2014/09/13 - 2014/09/25
2031位(同エリア3052件中)
ぽんずさん
タイミングが合ったので、気になっていたDCL(Bahamas)へ。WDWは数ヶ月ぶりです。HalloweenとFood & Wine Festival開催中でした。
*人ばかり撮っていたので、キャラクターの写真はありません。
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17:00になったので、まずはNot So Scary Halloween Partyへ。
予め開催日が決まっている上、イベントチケットが必要です。
全ての情報がMagic Bandにリンクされているので本当に便利ですね。チケットを確認してもらい、目印となるハロウィン用バンドを手首に巻いてもらいます。 -
ちょこちょこHalloween限定と思しきTreatやGoodsが並んでいます。
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このBalloon付近では、お菓子を配っています。Trick or Treat!…と言わなくても、流れ作業的にBagへ入れてくれます。
Entranceでお菓子用のBagを貰ったのですが、そんなにしっかりした作りではないので、持ち手が取れてしまいました。 -
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怪しい雰囲気で包まれたパーク。普段とは少し違ったミステリアスさが、ハロウィン気分を盛り立てます。
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パークでゲットしたお菓子たち。一度にどっさり入れてもらえるので、こんな量に。
私は甘いものが苦手なので、お土産になりました。 -
Epcot International Food & Wine Festival
Epcotで開かれているイベントです。 -
普段Epcotには見られない国のブースも多数並び、軽食やアルコールドリンクを提供しています。その他にも、コンサートやクッキングセミナーなど様々なイベントが予定されていて、とても人気のあるイベントだとか。
各ブースで一点でも購入すると、Passportにスタンプを押してもらえます。スタンプラリーみたいで、ついコンプリートしたくなってしまいました。現実には、スナックといえど一皿がかなりのボリュームなので制覇できませんでしたが…。 -
食べることが大好きなら、とっても楽しめるイベントだと思いました。
期間中は3日くらいしか滞在できなかったので、またゆっくりと参加したいです。 -
お馴染みのBLTに戻ります。
この期間中はEpcotエリアが大人気だそうです。行ってみて、その理由も納得! -
翌日からはクルーズへ。
朝一のバスに乗ったので、なかなか早くポート・カナベラルに到着することができました。 -
案内された番号のカウンターでチェックインします。
書類などは準備済みだったので、とってもスムーズ!
まだ人も疎らなポートで、写真などを撮って過ごします。待ちに待った瞬間を目前に、興奮が収まりません。 -
空いている内に色々出来たのはよかったのですが、チェックインが早かったためボーディングも最初の方のグループに。
自分のナンバーが呼ばれたら直ぐに乗船しなければならない、というわけでもないようです。私達は早めに食事や船内探索がしたかったので、ミッキーの登場を待たずにゲートをくぐりました。 -
Atriumをはじめ、Halloweenデコレーションがあちこちに見られます。
写真や映像で目にした空間に足を踏み入れた感動で、ついキョロキョロしてしまいました。 -
CavanasのメニュータグもHalloweenバージョンに。
早めに乗船したので、席はまだまだ空いていました。テラス席も人気の様子。
…なのですが。
私は船外の暑さに驚いてしまって、これからもっと南下するのに大丈夫かと不安を覚える始末。早々プールに飛び込みたくなる気持ちも分かります。 -
ランチ後、船内をうろうろ。
中々船内図が頭に入らないのは、舞い上がっているからかも。
ちゃんとFwd、Mid、Aftの表示もありますし、部屋は比較的分かりやすい位置だったので助かりました。
それにしても、流石海上のディズニーパーク。他のクルーズ船とは全然違いますね。 -
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ドリルまでの短い時間を、船室で過ごします。
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通いつめたBeverage station
Hot/Cold用紙コップがそれぞれ置いてあります。自分のマグに入れている方も多いです。
確かに、その方がふた付きで持ち歩けて便利。それに、量もたっぷり入ります。なるほど…。今回は割とアクセスしやすい部屋だったのですが、遠いと何度もStationまでやってくるのは面倒でしょうね。
次回は倣ってマイタンブラーを持って行こうと思います。 -
目が覚めるとCastaway Cayに到着していました。
下船の時間まで、ベランダから地図と島を眺めてイメージトレーニング。
アクティビティとして、シュノーケルセットのレンタルを予約していきました。
2日目はNassau寄港でしたが、Excursionも参加せず、街も特段珍しいものは見つからなかったので早々に船に戻りました。そのため割愛します。 -
トラムも走っていますが、ちょうど出発した後だったこともあり、列に並ぶよりはとビーチへ歩きます。
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クリアブルーが煌めいて眩しい。暑さも、3日目にして少しだけ慣れてきました。
これからこの海で泳げるなんて。
ビーチリゾートにあまり縁がないので、私にとってはとても希少な経験です。 -
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ローシーズンだったためか、使われないTubeの山ができていました。
シュノーケルに夢中で、当初の予定よりも長い間海に潜っていたようです。
疲れてビーチに戻った際、時間を確認してびっくり。
ランチもかなり遅めになってしまいました。
Castaway Cay、まだまだ遊び足りないです。 -
船まで戻ってくると、タオルのリターンと同じ場所にウェルカム(バック?)ドリンクが用意されていました。
Flavoured waterですが、見た目ほどフルーツの味はしないです。 -
部屋に戻ると、タオルアートのStingrayがベッドで泳いでいました。
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船内でいただいたもの
文字だけではどんなメニューなのか予想が難しく、想像とは全く違うお皿もありました(笑)
次はPaloとRemyにも行ってみたいです。
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