2015/07/13 - 2015/07/18
1565位(同エリア7241件中)
瑠海さん
6日休みだったけど、実質3日のバルセロナ滞在。
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旅の前日、7月12日に仕事終わった直後に高速バスに乗って福岡に前入り。
博多駅前に着くと、山笠どどーん! -
7月13日旅行1日目。
朝10:25発福岡からアムステルダム経由でバルセロナまで。
計15時間のフライトです。
前日まで6連勤&セールで疲労困憊してたので、よく寝て、起きて映画見て、また寝て、起きて映画見たらバルセロナ着きました。
思ったより早く着いたー*\(^o^)/* -
日本とバルセロナの時差はマイナス7時間(サマータイム)。
なので、日付的には当日19時に着いたことに。
空港からホテルは車で40分くらい。
郊外の静かな場所のホテルです。
着いて部屋に入ったら、一人旅っていうのにツインでしかもベビーベッドまであってビックリ。
さすがにベビーベッドは邪魔なので、出してもらいました(笑) -
部屋は広くてよかったんですけど
エレベーターのボタンは押しても反応しなかったり、バスルームのカギが誰もいないのに閉まったり、朝から洗顔中に水が出なくなったり、ちょっとプチパニックになりました。
まぁ、笑える範疇?
炭酸飲料水で顔洗うなんて人生これきりだと思う(笑) -
陽が沈む前に夕食確保せねば!
スペイン語も英語もできないのに、いきなりレストランとか行けません(小心者)
ネットで調べてたので、ホテル近くのスーパーに行ってみました。 -
物価は日本と比べて同じか、ちょい高め?
果物だけはとっても安かった!
チーズとハムの品揃えは多くてウキウキ♪
その後二軒行ったスーパーもそうでした。 -
7月14日旅行二日目。
朝から地下鉄に乗ってカタルーニャ広場まで。
スリが多いと噂の地下鉄。
ドキドキです。
YouTubeで地下鉄の切符の買い方を見ていたので何とか10回券の「T10」を購入しました。 -
カタルーニャ広場到着!
ここから「バルセロナ・バス・ツーリスティック」のバスに乗ります。
これはバルセロナ中の観光スポットを回る乗り放題二階建てバス。
青、赤、緑の三コースを好きに乗り降りできます。
目玉のマークのバス停には5〜10分毎にバスがやってきてとても便利。
渡されたイヤホンでその国の言葉で観光ガイドも聞けるので、初めての町だけどあちこち回れます。 -
見晴らしのよい二階建席に座って
いざ、レッツゴー(^O^)/ -
青のコースで真っ先に降り立ったのは
サグラダファミリア。
テレビじゃないよ、写真じゃないよ、
本物のサグラダファミリア!と心の中で叫んでた(笑)
夢に見た聖家族教会です。
これを見たい!と願ってから25年。
夢が叶いました。
主任に嫌味言われつつ休みを取った甲斐がありました(笑)
(ちょっと愚痴ってすみませんf^_^;) -
中はテレビや写真で見たから知ってはいるけれど、やっぱり生で見るとため息が出る。
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まさに森。幹がスーーッと伸びてるかのような柱が建ち、それを見ていると心が洗われるよう。
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色とりどりのステンドグラス
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じっくりと中を見た後はエレベーターで塔に上ります。
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これに上ったのです。
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このエレベーターも時間で決められてて、これに乗るのにも料金がかかります。
折角来たんだから、この上からの景色を見ないとね! -
これが塔に登って見える景色♪
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塔の中。
小さい穴も近くから見るとこんな感じ。
ガウディはこの穴から音が街中に届くように設計してるらしい。
ほーー -
下から見たらこういうの見えないよね。
この果物は生誕の門の彫刻もやった外尾さんて彫刻家さんが作ったところのはず。 -
生誕の門のこれね。
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塔を下る螺旋階段。
細すぎて、2人は通れません。 -
こちらが受難の門。
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教会の前の公園に出て全景を見てみました。
今のままでも凄いのに、この建物は建設中。
完成予定はガウディ没後100周年の2026年だとか。
その頃にはまた来たい!と心に誓いました。 -
サグラダファミリアを3時間近く見て回った後はツーリストバスに乗って、バルセロナの街を回ります。
まずは青のルート。
街の北の方をめぐるコースです。
グエル公園そばを通り、フニクラの始発駅やグエル別邸、FCバルセロナの本拠地「カンプ・ノウ・スタジアムの前を行きます。 -
ティビダボへ行くことができる坂道を上る路面電車。
時間があったら乗ってみたかったなー -
グエル別邸。
通り過ぎるだけ。
今になって、なんでここで降りて見なかったか自分でも不思議。
次回こそは! -
サッカー好きにはたまらないらしい、カンプ・ノウ・スタジアム。
ここで降りる人の顔がワクワクしてて可愛かったなー -
途中で赤のルートに乗り換えです。
赤のルートはモンジェイクの丘と港の方を巡ります。
上の写真はサンツ駅近くのコンクリートで出来た公園。(ガソリンスタンドじゃないよw -
昔、闘牛場だったところが
今はショッピングモールになっている建物。 -
たぶん「ミロ美術館」。
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何処を見ても中世の建物か、近代的なビルが立ち並ぶ。
見ていてぜんぜん飽きないなー -
緑のコース。
バルセロネタビーチ、オリンピック村だったところを巡ります。 -
また赤のコースに乗り換え
そして一旦下車。
ゴシック地区のカタルーニャ音楽堂へ向かいます。
しかし…ガイドブックを見ても自分がいる位置が把握出来ずに迷子になる。
疲れ果てたところでカフェを見つけて
しばし休憩。 -
ここのチェリーのタルトは美味しかったなぁ。
アイスコーヒーを頼みたかったのだけど、言葉が通じず(ない?)コーヒーフロートと。
テラス席に東洋人のワタシはちょっと異様だったかも?? -
迷いに迷って、いろんな人に道を聞いて(聞いても言葉はわからず、手振り身振りでのコミュニケーション)
それでも道路工事のおじさん達、何処かの警備員さん達、犬の散歩中のおばあちゃん、レストランの呼び込みの方にまで「オラ!」と声をかけて、どうにかこうにか目的地の<カタルーニャ音楽堂>に到着。
世界遺産なのに、ここではコンサートを催していて、明日見るためのオペラフラメンコのチケット発券の為にやってきました。
ガウディとは違う、モンタネールの花のモチーフが散りばめられた音楽堂は可愛らしくて、明日はこの中を観れるのね。と、ニヤリとしながら後にしました。 -
そして、次はガウディ設計の
「カサバトリョ」へ! -
CASAはスペイン語で邸宅という意味だそうで
、カサ・バトリョは「バトリョさんの邸宅」。
これもサグラダファミリアを設計したアントニ・ガウディ作です。
外から見ると壁のタイルが可愛い -
窓の形が不思議。
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室内からだと、こんな感じ。
おとぎ話の家のようです。 -
いちいち乙女心をくすぐるラブリーな内装。
この壁のタイルのプックリ感。
上の階にあがる毎に青味が増します。
海底洞窟をイメージして作られたという一説もあり。 -
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階段の上部が吹き抜けでガラスになってるので、昼間はいつも光りが入る設計。
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ガウディさん、天井に抜かりなし。
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そして屋上にも抜かりなし。
カサミラも、グエル邸もそう。 -
カサバトリョの隣りの建物
カサ・アマトリェール。
これもモデルニスモ建築で素敵。 -
その「カサアマトリェール」を少し離れたところのロエベは世界遺産「カタルーニャ音楽堂」や「サンパウ病院」の建築家<ドメネク・モンタネール>のもの。
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モンタネールはこの花のモチーフが特徴ですね
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7月15日。
旅行3日目。
ツーリストバスで気ままに回ります。
気になったところで下車してみることにしました。
予定でガチガチに固めてもつまらないものね。 -
スペイン広場でフラリと降りてブラブラ。
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向こうに凱旋門が見えたので歩いてみる
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凱旋門まで来たら噴水が見えたのでそこまであるく
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噴水まで来たら、向こうにお城みたいのが見えたので
またそれに向かって上る -
お城だと思ってたけど、着いたらそこは「カタルーニャ美術館」でした。
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振り返るといい景色。
ここがモンジェイクの丘らしい。
(どうりでずっと階段だったわけだ) -
最寄りのバス停からバスに乗り、海岸通りを走っていたら「コロンブスの塔」。
バスのガイドで塔の上に上れることを知り、勢いで下車。 -
このコロンブスさんの下の展望台には地下からエレベーターに乗るのです。
大人6ユーロ。840円くらい? -
4人乗ったらビチビチのエレベーターで、着いたのは狭い展望台。こんなの初めてです(笑)
景色はいいけど、展望台の外の装飾があるので、それを避けて景色を見ます。
360度いい眺めです -
むこーーーーにサグラダファミリアも見えます
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港もいい眺め。
時間があったなら、海岸もブラブラしたかったな。 -
真下を見ると、ワタシも乗ってた二階建てのツーリストバスが見えます。
ここは高所恐怖症の人には無理でしょね。
(とくにうちの母には) -
因みにこのコロンブスさんがゆび指すのは新大陸とは真逆の方角です(笑)
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そしてまたバスは街中に入ります。
お。バスの上から見えたのはセグウェイ・ツアーの方達。
楽しそう(^ν^)
ワタクシはランブラス通りでランチするとこを探すために降りてみました。 -
サンジョゼップ市場にやってきました。
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この方らの様にピンチョスのお店で食べる気満々だったのですが、何処も満席だし、英語もスペイン語も出来ないから前に出ていけないしー。
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この市場は有名で、繁華街にあるから殆ど観光化してるかな?
でもカラフルな果物を見てるのは楽しい。 -
ランチはこのイケメン兄さんが作るパエリヤを食べることにしました。
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パエリヤは大きな鍋で作るもの。
この屋台ではそれをお弁当パックに取り分けて販売してくれるので、ちょうど良かった。
ワタシは上真ん中のイカスミパエリヤを頂きました。 -
サンジョゼップ市場を出て、通りの向こうにモンローさんが?!
あれあれ。よく見たら「エロティック・ミュージアム」ですって。秘宝館ですかね?(笑)
男性の方、見てきてください。 -
腹ごなしに旧市街の方へ。
ふと見ると…ピカソが描いた壁画です。
ふいに現れたのでビックリしました。 -
迷子になるといつもこの前に出ている(2日連続)カテドラルに入ってみることにしました。
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このゴシック様式のカテドラル(大聖堂)は
サグラダファミリア以上の神々しさを感じます。 -
ここは13世紀後期から150年かかって作られたそうです。
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ステンドグラスも美しい…
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なんだか見てるだけで涙が出てきました。
なんでだろう?
そして一旦ホテルに戻ってお昼寝してから出直しました。 -
夕飯はココでパエリヤのメヌー(定食?)を取りました。
始めにサラダ、パエリヤ、デザートにクリームブリュレみたいなデザートのミニコースです。 -
この日の夜のメイン、世界遺産のカタルーニャ音楽堂でのオペラ・フラメンコ!
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昨日の昼間見たカタルーニャ音楽堂。
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夜はこんな佇まい
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内装はほらほら、こんな具合。
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席から見た舞台。
もちろん公演中は撮影禁止です。
それまではいいみたいです。
じっくりモンタネールの作品を楽しみます。 -
頭上がコレ!!
なんと細やかな細工でしょう -
三階席の奥からはちゃんと舞台は見えるのかな?
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モンタネールらしい花のモチーフが
可愛らしい♪ -
オペラとフラメンコの融合も素敵だった!
最後に撮影していい雰囲気になって、カーテンコールのとこだけ写せた。
最後に歌手とダンサーの人たちが客席の合間を歩いて退場。盛り上がったし、楽しかった! -
帰りは遅かったので、タクシーでホテルへ。
途中、サグラダファミリアに寄ってもらってライトアップしたところを鑑賞。
昼間と違う迫力。来て良かったー -
受難の門は上の方が見えなくて残念。
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7月16日
旅行4日目。
明日は朝からのフライトなので、バルセロナを歩き回れるのは今日が最後です。
早起きして地下鉄でレセップス駅まで。
そこからこの坂をスンズン上ります -
グエル公園は無料ゾーンと有料ゾーンがあって、有料ゾーンは入場時間が決まっています。
予めネットで予約しておいたので、バウチャーを見せて読み込ませたらOK。 -
グエル公園入り口。
守衛の家。簡素な造りながら、ガウディらしさが散りばめられて可愛らしい。 -
守衛の家の中から公園入り口を見てみました。
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グエル公園のアプリを開いて、ガイドに沿って歩いてみました。
(スマホで簡単にダウンロードできますよ) -
さて、階段を上ってみましょう
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まず、モザイクで出来たドラゴン。
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もう少し上ると、有名なトカゲちゃんがいます。
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見上げると公園の土台が宮殿の柱のようにそびえています。
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柱の上に公園あり。
ここは日陰で涼しいな♪ -
見上げるとココにもガウディらしさが!
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この横の階段を上ると…
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ウネウネとした流線型のベンチが見えて
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ここが公園の広場ですね。
普通に砂地でした(笑)
子供が追っかけっこして遊べるくらいの広さ。 -
ベンチから眺めるバルセロナの街。
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街の方に背を向けて丘の方を見たらこんな感じ
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反対側の階段を下りたら
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ガウディの写真集で見たことがあるこの柵にテンション上がってみたり(笑)
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この回廊、実際に見るまでもっと柱が斜めなのかと思ってた。
けれど、目の前にすると割と自然な傾斜。
ガウディの「自然」に対する考え方は、決して奇抜なものじゃないんだね。 -
これ、自然のもので出来ているんだろうけど、何年ぐらいカタチがそのままでいれるんだろう?
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有料ゾーンから出て、無料ゾーンを散策。
紫色の綺麗な花が沢山咲いてましたよ。
こんなところを毎朝お散歩できたらいいだろうな。 -
丘をもっと上ってみたら、景色がよく見えた!
向こうにサグラダファミリアが見えます。 -
暑いグエル公園を後に、地下鉄に乗ってグラシア通りまでやってきました。
この街灯もガウディのデザイン。 -
カサバトリョからそんなに離れてない処に「カサミラ」はあるのです。
地元の人からは「ラ・ペドレラ(石切場)」と呼ばれています。 -
このユラユラとした曲線。
設計した人も凄いけど、大工さんはもっと大変だっただろうなーーっと感じずにはいれません。 -
事前にネット予約しておいたので、並ぶことなく入場。
ここでも各国の言語でガイドが聞けるヘッドホンとスマホ大の機械を渡されます。 -
カサバトリョにしてもそうだけど、この吹き抜け空間が、昼間の各廊下に光を入れてくれてとても明るい。
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住居部分。
おや、これは広いユニットバス? -
最上階にはガウディ関連ので家具や建築物のミニチュアなどが展示しています。
それにしてもこの壁から天井の「はり」が素晴らしい。 -
カサミラといえばこの屋上。
スターウォーズのダースベーダーの子分さん達みたいのがこんなに!(笑)
(そんな例えでゴメンなさいm(__)m) -
ここの屋上からもサグラダファミリア見えてます。
あの見える度に手を振りたくなっちゃうよ(^ν^) -
さて、ランチどうしよう…
1人で、しかも言葉も出来ないとお店に入るの躊躇しがちです。
ランブラス通りを歩いているとすごい人の列。しかもアジア人が好きそうな香りがします。
思い切ってここに並びました。
後で調べたら「Wok to Walk」というチェーン店。
オレンジ色のメニューの中から具材味付け等を選んで注文すると、その場で調理してアツアツを食べれるのです。
これは醤油ベースの味付けの焼き飯。
「お奨めお願いします」だけ言って頼んだけど、美味しかった! -
腹ごなしを済ませると次は
いざ、グエル邸!
あのガウディさんのパトロン、資産家グエルさんのおうちです。 -
カサミラの屋上で使われていたアーチ状の「はり」の作りが、グエル邸では地下の馬小屋の所で使われていました。
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グエルさん、ここで家族とゴージャスなお食事をしてたのかな?
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グエル邸といえば、この天井から入る光が美しいと有名ですね
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グエル邸は随所に木と金属の細やかな細工が施され、重みのある住居になっています。
カサミラやカサバトリョとは違う色彩。 -
直線的な細工が
今まで見たガウディ作品とは異なっていますね。 -
重厚な設計の住居部分を見た後の屋上は、やはりガウディらしさが出てました。
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疲れもピークの午後4時。
それでもバルセロナ巡りの最終日。
頑張ってもう一つ見てみよう!
と地下鉄を乗り換えて向かうは「サンパウ・ドス・デ・マッチ駅」。
例によって迷子になりました(笑)
出たのはサン・パウ病院の裏側。 -
これがモンタネール最大のプロジェクト「サン・パウ病院」です。
芸術は人を癒す力がある。という信念のもとに設計されたそう。 -
これらはお城でも教会でもなく、美術館でもお金持ちの邸宅でもなく、病院。
何棟もの建物を見ながら感嘆の溜息ばかりです。 -
さて、旅行5日目は飛行機の離陸が早くて、起きたらすぐさま空港へ。
さみしーーーーーーーーー!
とか悠長に言ってる場合ではありませんでした。
プラット空港はターミナル1と2があり、それを間違え
チェックインカウンターがわからず、やっと並ぶも超超長蛇の列。
危なく乗り遅れるところでした。
が、ギリギリ間に合って帰路に着いたのです。
そして我が家に着いたのは6日目のお昼。 -
さよなら!バルセロナ!!
*\(^o^)/*
やっと地下鉄移動に慣れた頃に帰るのは惜しい気がしたけど、仕方ない。
来れただけで幸せよ。
そしてまた行くさ。
アディオーーース!(^ー^)ノ
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この旅行記へのコメント (2)
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- nokochan。さん 2015/09/13 23:01:27
- のこのこです!素敵な旅だったね!
- 写真がどれもこれもすごく素敵!サグラダファミリア以外にもバルセロナにこんなに素晴らしい建築物があるなんて知らなかったわ。写真がクリックして拡大出来たらもっと良いのにね(^_^)スペインでの外食は日本で食べるより割高らしいね。生鮮は安いのかなぁ?叔母といとこが昨年スペインに行ったのよ。いとこはまた是非行きたいって言ってたわ(^_^)vしばらくはバルセロナに浸ってるね(~o~)
- 瑠海さん からの返信 2015/09/14 21:18:26
- Re: のこのこです!素敵な旅だったね!
- コメントありがとうございます!
そうです。バルセロナの外食は高い。
果物はとっても安かったです。
リンゴが1キロで500円くらいなのかな?
そしてミネラルウォーターよりビールの方が安い(笑)
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