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初めての南米で訪れたエクアドル。ガラパゴスは聞いていた通りの野生動物の楽園!思ったよりも街のなかに動物がいて、人間と共生していました。動物も人もゆったりとしていて、治安も良く気温も温暖で癒されました。<br />休暇をとって、手配がんばってくれた旦那に感謝!<br /><br />- - - <br /><br />ガラパゴス初日はアシカの島とも呼ばれるサンクリストバル島を観光。翌日はキッカーロック(スペイン語名ではレオンドルミード)で久しぶりにダイビングをしました♪

野生動物に会いにガラパゴス諸島へ - 1

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2015/09/06 - 2015/09/11

49位(同エリア251件中)

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yuri

yuriさん

初めての南米で訪れたエクアドル。ガラパゴスは聞いていた通りの野生動物の楽園!思ったよりも街のなかに動物がいて、人間と共生していました。動物も人もゆったりとしていて、治安も良く気温も温暖で癒されました。
休暇をとって、手配がんばってくれた旦那に感謝!

- - -

ガラパゴス初日はアシカの島とも呼ばれるサンクリストバル島を観光。翌日はキッカーロック(スペイン語名ではレオンドルミード)で久しぶりにダイビングをしました♪

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.0
グルメ
4.0
  • 中米に住んでいるので、Copa航空でパナマで乗り換えを入れて5時間ほどでエクアドルの首都キトへ。

    中米に住んでいるので、Copa航空でパナマで乗り換えを入れて5時間ほどでエクアドルの首都キトへ。

  • キトのホテル。<br /><br />エクアドル内でのプランを一緒に考えてくださった、現地旅行会社の担当さんにご挨拶。エクアドル内での交通やホテル、ツアーを手配して頂きました。どこのツアーが信頼できるか分からないなか、とても助かりました。<br /><br />キトで1泊し、翌日にグアヤキル経由便で2時間半ほどでいよいよ太平洋のガラパゴス諸島へ。

    キトのホテル。

    エクアドル内でのプランを一緒に考えてくださった、現地旅行会社の担当さんにご挨拶。エクアドル内での交通やホテル、ツアーを手配して頂きました。どこのツアーが信頼できるか分からないなか、とても助かりました。

    キトで1泊し、翌日にグアヤキル経由便で2時間半ほどでいよいよ太平洋のガラパゴス諸島へ。

  • AVIANCA航空でいよいよガラパゴスへ!<br /><br />ガラパゴスには空港がふたつあるうち、サンクリストバル島IN、サンタクルス島OUTの行程になりました。

    AVIANCA航空でいよいよガラパゴスへ!

    ガラパゴスには空港がふたつあるうち、サンクリストバル島IN、サンタクルス島OUTの行程になりました。

  • ガラパゴス諸島は、このような形をしています。<br />島によって、見られる野生動物が違います。<br /><br />撮影した本はThis is Ecuadorというフリーペーパー。

    ガラパゴス諸島は、このような形をしています。
    島によって、見られる野生動物が違います。

    撮影した本はThis is Ecuadorというフリーペーパー。

  • 私たちが着いたサンクリストバル島は、野生のアシカが溢れているということで、アシカ系の生き物が好きな私が楽しみにしていた島。<br /><br />空港に着いてすぐ、手配していただいていたナチュラリストさんと一緒に、街からすぐのインタープレテーションセンターへ行きました。

    私たちが着いたサンクリストバル島は、野生のアシカが溢れているということで、アシカ系の生き物が好きな私が楽しみにしていた島。

    空港に着いてすぐ、手配していただいていたナチュラリストさんと一緒に、街からすぐのインタープレテーションセンターへ行きました。

  • 現地ガイドさんの英語はとても流暢で、分かりやすく植物のことや島の自然のことを説明してくれました。<br /><br />置物かと思うようなトカゲ。カメラを向けても逃げません。

    現地ガイドさんの英語はとても流暢で、分かりやすく植物のことや島の自然のことを説明してくれました。

    置物かと思うようなトカゲ。カメラを向けても逃げません。

  • インタープレテーションセンターの建物内ではガラパゴスの歴史を勉強。ダーウィンが生物の起源の発想を得たとして有名ですが、軍事目的で空港が作られた歴史や、ゾウガメを捕まえていた時代のことなど、知らなかったことが沢山ありました。<br /><br />(英語とスペイン語で併記されています)

    インタープレテーションセンターの建物内ではガラパゴスの歴史を勉強。ダーウィンが生物の起源の発想を得たとして有名ですが、軍事目的で空港が作られた歴史や、ゾウガメを捕まえていた時代のことなど、知らなかったことが沢山ありました。

    (英語とスペイン語で併記されています)

  • 野生の小鳥も沢山、道のすぐ脇にいます。

    野生の小鳥も沢山、道のすぐ脇にいます。

  • ティヘレータスの丘からの眺め。

    ティヘレータスの丘からの眺め。

  • グンカンドリのメスがいっぱい見られました。かなり大きいです。

    グンカンドリのメスがいっぱい見られました。かなり大きいです。

  • 丘から街に戻る途中に右方向に枝分かれしている道を行くと、シュノーケルできる湾がありました。

    丘から街に戻る途中に右方向に枝分かれしている道を行くと、シュノーケルできる湾がありました。

  • 早速アシカが間近に!!<br /><br />ナチュラリストのおじさんも一緒に泳いでくれるとのこと。<br /><br />アシカが寝ている横で準備をして肌寒いなかシュノーケルしたら、ウミガメが触ってしまいそうな距離で息継ぎしていきました。水中カメラが老朽化で電池が切れており残念。<br /><br />アシカが人の周りをくるくる回って泳いでくれることもあります。

    早速アシカが間近に!!

    ナチュラリストのおじさんも一緒に泳いでくれるとのこと。

    アシカが寝ている横で準備をして肌寒いなかシュノーケルしたら、ウミガメが触ってしまいそうな距離で息継ぎしていきました。水中カメラが老朽化で電池が切れており残念。

    アシカが人の周りをくるくる回って泳いでくれることもあります。

  • ナチュラリストの方が、アシカがいっぱいいる砂浜に寄ってくれました。<br /><br />ちなみにガラパゴスにはアザラシはいません。<br />アザラシとアシカの違いは、耳が頭の横に出ているか、無いように見えるか、だそうです。<br /><br />アシカは人間お構いなしに近くを歩いて行ったりしますが、触ると人間のにおいがついてしまうので絶対ダメだそうです。これからもずっと野生のアシカを近くで観れるように、驚かさないようにしたいです。

    ナチュラリストの方が、アシカがいっぱいいる砂浜に寄ってくれました。

    ちなみにガラパゴスにはアザラシはいません。
    アザラシとアシカの違いは、耳が頭の横に出ているか、無いように見えるか、だそうです。

    アシカは人間お構いなしに近くを歩いて行ったりしますが、触ると人間のにおいがついてしまうので絶対ダメだそうです。これからもずっと野生のアシカを近くで観れるように、驚かさないようにしたいです。

  • 夕暮れの砂浜に、アシカがいっぱい....<br />これは至福の散歩!

    夕暮れの砂浜に、アシカがいっぱい....
    これは至福の散歩!

  • おなかに砂がつくとこうなってしまう、かわいいアシカ。<br />鳴いていたり、ほかの群れに寄って行ったり、吠えたり、賑やかなアシカたち。<br /><br />一生懸命歩いていると思ったら突然パタっと寝てしまう仕草が可愛すぎます。

    おなかに砂がつくとこうなってしまう、かわいいアシカ。
    鳴いていたり、ほかの群れに寄って行ったり、吠えたり、賑やかなアシカたち。

    一生懸命歩いていると思ったら突然パタっと寝てしまう仕草が可愛すぎます。

  • ガラパゴスは治安がいいので、夜でも歩けます。

    ガラパゴスは治安がいいので、夜でも歩けます。

  • グルメマップのようなものは見つけられず、歩いていて見つけたレストランで。

    グルメマップのようなものは見つけられず、歩いていて見つけたレストランで。

  • 家族経営らしく、なかなか料理が出てこなくて、いつ食べられるか不安になりましたが、、

    家族経営らしく、なかなか料理が出てこなくて、いつ食べられるか不安になりましたが、、

  • エビ美味しかったです!!<br />物価は高めで飲み物と合わせて20ドルとか...。

    エビ美味しかったです!!
    物価は高めで飲み物と合わせて20ドルとか...。

  • あまり遅い時間でもないけれど、静かになったメインストリート。建設中のままの家や空き地があったりと、僻地感のある、素朴な街でした。

    あまり遅い時間でもないけれど、静かになったメインストリート。建設中のままの家や空き地があったりと、僻地感のある、素朴な街でした。

  • ホテルはCASA OPUNTIA泊。島のなかではきれいめです。<br /><br />それでも、シャワーのお湯が、一人使い終わるとしばらく水でした。島らしい。

    ホテルはCASA OPUNTIA泊。島のなかではきれいめです。

    それでも、シャワーのお湯が、一人使い終わるとしばらく水でした。島らしい。

  • 朝ごはんは海を眺めながら!<br /><br />合席は、ボストンからの若い夫婦と、マイアミからの女性2人でした。<br />島に数泊泊まり、3−4日間のクルーズに参加すると言っていました。どんな動物を見たとか、どの島に行ってきたとか、ガラパゴス旅行者同士の話を聞けました。<br /><br />クルーズも検討しましたが、島に泊まってゆっくりアシカや街を見れた今回の旅の仕方でも十分ガラパゴスを楽しむことができました。

    朝ごはんは海を眺めながら!

    合席は、ボストンからの若い夫婦と、マイアミからの女性2人でした。
    島に数泊泊まり、3−4日間のクルーズに参加すると言っていました。どんな動物を見たとか、どの島に行ってきたとか、ガラパゴス旅行者同士の話を聞けました。

    クルーズも検討しましたが、島に泊まってゆっくりアシカや街を見れた今回の旅の仕方でも十分ガラパゴスを楽しむことができました。

  • 宿の?犬。

    宿の?犬。

  • 今日はダイビングのツアーです!<br />港には寝起きのアシカ。<br /><br />主にスペイン語圏からの旅行者10人ほどと一緒に、ガイドさんが数名乗っている船に乗りました。

    今日はダイビングのツアーです!
    港には寝起きのアシカ。

    主にスペイン語圏からの旅行者10人ほどと一緒に、ガイドさんが数名乗っている船に乗りました。

  • 桟橋の階段にもアシカ。

    桟橋の階段にもアシカ。

  • キッカーロックと呼ばれている岩、スペイン語ではレオンドルミードといい、寝ているライオンという意味です。<br /><br />片側から見るとメスライオン、別方向から見るとオスライオンに見える、という説明があったような。<br />

    キッカーロックと呼ばれている岩、スペイン語ではレオンドルミードといい、寝ているライオンという意味です。

    片側から見るとメスライオン、別方向から見るとオスライオンに見える、という説明があったような。

  • サンクリストバルからは船酔いするような揺れもなく到着。<br /><br />島は断崖絶壁で上陸できませんが、上部にグンカンドリや青足カツオドリのコロニーがあります。

    サンクリストバルからは船酔いするような揺れもなく到着。

    島は断崖絶壁で上陸できませんが、上部にグンカンドリや青足カツオドリのコロニーがあります。

  • このような小さなボートで、シュノーケルやダイビングに来ています。<br /><br />私たちのボートからは、インストラクターのアンヘルさん、スペイン人のベテランダイバーのおじいさん、私たち夫婦2人がダイビングでした。<br />浅瀬で一度チェックダイブをしたので機材は安心。<br />アンカーロープなしで潜行します。

    このような小さなボートで、シュノーケルやダイビングに来ています。

    私たちのボートからは、インストラクターのアンヘルさん、スペイン人のベテランダイバーのおじいさん、私たち夫婦2人がダイビングでした。
    浅瀬で一度チェックダイブをしたので機材は安心。
    アンカーロープなしで潜行します。

  • 最初のポイントはキッカーロックcanal<br />岩と岩の間をダイビングで通り抜けて、向こう側に回り込んだ船にピックアップしてもらいます。<br /><br />いきなりウミガメがいました。<br /><br />9月は水が冷たい(そのぶん沢山の生物がいる)と聞いていて寒さを心配していましたが、晴れていたのでそこまででもなく!<br />

    最初のポイントはキッカーロックcanal
    岩と岩の間をダイビングで通り抜けて、向こう側に回り込んだ船にピックアップしてもらいます。

    いきなりウミガメがいました。

    9月は水が冷たい(そのぶん沢山の生物がいる)と聞いていて寒さを心配していましたが、晴れていたのでそこまででもなく!

  • 2本目はキッカーロック North Pointという場所。<br /><br />魚群がすごい!

    2本目はキッカーロック North Pointという場所。

    魚群がすごい!

  • 残念ながら2本のダイビングでハンマーヘッドシャークは見れませんでしたが、、<br />ガラパゴスシャークを何度も見れました。<br /><br />サメは怖いかと思ったら、海の中には自分以外にもたくさんの生き物がいたので、自分が狙われるような恐怖感はなく、じーっと見ることができました。<br /><br />何度も見かけるので、レアじゃない気がしてしまいますが、準絶滅危惧種だそうです。

    残念ながら2本のダイビングでハンマーヘッドシャークは見れませんでしたが、、
    ガラパゴスシャークを何度も見れました。

    サメは怖いかと思ったら、海の中には自分以外にもたくさんの生き物がいたので、自分が狙われるような恐怖感はなく、じーっと見ることができました。

    何度も見かけるので、レアじゃない気がしてしまいますが、準絶滅危惧種だそうです。

  • 太陽の光が遮られるほどの魚の群れ。

    太陽の光が遮られるほどの魚の群れ。

  • 魚の群れに突進するスペイン人のおじさま。

    魚の群れに突進するスペイン人のおじさま。

  • あの岩場の海の中はこのようになっています。<br />流れが速いので、安全停止中は岩にへばりついていました。

    あの岩場の海の中はこのようになっています。
    流れが速いので、安全停止中は岩にへばりついていました。

  • なんと子アシカが近くを泳いでくれました。<br />あまりの速さであんまりよく見えなかったけど。<br /><br />写真の左側中央に写っています。<br /><br />インストラクターさんいわく、この日は月の満ち引きの関係で濁り気味だったそうで、透明度8m。

    なんと子アシカが近くを泳いでくれました。
    あまりの速さであんまりよく見えなかったけど。

    写真の左側中央に写っています。

    インストラクターさんいわく、この日は月の満ち引きの関係で濁り気味だったそうで、透明度8m。

  • 浮上する前、頭上に大きなアシカがいました。

    イチオシ

    浮上する前、頭上に大きなアシカがいました。

  • Wreck Bay Daving Centerのスタッフの方々も、同乗していたシュノーケルツアーのガイドさんも、とても親切に全員に気を配ってくださり、よいツアーでした。<br /><br />わきあいあいとした、参加者同士もにこやかに過ごせる空間でした。<br /><br />ランチはパスタorライスと魚と野菜、と冗談で出てきた鶏。

    Wreck Bay Daving Centerのスタッフの方々も、同乗していたシュノーケルツアーのガイドさんも、とても親切に全員に気を配ってくださり、よいツアーでした。

    わきあいあいとした、参加者同士もにこやかに過ごせる空間でした。

    ランチはパスタorライスと魚と野菜、と冗談で出てきた鶏。

  • サンクリストバル島の港へ向かう途中で、セロブルホの海岸へ上陸。

    サンクリストバル島の港へ向かう途中で、セロブルホの海岸へ上陸。

  • ここの砂浜はマングローブの種や、さまざまな動植物の宝庫なんだそう。

    ここの砂浜はマングローブの種や、さまざまな動植物の宝庫なんだそう。

  • カニの抜け殻も。<br /><br />

    カニの抜け殻も。

  • 水着のうえに服を着た状態のまま、夕方には街に戻ってきました。ダイビングショップに、ダイビングのlogブックを付けに行ったら、水中写真のデータをメモリーカード(CF)に頂くことができました!<br />水中の自分たちが写った写真もいい思い出になりました。<br />私は通算30本目のダイビングでした♪

    水着のうえに服を着た状態のまま、夕方には街に戻ってきました。ダイビングショップに、ダイビングのlogブックを付けに行ったら、水中写真のデータをメモリーカード(CF)に頂くことができました!
    水中の自分たちが写った写真もいい思い出になりました。
    私は通算30本目のダイビングでした♪

  • サンクリストバルの街を散歩。<br />どなたかのブログで拝見して、見たかったアシカの遊具、見つけました。

    サンクリストバルの街を散歩。
    どなたかのブログで拝見して、見たかったアシカの遊具、見つけました。

  • 観光案内所で、歩いていける穴場を聞いてさらに散歩。地元の方がランニングしたり、犬の散歩をしていました。

    観光案内所で、歩いていける穴場を聞いてさらに散歩。地元の方がランニングしたり、犬の散歩をしていました。

  • 45分ほど歩いて、砂浜に到着。<br /><br />アシカお出迎え。<br /><br />他に何かあるわけでもなく、海は荒れていましたが、のんびりした島時間でした。

    45分ほど歩いて、砂浜に到着。

    アシカお出迎え。

    他に何かあるわけでもなく、海は荒れていましたが、のんびりした島時間でした。

  • 歩いて戻って、街の賑わっているピザ屋にて夕飯。<br /><br />バティード(シェイクのようなもの)もフーゴ(ジュース)も果物入りで美味しいです。バティード デ バナナやバティード デ ピーニャ(パイナップル)が甘いです。<br /> <br />オレンジジュースは中米で飲む甘いフーゴ デ ナランハと違って、柑橘系の名前が違うフーゴ デ ナランヒージャ(Fugo de Naranjilla)しか置いていない店が多く、味は酸っぱめです。

    歩いて戻って、街の賑わっているピザ屋にて夕飯。

    バティード(シェイクのようなもの)もフーゴ(ジュース)も果物入りで美味しいです。バティード デ バナナやバティード デ ピーニャ(パイナップル)が甘いです。

    オレンジジュースは中米で飲む甘いフーゴ デ ナランハと違って、柑橘系の名前が違うフーゴ デ ナランヒージャ(Fugo de Naranjilla)しか置いていない店が多く、味は酸っぱめです。

  • ピザ屋ですが、クレープにココナッツ味のエビを入れた料理がありました。かなり美味しい。日本でも食べれるところがあったらと思うほど。

    ピザ屋ですが、クレープにココナッツ味のエビを入れた料理がありました。かなり美味しい。日本でも食べれるところがあったらと思うほど。

  • 夜の港にはアシカがいっぱい。<br /><br />フラッフュは炊いてはダメなので、街のあかりで撮影。

    夜の港にはアシカがいっぱい。

    フラッフュは炊いてはダメなので、街のあかりで撮影。

  • 旦那と散歩していたら、桟橋からエイの群れがゆらゆらと泳ぎ回っているのが見えました。ずっと見てたら、アシカがすごい勢いで泳いできて、エイは一目散に撤収しました。<br /><br />こんなの見たことない...と唖然。<br /><br />こうしてサンクリストバルの夜は更けていきました。<br /><br />翌日はサンタクルス島へ向かいます。

    旦那と散歩していたら、桟橋からエイの群れがゆらゆらと泳ぎ回っているのが見えました。ずっと見てたら、アシカがすごい勢いで泳いできて、エイは一目散に撤収しました。

    こんなの見たことない...と唖然。

    こうしてサンクリストバルの夜は更けていきました。

    翌日はサンタクルス島へ向かいます。

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