2015/07/24 - 2015/07/29
70位(同エリア357件中)
コットングラスさん
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オーストリアチロル地方
カイザーゲビルゲ(皇帝山脈)連山の麓のヴィルダーカイザー地方
この地方を初めて知ったのは4traのトラベラー「旅するうさぎさん」の旅行記でした。
そしてこのヴィルダーカイザー地方の中でも特に素晴らしい景色と料理そしてスパやプールが楽しめるエルマウにある五つ星のホテル カイザーホフ スペリオール kaiserhof Superiorを「旅するうさぎさん」から教えていただきました。
いつもの旅行では泊ったことなどない五つ星ホテルに5連泊という贅沢をさせてもらいました。これまで旅行記にホテルについての掲載は殆どしたことはありませんが、本当に素晴らしいホテルだったことと最高の思い出としてアップしました。
旅行行程
7/22 羽田出国→フランクフルト→ザルツブルグ→ザルツカンマーグート地方→ザルツブルク泊
7/23 ザルツブルグ→ベルヒテスガーデン→ロシュフェルド→ベルヒテスガーデン→ザルツブルク泊
7/24 ザルツブルグ→St.ヨハンインチロル→エルマウ泊
7/25 ヴィルダーカイザー地方 エルマウ泊
7/26 ヴィルダーカイザー地方 エルマウ泊
7/27 ヴィルダーカイザー地方 エルマウ泊
7/28 ヴィルダーカイザー地方 エルマウ泊
7/29 エルマウ→ミュンヘン泊
7/30 ミュンヘン→羽田
7/31 羽田帰国
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- JTB
-
2015/07/24
ザルツブルクから鉄道に乗り、サンクト・ヨハン・イン・チロル駅で降り
ポストバスでこれから5連泊するエルマウに到着。
ホテルに電話して迎えに来ていただきました。
町の中心地からかなり離れており、坂を上るので予めホテルにはメールで迎えに来ていただけるように連絡しておきました。 -
13:40
ホテル到着ホテル カイザーホフ ホテル
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ホテル カイザーホフ スペリオール kaiserhof Superior の正面入り口
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ものすごく感じの良いドライバーさんがこの車で迎えに来てくれてました。
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5つ星のプレート
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このホテルの評価証などがずらっと並んでいます。
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ロビー
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ロビー
-
ロビー
レセプションの女性が笑顔で迎えてくれました。
レセプションの写真は撮り忘れてしまいました。残念! -
チェックインを済ますと
ウェルカムドリンクはいかがですか?と言われましたので喉も乾いていたので
ビールをいただきました。
「こちらでどうぞ」と案内されたのがこのホテル自慢のテラスです。
ちょっとはっきりしない天気ですが、カイザーゲビルゲ(皇帝山脈)の連山
も見えています。 -
こちらは上部階への階段
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ウェルカムドリンクをいただいた後案内されたのは1階の101号室
レセプションに一番近い部屋です。 -
部屋の中にこの部屋の位置を示すパネルが掲げられていました。
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ピンク色で表示された部屋です。
このフロアーには101号室と隣に102号室と103号室の3部屋のみのようです。
101と102は部屋から皇帝山脈の見える部屋で103は反対側の景色になります。 -
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ウェルカムフルーツとお水が用意されていました。
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岩塩のプレゼントも置かれていました。
いつもザルツブルクでは岩塩を買いたいと思っていましたが荷物が重くなるのを考え買わないでいただけにこのプレゼントは本当に嬉しいです。
(もう今日から最終日まで移動はありません)
SALZIGER KAISER 220g
info@kaiserho-ellmau.at -
部屋の広さは30?で1人旅には十分です。
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落ち着いた感じの部屋
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テレビの下がミニバーになっています。
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ミニバー
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使い易いテーブルと椅子です。
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Panasonic製のBluetooth対応のオーディオ機器が備わっていました。
持ってきたipadに入っている音楽を聞けたのでとても嬉しかったです。 -
寝具の枕もこだわりのあるものが使われていました。
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ベッドサイド
横の電源コンセントは携帯電話やタブレットの充電に大変便利でした。 -
クローゼット
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お風呂とトイレと洗面
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ゆったりとしたバスタブです。
シャワー、お湯、水の水量など抜群です。 -
お風呂から
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窓から山並みが見られます。
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何度もバスタブに入浴剤のクナイプを入れて皇帝山脈を見ながらの至福のひと時を過ごすことが出来ました。
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洗面台
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部屋の外に出て見ました。
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テラスから皇帝山脈の山並みが見えます。
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隣のお部屋のテラスとは顔が合わないようにちょうど良い間隔で離れています。
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これは後日ハイキングから帰ってきてお風呂に入った後のひと時。
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明日から9日間のホテルの催しなどが書かれているプリントが置かれていました。
ハイキングツアーなどどれも楽しそうなものばかりです。
あらためてこのプリントを見ているといまにでも、もう一度このホテルに行きたくなってしまいました。 -
ホテルレセプションに行き、部屋の金庫の鍵、Wi-Fiのパスワード、ゲストカードをいただきに行きました。(旅するうさぎさんの旅行記のおかげでスイスイと)
こちらはゲストカード
このカードがあることでヴィルダーカイザー地方 Ellmau Going Scheffau Soll を走るカイザージェットのバスに乗り放題です。
裏面に名前と使用開始日から使用期限が印刷されています。 -
レストラン
このホテルにはレストランが4か所あります。
天気の良い日は朝食、夕食ともにテラスでの食事になります。
私は一人なので写真手前の2人用のテーブルが用意されて定席になりました。 -
レストラン
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バーコーナー
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ホテル周りの外に出てみました。
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ホテル建物と皇帝山脈
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このホテルのゲストは殆ど車で来られています。
大半はドイツナンバーの車でした。 -
ゆったりとしたテーブルと椅子が置かれています。
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皇帝山脈を眺めながら
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のんびりできそう
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こちらは屋外のプールです。
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池ともいえるような自然を生かしたプールです。
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優雅に泳いでいるゲストも多くいました。
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テラスからのプール
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このホテルの経営者のご家族です。
(ホテル案内の写真より)
Bianca & Gunter Lampert 奥様とご主人
Fabian und Vanessa お二人のお子様
ホテル1995年開業とのことでした。
今年でちょうど20周年
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夕食のメニューは毎日朝食時に置かれてあり、メインのメニューを選ぶようになっています。
今回は5泊でハーフボードプラン(夕食、朝食付き)
お得だし、何よりも食事の美味しさで有名なホテルだけに予約時にすぐに決めました。 -
7/24日のメニュー
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7/25のメニュー
この日は ガラ ディナーで結構ボリュームがありスタートからフィニッシュまで
2時間半くらい食べていました。 -
7/26のメニュー
この日はSeefoodとあったのでWellness Menuを頼んだと思います。 -
7/27のメニュー
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7/28日のメニュー
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夕食のサラダはブッフェ台から選びます。
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初日の夕食
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初日の夕食
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初日の夕食
どれも美味しくいただきました。 -
ワインがずらりと並んでいますがどれも高級なものばかりで手が出ません。
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朝食は7時30分からです。
今日はあまり天気も良くないので朝食はテラスでなくレストランでした。 -
ブッフェの料理のほかにオムレツを注文しました
とてもおいしくてかなりのボリュームがありました。
この日昼食は抜きました。 -
ローファーの山並み
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2日目の夕食だったと思います
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2日目の夕食だったと思います
滞在中の5日間 毎日経営者の Gunter Lampert さんと女将さんの
Biancaさんが笑顔で声をかけに来てくれました。 -
2日目の夕食だったと思います
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2日目の夕食のデザートだったと思います
どれもがとても美味しかったです。 -
日曜日の朝、部屋のテラスからの朝日
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部屋のテラスからの朝日
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今日は朝から天気が良いので朝食はテラスでいただきます。
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従業員の方も常ににこやかな笑顔で声をかけてくれます。
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朝食のブッフェ台
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朝食のブッフェ台
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朝食のブッフェ台
上の段の右側に蜂蜜が用意されています。 -
朝食
ハムの種類がとても多かったです。 -
この日の朝食にもオムレツを注文しました。
このオムレツも美味しかったですがそれほどのボリュームはなかったので
安心しました。 -
パンの種類も豊富でどれもおいしく毎日違った種類をいただきました。
バスケットの前にあるのは蜂蜜です。(自家製) -
朝食
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朝のすがすがしい空気の中の朝食はとてもおいしくついつい食べ過ぎてしまします。
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朝食はいつもは駅やスーパーなどで買ったパンなどで軽く済ませているだけにいままで味わったことのない優雅さ。
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このホテルの一番の売り物といえるテラスでの食事
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常に従業員(結構小柄な可愛らしいお嬢さんや男性スタッフ)が笑顔で声をかけてくれます。
これこそ"おもてなし" -
思わず何枚も写真を撮ってしまいます。
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思わず何枚も写真を撮ってしまいます。
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思わず何枚も写真を撮ってしまいます。
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テラスにいくつも置かれている花
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このホテルはサウナも充実しています。
サウナへの入り方が掲げられています。
滞在中サウナには3回入りましたが2回は誰もいませんでした。
3回目には男女のペアと一緒になりました。
みんな全裸なので、男性だけならなんともありませんが女性も一緒だとちょっと恥ずかしいくらいです。 -
最初にシャワーを浴びます。
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フィンランド式
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フィンランド式サウナの内部
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バイオサウナ
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バイオサウナの内部
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スチームサウナ
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スチームサウナの内部
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一休みするスペース
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サウナの上の階で室内プールに隣接の施設の一部です。
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皇帝山脈の山並みを見ながらう本を読んだり思い思いの時を過ごせます。
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朝から雨だった日にはここに数時間いました。
LINEを使って日本の友達にメールのやり取りをしたり、このホテルの写真やハイキングの山の写真を送ったり、LINEの無料電話をしたりと楽しめました。 -
この日は午前中ずっと雨でお昼頃上がり始めたので出かけようと思い、
出来れば昼食を食べてからと初めて軽食を取りました。
軽食の場所はバーに用意されていて13時からでした。 -
朝食をしっかり食べ、その後ゆっくりとしていただけなのであまり量も食べられませんでしたがとてもおいしいソーセージでした。
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デザートのケーキも用意されています。
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この日の夕食
レストランではチターの演奏がされていました。
ANDREAS ERBER という方です。
www.andreas-erber.at/ -
この方は日本にも来られて京都の清水寺でも演奏されたことを「旅するうさぎさん」の旅行記でも見ていましたので、ipadでうさぎさんの旅行記を見てもらうと喜ばれていました。
またこの日、ホテルの女将さんが声をかけにやってきた時にもYou Tubeの清水寺で演奏するANDREAS ERBERさんの映像を見てもらったところ大変喜ばれていました。 -
4日目の夕食だったと思います。
-
4日目の夕食だったと思います。
お皿が印象的 -
4日目のデザートだったと思います。
すべて美味しくいただきました。 -
2014/07/28
最終日の夕食
2枚のメニューが立っていました。 -
小さいほうのメニューはFarewell menuとなっていました。
-
Farewell meruを開くと
Dear Mr.○○
とプリントされ -
オーナーのサインがなされていました。
思わずこみ上げてくるものがありました。 -
サラダブッフェを採りディナーのスタート
食事中オーナーがワインを注ぎにテーブルにやってきて声をかけられたので
「このホテルは5つ星ではなく7つ星です!有難う!」と伝えました。 -
最終日の夕食
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最終日の夕食
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最終日の夕食
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最終日の夕食
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最終日の夕食のデザート
とても美味しくいただきました。 -
夕食を終えてテラスに出てみました。
-
今夜が最後、そういえば夜のホテルをまだ見ていなかったとホテルの周りを歩いてみました。
-
玄関
なごり惜しいです。 -
玄関
-
kaiserhof
☆☆☆☆☆S
この☆にあと2ツの☆を加えたい気持ちです。 -
2015/07/29
チェックアウトの日
今日はあまり天気が良くないのでテラスではなくレストランでの朝食です。 -
レストランのテーブルから見る皇帝山脈もこれが最後
-
2015/07/29
チェックアウトの日
ホテル特製のオーストリアのお菓子が部屋に置かれていました。 -
アウフ ヴィーターゼン
数少ないドイツ語で分かる言葉です。 -
お別れです。アウフ ヴィーターゼン
このホテルを一言で言い表わすとしたら
「最高のホスピタリティ!」
また来られることがあればと。 -
初日にエルマウポストまで迎えに来てくれたドライバーさん、お世話になりました。
滞在中何度もエルマウの町中から電話をして迎えに来てもらいました。 -
迎えや送りをしていただいた車です。
この車でエルマウドルフのポストバスのバス停まで送っていただきました。 -
ホテルを後にしました。
5日間の素晴らしい思い出になりました。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- 旅するうさぎさん 2015/09/06 14:04:24
- こんにちは。
- コットングラスさん、こんにちは。
カイザーホフの食事、どれもこれも美味しそうです。
お花を飾ったテラスの写真も綺麗ですね。
私が行った時は5つ星だったのですが、
今はそれにsuperiorが付いているので、
0.5星上がったということでしょうか。
コットングラスさんがお泊りになったのは
私が泊まったシングルルームではなく、
Studio Kaiserhofなのですね。
だから椅子も2脚づつあるのだなと思いました。
素敵なお部屋ですね。
Andreas Erberさんのチター演奏は素晴らしく
とても心に残っています。
私の旅行記を見せて下さったとのこと、
ありがとうございます。
コットングラスさんの次の旅行記も拝見しました。
Brixen im Thale に降りられたとのことで、
ビックリしました。ぐるっと山の周りを
周ってエルマウまで戻られたのですね。
Wilder Kaiserの地図を見ながら、
ああここは道が入り組んでいて迷いやすいかも、
と思いました。
けれど、バス付きのカードを購入されたので、
帰ってくるのにそれが使えたのではないでしょうか。
ホテルでのんびり至福の時を過ごされたとのことで
良かったです。私もまたあのお料理を食べに
行きたくなってしまいました。
次の旅行記も楽しみにしています。
旅するうさぎ
- コットングラスさん からの返信 2015/09/06 17:42:16
- RE: こんにちは。
- > コットングラスさん、こんにちは。
>
> カイザーホフの食事、どれもこれも美味しそうです。
> お花を飾ったテラスの写真も綺麗ですね。
>
> 私が行った時は5つ星だったのですが、
> 今はそれにsuperiorが付いているので、
> 0.5星上がったということでしょうか。
> コットングラスさんがお泊りになったのは
> 私が泊まったシングルルームではなく、
> Studio Kaiserhofなのですね。
> だから椅子も2脚づつあるのだなと思いました。
> 素敵なお部屋ですね。
>
> Andreas Erberさんのチター演奏は素晴らしく
> とても心に残っています。
> 私の旅行記を見せて下さったとのこと、
> ありがとうございます。
>
> コットングラスさんの次の旅行記も拝見しました。
> Brixen im Thale に降りられたとのことで、
> ビックリしました。ぐるっと山の周りを
> 周ってエルマウまで戻られたのですね。
> Wilder Kaiserの地図を見ながら、
> ああここは道が入り組んでいて迷いやすいかも、
> と思いました。
> けれど、バス付きのカードを購入されたので、
> 帰ってくるのにそれが使えたのではないでしょうか。
>
> ホテルでのんびり至福の時を過ごされたとのことで
> 良かったです。私もまたあのお料理を食べに
> 行きたくなってしまいました。
>
> 次の旅行記も楽しみにしています。
>
>
> 旅するうさぎ
>
旅するうさぎさん
こんにちは
ホテル カイザーホフにつきましては本当に有難うございました。
お蔭様で最高の気分で滞在することが出来ました。
旅行記にも書いたように経営者を初め従業員のみなさんが笑顔で声をかけてくれるので不安もなく(言葉)楽しめました。
従業員のお嬢さん方もどちらかというと小柄な方ばかりで何となく親しみ
深かったです。
旅するうさぎさんの泊ったシングルルームのテラスからの景色を期待していただけにちょっと残念でした。
ハイキングなどのあとに都合4回エルマウドルフのINFOに車で迎えに来ていただきましたが、うち2回はあの通りがサマーナイトの準備や別のイベントで通行止めになってしまいちょっと焦りましたが、現地の人に迎えに来てもらう場所(消防署など)をホテルに連絡していただいたりして救われました。
ホテルまで歩いてもいいかなとも思いましたが、何時もハイキングでかなり
歩き疲れている時でしたので甘えました。でも常に笑顔で迎えにきていただきました。
Elfer-wegのハイキングはやはりハートカイザーからAstbergに向かい
チェアーリフトでゴーイングに向かうべきだったと思いました。
結局Astbergのリフトは乗らずじまいでした。(また行きたい!)
あの地図を見ながら歩きましたが、本来のコースが11にもかかわらずどこからか11aを歩いてしまい(11aもエルマウを示していただけに)11に戻れなければといった時はすでにかなり下っており、引き返すのも大変、そして道なき道のすごい所を下りブリクセン イム ターレ Brixen im Thaleにたどり着いたという感じです。
バス付のカードだったのでキッツビュールまではポストバスが使えたましたので、キッツビュールからサンクトヨハン・イン・チロルまでの鉄道3.5ユーロのみでエルマウまで帰ることが出来ました。
ある程度あの地方の地理が頭の中にあったからスムースに帰ることが出来たと思います。
次はいよいよグルッテンヒュッテへのハイキングになります。
滞在中一番天気の良い日を選び、また、日曜日でしたので多くのハイカーさんとも一緒に歩けました。
旅するうさぎさんのツィラータール紀行もじっくり見させていただいています。
地図で位置を確認しながら見ていますが、かなり奥まると風景も変わって来ますね。
吊り橋のうさぎさんの後ろ姿の写真は最高です。
それではまた
コットングラス
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