2015/05/02 - 2015/05/02
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ミッキーマーチさん
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ここ数年GWは旦那の実家、福島に行くことが多くなってきた。
二十数年間家と家の往復をするだけで、福島の観光をしたことがなく、せっかくなので、どこかへ行ってみたいと提案したのが去年。
今年は、かねてから行ってみたいと思っていた喜多方のまちへ。
古いレンガや蔵造りの町並みと喜多方ラーメンの食べ歩き…
残念ながら、時間とおなかの関係(?)で、何件も食べ比べをすることはできなかったけど、私の好みに合うお店で、美味しい1杯をいただくことができ、満足、満足。
後から知ったのだが、3人で1杯の注文ができるお店もあり次回はいろんな味を試してみようと心に決め、まちを後にした。
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
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5時15分に家を出発
加須ICに向かう途中、太陽が朝靄に包まれてきれい! -
地面から立ち上る水蒸気
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東北道をひた走り
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郡山JCTから磐越道に入る
猪苗代湖の近くのトンネルの出入り口はスワン♪ -
磐梯山が見えてきた
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家を出てから3時間半ようやく会津若松ICに到着
喜多方を目指す -
川にこいのぼりが!
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10時、駐車場を探し、街歩き開始
まだ開いてないか -
同じ敷地には立派なレンガの家
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どれどれ…
中も見られるみたい -
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お店の戸が開いた。駄菓子屋さんのようだ
中には行ってみよう -
昭和の香りが…
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こんなテレビ家にあったかも
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昔のポスターに混ざり、「八重の桜」があちこちに(笑)
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開かずの金庫だそう。
開けてくれた人には1割差し上げますって! -
隣のレンガの家を見に行こう
「若喜商店レンガ蔵」
建材には贅を尽くした喜多方で最初のレンガ蔵
2階には当時では珍しいバルコニーがある
中を覗き込んでいると、こちらへどうぞ〜と脇から声が。どれどれ… -
ガラス越しになかが見られるのね
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天井、鴨居、柱、座卓、火鉢まで縞柿の木で統一された「縞柿の間」
国登録有形文化財になっている
「銘木にもいろいろありますが、この黒柿(クロガキ)という木は、その中でも、希少価値の高いものの代表格と言えるでしょう。柿の木は、本来、白っぽい材なんですが、何かの拍子に心材が黒くなることがある。これが黒柿で、一説には数万本に一本!とも言われています。そんな黒柿の中にもいろいろ種類があります。なにせ、突然変異ですから、黒さ加減や模様もいろいろです。真っ黒なものは真黒(シングロ)もしくは総黒(ソウコク)、縞模様のものは縞柿(シマガキ)、鶉(ウズラ)の羽を思わせる鶉杢(ウズラモク)、孔雀を思わせる美しい孔雀杢(クジャクモク)などなど。」 -
お店の中も覗いてみる
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御主人がいろいろ説明してくれたけど…何も覚えてないや
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お店の外観
ここだけでのんびりしてると時間がなくなっちゃう。
喜多方には「ふれあい通り」と「おたづき通り」に多くの蔵が並んでいるが、まずは、メインの「ふれあい通り」から見ていこう! -
「冠木薬局」
冠木文治右衛門家は会津領主芦名氏の家臣の直系である冠木伊衛門家から分家し、松平藩時代には会津で三薬種問屋の一人として地薬種の業に携わり、現在で11代目を迎え、家業を継承している
店蔵は明治の初めに建てられたもの -
「レディース島屋」
かつて呉服商だった総欅造りの貴重な昭和初年の店蔵
邸内には三棟の蔵がある
蔵というと倉庫などの物入れを思い浮かべるけど、喜多方では、主に住居や店として使われてたものが多いそうだ。 -
「昭和レトロ館」
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中は、なんとなく想像がつくけど…無料なので入ってみる
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ああ、やっぱりね
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昔懐かしの…いろんなものが並んでいる
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「蔵のまち案内所」
街歩きやラーメンのマップを貰う -
石造りのお店だけどやってないのかな?
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「マーケット通り」
10時半を過ぎておなかがすいたとうるさい娘。最初は有名どころの『坂内食堂』に行ってみようかと思っていたけど、9時半過ぎに通った時には大行列。並んでまではいいや、と諦めた。 -
ひっそりとしているけど、ここに入ってみよう
「老舗 上海」
初代店主が中国・上海でラーメンに関わりを持って以来、半世紀にわたって独自の味作りにこだわってきました -
お店の中はカウンターが4、5席、4人掛けのテーブル席が2つ、畳のテーブル席が2つくらいだったかな、あと2階にもお座敷があるみたい
小さいお店だけどいい感じ。 -
壁にはここを訪れた芸能人の写真が。今写っているのは、若かりし日の小沢征爾さん
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私はふつーのしょうゆラーメン、旦那はチャーシューメン、娘はなぜかつけ麺!
喜多方ラーメン食べたかったんじゃないの!?
あっさりしたスープがとてもおいしく、私の好みにあっていた。
ふと外を見ると、いつの間にか人がたくさん並んでる〜
混む前に食べられて良かった〜! -
それにしても今日は暑い!
地元の人も驚きの30度になるみたい。まだ5月になったばかりだよ!
「三十八間蔵」 -
明治時代創業の荒物を扱う商店(嶋新商店)を営んでいた長嶋家の店舗蔵から敷地奥へと連なる蔵。店舗蔵、座敷蔵と母屋、そして4棟の商品蔵と続く建物は三十八間の長さ。そこから三十八間蔵との通称されている。
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今は八百屋さん?
実はこの奥に蔵があるとは思わず、これ以上進まなかったんだ… -
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「喫茶 くら」
明治時代末期に建てられた蔵。元々は綿屋の店舗だったが、昭和54年に喫茶店としてオープン。内部の壁も白漆喰で二階にはくぎを1本も使っていない天井の架構が見える -
「山中煎餅本舗」
蔀戸(しとみど)、座売り空間などが残っており、店蔵としての雰囲気が伝わってくる。内装はすべて白漆喰で、天井の波打ち工法仕上げは最高の職人技である -
天井、波打ってるのわかるでしょうか?この技術を持っている職人さんが少なくなってきていて、修理などが大変らしい。
古いものを維持して行くのは、大変なことなんだな。 -
お煎餅やき体験もできるそうだ。
1回500円 自分で焼いたお煎餅3枚付き
炭火にかざして1,2分で膨らんだら出来上がり… -
わりと大きなレンガ造りの建物が見えてきた
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「金田洋品店」
明治末期建立。市内における最古のレンガ造りの店蔵。煉瓦組積造+木骨煉瓦造の工法で、当時としてはユニークな工法として知られている。
材料は喜多方産のレンガを使用している。軒、屋根と壁面の収まりが特徴的で、際立つ箱棟や卯建てのデザインが取り入れられていて、当時のハイカラさが見て取れる。側壁の切り文字がおしゃれ。
詳しいことはわからないけど素敵な建物なのはわかる気が… -
「吉の川酒造」
敷地内には6棟の蔵が今も現役で活躍。その中でも貯蔵蔵は、瓦の屋根が80?くらい浮いており、蔵と屋根の間を空気が流れることにより、熱の侵入を防ぎ、真夏でも蔵の中は33度までしか上がらない仕様になっている。空調していないため、空気の流れ、湿度の変化、騒音のない空間となっており、お酒の熟成には最高の環境となっている。
見学には事前に連絡を、となっていた。ちょっと見てみたかったな。残念 -
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木組みのおうち…風?
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案内所で、ぜひ見てきてくださいって言われた「甲斐本家蔵座敷」
煉瓦の塀が長く続いていて、大きそうなお家 -
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かなり大きなレンガの煙突が屋根から突き出してる
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入館料 大人 400円 小・中・高 150円
開館期間 〜11月下旬
開館時間 10:00〜16:00
手前にあるのは井戸
味噌や醤油を造る作業場 -
屋根から突き出ていた煙突
煉瓦の厚み30? 周囲4.2m -
現在は展示物が
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入口を振り返って
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一度外に出て母屋に行く
母屋の蔵は黒いんだ
「烏城」蔵の外壁にすべて黒漆喰を塗り重ねているところからこの名がつけられた
黒漆喰は漆喰に松の油煙などを混入したもので、とても高価なもの -
表に回ると、座敷蔵の説明をしてくれる女性が二人。他に見学者がいなかったので、我が家3人に対して、2人の解説者(笑)
ここはお風呂場。大理石でできているそうだ!当時には珍しいシャワーもある -
お庭もとっても広く素敵な日本庭園だ
向こうに見えるのは、店蔵
大正6年から7年の歳月をかけて建てられた「甲斐本家蔵座敷」
実用性よりも甲斐家の財を象徴するために作られた豪華な蔵
いたるところに当時の名工、名棟梁の技を随所に見ることができるこの建築物は、国登録有形文化財に指定されている。 -
座敷蔵 上段の間(21畳)
建材は檜の無節を用いた「総檜造り」
床柱は鉄刀木(たがやさん)と四方柾の檜。書院の窓は黒檀
欄間は1枚の檜板をくりぬいて細い棧をはめたように見える手法
壁は金雲模様(金箔)の大唐紙をはめ込み壁地は見えない -
下段の間(18畳)
床柱は縞黒檀 -
畳廊下は12畳
廊下は欅で2寸の暑さ、4尺幅のものを敷き詰めている
とにかく金ぴかで、贅沢な造りなのだ! -
蔵座敷
2階は家財を収める家財蔵
この蔵座敷は初代が酒造業、三代目が麹製造、生糸製造を、四代目吉五郎が味噌・醤油醸造業を始め、財をなして建てられた。今は職人がいないため、これほどの蔵をつくることはできない。費用は、現在に換算すると5億とも10数億ともいわれる -
ガラス窓は当時のまま
ゆがんだ景色が映り込む -
西洋室
当時洋風の応接室として使われていた空間を利用し、喫茶店になっていたが、東日本大震災以降は使われていないそうだ -
表に回ってみる
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店蔵
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甲斐家の文字が見える
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店の中にはらせん階段が。
板を曲げて作る高い技術が使われた -
さっき外から見た西洋室
今は中にはいることができなくて、残念。
中はすべて、造られた当時のままだそうだ -
道路を挟んである煉瓦造りの倉庫
味噌などの保管をしていたんだろうか -
きれいなアーチが震災にも負けず残っている
ここで折り返して戻ることにしよう -
ベロタクシー
ちょっと乗ってみたかったな -
「島慶園」
かつて、喜多方周辺はお茶の産地であり、ここも茶葉製造業として創業
ここのソフトクリームに目を付けていたので購入 -
お店の中で食べさせてもらった
茶壷や茶箱が並んでる〜って、お茶屋さんだから当たり前か -
「清川酒造」
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こちらで日本酒1本購入
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「喜多方ラーメン神社」
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喜多方ラーメンの起源や歴史的背景、麺やスープのおいしさの秘密などを展示している。
また、喜多方市内全域のラーメン店を紹介するパネルコーナーもある。
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今度はそばが食べたいと言い出した娘
何でラーメンじゃないの?
蕎麦ののぼりが立つこの店へ -
「蔵見世」
座敷蔵を改装した田楽と十割そばの店 -
お客さんは我が家と同時に入ったひと組だけ…
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私は甘味でもと思ったけど、今の時間はやってないって…
1時半だしお客さんにないじゃない
揚句、そばを頼もうと思ったら、いっぺんにいわれても無理と断られた。この時点でお店出ちゃえばよかったんだよね(お隣は田楽を8本頼んだだけ) -
旦那と娘がざるそばを注文してから20分。
十割そばってこんなもんだった?香りがしないけど。 -
2階の窓にあったのと同じものが1階にも。
150年くらい前のものだそうだ
お店を出てから食べ歩きマップを見なおすと3人で1杯ラーメンが食べられるところがあった。そしたら何件かお店回れたのにな。ちゃんと確認しとけばよかった… -
最初に見た「若喜商店」まで戻ってきた
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こんな路地にも入ってみたかったな。
もうひとつの「おたづき蔵通り」は時間がないので回れそうにないや -
あっという間の4時間半。
たった1杯だったけどおいしい喜多方ラーメンが食べられて良かった♪
まだまだ見て見たいところもあったけど、今回はこれにて撤収!
又いつか食べ歩きをしてみたいね。
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この旅行記へのコメント (6)
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- こあひるさん 2015/08/23 15:27:48
- ゆっくり歩いてみたいな〜
- ミッキーマーチさん、こんにちは。
喜多方には、バスツアーでちょこっと寄ったことがありますが、蔵がうまく活用されていて面白そうだな〜と思っても、思うように散策する時間もなく、欲求不満のまま帰ってきました。ぜひ自分たちで一度ゆっくり散策してみたいところです。
活用されて、カフェなどの飲食店や博物館などになっている蔵も多いので、散策するにも飽きなさそうだし、通り沿いに競うように蔵があって、けっこう見ごたえがありますよね〜。
喜多方ラーメンの食べ比べもしたいし(っていっても1日2軒がせいぜいでしょうが・・・)。
仙台からだと・・・ちょっと行くのが面倒なのが(車じゃないので)なかなか踏み切れないところです。
こあひる
- ミッキーマーチさん からの返信 2015/08/26 00:52:42
- RE: ゆっくり歩いてみたいな〜
- こあひるさん、こんばんは。
ず〜っと行ってみたかった喜多方にやっと行くことができました!
夫の実家があった飯舘村とは真逆の位置だったので、ちょっと寄ってみるには遠かったし。
町並み散策は思ったよりも時間がかかってしまい、すべてを見ることはできませんでした。
初めから行きたいところを決めてそこだけを見て歩けばもう少し見ることができたんでしょうけど…
なにしろ行き当たりばったりの我が家、ラーメン屋さんもおなかがすいたからここでいいや!みたいな感じで決めてしまって。結果はわたし好みのものだったのでよかったんですけど♪
こあひるさんはツアーで行ったことがあるんですね。
ツアーだとじっくり見たいところが見られなかったりで、消化不良を起こすことも…
いろいろ説明してもらっても覚えてることないし、苦手です(笑)
現在もそこで生活をされているので、住んでる人の話が直接聞けて良かったです。
住み続けることの苦労もあるようですが、素敵な町並みを守っていってもらいたいものです。
ミッキーマーチ
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- ムロろ~んさん 2015/06/14 23:46:02
- 娘さまは喜多方ラーメンを召し上がっていますよ(^-^)V
- ミッキーマーチさん
こんばんは、ムロろ〜んです。
喜多方に行かれた旅行記を拝見しました。
私の父の単身赴任先が福島だったのでその縁で何度か福島を旅したことがあります。
リステル猪苗代をベースに車で周ったことがありましたよ。
喜多方ラーメンですけれど、太麺でしょうゆ出汁がベースのラーメン、私もいただいたことがありますがさっぱりしていて美味しかったです。
娘さまがつけ麺のもあるようですけれど、きちんと特徴を捉えた物のよう!
山菜も付いているのが何とも良いなぁと思ったんです。
食べ比べできるとは知らなかったです。
実は一昨年に友人と3人で福島を旅したことがあったのですが、道の駅「喜多方」でラーメンバーガーとラーメンピザを食べたせいか、本来のラーメンが…(汗)。
ラーメンよりも珍しいものが食べたくって。不思議でした。
ムロろ〜ん(-人-;)
- ミッキーマーチさん からの返信 2015/06/15 01:16:54
- RE: 娘さまは喜多方ラーメンを召し上がっていますよ(^-^)V
- ムロろ〜んさん、こんばんは。
娘が食べたあのつけ麺も喜多方ラーメンになるんですか!
せっかく喜多方ラーメンを食べに行ったのに、最後はそばを食べたいと言い出し、ホントにわがままで、誰に似たんだか…(笑)
ラーメンバーガーは聞いたことがあります。道の駅で売っているんですね。
寄ってみようかってちょっと話をしてたんですけど、時間もあまりなかったんで、やめちゃいました。ラーメンピザは初めて聞きました!
いろいろおもしろそうなのがあるんですね。次回行くときは是非食べてみたいものです。
ミッキーマーチ
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- わんぱく大将さん 2015/06/10 09:10:44
- この街並み
- ミッキーマーチさん
この町並み、いいですね。見たい建築が沢山。それにしても昔は足がついたステレオとか、TVとか、たまに散歩するためだったんでしょうか?
大将
- ミッキーマーチさん からの返信 2015/06/11 01:37:00
- RE: この街並み
いらっしゃいませ 大将さん
何か気になる物件はございましたでしょうか?
詳しくは現地係員にお問い合わせくださいませ…
むか〜し、うちにいた足つきテレビは夜な夜な家を抜けだし、隣の家のアホ犬と遊びまわっておりました。
ついに父にばれて、足を取られ木の台の上に置かれることになってしまいました…とさ!
ミッキーマーチ
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