2015/07/16 - 2015/07/17
395位(同エリア1172件中)
えりんぎさん
6月の札幌でプチ旅行にハマったえりんぎ家(´・ω・`)
7月は青森県の奥入瀬渓流へ。
ガリヲが夏休み取れないかもとの由にて、
行けるときに旅に出ようというコンタンです。
〜ある日の晩〜
ガリヲ:次どこ行く?
秋田とか?
えりんぎ:え〜。 ○○がいいよ。いや△△
(中略)
えりんぎ:奥入瀬は?
ガリヲ:それだっ!!
2015年7月16日 はやぶさ3号で八戸へ
2015年7月17日 はやぶさ24号、やまびこ148号で帰宅
(仙台乗り換え)
星野リゾート 奥入瀬渓流ホテル宿泊
※ガリヲ=えりんぎ旦那
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- びゅうトラベルサービス
-
今回の旅は仙台からstart
福島県在住のえりんぎ家ですが
お気に入りの焼き鳥屋さんに行く為
前泊したのです。
久しぶりに堪能しました( *´艸`) -
二日酔いの2名を乗せた新幹線は一路、八戸へ。
うとうとしている間に到着です。 -
まずは『八食センター』へ。
100円バスでLet's go -
ゆるい(・∀・)
-
『八食市場寿司』でランチ
休日は行列になるそう。八食市場寿司 グルメ・レストラン
-
食べかけですみません(^^;)
鮭&いくら、ネギトロ、いか・・・
二人で15皿ほど食べて約4,000円。
普通においしかったけど
隣の『勢登鮨』の方がコスパ良かったかも。 -
まだ時間があるので、バスを途中下車。
散歩がてら駅まで歩くことに。
お腹いっぱいだしね。
道中こんなオブジェが(´・ω・`)
青森県はアートな町が多いのかな。 -
到着すると、バスが来てました。
八戸駅西口から無料のシャトルバスが
出ています(予約制)
『青森屋』を経由して約2時間、バスの旅です。 -
到着!!
奥入瀬渓流ホテル by 星野リゾート 宿・ホテル
-
ロビーでウェルカムドリンクを頂きながらチェックイン。
りんご&抹茶のドリンクがおいしかった。 -
洋室もあったのですが、和室にして正解!!
テレビは一度もつけませんでした。
しばし俗世のことは忘れましょう。 -
このベットが寝心地、最高(・∀・)
air weaveを使っているみたいです。
我が家にも欲しい。
奥のソファもgood -
ホテルは東館、西館に分かれており
私たちは西館に宿泊。
こちらは西館ロビーの暖炉。
岡本太郎さん作です。 -
西館ロビーにはアクティビティデスクがあります。
-
無料アクティビティも充実。
渓流モーニングカフェを予約しました。 -
レンタサイクルがずらり。
私たちも翌朝、サイクリングの予定でした。
しかーし、台風11号が接近中で明日は雨の予報。
今のうちに渓流を満喫するしかない!!
最終のシャトルバスに乗り込みます。 -
『阿修羅の流れ』
はじめまして。
「じゃらん」とかで見てました!!
(・∀・) -
『雲井の滝』
シャトルバスの折り返し地点。
ガリヲが深呼吸しています。
「いろはす」からオファー来るかな(^^;) -
滝の近くまで行ってみると、
あぁ〜〜
マイナスイオンが気持ちいい(´Д`) -
次は、バスで5分程の『八重九重の湯』へ。
-
こちらは露天で『九重の滝』を眺めながら
お湯に浸かります。
普段手荒れのひどい私も、お肌すべすべに
なりました(´∀`)
混浴とそうでない時間があり、
混浴の際は「湯浴み着」を着ます。 -
身も心もきれいになった我々。
いよいよ夕食へ。
地元の素材を活かしたビュッフェ。 -
「森のサラダ」
鮮やか -
「森のビーフシチュー」
ガリヲが楽しみにしていた一品。
しかし
終了間際に行った為か、な…ない?!
シェフの方に言うと、席まで持ってきて
くれました。 -
デザート
アスパラのアイス
さわやかなおいしさ -
食後は「森の学校」へ
奥入瀬渓流の成り立ちや樹木、苔について
講義を聞きます。
少々夢の世界へ旅立ちましたが
明日のモーニングカフェが楽しくなりそう(^^) -
おはようございます。
4:30に起きて「渓流モーニングカフェ」へ。
『雲井の滝』でバスを降り
カフェが催される場所まで散策します。 -
空気が澄んでる(´∀`)
早朝は水門が閉まっているので
水量が少ないのだそうです。
貴重な姿を見ることができます。 -
我々、ぐずもずコンビが到着したとき
「苔テーブル」は満席。
岩に腰を下ろして、いただきま〜す。 -
「白銀の流れ」
いい感じ(^^) -
「苔テーブル」
最後に少しだけ座ることができました。
老朽化の為、撤去が検討されているそう。
何十年もかけて自然がつくった芸術。
ずっと残してほしいです。 -
カフェから戻ったら、お風呂へ。
こちらは読書スペース。
食事会場の「レストラン 紅山」
に行く途中にあります。 -
さぁ、朝食です。
りんごのフレンチトースト -
オムレツ
生地にとろろが入っていて、ふわふわ。 -
ガリヲの和食。
鮭や鯖が厚切り、焼き立てでおいしかったそう。 -
ここがすっかり気に入った、ぐずもずコンビ。
ホテルの送迎バス(9:50)をキャンセルし、
のんびり過ごしました。
チェックアウト後、ラウンジへ。 -
ホテルのシンボルである暖炉。
-
名物の「湧水珈琲」を。
-
と思いきや、フルーツビネガーのドリンク。
えりんぎオーダーの「王林」
緑を愛でながら頂きます。 -
ついに奥入瀬とお別れ( ;∀;)
歩いてバス停に向かいます。 -
八戸まで2時間、JRバスに揺られますzzz
-
海派・えりんぎも大満足の奥入瀬。
紅葉の時期も素晴らしいだろうな( *´艸`)
え:山ガールデビューしようかな。
ガ:ガール?
え:ムム・・・
てな会話をしつつ、奥入瀬に思いを馳せていると
雨降ってないじゃん!!
部屋でグータラしてないで、もっとアクティブに
過ごせばよかったよぉ。
また必ず来るからね!!
リベンジを誓うえりんぎ家でした。
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