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一度は行きたいと思っていたポーランド。今年はアウシュビッツ開放70周年なので,他に例を見ない虐殺が行われたアウシュビッツ強制収容所見学を主目的に,ポーランド行ってきました。折角行くのだから,日本語でチャンと説明も聞きたいとパックツァーを探しました。トラピックス催行の,”10都市を巡るまるごとポーランド9日間”というパックツァーが,現地合流okとの事で早速申し込みました。カタール航空を利用し,成田発着ドーハ経由でワルシャワへ行くので,私はドーハ空港で合流させてもらうことにしました。<br /><br />主目的のアウシュビッツでは,添乗員さんも当日まで現地ガイドさんが誰なのか知らなかったという,アウシュビッツ博物館唯一の公式日本人ガイド中谷さんの案内を受けれて超ラッキー。<br />また,当初の日程では含まれていませんでしたが,バス運転手さんのお勧めでマイダネク強制収容所跡も訪れてもらえ,大変思い出に残る旅になりました。<br /><br />日程は下記です。<br />7月 3日 KL 20:50発のカタール航空で出発。<br />7月 4日 ドーハで成田発の皆さんと無事合流。ドーハ08:15発でワルシャワへ。昼過ぎにワルシャワ到着し,ショパンの生家などを見学。ワルシャワ泊。<br />7月 5日 世界遺産ザモシチ旧市街等を観光。ザモシチ泊。<br />7月 6日 世界遺産マウォポルスカ南部の木造協会群等を観光しながらザコバネへ移動。ザコバネ泊。<br />7月 7日 世界遺産ヴィエリチカ岩塩抗等を観光しながらクラクフへ。クラクフ泊。<br />7月 8日 今回の主目的である,世界遺産アウシュビッツ強制収容所見学。クラクフ連泊。<br />7月 9日 クラクフ→ワルシャワまで列車にて移動。着後世界遺産ワルシャワ歴史地区観光しホテルへ。ワルシャワ泊。<br />7月10日 午前中ワジェンキ公園を散策し,昼食後に空港へ移動。16:45発のカタール航空で帰国の途へ。23:30ドーハ着。私はここで,皆様とお別れです。<br />7月11日 ドーハを深夜01:10発で,日本の皆様とお別れしKLへ。KL到着は14:10でした。<br /><br />写真はマイダネク強制収容所入り口に建つモニュメントです。

開放70周年のアウシュビッツを主目的にポーランド行ってきました(前編)

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2015/07/03 - 2015/07/11

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urufee

urufeeさん

一度は行きたいと思っていたポーランド。今年はアウシュビッツ開放70周年なので,他に例を見ない虐殺が行われたアウシュビッツ強制収容所見学を主目的に,ポーランド行ってきました。折角行くのだから,日本語でチャンと説明も聞きたいとパックツァーを探しました。トラピックス催行の,”10都市を巡るまるごとポーランド9日間”というパックツァーが,現地合流okとの事で早速申し込みました。カタール航空を利用し,成田発着ドーハ経由でワルシャワへ行くので,私はドーハ空港で合流させてもらうことにしました。

主目的のアウシュビッツでは,添乗員さんも当日まで現地ガイドさんが誰なのか知らなかったという,アウシュビッツ博物館唯一の公式日本人ガイド中谷さんの案内を受けれて超ラッキー。
また,当初の日程では含まれていませんでしたが,バス運転手さんのお勧めでマイダネク強制収容所跡も訪れてもらえ,大変思い出に残る旅になりました。

日程は下記です。
7月 3日 KL 20:50発のカタール航空で出発。
7月 4日 ドーハで成田発の皆さんと無事合流。ドーハ08:15発でワルシャワへ。昼過ぎにワルシャワ到着し,ショパンの生家などを見学。ワルシャワ泊。
7月 5日 世界遺産ザモシチ旧市街等を観光。ザモシチ泊。
7月 6日 世界遺産マウォポルスカ南部の木造協会群等を観光しながらザコバネへ移動。ザコバネ泊。
7月 7日 世界遺産ヴィエリチカ岩塩抗等を観光しながらクラクフへ。クラクフ泊。
7月 8日 今回の主目的である,世界遺産アウシュビッツ強制収容所見学。クラクフ連泊。
7月 9日 クラクフ→ワルシャワまで列車にて移動。着後世界遺産ワルシャワ歴史地区観光しホテルへ。ワルシャワ泊。
7月10日 午前中ワジェンキ公園を散策し,昼食後に空港へ移動。16:45発のカタール航空で帰国の途へ。23:30ドーハ着。私はここで,皆様とお別れです。
7月11日 ドーハを深夜01:10発で,日本の皆様とお別れしKLへ。KL到着は14:10でした。

写真はマイダネク強制収容所入り口に建つモニュメントです。

旅行の満足度
4.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
観光バス
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
阪急交通社
  • 3年前ベルリンに行く時利用したドーハ空港。前回とはまったく別の新築ターミナルに変わっていてビックリ。<br />兎に角広くて綺麗。何箇所かに喫煙ルームも完備されているので,長時間乗り換えもok。<br />ここで,次のワルシャワ行きまで約9時間待機。もう一便後のフライトでも間に合いそうだったのですが,万一成田発のグループと合流できないと大変なので余裕をみました。

    3年前ベルリンに行く時利用したドーハ空港。前回とはまったく別の新築ターミナルに変わっていてビックリ。
    兎に角広くて綺麗。何箇所かに喫煙ルームも完備されているので,長時間乗り換えもok。
    ここで,次のワルシャワ行きまで約9時間待機。もう一便後のフライトでも間に合いそうだったのですが,万一成田発のグループと合流できないと大変なので余裕をみました。

  • ドーハで無事に成田発のツァーグループと合流してワルシャワに到着。早速,ショパンの生家から観光開始です。

    ドーハで無事に成田発のツァーグループと合流してワルシャワに到着。早速,ショパンの生家から観光開始です。

    ショパンの生家 (ショパン博物館) 博物館・美術館・ギャラリー

  • ピアノリサイタルがやられていて,演奏者は建物内で演奏しています。観客はこの外のベンチで。丁度リサイタルが終了したところです。

    ピアノリサイタルがやられていて,演奏者は建物内で演奏しています。観客はこの外のベンチで。丁度リサイタルが終了したところです。

  • その後,ショパンゆかりの聖ロフ教会へ。<br />この教会でショパンの両親が1806年に結婚式をあげ,ショパン本人も洗礼を受けたのだそうです。

    その後,ショパンゆかりの聖ロフ教会へ。
    この教会でショパンの両親が1806年に結婚式をあげ,ショパン本人も洗礼を受けたのだそうです。

  • 内部はシンプルですが,なかなか綺麗な教会でした。

    内部はシンプルですが,なかなか綺麗な教会でした。

  • この教会,戦時には砦としても使われたとの事で,塀には銃眼が有ります。

    この教会,戦時には砦としても使われたとの事で,塀には銃眼が有ります。

  • 初日の観光を終えてバスでホテルへ向かいます。<br />ポーランドは南部スロバキアとの国境地帯に山脈がある程度で,ほとんど平坦な国土なのに驚きました。

    初日の観光を終えてバスでホテルへ向かいます。
    ポーランドは南部スロバキアとの国境地帯に山脈がある程度で,ほとんど平坦な国土なのに驚きました。

  • 翌日はルブリン城観光から。<br />

    翌日はルブリン城観光から。

    ルブリン城 城・宮殿

  • そしてルブリン旧市街の散策へ向かいました。

    そしてルブリン旧市街の散策へ向かいました。

  • このルブリンにはユダヤ人が多く住んでいたらしく,その為の観光案内ルートの表示もありました。

    このルブリンにはユダヤ人が多く住んでいたらしく,その為の観光案内ルートの表示もありました。

  • モーツァルトの名曲「ポストホルン」が聴こえてきそうなポスト。

    モーツァルトの名曲「ポストホルン」が聴こえてきそうなポスト。

  • ルブリン旧市街。建物もお洒落です。

    ルブリン旧市街。建物もお洒落です。

  • この時期のポーランドが凄く暑いとは思いませんでした。皆さんミストシャワーのゲートをワザワザ通過していきます。

    この時期のポーランドが凄く暑いとは思いませんでした。皆さんミストシャワーのゲートをワザワザ通過していきます。

  • 先ほど観光した,ルブリン城遠景。

    先ほど観光した,ルブリン城遠景。

  • ザモシチの宿泊予定ホテルへ向かう途中に在る,マイダネク強制収容所跡。<br />バス運転手さんの粋な計らいで立ち寄ってくれました。当初の観光予定には入ってなかった場所です。<br />これは中央に犠牲者の灰を安置している霊廟です。

    ザモシチの宿泊予定ホテルへ向かう途中に在る,マイダネク強制収容所跡。
    バス運転手さんの粋な計らいで立ち寄ってくれました。当初の観光予定には入ってなかった場所です。
    これは中央に犠牲者の灰を安置している霊廟です。

    マイダネク強制収容所 建造物

  • 広大な敷地に収容棟が残されています。

    広大な敷地に収容棟が残されています。

  • 敗色が濃くなった頃,ナチスは次々に収容所を破壊して証拠隠滅を計りました。そんな中マイダネクの焼却炉は唯一当時のまま保存されている貴重な場所です。

    敗色が濃くなった頃,ナチスは次々に収容所を破壊して証拠隠滅を計りました。そんな中マイダネクの焼却炉は唯一当時のまま保存されている貴重な場所です。

  • こちらがその焼却炉。犠牲者のご冥福を祈り合掌。

    こちらがその焼却炉。犠牲者のご冥福を祈り合掌。

  • 昼食後は世界遺産都市ザモシチへ。

    昼食後は世界遺産都市ザモシチへ。

    ザモシチ旧市街 旧市街・古い町並み

  • 「ルネサンスの真珠」とも称されるザモシチ市街。

    「ルネサンスの真珠」とも称されるザモシチ市街。

    ザモシチ旧市街 旧市街・古い町並み

  • ザモシチにも大勢のユダヤ人が住んでいました。昔のシナゴーグがそのまま保存されてます。

    ザモシチにも大勢のユダヤ人が住んでいました。昔のシナゴーグがそのまま保存されてます。

  • ザモシチも半端じゃない暑さ。

    ザモシチも半端じゃない暑さ。

  • お子様は水着を着て,噴水で本格的に水浴び。

    お子様は水着を着て,噴水で本格的に水浴び。

  • 宿泊ホテルに到着。入り口に温度計を掲げているホテルに初めて宿泊。<br />既に夕方ですが,気温34℃。厚い。

    宿泊ホテルに到着。入り口に温度計を掲げているホテルに初めて宿泊。
    既に夕方ですが,気温34℃。厚い。

  • 近くの公園で無料の演劇公演が有るとのことなので,夕食後チョコット行ってみました。<br />言葉も分からず雰囲気だけ味わってホテルに戻りました。

    近くの公園で無料の演劇公演が有るとのことなので,夕食後チョコット行ってみました。
    言葉も分からず雰囲気だけ味わってホテルに戻りました。

  • 翌日は世界遺産都市ザコバネまで,平坦な国土をバスで移動。<br />車窓から見ていると,このようなキリスト教に関わる一寸したモニュメントが結構散見されます。<br />日本のお地蔵さんや,祠のような感覚です。

    翌日は世界遺産都市ザコバネまで,平坦な国土をバスで移動。
    車窓から見ていると,このようなキリスト教に関わる一寸したモニュメントが結構散見されます。
    日本のお地蔵さんや,祠のような感覚です。

  • そしてどの墓地も花で綺麗に飾られています。

    そしてどの墓地も花で綺麗に飾られています。

  • チョット風変わりな道路標識。<br />斜め線の入ってない物も有り,入ってない方は”ここから町”で,この斜線が入っている方が,”町はここで終わり”と言うことなのだそうです。

    チョット風変わりな道路標識。
    斜め線の入ってない物も有り,入ってない方は”ここから町”で,この斜線が入っている方が,”町はここで終わり”と言うことなのだそうです。

  • 途中トイレ休憩に立ち寄ったサービスエリア。日本と違い,飲酒運転は自己責任なのかもしれませんが,事故に巻き込まれる方はたまったものではありません。

    途中トイレ休憩に立ち寄ったサービスエリア。日本と違い,飲酒運転は自己責任なのかもしれませんが,事故に巻き込まれる方はたまったものではありません。

  • 昼食場所でもあるワニツト城に到着。

    昼食場所でもあるワニツト城に到着。

  • 全体像見たら,五稜郭に似てる。

    全体像見たら,五稜郭に似てる。

  • 昼食後デンプノへ移動して,世界遺産「マウォポルスカ南部の木造教会群」へ。<br />今日はそのうちの一つ,「デンプノ大天使ミカエル教会」を見学。

    昼食後デンプノへ移動して,世界遺産「マウォポルスカ南部の木造教会群」へ。
    今日はそのうちの一つ,「デンプノ大天使ミカエル教会」を見学。

  • 内部も素朴な教会です。

    内部も素朴な教会です。

  • 純朴な田舎の信者に愛されている教会と言う感じ。

    純朴な田舎の信者に愛されている教会と言う感じ。

  • シャンデリアまで素朴な木製。

    シャンデリアまで素朴な木製。

  • 裏手に回ってみたら,不思議な石のサークルが。<br />ガイドさんに何を意味しているのか聞き忘れてしまった。

    裏手に回ってみたら,不思議な石のサークルが。
    ガイドさんに何を意味しているのか聞き忘れてしまった。

  • 翌朝はザコパネの別の木造教会へ。

    翌朝はザコパネの別の木造教会へ。

  • この教会も内部は素朴な感じですが,パイプオルガンまで有りました。

    この教会も内部は素朴な感じですが,パイプオルガンまで有りました。

  • そして教会奥に墓地が有ります。

    そして教会奥に墓地が有ります。

  • 車窓から見る墓地がどれも綺麗に花飾りしているのでガイドさんに,「ポーランドのお彼岸時期ですか?」と聞いてみた。<br />「ポーランドでは墓地は常に綺麗に花で飾っておくのが良いとされているので,造花が多いのです」との事。<br />確かに近くで見たら造花が殆どだったが,この墓地は生花も結構有りました。

    車窓から見る墓地がどれも綺麗に花飾りしているのでガイドさんに,「ポーランドのお彼岸時期ですか?」と聞いてみた。
    「ポーランドでは墓地は常に綺麗に花で飾っておくのが良いとされているので,造花が多いのです」との事。
    確かに近くで見たら造花が殆どだったが,この墓地は生花も結構有りました。

  • この日のお昼は名物料理,”マシュルームスープ”。<br />これが前菜のスープなのだが,器がパンでできている。<br />この後にメイン料理の鶏グリルが出てきたが,蓋のパンと器の内側のパンを食べたら,前菜だけで結構お腹一杯状態。

    この日のお昼は名物料理,”マシュルームスープ”。
    これが前菜のスープなのだが,器がパンでできている。
    この後にメイン料理の鶏グリルが出てきたが,蓋のパンと器の内側のパンを食べたら,前菜だけで結構お腹一杯状態。

  • 大満足の昼食後,世界遺産カルヴァリア・セブジドフスカへ移動。<br />大修道院の前には,ポーランドの彼方此方で見かけた前教皇ヨハネパウロ2世の像。<br />この第264代ローマ教皇像は,地元ポーランドではショパンと並び本当に良く見かけました。

    大満足の昼食後,世界遺産カルヴァリア・セブジドフスカへ移動。
    大修道院の前には,ポーランドの彼方此方で見かけた前教皇ヨハネパウロ2世の像。
    この第264代ローマ教皇像は,地元ポーランドではショパンと並び本当に良く見かけました。

  • 素朴な木造教会とは全く逆に内部も豪華絢爛。

    素朴な木造教会とは全く逆に内部も豪華絢爛。

  • ステンドガラスを中央に配したパイプオルガンも始めて見ました。

    ステンドガラスを中央に配したパイプオルガンも始めて見ました。

  • 今日の最後の観光は夕食を兼ねて,世界遺産ヴィエリチカ岩塩抗へ。<br />入場待ち行列のテントに記載されている,”ソルト・ワイン”を是非飲みたかったのですが,夕食場所にはビールしか置いてなくて残念。

    今日の最後の観光は夕食を兼ねて,世界遺産ヴィエリチカ岩塩抗へ。
    入場待ち行列のテントに記載されている,”ソルト・ワイン”を是非飲みたかったのですが,夕食場所にはビールしか置いてなくて残念。

    ヴィエリチカ岩塩坑 (ツーリストルート) 建造物

  • 地下に降りるのに利用する,年代を感じさせるエレベーター。<br />上下4連構成らしく,

    地下に降りるのに利用する,年代を感じさせるエレベーター。
    上下4連構成らしく,

  • 到着したらこんな形で上下から一度に降り始めます。

    到着したらこんな形で上下から一度に降り始めます。

  • 夕食場所の地下の大講堂。

    夕食場所の地下の大講堂。

  • 現在は岩塩の採掘はやっていないとのことですが,昔は採掘しながら観光客も受け入れたとか。よく整備されてます。

    現在は岩塩の採掘はやっていないとのことですが,昔は採掘しながら観光客も受け入れたとか。よく整備されてます。

  • 抗夫の中には芸術才能が高い人もいたらしく,このような岩塩を彫った彫刻も残されています。

    抗夫の中には芸術才能が高い人もいたらしく,このような岩塩を彫った彫刻も残されています。

  • そして当時の採掘の様子を再現した展示品も有ります。

    そして当時の採掘の様子を再現した展示品も有ります。

  • 馬も重要な労働力だったみたいです。それにしても結構リアル。

    馬も重要な労働力だったみたいです。それにしても結構リアル。

  • チョット暗い写真になってしまい分かり難いですが,メタンガスの発生を調べる為に,棒の先端に火を点してガス発生の有無を調べたのだそうです。まさに命がけ。

    チョット暗い写真になってしまい分かり難いですが,メタンガスの発生を調べる為に,棒の先端に火を点してガス発生の有無を調べたのだそうです。まさに命がけ。

  • そんな危険な作業を担う抗夫の為に,地下にもチャンと教会が有りました。

    そんな危険な作業を担う抗夫の為に,地下にもチャンと教会が有りました。

  • これは”ソルトクリスタル”で作られたシャンデリア。<br />大満足のヴィエリチカ岩塩抗の観光を終わって,クラクフのホテルへ向かいました。<br />明日はいよいよ今回の主目的アウシュビッツです。

    これは”ソルトクリスタル”で作られたシャンデリア。
    大満足のヴィエリチカ岩塩抗の観光を終わって,クラクフのホテルへ向かいました。
    明日はいよいよ今回の主目的アウシュビッツです。

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