんの商品。
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ここにもたくさんのツクツクが並んでいます。
今晩泊まるホテルを決めていなかったのでツクツクに乗っても目指す場所がありません。
とりあえず歩いてメコン川を目指す事にします。 -
ちょっと雲が怪しい色になって来ましたが大丈夫かな?
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こっちにもツクツクが並んでいます。
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信号待ち。
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横断歩道を歩いている時に思い出しました。
「俺って方向音痴だった」
引き返すのも面倒なのでこのまま歩いて進みます。 -
道端の出店。
ちゃんと手袋をしておりました。 -
ない、ナイ。
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アノ国の出資で建設中です。
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メコン川までどれ位かかるのか予想出来ませんが市内をスナップしながら進んで行きます。
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古びた消火設備、水出るのかな?
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休会中のツクツク。
綺麗に並べています。 -
やっぱりバイクが多い。
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このデパートは昨年行ったので今回はパス。
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標識、地図も無いしここで使える携帯はスマホじゃ無いし。
どっちに向かうかは勘のみです。 -
ま〜本当に困ったらツクツクを捕まえればいいし。
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外資系銀行。
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緑が綺麗です。
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こっちではトウモロコシを皮のまま焼いちゃうのね。
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ナンバープレートが付いていたのでまだ現役みたいです。
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道端に植えられていた花。
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正面に凱旋門が見えて来ました。
あそこも昨年行ったのでちょっと迂回してみます。 -
ビエンチャンのオネーチャン。
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ここはホームセンターの様です。
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吊られていた植木鉢達を。
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工事中建物の完成予想図。
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ん〜、左側だな。
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オットット、ビエンチャンの歩道には罠が仕掛けられていました。
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こっちにも、下を見て歩かないと罠に嵌りそうです。
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満開の花、名前は知りません。
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向こうの通りにあった寺院、道路を渡るのが面倒なので行きませんでした。
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こっちの通りには。
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この塀作りからして大使館かな?
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良く判らないので先に進みます。
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右手に凱旋門を見ながら。
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???
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バイクのシートに描かれた絵。
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歩道に飛び出した枝。
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結構オシャレっぽいお店もありました。
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工事している建物が多かったです。
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道端いた猫。
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こっちは変わった葉っぱ。
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ここはしっかりした門構えの家が多い。
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でも車道は相変わらずボコボコ。
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気になる、何かな?
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寺院があったので寄り道してみます。
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お金をかけています。
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こじんまりしたお寺です。
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仏様。
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修行僧の洗濯物の様です。
そういえばラオスでは男子は成人するまでに最低一回は出家しなければいけないと以前にテレビで見た様な? -
この子は修行猫かな?
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勝手に入り込んで写真を撮っていても何のお咎めもなかったので勝手にさせて頂きます。
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ここで寺院を後にします。
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道路も工事中。
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こちらは美容院ですが、おばちゃんは昼寝中です。
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大量に並べられたマネキン。
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ちょっとポツポツ来始めたので先を急ぎたいのですが完全に迷っています。
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それにしても人通りの少ない通りに来ちゃいました。
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魔除けかな?
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地元に人に「Where mekong?」と聞いても通じません。
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看板を見ても判らないし。
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でもまだ午前中なので何とかなるかな?
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目に止まった物達を撮影しながら進みます。
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立派なお家、多分政府関係者の家だよね。
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洗濯物を干していました。
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ジャレ合っている犬。
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並べられたゴミ。
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車に貼られた張り紙、駐車違反なのかな?
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崩壊しかかっているトタンの塀。
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ベットのマットかな?
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売られていた草履。
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野ばらしになってるドーベルマン。
最初に目があった時にはマジにビビった。
最悪カメラを振り回して殴る覚悟をしていたが横を通り過ぎて行った。 -
花。
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パイナップル。
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道に迷いながらもまた寺院を見つけたので寄り道します。
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一応「お邪魔します」と日本語で挨拶して。
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一部工事中でした。
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ここも思いっきり撮っておきます。
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やっぱり青空が欲しい。
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そろそろメコン川探しに戻ります。
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最後にもう1枚。
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道に捨てられていた靴下。
靴下の差す方向に歩きます。 -
やっぱり看板を見ても判りません。
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ちょっと大きな通りに出て来ました。
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またしても寺院を発見、懲りずに立ち寄ってみます。
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ビエンチャン市内を自分の足で歩くのは初めてなのでついつい寄り道してしまいます。
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来た事のない場所ばかりなので写真の枚数も増えて行きます。
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さあ戻ります。
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ここも工事中でした。
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ついどんな工事をしているのか気になって上を見上げていると、
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ついにビエンチャンの罠に嵌ってしまった。
泥だらけのまま歩き続けます。 -
やっと青空が出て来ました、気持ちも高揚して来ます。
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ここにもボコボコの車がありました。
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人通りも多くなって来たので進んで来た道に間違いはないと確信し始めました。
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ちょっと安心して来ました。
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だいぶ中心部に近づいて来た感じです。
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何か看板を見ても安心感があります。
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中心部に近づいて来たのjは間違いはないと思いますがメコン川はどこかな?
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また脇道に入ると判らなくなるのでそのまま真っ直ぐ進みます。
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また寺院を発見、今日四件目です。
途中交番によってメコン川の場所を聞いておいたので安心して寄ってみます。 -
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ここも何のお咎めもなく入れました。
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やっぱり少しでも青空が入るとちょっと違いますね。
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ここでも思いっきり撮影します。
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お参りしている方もおりました。
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他に観光客はおらず自由気ままに撮影できました。
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そろそろメコン川に向かってみましょう。
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変わったツル。
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しばらく時間が経ちましたが初日に止まったホテルに行って部屋に来ました。
まず泥で汚れた足を洗って休憩しようと思います。 -
部屋の外を撮影していると外に出たくなっちゃいました。
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隣のレストランは昼間から結構バイクが止まっています。
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やっぱりメコン川に行ってみます。
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と言う訳で、土手を歩いてみます。
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心地よい風も吹いてはいますが暑い。
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タイ側です。
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この木の木陰でしばらくぼんやりします。
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地面に座って時々カメラを構えてボーとしていました。
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目の前では警察による取り締まりが行われていました。
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物売りのおばさん、笑顔をありがとう。
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この後に警察官2名が私の所に来て英語で下記の様な職務質問を受けました。
警:「お前はどこから来た」
私:「日本」 と言った時点より警察官は急激にフレンドリーになりました。
警:「今何をしている」
私:「写真を撮っている」 私のカメラを取り上げてファイダーを除き始めました。
警:「いつまでラオスにいる?」
私:「今日まで」
警:「日本に帰るのか?」
私:「ベトナムに行く」
警:「仕事か?」
私:「旅行」
警:「そうか、今から取り締まりをするので写真を撮れ」
と言って戻って行きました。
本当に捕まえちゃったのね。 -
お坊さんが歩いてきました。
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天気も良くなって来たので今日も夕焼けが見れるかな?
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途中邪魔が入りましたがのんびり時間が過ぎて行きました。
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夕焼けの時間までにはまだありますので腹も減ったので食事に行きました。
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ホテルの横のレストランです。
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出てくる料理を待っている間に。
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ドラフトビールがあったので。
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具たっぷりの空芯菜炒め。
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ちょっと食べたくなったのでポテトも。
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ビールを2杯飲んでさっきの場所に戻ります。
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再びメコン川を見ていたのですが昨夜の寝不足の性か急激に睡魔が襲って来ました。
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取り締まりを行っている隣にマッサージの看板が見えたので行ってみました。
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やっぱりありました。
いつもなら良さげなマッサージを探すのですがビエンチャン市内が良く判っていないのでここで我慢します。
今回の旅で初めてのマッサージです。 -
ちょっと薄暗くてここはチョイの間か?と思ってしましましたが、普通に90分間マッサージをして貰いました。
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途中でトイレに行きましたが気持ち良く寝る事が出来ました。
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再びさっきの場所に座り込みました。
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もの凄い憩いでジェットスキーが上流に向かっていきます。
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この調子なら夕焼けが見えそうです。
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またしてもボーとします。
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動かない景色を見ながら色々な事が頭の中を駆け巡って来ます。
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川面を散歩する親娘。
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だいぶいい感じになって来ました。
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どこからかボートが向かって来ました。
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近づいて来ると、ちょっと乗り過ぎじゃない?
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夕焼けの方はちょっと怪しくなっています。
雲と地面が繋がっている様に見えるので多分雨が降っている様子です。 -
数少ない発着便が着陸態勢に入って来ました。
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夕日が見える場所がだいぶ曇っているので今日は無理そうなので諦めます。
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反対側は晴れているだけに残念です。
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出店も営業を開始したのでナイトマーケットを覗きに行ってみます。
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結構賑わっています。
いちいち止まって撮影するのも面倒なのでノーファインダーで歩きながら撮っていく事にします。 -
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120円くらいかな?
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これはオモチャの様な時計。
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こんな偽物も平気で売られています。
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だいぶ暗くなって来ました。
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これは古着の様です。
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なかなか刺激的な物は売っていませんでした。
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そろそろノーファインダーでの片手持ちだと苦しい時間帯になって来ました。
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それでも諦めずに。
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どこの店も同じ様な物ばっかです。
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今日はこれ位にして一旦ホテルに戻るとします。
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でもどこから出たら良いかが判らず更にまっすぐ歩きます。
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同じ様なお店が絶えずに並んでいます。
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これに商品を入れて運ぶ様です。
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ようやくお店が途切れました。
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ここは食堂です。
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来た方向に戻ります。
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こっち側の道には食事ができるお店が並んでいました。
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またしてもお寺を発見、ちょっとだけ覗いてみましょう。
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さて暗くなって物騒なので早々撤退します。
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そう言えば腹減ったな。
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で結局ホテルには戻らず昼食をしたレストランの2階で夕食を採る事にしました。
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今日の夕飯。丁度スコールとなったのでここでビールをたらふく飲んで今晩は大人しく寝る事にします。
明日は奥さんが待つホーチミンです。
今日は非常に長い一日になってしましました。
最後までお付き合いお疲れ様でした。
続きは次号までお待ち下さい。
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この旅行記へのコメント (3)
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- trat baldさん 2015/10/13 20:12:53
- 試しに中国から来たと云ってみたら(^o^)
- 師匠の影響なのか元々Tomorrowさんの性格なのか完璧に母なる川に溶け込んだネ!
経済力の差の影響か黄色の車の張り紙はタイ語でカーイ(売る)と書いて有りました、下は電話番号でしょう。
マッサージはタイ語でヌアットですが看板はムアットと呼べそうな気がしました、カンボジアもそうですがこの域内はごった煮ですかね?
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- ateruiさん 2015/10/12 20:59:42
- いいですねぇ
- 初めまして
ビエンチャン いいですね!
素晴らしいです!
そそられるところです!
tomorrowさん ありがとうございいました
enn88801
-
- kaz-ykさん 2015/10/12 11:47:38
- はじめまして
- Tomorrowさん
小生のブログにお越し願い投票まで頂き深謝致します。
足跡を辿り 貴方様の旅行記、ラオスを、訪問しました。
ラオスは訪問の経験ないので、楽しく拝見しました。
アジアは広いデスネー
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