2015/08/06 - 2015/08/06
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ドクター白鳥さん
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いよいよである
前泊はパークハイアット
後泊は上野三井ガーデン
パークは、最寄駅が新宿(JR)ということになっているが、それは見栄で、実は代々木が最寄。
何回か代々木から歩いたが、今回はタクシーで、あまりに暑いので。
ほぼワンメーター。
新宿駅の雑踏を潜り抜けるのがばからしい。
今やなくなってしまった平日リトリートプランで、翌日は4時までのんびり。
これも代々木から上野に向かう。
夜11時近くにもにもかかわらず、出まちご苦労様。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
パークからの日暮れ
-
パークから西側は、オペラシティしか高層ビルはないので、見晴らしが良い。晴れていれば富士山が見える。ダブルベッドサイド。
東側は、高層ビル群、ツインサイド。
ちなみに、マンダリン東京より東はほぼ高層ビルがなく、東東京の見晴らしが良い。西側は景色がいまいち。 -
カラムが空いているので、最近の海外ドラマ。
Dlifeで、Drハウスが終了。
最後の方は、魅力的なバイプレイヤーにかけたし、まんねりだったから、ハウスロスになることはなかった。
最終回、カティがでてこなかったのはなぜ?
ドラマと同様、いい終わり方をしなかったのか?
13は、ハンチントン舞踏病が発症するまで、好きなことをして暮らす、ことにして、ハウスが頸にしたのだが、これって、日本だったら患者団体とかが抗議しそうな話だけど、本国ではどうだったのかなあ?
キャメロンは、ワンスで主役に抜擢されてびっくり。最終回では、ER部長になり、家族も築いたが、デスクにはハウスチームの写真が。
かわりにようやくメイジャークライムのシーズン2.
クローザーが終わった時はどうなるかと思ったが、なかなかよいでき。
主役マクドネルは、ダンスウィズウルブきスで「拳を握って立つ女」だった人。
ダメージは最終シーズン。
黒い遺伝子、は怖いものみたさ。
真田ひろゆき、日本人って、海外ドラマだとだいたい変な役。
NHKでは、シーラ、とビッグCをなんとなく見ているところ。
そういえばミスマープルは見るというより、かけている、感じ。
もう3回目くらいだからねえ。
ちゃちゃちゃっちゃちゃらちゃらあ、ちゃちゃ、ちゃあちゃあらちゃらちゃららあ、
というテーマで、腰を支点に上半身を左右に振るのが好き。
子供だよ。 -
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夏に富士山がうっすらでも見えるのは珍しい
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夕食は外に出たくなかったので、地下のレストラン街をぶらり
カフェーズという、お手軽フレンチを選択。
表にはオマールメニュがあったが、実はなし。
店を変えるのも面倒だったので、
旬のディナーコースに飲放題付。
これで二人で1万円からおつりがくるのでお得ですが、飲みすぎいいい。
悪酔い。
サラリーマンが大勢の外人と立食Pしてたり、隣の方がタバコ吸っていたり、なかなかでした。 -
この3年に一度のフェスティバルが素晴らしいことは言うまでもない。
演目の並べ方も、工夫されている。
しかし、出演者が、すでに引退した人が増えてきて、懐かしファンが目当てなのはやや残念。
ファン層も高齢化してきて、13列真ん中あたりのいい席だったが、真後ろの婆が例によって、公演中もずっとおしゃべりしている。
ホントに近頃の高齢者は、しつけがなっていないのをしばしばお見受けする。
これでは若い方がもっと劣化するのもむべなるかな。
サティの三つのグノシエンス。
『グノシエンヌ』とは「知る」というギリシア語の動詞の語幹をもとにして作ったサティの造語である。ウィキより。
チャイコのパドドゥから始まって、2席目?がサティで、音楽の新しさが際立つ。
ダンサーは知らない人だけど、、。
タマラロホの黒鳥はさすがにしっとおおおり。
オペラグラスで見るのはやめたほうが、、、。
技術はいまだに確か。おどろき。
フェアウェルワルツは、今回最もエロチックかなあ。
そうはいってもたいしたことないが。
イザベルゲランとルグリ。
サンドとショパン。
昨年初演の二人のオリジナルダンス。
アザーダンスもショパンでつなぐ。
マズルカを踊る。
アルビッソンとマチューガニオ。
手堅い。
dVでは、アルビッソンが固くて情感を感じさせない、と。
なるほどなあ。
1Wたち、正直あまりよく覚えていない。
マチアスエイマンのマンフレッド。
要するに非業の最期を遂げる騎士。
勢いあり、ペアのけがで一人ダンスだったので、いまいちすごさが分かりにくかったが(やはりバレエはソロよりヴァリエーション)若手のなかではムンタギロフ以上に期待されているようで。
ジゼル
サララムとムンタギロフはイギリスコンビでよく練れている。
古典では今回出色の出来でしょう。
ドルチェヴィータでは、サララムはミスキャストでは?とされていたけれど、回が進んで成熟したのかも。
ライモンダのラントラートフは、滞空時間が長い感じ。
シンデレラ
コジョカルとコボ。
コボーはさすがにお年。
オールドマン&ミー
ヴィシーニョワ&マラーホフ。
コミカルだがややくどい振り付けで飽きさせないのは、この二人だからでしょう。
普通では無理筋。 -
一番アクロバティックなのは、もちろんシムキン。
サレンコとのパリの炎。
ロパートキナの白鳥は言うまでもなく。
事務長ここでおねむの時間。おしい。
オレリドゥポンとエルヴェモローは
トゥギャザーアロン。
膝(腕?)の具合でアデゥ公演で観られなかった伝説のペアだが、コンテンポラリーならまだ行けるところを示した。
ドルチェヴィータでは、衣装で台無し、と。
アマトリアンあまり知らない方ですが、オネーギン。
スペイン出身シュツットガルド所属。
確かな技術と演技。
シムキン以上、タメがすごかったのが、しめのドンキ。
ヴァルデスとグオーネ。
まあ、すごかった。
恐るべし、キューバ国立バレエ団。
野球よりすごいよ。
上野泊、翌朝一番のこだまで仕事に。 -
出待ち
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