2014/04/10 - 2014/04/10
364位(同エリア1011件中)
KAZUさん
中国、ベトナム、カンボジア、タイ、マレーシア、シンガポールを鉄道、バスの陸路旅行記。
- 旅行の満足度
- 4.5
-
カンボジアへの入国にはビザが必要で、出発前にEビザを取得していた。
メコンバス内には女性の添乗員がいて、パスポートとEビザを回収していった。
ほとんどの人はバス内で25ドルほどの手数料をだしビザの手続きを済ませていたようだ。
事前に持っていたからと言って待ち時間が減るわけでもなく、値段もさほど違わないのでバス内でのビザ取得でよかったなと思った。 -
2時間半ほどで国境。
暑い中、大汗をかきつつ1時間以上の出国手続き、入国手続きをすませる。
ここで、南寧ーハノイのバスで一緒になった中国人4人グループと再会した。
同じ日にちだけ、ベトナムに滞在したようだ。
じゃ、今度はアンコールワットで会うかもねなどと話をした。 -
最近のニュースでメコン川に日本の協力で橋が架かったと聞いた。
-
自分の旅行時はバスごとフェリーに乗り5分ほどで川を渡った。
両岸には多くの車やバイク、人がフェリーを待っていた。
この川に橋が架けられたことで、昼夜を問わず川を渡れるようになった。 -
-
プノンペンのトレンサップ川付近のメコンバスのターミナルに到着したのが3時過ぎ、7時間ほどだ。
メコンバスのよかったところはメコンバスの事務所が、トゥクトゥクの管理をしてくれて、ホテルの住所を見せると地図内で値段設定をしているらしく、ドライバーと煩わしい交渉をしなくて、
「ほい、そのホテルなら3ドル、あいつのトゥクトゥクに乗れと」捌いてくれたのには助かった。 -
とりあえず銀行にいきリエルに交換したのだが、
やはり、この国も米ドルが幅を利かしており、ほとんど米ドルですむみたいで、別に両替の必要はなかった。 -
ホテルから少し歩き、オルセーマーケットを散策。
-
-
-
大きなスピーカーを扱う店が多く、需要あるのか?の疑問を持った。
この謎はアンコールワット付近で分かることになるのだが、
この後、時期的に自分がシェリアップに滞在していた頃がクメールの正月と重なり、大きな家では庭にこの大きなスピーカを置き大音量で音楽を流しているのを目にすることとなる。
おお、こういうことであったのかと納得した。 -
アンコールビールという看板に惹かれて、、、
-
-
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
プノンペン(カンボジア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
プノンペン(カンボジア) の人気ホテル
カンボジアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
カンボジア最安
112円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
14