2006/10/25 - 2006/11/05
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trat baldさん
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PCのHDクラッシュで全データをBack.UPしたついでに大昔のフィリピン旅行の写真を引っ張り出してきました。
旅行記としてなんの参考にもならないどころか例によって時系列はデタラメです、相当数の写真を削除しましたが1作には収まりません、第一部はタイトル通りにセントレア→バコロド国内空港(ネグロス島)までをUPします。
なお、旅行期間も便宜上表記しただけで正確には'00年頃から'07年までとします、旧名古屋空港の写真は有りません悲しい事故を思い出しますから、、、、
表題に使った写真は'05年秋かもしれません、既にチャイナエアラインやタイ航空が就航しています。
自分で懐がっているだけの写真集ですがよろしかったらどうぞ!
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駐機場にシンガポール・チャイナ・ベトナムと並んでいるので'06年ですね〜。
チャイナに至ってはジャンボじゃない?
10年以上前のデジカメは640x480のサイズを基本に撮って有ります、画質等のレベルは我慢、我慢(^o^) -
推定20番辺りのスポットだろうが全く思い出せない、景色が違いすぎて??第一駐機して無いし、、、、
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考えてみたらこの頃に離陸の際にデジカメを使って叱られなかったんですよネ〜。
真正面には工事中の人工砂浜と競艇場のプールが見えます。
何にも無いね〜、ちなみに機材はPHLです。 -
機体はエアバスA-321だった様な気がする、年中満席で当時のフィリピン人気が主翼のしなりから想像できる(^o^)
南に向かう関係で午前便は写真の様に機体に日陰が出来ます。 -
今日も快晴、これは進行方向から左側の主翼です。
機内を走り回っている訳では有りません、別に日の撮影です。
飛行機って主翼が機体を持ち上げてているんですね、駐機中は下に垂れていますね。 -
突然ですが'03〜'04年の台北桃園空港のトランジット案内表示板です。
よ〜く見て下さい、D区が無いし連絡通路もA〜B間だけ!
こんなん懐かしいのは僕がジジイだから? -
台湾に遊びに行った時じゃない様な気がする、でも当時に経由便を使うメリットが有ったかしら?
なんせ空港ビルをうろつくのが趣味だから、、、、 -
翼よアレがルソンの丘だ!
上の疑問を放かって直行便は4時間程度でマニラ上空です。 -
多分10年経てば景色が変わり緑の部分は無くなっているでしょう。
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当時はマニラ湾上空で反転していましたが今はどうでしょう?
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遥かに望むのはアラヤット山かな?マカティの高層ビル群も見えます。
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着陸態勢に入っています、デカイ空港だけど当時でも国内線&国際線の外国便用に別のターミナルが有ってややこしかった。
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思い出すなあ〜、'80年代に離陸失敗で滑走路をはみ出して芝生の先の溝に落ちかけた事を、、、、
ビビったのは4時間かけてブレーキを自然冷却してまた離陸!その間機内カンズメ! -
特に国際線側の滑走路は長い、国外のキャリアは延々と誘導路を走った覚えが有ります。
あっ、そうか満席で乗れなくてチャイナエアラインを使ったかも知れない。 -
確か整備用の格納庫の向こうが国内線ターミナルだった様な記憶です。
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この滑走路脇のしゃれた建物は何?忘れた、、、、
当時はニコルズ駅も無いし車以外の移動は不能な陸の孤島でしたから、、、、 -
フィリピン航空を使えば当時でも運が良けりゃボーディングブリッジが付きました。
当時は第2がフィリピン航空専用で国外キャリアが第1にドメスティックは北西の端っこに平屋で建っていました。 -
午前便で来るとギリギリでバコロドの午後便(当時2便)に間に合いましたがこの国を信じてはいけません(^o^)
マニラの夜を満喫して早朝6時に国内線チェックインです、遅いと平気でオーバーブッキングです、写真は国際線で国内線は全て屋外駐機でした。 -
10時頃のフライトに7時前のチェックインと云う信じられない無駄をすると朝日を浴びてルソン島とお別れです。
この頃('05年)には横着になって当日の朝に航空券を買うと云う荒業でしたがダメならマニラの夜が待っていますから(^o^) -
間違いなくマニラ→バコロドですが朝日の感じだと9時過ぎのフライトだったかもしれません。
当時はミンドロ経由パナイ・ネグロスと南下後に東進でした。 -
翼よアレがネグロスの丘だ!
バコロド国内線空港は町の西端の海沿いにあります。
**ちなみにもう一つあるシライ国際空港の位置情報をココで入れておきます。 -
着陸は海側から北向きに、離陸は海に向かい南向きがされていました。
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朝日を浴びて涼しげですが北緯10度でしかも快晴ですから乾季(暑季)です、正直言って台風シーズンや雨季はビビっていた!
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ミンダナオ島のカガヤン空港ほどひどくないけど2000mの滑走路は沖の標識灯から緊急避難帯までだからジェット旅客機にはチョイ短い!
まっ当時は国内線空港だったしセブ航空も中型機だったから、、、、 -
タッチダウンと同時にフルブレーキ&逆噴射です。
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ファイヤオフィスに消防車も待機してますがお世話にはなりたくない!
ちなみにこの空港は誘導路は有りません、管制塔前の広場が駐機場です。 -
到着〜!
ここに今は一日7便前後が発着するらしい、当時は3便だったのに、、、、 -
なんで便利なコンベアが有るのかな?
旅客機と云うよりも貨物機の要素が大きい!
預け入れどころか機内も手荷物でいっぱい。 -
このままで全ての作業をします、乗客と荷物を降ろし終えたら機内清掃もなしに搭乗者と荷物を積み込み燃料を補給してただちに飛びます。
当然お客は歩いてタラップまで行きます、正面の青いガラスが待合室で写真の左が出口です。 -
余りにしょぼい管制塔、、、、
一応屋上にレーダーらしき物が見えるけど電線やら何やら訳が分からん。
自家発電は有るのかしら? -
空港の外はこんな感じ、一番奥がアライバルで赤い車の辺りがディパウチャー、手前が航空貨物の受付です。
表通りに長距離バスが走るので目的地のカワヤンまでの6時間を休憩無しで旅します。
なんとバコロドに泊まった事が有りません! -
写真が違うので一目瞭然、帰りの風景です、原因は前述の青いガラスの待合室です。
セブ・エアーの機体も150人が精一杯でしょう、コイツが離陸しないと僕が乗る飛行機は駐機場に入れませんと言うか着陸出来ません、待つ所が無いから、、、、 -
宣伝だけでイナサルが有る訳ではありません、知らない人用に説明するとフィリピンに展開するマックorケンタッキーの様なファーストフードチェーンです。
飲料水も含めて空港ビル内にはお店が有りません、表に屋台が3軒ほど有るだけ! -
Philippin Air Line 到着!ただちにお客と荷物を降ろして出発準備です。
確か帰りは午後便を利用したから夕方近くでしょう。
空港から滞在地までの6時間は結構キツイ! -
積んで積んで積みまくり、民謡で掘って掘ってまた掘ってって有りましたっけ。
国内線と云えども荷物検査は有ります、イスラム支配地域を持つネグロス島は特にナーバスでした。 -
日本製の燃料補給車です、とにかくいっぺんに全部の作業をしないと次の飛行機が着陸できません。
マニラだけでなくセブとの路線も有りますから、、、、 -
誘導路が有りませんから滑走路を使って北端の出発ポイントに行ってUターンしてから加速です。
今は時速100Kmかな? -
エンジン全開!300Km/hで疾走中ですが路面は荒れていないのでガタガタしません。
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無事に離陸できました、着陸と違い簡単みたい。
滑走路の2/3位の距離で余裕のテイクオフです。 -
さようならネグロス島!また来るからね。
マニラでHな夜を過ごして明日の朝に日本に帰ってお金を稼いで来るからね〜。 -
残念ながら'07年を以ってネグロスを訪れる事が途絶えていますが飛行機の旅はこんな感じでした。
次の号では具体的な滞在地周辺の記事をUPします、いずれにしても古いモノですから回顧録レベルとして下さい
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