2015/09/05 - 2015/09/05
536位(同エリア917件中)
こんさん
東京から車での移動です。1日目は賢島を目指します。2日目は那智の滝を目指し、熊野市で一泊。3日目は伊勢に戻り一泊し伊勢神宮を参拝して帰宅の、3泊4日どっぷり三重県の旅です。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2日目は賢島から南下して和歌山県は那智の滝を目指します。
宿泊は折り返して三重県熊野市です。 -
賢島駅に立ち寄ります。
賢島は2016年に世界サミットがあります。 -
英虞湾遊覧船の海賊船です。
-
リアス式海岸を左手に右へ左へ、峠を上へ下へと進みます。
-
道の駅に到着
紀伊長島町はマンボウの町だとか。 -
マンボウの唐揚げに串焼き!
-
さっそく串焼きを初体験です。
柔らかくてふっくらと美味しかったです。 -
朝どれ赤ウニに
-
さんま寿司
揚げさんま寿司も食べましたよ。 -
ご当地牛乳。
この牛乳は、この後ホテルやらお店やら至る所でお目にかかりました。
アップルの牛乳が一番美味しかったですね。写真はプレーン。 -
車窓は田園風景だったり、入り組んだ英虞湾の風景だったり
見ていて飽きません。 -
海!砂浜ならぬ砂利浜
-
那智の滝到着です。
サッカーなでしこの記念碑。やたがらすは日本代表のシンボルマークです。 -
一気に滝付近まで車で行けますが、あえて参道ふもとの駐車場に停め、熊の古道にもなっている大門坂を通って那智の滝を目指します。
-
鳥居をくぐると
-
夫婦杉
参道左右に800年の息吹が -
石畳が続きます。
-
苔むす石畳は湿気で滑りやすく、足取りも力強くなります。
気持ちも引き締まります。 -
あっという間に那智山参道入り口です。
この辺りは店も多くバスやら観光客やらで賑わっていました。 -
熊野那智大社です。
-
お参りの前に腹ごしらえ。
熊野市で買ったうなぎ弁当です。
道の駅で頂いたさんま寿司が美味しかったので
熊野市内でさんま寿司も買いました。 -
日本一でかいおみくじ
意味はあるのかな。 -
見えてきました。
-
3重の塔と那智の滝です。
塔付近からではまだ滝の音は聞こえません。 -
塔内部。
2階と3階から展望できます。
塔内はエレベーター完備です。 -
塔から那智の滝
-
滝の参道入り口です
-
近くまできました。
-
圧倒的なスケール!音、しぶき!
距離感がつかめません。
滝口には注連縄が張ってありました。 -
熊野市に戻り、花乃窟神社に来ました。こちらも世界遺産です。
-
岩窟の御神体から
-
ふもと松のご神木まで縄が張ってあります。
-
日本最古と言われる神社には伊弉冊尊(イザナミノミコト)が葬られています。
-
花乃窟神社から500メートル程歩き
獅子巌へ。世界遺産です。
写真左手前が、海に向かって吠える獅子の如しです。 -
宿へ。
今晩は熊野市、里創人熊野倶楽部にお邪魔します。 -
広ーい敷地。駐車場から建物へはバス移動です。
建物に着きましたがチェックインまで30分ほど待たされました。
熊野の宿はのんびり屋さんでしたね。
建物は食事やら温泉やら目的別に棟が分かれています。広い! -
露天風呂
熊野杉がごろっと入った変り種温泉も -
温泉の泉質は今一でしたね。三重県ですから。
お風呂上りは例の牛乳を。 -
温泉ロビーには熊の古道の峠を模した
足壷マッサージロード。峠は険しく厳しいです。 -
お食事処へ。玄関には三重県の日本酒がディスプレイされていて
食欲をそそります。 -
お造り
-
地ビール熊野めぐり
-
美熊野牛のステーキ
-
逢神坂峠なる地酒を
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
44