2015/09/11 - 2015/09/16
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kohneさん
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H.I.Sのツアーで、九寨溝・黄龍・都江堰へ行きました。
・ツアーは全6日間、成田から成都空港まではANAの直行便利用、現地はすべて専用バスで移動。
・食事、観光地への入場料込み。
○価格
173,480円。(1人参加料金込み)
○旅程
【1日目】
夕方、成田発航空便(直行)空路、成都へ。 成都泊。
【2日目】
成都パンダ繁育研究基地(入場)観光。
その後、九寨溝へバスへ移動。途中、畳渓海子、松藩古城観光。九寨溝泊。
【3日目】
朝から九寨溝へ。
終日、バスと徒歩で九寨溝を観光。九寨溝泊。
【4日目】
朝から、黄龍へ移動。途中、宝石専門店へ。(ツアーのため必須のお店)
昼食後、世界遺産黄龍へ入場、往路ロープウエイにて約3500メートル地点へ。その後、自由行動。
夕方、茂県へ移動。 茂県泊。
【5日目】
茂県から都江堰へ移動。
古代水利施設世界遺産都江堰を観光。
その後、成都へ移動し、寝具屋(ツアーのため必須のお店)、三国志ゆかりの武候祠観光、明清代の建築物が再建された錦里散策。
【6日目】
成都から成田へ。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 2.5
- ショッピング
- 2.0
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
1日目。
前日は仕事が終わらず帰るのが遅くなってしまいパッキング終わる前に眠ってしまいました。そのため、出発日当日に苦戦しながら冬物のパッキングを行い成田空港へ、成田ではお土産と飲み物代用に10,000円分を現地通貨へ両替しました。
(成都空港22:20到着予定のため現地での両替ができるか不安だったので成田で両替しました。)
成田出発時間は30分程度遅れましたが無事に成都空港へ到着しました。
このツアーは添乗員はおらず、現地係員のみの対応。なので、成都空港で現地係員と合流し、ホテルへ移動。成都空港からホテルは40分程度の道のりでした。ホテル到着は、深夜0時頃だったと思います。
ホテルへのチェックインにはパスポートが必要で、パスポートの登録には2時間ほど時間がかかると言われたので、多少不安を感じながらもパスポートを現地係員経由でホテルに預けました。(現地係員に聞いたところ、ホテルのチェックインには時間がかかるので、いつもパスポートは預けるとのこと。)FuRong Leading Hotel Chengdu (芙蓉麗庭酒店) ホテル
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2日目。
今日は成都パンダ繁育研究基地を訪問後、九寨溝までバスで移動です。休憩等を含めると、九寨溝まで10時間ほどかかるようです。
写真はホテルの窓からの景色です。奥の高層ビルと手前の低層のアパート(?)が印象的でした。FuRong Leading Hotel Chengdu (芙蓉麗庭酒店) ホテル
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ホテルの正面です。(斜めだけど)
7時半ごろホテルを出発。バスで成都パンダ繁育研究基地に向かいます。
昨晩は就寝が1時半頃になってしまい、バスに乗ったらすぐに眠ってしまいました。FuRong Leading Hotel Chengdu (芙蓉麗庭酒店) ホテル
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あっという間に成都パンダ繁育研究基地に到着。
中国らしい像がありました・・・。
一番左が特に微妙です。成都ジャイアントパンダ繁育研究基地 文化・芸術・歴史
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パンダがいました!(当たり前ですが)
ひたすら竹を食べていました。
大きいなぁと思っていたのですが、確か3〜4歳だったと思います。成都ジャイアントパンダ繁育研究基地 文化・芸術・歴史
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うまれて1か月もたっていない赤ちゃんパンダです。
自力ではまだ動けない様子。ぬいぐるみみたいでした。
この後、九寨溝への長い長いバスの旅が始まります。成都ジャイアントパンダ繁育研究基地 文化・芸術・歴史
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パンダを見たあと1時間半ほどバスで走ると、景色は山ばかりになってきました。
川沿いを走り続けます。
ここで、トイレ休憩。このあたりのトイレは有料です。1元。
途中で四川大地震の震源地も通りました。 -
トレイ休憩した道路の向かいの景色です。
畳渓海子 というところだと思うのですが、正確にはわかりません。(確認していません。) -
松藩古城観光です。ここは標高が2,800mほどあります。
九寨溝や黄龍で高山病にならないように、ここで少し身体をならすために30分程度散策します。急ぎ足で歩くと、少し息苦しいです。 -
松藩古城観光の続きです。
復刻した街並みなので、建築年はごく最近です。 -
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松藩古城観光後、またバスに乗り九寨溝へ向かいます。
バスも飽きてきてしまったので、バスの窓から写真撮影。
写真はチベット民族の村です。 -
夜7時半ごろに、やっと九寨溝の街につきました。
写真は中国人向け観光客のための娯楽施設です。
人も車の渋滞しており、バスのドライバーがクラクション鳴らしながら運転してました。外には聞こえないのに、怒鳴り声も聞こえてました。これが中国スタイルのようです。
その後、ホテルまでは20分程度かかりました。(渋滞しなきゃ、もっと早く到着でいたと思います。)
昨日よりはホテル着が早いとはいえ、もう夜8時です。(宿泊先のホテルの写真、撮り忘れました。2泊もしたのに・・・)
なかなかハードなスケジュールのツアーです。
明日はツアー3日目、九寨溝です。
XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXをご覧ください。Qianhe International Hotel ホテル
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