2015/09/19 - 2015/09/23
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Neidhartさん
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今年のカレンダーを見たときから、シルバーウィークにドイツ旅行ができるのではないかと企みはじめました。
現地3泊というのにちょっとひるんだのですが、仕事や学校を休まずに行こうと思うと仕方がないので思い切りました。
夫婦と高3、中3の息子、計4人でテーマ「サッカー」でフランクフルト空港のホテルに3泊して、シュトゥットガルト、ドルトムントと新幹線で日帰りしました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回の旅行を決めたのは5月で、その時はまだブンデスリーガは14-15シーズン中でした。当然15-16シーズンの日程はまだ決まっておらず、シルバーウィーク中にいつ、どういったカードで、どこで、というのが全くわかりませんでした。
しかし、シルバーウィークということで、早めに飛行機を抑えた方がよいとのことでしたので、「見れたらラッキー」ぐらいの気持ちでとりあえず飛行機を抑えました。
次は場所ですが、一日ごとにホテルを移動するというのが苦手なので、以前から一か所を起点にしてあちこち行くスタイルの旅が多く、フランクフルトならまあ真ん中辺なので、臨機応変に対応できるかな、しかも空港前だと移動もしやすいかも、ということで、空港ホテルの、ヒルトンガーデンインにしました。
ヒルトンガーデンインは、空港からつながっているスクエアという外から見ると宇宙船みたいな建物の中にあります。
そこそこの距離はありますが、屋根の下雨にもぬれずに歩いて行けます。
遠距離列車駅を目指していくとスクエアにつきまして、突き当りを右に行くとあります。
滞在中の二日間ともICE移動だったので、駅の上にあるホテルは非常に便利でした。
疲れて帰ってきても、ホームからエスカレーターで上がったらもうほとんど目の前がホテルです。
飲食店もスーパーも屋台もあって、不自由しません。
現地3泊のうち3泊ともここに泊まったのですが、大きな荷物は置きっぱなしで、軽装で気軽に出かけられます。
フランクフルト中央駅(市街地)にも10分位で行けますし、フランクフルトのスタジアムなど隣の駅で、4分ほどです。ヒルトン ガーデン イン フランクフルト エアポート ホテル
-
15時にフランクフルト空港に着陸して、4時過ぎにはホテルに入れたので、フランクフルトの市街地に夕飯を食べがてらブラブラと出かけていきました。
空港のホテルは便利ですが、ドイツ情緒に欠けるというか「ドイツに来た―」感が味わえないのですが(フランクフルト中央駅の前も都会的で、いわゆる想像するドイツ感が少ない)、レーマー広場まで歩いて(15分位デス)いくと、ようやく「ドイツ来たな〜」という雰囲気になりました。
広場では謎の緑のオジサン人形がいっぱいおいてあって、現地の人にはおなじみのキャラクターなのかわかりませんが、やや不気味でした(笑) -
フランクフルトはリンゴワインが名物?とかで、リンゴワイン電車という観光電車があるとガイドブックに書いてありました。
車内でリンゴワインを飲みながら市内を巡るみたいです。
時間があったら乗ってみたかったなあ。 -
レーマー広場のレストランでドイツらしい夕飯。
見た目ではわかりにくいかもしれませんが、中高生男子2名を含む4人で食べるには非常に多かったです。
やるだろうなあと思っていましたが案の定の頼み過ぎ。
ソーセージの下に、山盛りのザウアークラウトが隠れてます。
これがまた、おお〜ドイツ来た〜〜感満載で、うま〜〜なのですが、酸っぱいのがダメなのか、子供らには不評で、ほぼほぼ私(母)が食べました。
頑張って残さないようにと食べたのですが、少々残してしまいまして、ウェイターさんには、美味しかったんだよ?でも・・・と謝りましたら「too much?」と笑顔で理解を示してもらえました。ホントごめんなさい。手前のスープはグーラッシュなのですが、頼まなきゃよかったんですが、でも美味しかった。
これが三日間のうち、最初で最後のドイツらしい食卓でした(笑)
あとは全てインビスで済ませました。 -
ザウアークラウトに、ドイツのパンに、ソーセージにビール。
-
翌日(9/20)ホテルの下の長距離列車駅からICEに乗ってシュットゥガルトへ向かいました。
シュットゥガルトで15:30キックオフの、ブンデスリーガのシュットゥガルト対シャルケ戦を観戦するためです。
席は予約しなくてもいいとあちこちの旅行記にありましたが、席取りが面倒だったのですべて予約しました。
DBのサイトから日本でオンラインチケットを購入して行きました。席も選べるし、今はすごいですね、家にいながらなんでもチケットが取れる。
オンラインチケットを取る作業も楽しかったです。 -
日本では、何号車はここに停まる、というのは固定ですが、あちらは電車によって異なるようで、列車ごとにどの辺に停まるかというのが貼ってあります。
しかも、日本ですと、1号車から始まって順に2号車、3号車となるところを、28号車、とか30号車とか、数字意味わかりません!
自分の乗る列車の(予約しているので)号車がホームのどの辺かをこれで見て、上にアルファベットがあるのですが、ホームにはアルファベットが表示されてますので、そのアルファベットの辺りにいて待っています。
ただ、日本と決定的に違うのは、平気でしょっちゅう遅延しますので、11番線です、と書いてあるのに、前の列車が遅れていると、予告なく平気で隣のホームに変更になっていたりしますので、結構到着するまでドキドキです。
ドイツ結構几帳面で知られていますが、それほどでもない(笑) -
10時過ぎにシュトゥットガルト中央駅に着いたので、とりあえずここでもブラブラと15分ほど歩きながら観光のようなことをします。
Schlossplatzt辺りに行きました。
ついでに、州立博物館を見学。
ちらほらシャルケのユニフォームを着た人たちがウロウロしています。 -
いろんな方の旅行記に書いてあるのでご存知の方も多いと思いますが、ブンデスのチケットにはスタジアムまでの交通費が含まれているとのことなので、切符を買わずに地下鉄とか乗れます。
思わず自分のチケットでも確認して見ました。
丸印のところに、キックオフの3時間前からと試合後の運賃が含まれていますというようなことが書かれてます。
改札がないシステムだからできることですよね、これ。
日本じゃ難しいですかね。
15:30キックオフなので、12:30を超えるまでウロウロ歩いて、12:30を過ぎるころに中央駅まで歩いて戻りまして、試合日だけ運行される地下鉄U11号線でStadion駅まで行きました。
試合日だけ運行されるので、端っこの方のホームでした。もうその時間にはシュットゥガルトやシャルケのユニフォームを着た人たちがたくさんいるので、その人たちについて行けばOKです。
U11号線は、地下から始まり地上に出てトラムのように路面を走り、川を渡りStadion駅に着きました。終点なので行き止まりの駅です。
駅を降りてからも人並みにくっついて行けばたどり着けます。 -
道中に、ユニフォームを売る屋台?とか軽食スタンドがあります。
お昼を食べてなかったので、13時ごろにスタジアムの外のスタンドでブラートブルスト(焼きソーセージ)とコーラを買いこんで食べました。
パンに挟んで出てくるのですが、これが中々の食べ応えで、おなか一杯。
コーラも500ccとか多すぎ(笑)
カップはプラスティックで、返したら2ユーロ帰ってきます。うちは4人で行っているので、4個返したら8ユーロ。結構な金額なのでもちろん返しました。スタジアムの中のスタンドはプリペイドカード式と聞いていたのですが、外は普通に現金でした。
食後、自分の席のゲートの番号が書いてある入口から入場します。
チケットのバーコードをかざすとゲートが開いてはいれます。
ゲートは何ブロック毎かで中で行き来できないようになっているようで、(暴動予防ですかね?)おそらく(試してはないデスが)自分のブロックの入口以外からは入場できないんじゃないでしょうか。
ゲートを入るとセキュリティーチェックされます。鞄の中身を見せるのですが、鞄のポケットを全部開けられました。若いお兄さんだったのですが、鞄のサイドの小さなポケットにそのまま突っ込んでた女性用のナ○キンを指して「これ何ですか?」と聞かれて、えーっと、と女の子用のォ〜と説明し出したら気づいたみたいで苦笑してました。
上の子は駅で買ったばかりのコーラのペットボトルを没収されて半泣きでした。うっかりしてました。係りの人もごめんね〜って感じでした。
ファンショップは私たちのブロックエリアになくて、係りの人に聞いたのがフェンスの向こうに簡易的なファンショップ(マフラーとかユニフォームとか旗とか基本的なものしか置いていないスタンドタイプ)がありましたので、そこの係りの人にそこのファンショップ行きたいと言いましたら「そこだけならいいよ」と言われて、フェンスを通してくれました。
大きなファンショップはどこにあったのかなあ。
そもそも、なぜシュットゥガルト対シャルケという(内田選手ががケガで出てない今では)、日本人的には地味なカードにしたかというと、日程的にこれしかなかったからです。
しかもですね〜この時、シュットゥガルトは開幕4連敗中で、べべ2だったかなんですよね〜 判官びいきとでも申しましょうか、試合中はシュットゥガルトを応援しました。
が、0:1で負けちゃいましたー。何本もシュートシーンあったのになあ。
中々盛り上がったのですが、負けちゃいました。
でも生で試合を見るとなんであんなに早く終わる感じがするんでしょうね。あっという間に試合が終わってしまいました。メルセデス ベンツ アレーナ スタジアム・スポーツ観戦
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あちこちにお巡りさんがいます。
馬!
ちなみに馬糞もあちこち落ちてます(笑) -
ワニ。
シュットゥガルトのゆるキャラ?
ワニがあいさつして回っているのは車いすゾーンなのですが、私もそこそこ日本で劇場とか行きますが、車いすゾーンに実際車いすの人がいるというのは、あんまり見ないです。いても一人とか二人とか。
ところが、次から次へと車いすの方が見に来られています。実際数えたわけではないですが、結構な人数でしたョ。一ケタじゃなかったと思います。10の単位でした。20とか30とか。もっとかも。
外出しやすい環境が整っているのでしょうか、ちょっとカルチャーショックでした。日本もいろんなところでこういう光景が当たり前になるといいなあと思いました。
あと、これは日本とのサッカーの歴史の長さの差だと思いますが、日本だとテレビで観客席が写っても、若目の人がほとんどですよね。Jリーグも20年になりますから、当時の若者も中年になりましたから、そこそこ平均年齢上がってきたかもしれませんが、イメージ的に高齢者が観客にいる感覚が私にはありません。
ところが、ドイツでは(ほかのヨーロッパの国もそうでしょうけど)、かなりな高齢者の方々がたくさん見に来れれてます。おじいさんのグループとか。おじいさんとおばあさんとか。なんかかっこよかった。
歴史というか文化の違いを感じました。
日本もあと10年か20年すればまた平均年齢上がるでしょうけども。 -
写真は、地下鉄の駅からスタジアムへ向かう陸橋?です。下の道路でも行けます。
帰りも人並みにそっていけばいいのですが、地下鉄に向かうには、スタジアムから出て右方向にむかいます。が、左方向へ向かう人波が多くてうっかりそっちに行きそうになりました。左方向へ行くとSバーンの駅に行っちゃいます。たぶん。そちらでも別に中央駅に帰れますが、とりあえず来た道で帰ろうと、私たちは地下鉄駅を目指しました。(地上にあるけど)
ま、右とか左とか言うのはあいまい過ぎてあまり参考にはならないですが。
地下鉄の駅は(写真撮るの忘れてしまいましたが)、人があふれるのを防止するためかわかりませんが、門が締まっていて、しばらく門の前で待たされました。隙間からちらっと見ると、日本の基準だともうちょっと詰め込めるんじゃ?と思うような感じでしたが、なんでか門が開きません。
しまいに早く開けろーみたいにあちこちで声があがっていました。
帰りのICEも日本で予約していったのですが、何時ごろに乗れるか不安だったので、余裕を見て7時半ごろのにしたら、思いのほか早く中央駅に戻れたので、一時間ほどホームで待っていました。遅れるよりはましなので良かったですが。
駅にはシャルケのサポーターの皆さんがたくさんいて、たまにシュットゥガルトの皆さんもいましたが、アウェイのシャルケの皆さんが今日は勝ったもんですから所々で歌い出したり、歓声があがったり。あ。駅の中ですョ。
さらに、帰りのICEの中でも、隣の車両でしたが、シャルケのサポーターの皆さんが歌ったり叫んだりの大はしゃぎ。もちろん関係ない乗客もいるんですョ?それなのにお構いなし。というか、誰も注意しないんですかね。これも文化の差なのでしょうか。私は隣の車両とはいえ、一番はじっこの席だったので良く聞こえて、うとうとしながらシャルケの応援歌しばらく覚えちゃいましたョ。もう忘れちゃいましたが。
そんなこんなで、フランクフルト空港駅に9時ごろに着きまして、本日の行程は終了。ホテルはフランクフルト空港駅の真上なのでサクサクとホテルに帰れました。
夕飯はシュットゥガルト中央駅で、ICEを待っている間にインビスで買ったソーセージでした。 -
9/21(月)は、またまた朝からICEでドルトムントに向かいました。
ドルトムントのスタジアムツアーに行きました。こちらも日本でネットかで予約済みです。オンライチケットを印刷して持っていきます。
12:00からなのですが、余裕をもってドルトムント中央駅に10:40頃着くICEに乗ったのですが、ここがちょっと誤算で、ESSENでICEから快速電車(RE)に乗り換える予定だったんです。ところが、ICEが20分遅れまして、乗り継ぎできませんでした。DBのアプリ入れてたんで、確かめると、しれっと「遅れてるんで乗り継ぎできませんね〜」みたいな内容が書かれてます。英語だけど。なにおー(怒)
行きはICEから快速電車に乗り換えるので、もし遅れても何とかなるか、と思ったのですが、想像以上に遅れて焦りました。とりあえず次に来る快速も遅れていて、いつ来るかわからなかったので、ドルトムント行きとあった各停に飛び乗ってしまったので、予想より時間がかかって、11:30ゴロにドルトムント中央駅に着きました。
地下鉄で15分位かかるとあったので、もう間に合わないと思い、タクシーに乗りました。
ギリでした。あぶないあぶない。
帰りの列車を選ぶときに、ICE乗り継ぎをはじめ選びかけたのですが、遅れると聞くし、ICEに乗り継ぐのは危険だと思いまして、乗り換えなしのバージョンにしておいて正解でした。
列車移動の方で、あまり慣れていない場合は、なるべく乗り換えがない方法を選んだ方が安心ですョ。ほぼ遅延します。(えー)
ICEとかICに席予約してたのに乗れなかったとか切なすぎますので。
ところで、スタジアムツアーですが、まずスタジアムについて、正面?のでっかいポスターに香川選手が写っているのに感動でした。
3人のうちの一人ですョ?すごいです。
集合場所がわかりにくくて、FANWELTというわかりやすいファンショップに聞きに行って教えてもらいました。
この写真の左手(スタジアム正面に向かって左手)の奥に進むとなんとなくスタッフの人がいて指さしてくれます。エレベーターで二階に行くと入口がありまして、そこでチケットを見せます。
18歳以下の息子たちように、割引でチケットを買っていたので、割引はどの人かと聞かれ、パスポートで年齢もチェックされました。シグナルイドゥナパーク スタジアム・スポーツ観戦
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写真はプレスゾーンからの景色です。
週末は英語バージョンもあるそうですが、ガイドはオールドイツ語です。
ガイドさんが自分で説明はドイツ語だけですと言っていました。
どこから来たか?とかみんなに聞いていましたが、私たちをみて「日本人?シンジーー!ぶらぼーーー!」みたいな感じで盛り上がりました。
前日のシュットゥガルト駅でも、立っていたらシャルケのサポーターの皆さんが「日本人か?うっしーーー!イエーイ!」みたいな感じで(うっしーとは内田選手のこと。うっちーと発音できないらしいデス)、日本人がブンデスリーガで活躍してくれているおかげで、ずいぶん盛り上がったというか、にこやかに声をかけてもらいました。
ありがとう香川選手。内田選手。
それにしてもすごいことだと思いました。 -
前日にホームで試合がありましたので、芝メンテ中。
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ロッカールームの香川選手の席。ここにスタッフがユニフォームとかを用意しておいとくらしいです。
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ロイス選手の席。
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選手が通るピッチへむかう通路。この先がピッチです。
中々感動しました。 -
ベンチ。
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コーナー!
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スタンドを移動するとき、前日の試合のゴミを乗り越えていきました(笑)
てか、おきっぱなしなの?!
ゴミ箱に捨てに行こうよ。 -
ツアーの後、ファンショップでお買い物をして、スタジアムの前にポツンとあったインビスでカレーブルストをたべました。
これが噂の、と思いました。最近よく旅番組で見るんで食べてみたかったんです。
初日のレストランでの食事以外は、朝にホテルの朝食をたっぷり食べて、お昼と夜はインビスで済ませていたのですが、なんだかんだとドイツ的な食べ物を充分堪能できました。
このパンも日本では中々お目にかかれないんですよね〜この硬さが。
噛み応え十分で、軽くほっぺたが筋肉痛になる(笑)
でもたまらんのですョこれが。 -
帰りのドルトムントの駅です。
よーく見てください。
16時なのに、15:12の列車がまだ来てない!まあ終始こんな感じでしたので、日本の感覚で旅行日程をたてるとエライことになります。 -
9/22(火)帰国日です。
13:30発の飛行機なので、微妙に時間があります。
ホテルのチェックアウトも12:00でよかったので、朝からフランクフルト空港駅のお隣の駅にあるフランクフルトのスタジアムに行きました。
近距離駅から行きます。
10:00からファンショップが開くので、それまで周りをうろうろして待っていました。
開店と同時に買い物をして、大急ぎでホテルに戻って、11:00過ぎにはチェックアウトしました。
前日に飛行機はオンラインチェックインをして、さらに空港にはいたるところに自動チェックイン機があるので、ドルトムントから戻ってから自動チェックイン機でチケットを印刷しておきました。
空港では、スーツケースを預けるのも自分で自動でやります。
チケットを読みこませるとタグ?が出てきて、自分で付けます。
おもしろかった。
今回は5年ぶりのヨーロッパだったのですが、飛行機もオンラインチェックイン、列車やチケット類もオンラインで購入と、世の中の変わりように驚きました。
ブンデスリーガのチケットは、代理店に頼もうと思ったのですが、チームの公式サイトから取れると聞いてチャレンジしました。
おかげで席は選べたし、金額も代理店の1/4で済みました。
いろいろとチャレンジしてみて興味深かったです。
また、当初及び腰だった現地3泊も、やってみたら結構平気で、5連休があったらヨーロッパに行ける!とわかりました。
短い滞在で、テーマも偏っていましたが(笑)、非常に充実した思い出深い旅になりました。
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