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うちの息子は男の子らしく大の鉄道好き。いつも一日一回は「しんかんせん!」だの「でんちゃ!」だの覚えたての言葉を一生懸命発しています。そんな鉄道好きな息子のために今回は本格的なSLに乗ることができる大井川鐡道を使った旅行を企画してみました。<br />大井川鐡道のSL発着駅である新金谷駅まで車で移動、そこから千頭駅までSL旅を満喫。千頭駅からは寸又峡温泉までバスで移動し一泊したうえで、翌日は南アルプスあぷとラインを楽しみつつ、千頭駅から新金谷駅まで再びSLに乗って帰るというのが今回の旅の概要。<br />今回は後篇。千頭駅からさらに大井川をさかのぼる南アルプスアプトラインに乗り秘境駅として有名な奥大井湖上駅までのんびりアプト式鉄道を満喫。そして千頭駅に戻って再びSL乗車。それも子供たちに大人気の機関車トーマスバージョンに乗りました!基本的には鉄道に乗っているだけの旅でしたが、普段乗ることのできない鉄道に乗れてテンションMAX状態でした♪

大井川鐡道SLの旅 後篇 ~アプトラインに機関車トーマス、鉄道って楽しいね!編~

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2015/07/05 - 2015/07/05

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ポジー

ポジーさん

うちの息子は男の子らしく大の鉄道好き。いつも一日一回は「しんかんせん!」だの「でんちゃ!」だの覚えたての言葉を一生懸命発しています。そんな鉄道好きな息子のために今回は本格的なSLに乗ることができる大井川鐡道を使った旅行を企画してみました。
大井川鐡道のSL発着駅である新金谷駅まで車で移動、そこから千頭駅までSL旅を満喫。千頭駅からは寸又峡温泉までバスで移動し一泊したうえで、翌日は南アルプスあぷとラインを楽しみつつ、千頭駅から新金谷駅まで再びSLに乗って帰るというのが今回の旅の概要。
今回は後篇。千頭駅からさらに大井川をさかのぼる南アルプスアプトラインに乗り秘境駅として有名な奥大井湖上駅までのんびりアプト式鉄道を満喫。そして千頭駅に戻って再びSL乗車。それも子供たちに大人気の機関車トーマスバージョンに乗りました!基本的には鉄道に乗っているだけの旅でしたが、普段乗ることのできない鉄道に乗れてテンションMAX状態でした♪

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
交通
4.5
同行者
乳幼児連れ家族旅行
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
私鉄
旅行の手配内容
個別手配
  • 旅行2日目、昨晩お世話になった翠紅苑さんをチェックアウトして南アルプスアプトラインの奥泉駅までバスで向かいます。

    旅行2日目、昨晩お世話になった翠紅苑さんをチェックアウトして南アルプスアプトラインの奥泉駅までバスで向かいます。

    翠紅苑 宿・ホテル

  • バスが来るまでの時間、寸又峡温泉をぶらぶら。ここは小学校の跡ですかね?

    バスが来るまでの時間、寸又峡温泉をぶらぶら。ここは小学校の跡ですかね?

  • 温泉街といっても歓楽的要素はゼロ。ひっそり静かに湯あみを楽しみたい方向けの温泉ですね。

    温泉街といっても歓楽的要素はゼロ。ひっそり静かに湯あみを楽しみたい方向けの温泉ですね。

  • バスで奥泉駅まで移動。バス停の前には縄文人と思しき家族の像が。

    バスで奥泉駅まで移動。バス停の前には縄文人と思しき家族の像が。

    奥泉駅

  • この竪穴式住居風の建物、トイレなんです。後で調べてみるとこの辺りは下開戸遺跡という縄文時代の遺跡が見つかっているそうです。こんな辺鄙な場所でも縄文人にとっては住み心地が良かった場所なのかなぁ。

    この竪穴式住居風の建物、トイレなんです。後で調べてみるとこの辺りは下開戸遺跡という縄文時代の遺跡が見つかっているそうです。こんな辺鄙な場所でも縄文人にとっては住み心地が良かった場所なのかなぁ。

    奥泉駅

  • 奥泉駅はこんな感じ。

    奥泉駅はこんな感じ。

    奥泉駅

  • ちゃんとした駅舎も備わっている有人駅です。

    ちゃんとした駅舎も備わっている有人駅です。

    奥泉駅

  • 切符はレトロ感たっぷりです。

    切符はレトロ感たっぷりです。

  • いよいよアプトライン、入線です!

    いよいよアプトライン、入線です!

  • 小さな車体がかわいいですねぇ。おもちゃみたい。<br />これに乗って大井川を上流に向かいます。

    小さな車体がかわいいですねぇ。おもちゃみたい。
    これに乗って大井川を上流に向かいます。

  • いよいよアプトラインに乗り込みます。こちらも大井川沿いを走っています。

    いよいよアプトラインに乗り込みます。こちらも大井川沿いを走っています。

  • 天気は相変わらずいまいちだけど雨は降っておらず、逆に山奥の幽玄さを感じさせます。

    天気は相変わらずいまいちだけど雨は降っておらず、逆に山奥の幽玄さを感じさせます。

  • くねくねと蛇行する大井川。こんな川沿いを走るので車体とレールのきしむ音が絶えません。

    くねくねと蛇行する大井川。こんな川沿いを走るので車体とレールのきしむ音が絶えません。

  • ほどなくしてアプトいちしろ駅に到着。この駅でしばらくの間停車します。それはなぜかというと・・・。

    ほどなくしてアプトいちしろ駅に到着。この駅でしばらくの間停車します。それはなぜかというと・・・。

    アプトいちしろ駅

  • 次の長島ダム駅までは90パーミル(1キロで90m登る)という急こう配。これを克服するためにアプト式機関車にけん引されて登るんですが、その機関車と連結する駅がここなんです。

    次の長島ダム駅までは90パーミル(1キロで90m登る)という急こう配。これを克服するためにアプト式機関車にけん引されて登るんですが、その機関車と連結する駅がここなんです。

    アプトいちしろ駅

  • 機関車が近づいてきました!

    機関車が近づいてきました!

  • 間もなく連結です。

    間もなく連結です。

  • 連結完了!

    連結完了!

  • アプトいちしろ駅の風景。目の前に大井川ダムによって溜められたダム湖が広がっています。

    アプトいちしろ駅の風景。目の前に大井川ダムによって溜められたダム湖が広がっています。

    アプトいちしろ駅

  • ホームを降りると全く何もありません(自販機1台のみ)。こちらもいわゆる秘境駅。

    ホームを降りると全く何もありません(自販機1台のみ)。こちらもいわゆる秘境駅。

    アプトいちしろ駅

  • 再び列車に乗り込みます。段差がすごい。

    再び列車に乗り込みます。段差がすごい。

  • ここからは急こう配をどんどんと登ります。

    ここからは急こう配をどんどんと登ります。

  • かなり登っているんですがわかるかな?

    かなり登っているんですがわかるかな?

  • 後ろを振り返るとさっき通った線路がだいぶ下に見えます。

    後ろを振り返るとさっき通った線路がだいぶ下に見えます。

  • そして車窓には長島ダムが見えてきました。

    そして車窓には長島ダムが見えてきました。

    長島ダム 名所・史跡

  • 長島ダムは高さ109mを誇る大規模な重力式コンクリートダム。

    長島ダムは高さ109mを誇る大規模な重力式コンクリートダム。

    長島ダム 名所・史跡

  • 大雨で水が溜まっているのか、派手に放水していました。

    大雨で水が溜まっているのか、派手に放水していました。

    長島ダム 名所・史跡

  • 横から見る長島ダム。これ全部車窓の風景なんですよ!

    横から見る長島ダム。これ全部車窓の風景なんですよ!

  • 長島ダム駅に到着。ここで連結された機関車は切り離されます。

    長島ダム駅に到着。ここで連結された機関車は切り離されます。

    長島ダム駅

  • しばらく駅に停まっていると前から逆方向へ向かう列車が到着。単線なのでこの駅でやり過ごすために待っていたんですね。

    しばらく駅に停まっていると前から逆方向へ向かう列車が到着。単線なのでこの駅でやり過ごすために待っていたんですね。

    長島ダム駅

  • さらに駅に停まっていると先ほど切り離された機関車が戻ってきました。

    さらに駅に停まっていると先ほど切り離された機関車が戻ってきました。

  • 帰りの列車に連結するんですねぇ。

    帰りの列車に連結するんですねぇ。

  • 連結された列車はアプトいちしろ駅方面へ戻っていきます。

    連結された列車はアプトいちしろ駅方面へ戻っていきます。

  • 列車はさらに進みます。長島ダムに湛えられた接阻湖を眺めながら。

    列車はさらに進みます。長島ダムに湛えられた接阻湖を眺めながら。

  • 静かな山並みの中、列車の軋む音を響かせながら進んでいきます。

    静かな山並みの中、列車の軋む音を響かせながら進んでいきます。

  • 進行方向に赤い橋が見えてきました。

    進行方向に赤い橋が見えてきました。

  • 橋の上からはダム湖に沈んだ道路が見えました。こういう風景って郷愁を誘います。

    橋の上からはダム湖に沈んだ道路が見えました。こういう風景って郷愁を誘います。

  • 橋を渡ると奥大井湖上駅に到着。

    橋を渡ると奥大井湖上駅に到着。

    奥大井湖上駅

  • 私たちはここで降りて列車を見送ります。

    私たちはここで降りて列車を見送ります。

    奥大井湖上駅

  • 列車を見送った先も橋。この駅は両端を橋に囲まれているんです。接阻湖に突き出た半島状の突端に駅が設置されています。だから奥大井湖上なんて名前になっているんですね。

    列車を見送った先も橋。この駅は両端を橋に囲まれているんです。接阻湖に突き出た半島状の突端に駅が設置されています。だから奥大井湖上なんて名前になっているんですね。

  • 駅には鐘が設置されていました。なんとここで結婚式を挙げた人もいるそうですよ。

    駅には鐘が設置されていました。なんとここで結婚式を挙げた人もいるそうですよ。

  • 列車が渡ってきた橋は歩くことができます。

    列車が渡ってきた橋は歩くことができます。

  • 橋の上からの眺め。

    橋の上からの眺め。

  • あっ、沈んだ道路の上に旧井川線の路盤も見える!<br />廃道に廃線のセット、ロマンを感じてしまいます。

    あっ、沈んだ道路の上に旧井川線の路盤も見える!
    廃道に廃線のセット、ロマンを感じてしまいます。

  • 橋のわきに設置されている遊歩道の終点。

    橋のわきに設置されている遊歩道の終点。

  • 湖の向こう岸にも廃線跡が見えた!この廃線の現状を知りたい方は廃道愛好家として名高いヨッキれんさんのHPでも紹介されていますよ。

    湖の向こう岸にも廃線跡が見えた!この廃線の現状を知りたい方は廃道愛好家として名高いヨッキれんさんのHPでも紹介されていますよ。

  • 駅に戻ってきました。ごらんのとおり道すら付いていない秘境駅です。

    駅に戻ってきました。ごらんのとおり道すら付いていない秘境駅です。

  • 駅のすぐ上に登るとログハウス風の休憩所がありますので、そこで列車が来るのをのんびり待ちましょう。それにしてもなぜこんな場所に駅を作ったんだか。

    駅のすぐ上に登るとログハウス風の休憩所がありますので、そこで列車が来るのをのんびり待ちましょう。それにしてもなぜこんな場所に駅を作ったんだか。

  • 休憩所の内部。無人ですがトイレはありましたよ。

    休憩所の内部。無人ですがトイレはありましたよ。

  • さっき歩いた方向とは逆方向にも歩くことができましたのでそっちにも行ってみよう。

    さっき歩いた方向とは逆方向にも歩くことができましたのでそっちにも行ってみよう。

  • 橋を超えるとトンネル。その上にも遊歩道は続いています。このまま隣の駅、接岨峡温泉駅に歩いていくことができるそうです。

    橋を超えるとトンネル。その上にも遊歩道は続いています。このまま隣の駅、接岨峡温泉駅に歩いていくことができるそうです。

  • 後ろを振り返って駅を見る。あんなところに駅があるなんて言われないとわからないと思う。

    後ろを振り返って駅を見る。あんなところに駅があるなんて言われないとわからないと思う。

  • 駅にある時刻表。目的の列車を逃すと一時間待ちは覚悟。

    駅にある時刻表。目的の列車を逃すと一時間待ちは覚悟。

  • こんな感じで駅周辺を散策しているうちに帰りの列車がトンネルの中に見えてきました。

    こんな感じで駅周辺を散策しているうちに帰りの列車がトンネルの中に見えてきました。

  • 列車が駅に到着〜。

    列車が駅に到着〜。

  • 車窓から再び廃線跡が見えた!今は使われることのなくなったトンネルです。

    車窓から再び廃線跡が見えた!今は使われることのなくなったトンネルです。

  • 車内の風景。

    車内の風景。

  • 長島ダム駅で再び連結。

    長島ダム駅で再び連結。

  • 今度は下りです。

    今度は下りです。

  • 長島ダム再び。

    長島ダム再び。

  • アプトいちしろ駅に到着。ここで再度機関車の連結が外れます。

    アプトいちしろ駅に到着。ここで再度機関車の連結が外れます。

  • 旧井川線の廃線へ続く分岐が見えました。

    旧井川線の廃線へ続く分岐が見えました。

  • のんびりとした茶畑広がる風景を進みます。

    のんびりとした茶畑広がる風景を進みます。

  • 川根小山駅で逆方向の列車とすれ違うために停車。<br />森の中を走る小さな列車。絵になる風景です。

    川根小山駅で逆方向の列車とすれ違うために停車。
    森の中を走る小さな列車。絵になる風景です。

    川根小山駅

  • 少ないながらも沿線に民家があります。でもアプトラインを利用する人は住民ではなくほとんどが観光客なんだろうな。

    少ないながらも沿線に民家があります。でもアプトラインを利用する人は住民ではなくほとんどが観光客なんだろうな。

  • 緑の中をひた走ります。

    緑の中をひた走ります。

  • 土本駅に到着。乗降客はゼロ。

    土本駅に到着。乗降客はゼロ。

  • 川の合流地点に差し掛かると青い川と濁流で茶色に濁る川でくっきり。アマゾン川みたい。

    川の合流地点に差し掛かると青い川と濁流で茶色に濁る川でくっきり。アマゾン川みたい。

  • 川はすっかり濁ってしまいました。

    川はすっかり濁ってしまいました。

  • 澤間駅に到着。こちらも乗降客ゼロ。

    澤間駅に到着。こちらも乗降客ゼロ。

  • 大きな吊り橋が見えました。

    大きな吊り橋が見えました。

  • アプトラインの車両区。

    アプトラインの車両区。

  • そんな風景を楽しみながらアプトライン終点の千頭駅に到着。ここからSLに乗り換えます。

    そんな風景を楽しみながらアプトライン終点の千頭駅に到着。ここからSLに乗り換えます。

    千頭駅

  • こんなところにも萌えキャラが。

    こんなところにも萌えキャラが。

  • 昨日乗ったC11型が停車。でも私たちはトーマスに乗るんです。

    昨日乗ったC11型が停車。でも私たちはトーマスに乗るんです。

  • お昼の時間だったので千頭駅周辺のお店でかつ丼を食べました。

    お昼の時間だったので千頭駅周辺のお店でかつ丼を食べました。

  • と、余裕ぶっこいていたらトーマス号出発の時間が迫ってしまい、トーマスの外観を撮ることができませんでした。<br />車内はトーマス一色です。当然乗客も子供だらけ。

    と、余裕ぶっこいていたらトーマス号出発の時間が迫ってしまい、トーマスの外観を撮ることができませんでした。
    車内はトーマス一色です。当然乗客も子供だらけ。

  • 結局乗っているとトーマスだかなんだかわからず、列車は終点の新金谷駅に到着。降りてからトーマスを見ることにしました。

    結局乗っているとトーマスだかなんだかわからず、列車は終点の新金谷駅に到着。降りてからトーマスを見ることにしました。

    新金谷駅

  • なかなかいいアングルでトーマスが撮れない・・・。

    なかなかいいアングルでトーマスが撮れない・・・。

  • 回転台に乗せられたトーマス。やっと近くで見られました。

    回転台に乗せられたトーマス。やっと近くで見られました。

  • トーマスがバックで車庫に戻っていきます。

    トーマスがバックで車庫に戻っていきます。

  • リアルトーマスが機関車で動くんだからすごいですよね。

    リアルトーマスが機関車で動くんだからすごいですよね。

  • 車庫に到着。500円で車庫見学ができるというので行ってみることにしました。

    車庫に到着。500円で車庫見学ができるというので行ってみることにしました。

  • 普段はなかなか目にすることが無い列車の回転台。

    普段はなかなか目にすることが無い列車の回転台。

  • SLの燃料は当然のことながら石炭。

    SLの燃料は当然のことながら石炭。

  • あこがれのトーマス機関車が目の前に!

    あこがれのトーマス機関車が目の前に!

  • 可愛いですねぇ。

    可愛いですねぇ。

  • 車庫の中にはごつい機関車がメンテナンス中。中に入ったらそこは見学ルート外です!って怒られました(汗)

    車庫の中にはごつい機関車がメンテナンス中。中に入ったらそこは見学ルート外です!って怒られました(汗)

  • 駅前の売店をぶらぶら。やっぱりトーマスグッズだらけでした。<br />ということで今回はここまで。大井川鐡道はただ列車に乗るだけもとても楽しい路線でした。<br />お付き合いくださりありがとうございました。

    駅前の売店をぶらぶら。やっぱりトーマスグッズだらけでした。
    ということで今回はここまで。大井川鐡道はただ列車に乗るだけもとても楽しい路線でした。
    お付き合いくださりありがとうございました。

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