2009/03/29 - 2009/04/01
5418位(同エリア9863件中)
KTSJさん
仲間と共に、今は亡き「北陸」に乗って春の旅行へ。
金沢観光や和倉温泉を楽しみます。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JR特急 JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
旅のスタートは新大阪駅。
今はもうJRに乗り入れない、北近畿タンゴ鉄道のKTR001が重連で止まっていた。新大阪駅 駅
-
タンゴエクスプローラー。
結局乗れずじまいだったなぁ。新大阪駅 駅
-
列車を待っていると、隣のホームに智頭急行HOT7000系のスーパーはくとが入線。
新大阪駅 駅
-
さて、ここからは18きっぷを使って東海道線をのんびり上ります。
新大阪駅 駅
-
向日町の辺りでは、クモル145とキヤ141の姿を見ることができた。
-
沼津からはJR東日本に直通する東京行に乗車。
少し豪華に、2階建てグリーン車に乗車。沼津駅 駅
-
東京駅で少し東北上越新幹線のホームに見学へ。
今となっては懐かしい200系を見ることができた。東京駅 駅
-
上野へ向かうべく、在来線ホームに戻ると、285系寝台電車「サンライズエキスプレス」の姿が。
東京駅 駅
-
上野駅地平ホームから、いよいよ寝台特急「北陸」に乗車!
上野駅 駅
-
EF64に取り付けられたヘッドマーク
上野駅 駅
-
ヘッドライトを輝かせ、出発に備える「北陸」。
上野駅 駅
-
乗車する、開放B寝台の車内。
こうした寝台に乗車する機会も、知らぬ間にすっかり減ってしまった。 -
私の今夜の宿、下段寝台。
-
「北陸」にはシャワールームもついていた。
-
朝の立山連峰を望みながら、金沢へ向かう。
-
富山で急行型電車に遭遇。
富山駅 駅
-
高岡では、大目玉車とキハ47の姿を見る。
高岡駅 駅
-
朝日が昇ってきた。
-
元寝台電車の419系食パン型にも遭遇。
-
いよいよ、金沢に到着!
金沢駅 駅
-
テールマーク。
金沢駅 駅
-
金沢駅 駅
-
金沢駅 駅
-
長岡でEF64からバトンタッチされ、金沢までをけん引したEF81.
金沢駅 駅
-
さて、ここからはちょっとした乗り鉄のために、富山へ戻ります。
「はくたか」に乗車。前3両は北越急行の車両だった。金沢駅 駅
-
683系8000番台。
帯色が赤いのが特徴。金沢駅 駅
-
富山までやってくると、キハ40と475系が並んでいた。
富山駅 駅
-
高山線のホームへ向かうと、朝ラッシュ対策でやたらち長い編成となったキハ120が止まっていた。
富山駅 駅
-
我々の目的はこの車両。
当時は、朝のみキハ58の運用が残っていた。
こちらは、パノラマミックウィンドウの車両。富山駅 駅
-
こちらは初期型の顔。
富山駅 駅
-
ボックスシートの並ぶキハ58の車内。
-
原型を色濃く残す。
-
日産化学工業専用線の機関車を発見。
速星駅 駅
-
キハ58の車内。栓抜きが残っている。
-
キハ58の運転台。
-
「網」の「網棚」が残っていた。
-
終着の越中八尾で折り返しを待つキハ58。
越中八尾駅 駅
-
跨線橋からキハ58を眺める。
越中八尾駅 駅
-
越中八尾駅。
越中八尾駅 駅
-
越中八尾駅 駅
-
駅舎とキハ58。
越中八尾駅 駅
-
駅近くの歩道橋からキハ58を眺める。
この折り返し列車に乗って、富山へ戻る。越中八尾駅 駅
-
富山へ戻ってきたキハ58。
富山駅 駅
-
金沢へ戻る前に、地鉄の駅へ寄ってみる。
元京阪3000系の、10030系が止まっていた。電鉄富山駅 駅
-
こちらは地鉄オリジナルの14760系。
実はローレル賞受賞車両。電鉄富山駅 駅
-
金沢駅のバスターミナルからレトロな城下町金沢周遊バスに乗車する。
金沢駅 駅
-
天平年間創建と伝わる石浦神社。
石浦神社 寺・神社・教会
-
創業100年の老舗、自由軒でお昼。
レストラン 自由軒 グルメ・レストラン
-
名物、「昔のカツ丼」。
ビフカツがうまい。レストラン 自由軒 グルメ・レストラン
-
情緒あふれるひがし茶屋街。
ひがし茶屋街 名所・史跡
-
遠くに雪山を望む。
兼六園 公園・植物園
-
金沢、と、いうことで、兼六園へ。
兼六園 公園・植物園
-
兼六園 公園・植物園
-
金沢城の見物へ。
金沢城公園 玉泉院丸庭園 名所・史跡
-
さらに、尾山神社へ。
尾山神社 寺・神社・教会
-
エキゾチックな尾山神社の神門。
尾山神社 寺・神社・教会
-
金沢のB級グルメ、「ハントンライス」の夕食。
-
さて、3日目の朝。金沢駅からスタート。
金沢駅 駅
-
移動する前に昼食を。
市内にある「ごはんBar 猿煙EN-EN」で。 -
お昼を食べた後は、サンダーバードに乗って和倉温泉へ。
七尾線は単線のため、途中、こうして行き違いのために停車。本津幡駅 駅
-
681系とのすれ違い。
本津幡駅 駅
-
和倉温泉に到着。
和倉温泉駅 駅
-
ここへ来たからには、温泉へ行かないわけにはいかない。
と、いうことで、和倉温泉の総湯へ。和倉温泉総湯 温泉
-
入浴後、正面に七尾湾を望む足湯にも入ってみる。
和倉温泉総湯 温泉
-
海を見ながら、足をポカポカと・・・
和倉温泉総湯 温泉
-
和倉温泉から、あえて七尾までの一駅間、のと鉄道の列車に乗ってみた。
七尾駅 駅
-
こちらは、JR七尾線専属の415系800番台。113系を交直流化したもので、このころはまだカラフルな塗装が健在。
この後、この列車ではなくサンダーバードに乗って、再び金沢へ戻る。七尾駅 駅
-
夕食は金沢駅の駅ビルでソースかつ丼を。
-
使ってるフリー券を活用して、少し485系雷鳥に乗ってみることにする。
加賀温泉駅までのShort Tripだ。金沢駅 駅
-
こちらは、加賀温泉からの折り返しに利用した、419系。
元は583系だけあって、快適な道中。金沢駅 駅
-
隣のホームには475系の大目玉車も。
金沢駅 駅
-
帰りはまた「北陸」。
ちょうど入れ換え中の「北陸」に遭遇。金沢駅 駅
-
上野行き北陸の方向幕。
金沢駅 駅
-
今宵の宿は、少し豪華に、B個室「ソロ」を選択。
金沢駅 駅
-
ソロ車内。
-
しばらくすると隣のホームに夜行急行「能登」もやって来た。
「能登」と「北陸」。どちらも姿を消してしまった。
特に、「能登」の489系ボンネット車は、もう本線上を走ることはない。金沢駅 駅
-
「能登」のヘッドマーク。
金沢駅 駅
-
こちらは「北陸」。
金沢駅 駅
-
タイムスリップしたかのような豪華な共演。
金沢駅 駅
-
489系ボンネット型。
かつては大阪駅にも「雷鳥」として姿を見せていた。金沢駅 駅
-
双方ヘッドライトを輝かせ、発車準備は万端。
金沢駅 駅
-
さて、4日目の朝。上野に到着した「北陸」。
上野駅 駅
-
我々が乗車した翌年、「北陸」は姿を消してしまった。
上野駅 駅
-
我々が復路に乗車した「ソロ」。
2階建てになっている。上野駅 駅
-
上野から東京へ移り、18きっぷで東海道線をのんびり下る。
選んだのは185系の普通列車。特急型車両による快適な旅が楽しめる。東京駅 駅
-
185系車内。
これが普通列車とは、何とぜいたくな。 -
根府川では快速アクティーに道を譲る。
根府川駅 駅
-
熱海に到着した185系は、折り返しは特急「踊り子」に。
熱海駅 駅
-
熱海に停車中の、伊豆急8000系による伊東線列車。
元は東急の8000系。熱海駅 駅
-
静岡方面の列車を待っていると現れたE217系東海道線用車。
熱海駅 駅
-
熱海からはロングシートの列車が続くが、掛川からはクロスシート車が少数ながら存在。311系の豊橋行に乗車。
豊橋からは、新快速で大垣へ。掛川駅 駅
-
大垣では、養老鉄道の列車が見えた。
大垣駅 駅
-
大垣からの関ヶ原越えは、117系で。
大垣駅 駅
-
米原からは、223系に乗って帰宅の途に。
お疲れ様でした。米原駅 駅
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
94