2015/06/07 - 2015/06/07
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てんとう虫さん
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毎朝歩いている散歩、この日はいつものコースではなく、広見公園へ行って来ました。
★富士市役所のHPです。
http://www.city.fuji.shizuoka.jp/
★富士市立博物館のHPです。
http://museum.city.fuji.shizuoka.jp/cms/
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 交通手段
- 徒歩
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広見公園へ行く途中に咲いていた朝顔です。
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広見公園近くまで来ました。
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公園入口の階段まで来ました。
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その先の駐車場入り口です。
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この時間(午前6時過ぎ)は開いていません。
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時計回りに公園内を歩きます。
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早朝なのでそんなに暑くありません。
木陰だとひんやり。 -
西富士道路が見えます。
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地下道の入り口です。
西富士道路をくぐり公園の西側に行くことが出来ます。 -
ここもまだ開いていません。
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公園内は、ジョギングや散歩の人が大勢います。
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バラの間を歩きました。
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イチオシ
そろそろ終わりでしょうか。
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散歩している方。
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杉浦医院
杉浦医院は大正8年(1919)に伝馬町(現中央町1丁目)に建てられました。一見すると洋風の建物ですが、2階には和室があり1階が医院として使われました。同医院は初代の秀宜氏が開院して以来、昭和63年に閉院されるまでの70年間にわたり、地域の医療活動を担ってきました。(富士市立博物館のHPより) -
イチオシ
眺峰館
3階建で正八角形、避雷針つきのトタン屋根。このハイカラな建物は、明治25年(1892)に吉原西本町(現吉原2丁目)の鈴木義三が料理店の玄関として建てたものです。大工は棟札から吉原町の米山卯ノ吉だとわかりました。3階から富士山の眺めがとてもよかったために「眺峰館」と呼ばれて人々に親しまれてきました。(富士市立博物館HPより) -
桶代官長屋門
この長屋門は、厚原・植松家の表門で、江戸末期のものとと伝えられる富士市内唯一の長屋門です。植松家は、今から800年ほど前、植松家2代兵庫之助信継がこの地に移り、開墾を行いました。それ以後、植松家は代々飲料水や田畑のかんがい用水を供給する鷹岡伝法用水を管理してきました。この用水では富士山から南北に流れ出る沢を越すために樋を渡していたので、植松家は樋代官と呼ばれていました。(富士市立博物館HPより) -
桶代官長屋門
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原泉舎
この土蔵は、今泉の妙延寺に嘉永元年(1848)に建てられ、明治6年(1873)には今泉小学校の前身である原泉舎の教場として使われました。天井には墨絵の竜が描かれ、入口の左右には中国二十四孝の物語を題材にした漆喰のこて絵があります。(富士市立博物館のHPより) -
広場では、ラジオ体操が始まっていました。
前に来た時もやっていました。
毎日やっているのかな。 -
イチオシ
早朝の散歩、気持ち良いです。
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階段のところまで来ました。
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公園内の散歩を終わりにして帰宅します。
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