2007/04/29 - 2007/05/05
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nonyamaさん
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娘が中学受験の年だったので、恒例の夏の旅行を前倒してGWにしました。
ディズニーランドに行きたいという話がでたが、マイルも貯まっていたので、どうせならとフロリダのディズニーワールドでディズニー尽くしの旅行にしました。
フロリダの夏は雨も多く、蒸し暑いということなので、この時期にして、天候にも恵まれ正解でした。
【日 程】
4月29日 成田 〜 オーランド
30日 アニマル・キングダム + MGMスタジオ(2008年からハリウッド・スタジオに名称変更)
5月 1日 MGMスタジオ + ホテルのプール
2日 オーランド・プレミアム・アウトレット + エプコット
3日 マジック・キングダム
4・5日 オーランド 〜 成田
http://disneyparks.disney.go.com/jp/disneyworld/
- 旅行の満足度
- 4.0
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今回泊った「ディズニー・ボードウォーク・イン」の正面玄関
ヒューストン経由で15時間以上かけてオーランドに到着。ホテルに着いたときには暗くなっていた。 -
ディズニー・ワールド・リゾート内唯一のブルーワリーあるレストラン「ビッグリバー・グリル&ブルーイング・ワークス」のテラス席で地ビールを飲みながら初日の夜のボードウォークの雰囲気を楽しんだ。
21時過ぎでしたが、ボードウォークはまだまだ賑やかでした。 -
5泊した部屋です。
水のある景色や賑やかな場所が好きなのでこのホテルにしました。
ベーカリーやレストランなどがあり、便利で街並みも美しいボードウォークに隣接し、また、湖に近く、エプコットやMGMスタジオまで徒歩やボートで行けるのもポイントが高く、このホテルにして正解でした。 -
「ディズニー・ボードウォーク・イン」のロビーフロア
1940年代に東海岸を中心に流行したヨーロピアンな建物をイメージして建てられたということで、ロビーフロアも古き良き時代のアメリカという雰囲気で良かったです。
でも、よく見ると絨毯等にミッキーが隠れているなどして、そこはディズニー直営ホテルらしいかわいい面も。 -
30日は、ホテル棟の1Fに焼きたてのパンを食べられる「ボードウォークベーカリー」が朝早くから営業していたので、パンやサラダなどを朝食用に買って、ボードウォークのテラスのテーブル席で食べました。
パン自体は焼き立てで美味しかったが、昨日の長時間の移動等でややお疲れ気味・・・ -
30日は、まずバスに乗って、アニマルキングダムに行きました。
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アニマルキングダムと言えば、このアトラクション=キリマンジャロ・サファリということで、朝一で行きました。
期待どおり、世界一よくできたサファリ・アトラクションだと思いました。
その理由は動物エリアに入っても、動物が通れない落とし穴みたいな仕掛けで、それで超えられないようにすることにして、目障りな柵などがなく、乗り物にガラスもないため、単なるアトラクションの域を越えたリアルなサファリ体験することができました。 -
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サイとキリンと象の写真で、上が「キリマンジャロ・サファリ」で、下がケニアの「マサイマラ国立保護区」で撮ったもの。
ケニアを訪れたのが古く(1993年)、乾季だったので草も写真も若干セピア色ではあるものの、多少空が広く見える以外は、本場のサファリに近い体験ができると実感した! -
当時はまだ2人だけで身軽だったので、ナイロビで小型ジープを借りて、運転を交替しながら、マサイマラ、ツァボ、ナクル湖、アンボセリなどをセルフドライブでケニアの国立公園などを周遊したけれど、子供連れのファミリーならば、そんなことまでしなくても、このキリマンジャロサファリでも十分満足できると思う(ちょっとほめ過ぎか?)
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上の写真がキリマンジャロ・サファリ内で見た白さぎの群れで下がナクル湖のフラミンゴの群れ。
水鳥の場合、周りが大湿地帯に囲まれている、ディズニーワールドならではというか、哺乳動物以上により自然な感じです。飛べるので他のパークでも自由に行き来しているのも見たし。 -
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アニマルキングダムの中で1番人気の乗り物であろう「エクスペディション・エベレスト」
コースターが結構高くのぼるのでディズニーワールドの景色が見渡せる。初日だったので良かった。
最大の見せ場はちぎれた線路のところまで上り詰めると、後ろ向きに暗闇の中を激走するところでしょうか?スリルと絶叫度も、ディズニー・ワールドで一番!3回乗ってしまった。
なお、並んでいるところの展示物もディズニーらしく凝っているので待ち時間を感じさせなかったです。 -
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ディズニーシーのインディージョーンズ・アドベンチャーと同じタイプのライドで恐竜時代を冒険する大型アトラクション
暗いところを進んで行き、大きな音も出たりするのですが、特にスリリングということもなく、2度は乗らなくてもいいかなという感じでした。 -
出てきたら、一転、かわいいきぐるみの恐竜がお出迎え!
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アニマル・キングダムのシンボルであるツリー・オブ・ライフ
この中が、イッツ・タフ・トゥー・ビ・ア・バグの3Dシアター&アトラクションになっていた。 -
イッツ・タフ・トゥー・ビ・ア・バグ(It's Tough to be a Bug!)
子供向けのアトラクションかと思っていたが、映画「バグズライフ」のキャラクターがいろんなところから登場したり、映像だけじゃなく、予想外なことが、次々起きて、結構、思った以上におもしろい3Dシアター+体感アトラクションだった。 -
ランチは「ピザサファリ」というカウンターサービスの ピザレストランで、シーザーサラダ付ピザを食べ、このボトルでジュースを飲んだ。
隠れててよく見えないけど、いすの背もたれは蝶の形をしていてかわいかったです。 -
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ディズニーといえば、パレード見物は欠かせない。
これは、ミッキーやミニー、ドナルドをはじめ、おなじみのキャラクターがサファリスタイルでジープなどに乗っている「ミッキー・ジャミン・ジャングル・パレード」で、今回のパーク巡りで初めて見たパレードだった。 -
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ディズニーのキャラクター以外の、象やキリンなどの動物もなかなかよくできていた。
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カリリバー・ラピッド
丸いゴムボートで、川下り。落差や揺れの怖さはないけど、場所によってビショ濡れになるかも!というスリルが満点。 運がよければ(悪ければ?)シャツが絞れるほど濡れます。一応日本から安い透明のビニールカッパの用意していったけれど・・・
めげずに2度乗った。というか、空気が乾燥しているのですぐ乾くので濡れても大して気にならない。 -
2006年後半から始まった「ファイティングニモ・ミュージカル」
パペット(操り人形)ミュージカル。基本的には子供向けですが、思ったよりクォリティーが高く大人でも結構面白かった。また、英語がわからない子供ても映画を見たことがあれば十分楽しめると思った。
この後(写真はないけど)「フェスティバル・オブ・ザ・ライオン・キング」も観た。
音楽、ダンス、アクロバットなど多彩な見応えのあるショーだった。 -
午後遅く、シャトルバスでアニマルキングダムからMGMスタジオへ移動した。
後ろに見えるのは、シンボルの魔法使いの帽子 -
TDLでもおなじみのタワー・オブ・テラーだが、途中で前にズンズン進んでから、一気に落下するところが違った。
2回乗っただけだが、エレベータの降下パターンも何種類もあるらしい。 -
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ロックン・ローラー・コースター
耳元から流れるエアロスミスの曲とともに猛スピードで駆け抜ける室内型の絶叫アトラクションジェットコースターでした。
3秒で時速約100kmに加速して宙返りや急カーブを繰り返す、なかなかハードな、いかにもアメリカ的な室内ジェットコースターでした。 -
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ファンタズミックと言えば、今では東京ディズニーシーでも上演されているが、当時はアメリカでしか見られなかったので、大がかりな夜の水上ショーに感動しました!
ディズニーワールドのファンタズミックは観客席付きの専用の会場(湖)があるので、21時から開始で、1時間くらい前から入場しました。
実質初日である、30日は朝から晩まで、結局22時まで遊んでいた。これで時差ボケもだいぶ緩和された。 -
5月1日は、また散歩がてら「ボードウォーク・ベーカリー」で焼きたてのパンを買ってきて、ホテルの部屋のバルコニーで食べました。
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シャトルボートでMGMスタジオへ向かった。
この日も良い天気で、日差しも強い。 -
救命用浮き輪もミッキーの形
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まず最初に、前日乗った「ロックン・ローラー・コースター」が刺激的で気に入ったので、再トライして眼を覚さました!
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「インディ・ジョーンズ・エピック・スタント・スペクタキュラー」というスタントショー
ステージがとても広く、インディージョーンズの名場面をカットごとに撮影していくというコンセプトで、大きな岩や飛行機の爆発シーンは迫力があった。 -
結構時間を要して、人気のあるアトラクション「バック・ロット・ツアー」
最初に実写映画のワンシーンの特殊撮影の様子を解説、(ゲストの演技を撮影したものの)編集、再現というコーナーでなかなか本物っぽい感じで迫力がありました。
その後(写真の)トラムに乗り込んで、キャストの衣装や大道具が置かれているコーナーなどを見ながら進んで行く。 -
そして最後の見せ場、爆音とともに火がバーンとあがり、大量の水がザバーンとライドの上に落ちてきたところ(写真のように左側から水が落ちてくるので、左側に座った方が迫力あり)。
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エクストリーム・スタントショーまでの時間調整も兼ねてストリーツ・オブ・アメリカを散策。背景のビル等の街並みは「張りぼて」ですが、よくできていた。
元々、バック・ロット・ツアーの一部であったところを、人が通行できるように改良したそうである。 -
ランチは「ママメローズ・リストランテ・イタリアーノ」でピザを食べた。
本格的な窯で焼いたピザは評判どおり美味しかった。お勧めです。 -
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エクストリーム・スタントショー
これぞハリウッドスタジオ!と思わず見て納得せずにはいられないド派手なスタントショー。かなり広いスペースが必要だから日本では無理だろう。
ハリウッド映画のカー・アトラクション撮影現場を再現するもので、特殊効果の秘密を目の前で体験できました。
映像で見るのと、目の前で生で見るのとはやはり迫力が違う! -
昼間のボードウォークの様子。賑やかな夜と較べると、なんとなくのんびりした雰囲気です。
写真中央あたりの赤い日よけの店が滞在中に何度も朝食でお世話になった「ボードウォークベーカリー」
ホテルのプールに入るために、MGMスタジオから歩いて戻ってきた。 -
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午後遅くても、まだまだ暑かったので、ホテルのプールで過ごした。
このホテルにした理由のひとつが、60mのウォータースライダーを備えたプールです。
カーニバルをイメージしてデザインされたということで、スライダーぼ出口やプールサイドのバーなど楽しい雰囲気満載です。
しかし、プールが大きいことや日中はパークに出かけている人が多いためか、混雑することもなくのんびり過ごせた。
また、このプールに飽きたら、中庭に「クワイエットプール」という名前どおり静かに過ごせるプールもありました。 -
ディナーはホテルのレストラン「フライング・フィッシュ・カフェ」で食べた。
家族はシーフードを、私はあえてビーフステーキをオーダー。写真のように黒焦げに近い状態で出てきたときは、一瞬?だったが味は今までにない美味しさであった。
この店オリジナルのシーズニングソルトか何かであらかじめ下味をつけてあり、それを強火で一気に焼き上げたために表面は焦げてカリカリ、でも中はジューシーという、いわゆる一般にイメージするアメリカのステーキというのとは違ったが満足できた。 -
食後はボードウォークを散策した。
対岸のホテルなどの夜景、ライトが照らす美しい湖面など昼間とは違った華やかな雰囲気になり、あちらこちらでストリートパフォーマーを観たりゲームに興じる人たちがいて、リゾート感いっぱいで楽しめました。
キャラクターなどはいなくて、ディズニー色は薄いですが、パークで目いっぱい見られるのでたまにはこういった雰囲気を楽しむのも良いのでは。 -
2日はまず、ディズニーワールドからタクシーで約15分、プレミアム・アウトレットに行った。
ディズニー関連のお土産もここなら格安で手に入ります。
私は、Johnston & Murphy、Brooks Brothers などでシューズやシャツを購入した。
https://www.premiumoutlets.com/japanese/centers.html
ランチは近くの中国人経営のなんちゃって日本料理(中華風?かつ丼)を食べた。 -
一旦ホテルに戻ってから、シャトルボートでエプコットに向かった。
エプコットにはワールドショーケースという、イギリス館も含め世界11か国のパビリオンがあり、日本館もありました。
日本館には、ディズニーなのにキティやピカチュウなどがいっぱい、日本のポップカルチャーは人気があるようだ。 -
いろんなパビリオンの庭先などにプーさんやミッキーの形に刈り込んだかわいいトリアリーがいくつもあった。
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人気のディズニー映画のキャラクター「スティッチ」の形に剪定されたトピアリーがキュート!
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ワールドショーケースの湖の一角にあるの花壇もミッキーマウスなどキャラクターの形になっていた。
だいたい4月の終わりから6月の初めにかけて「エプコット・フラワー・アンド・ガーデンフェスティバル」が開催されていて、この時期、エプコットは花とディズニーのキャラクターのトピアリーで埋まってしまう感じです。
この時期に訪れることができて、何か得した気分でした! -
巨大なゴルフボールのような形をエプコットのシンボル「スペースシップ・アース」
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ディズニー映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」が大ヒットした影響かそれ風に剪定されたミッキーなどのトピアリーがエプコットのあちこちで見られた。
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フロリダにいるのだが、ハングライダーに乗って自分がカリフォルニアの大自然の中を本当に飛んでるような感覚を味わえるアトラクションです。
ただし、最前列でないと前の人の足が視界に入って若干興ざめです。1回目は最前列、2回目は2列目になりました。 -
暑かったので、CULB COOLで各国のコカコーラ関連ドリンクの試飲した。
味は微妙なものが多かったけど、暑くてのどが渇いているし、無料だからまあいいかという感じか。
もちろん、普通のコカコーラなどのペットボトルも売っています。 -
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テスト・トラック
ひろびろと規模が大きい室内コースと最後のスピード感、狭い日本ではなかなか体感できないだろうなというアトラクションでした。
ディズニーの中では、最長、最速のアトラクションということで、屋外のバンクのついたテストコースを走ります。
期待していたのですが、ドイツのアウトバーンで150km以上経験した後では、過激さもあまりなく、普通のアトラクションといった感じでしたが。 -
出口付近にはいろんな車があり娘は運転席に座って喜んでいた。
自分で運転したことがない人にとっては楽しめるアトラクションだと思う。 -
イルミネーションズの前に、イギリス館のフィッシュ&チップスなどで腹ごしらえ
タルタルソース、マヨネーズ、ケチャップ、お醤油等々袋入りのソースがたくさんあっていろいろ試した。カリッとアツアツで思ったより美味しかった! -
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ワールドショーケースの湖で行われる花火とレーザーのショー「イルミネーションズ」
とにかく花火の量が半端でない、しかも至近距離で、流石アメリカ!という大迫力のショー
しかも、ただ量だけを打ち上げるだけでなく、音楽等ともマッチしている。そして途中静かになったりするなどメリハリもあって観客を飽きさせない。
21時からですが、1時間くらい前に行きました。
ショーが終わると(ボートの運航は終了してるので)のんびり歩いて帰りました。
ボードウォークインに泊まった理由のひとつかこのショーを観ることだったが、期待どおりの素晴らしいショーだった。 -
3日(最終日)はバスでマジック・キングダムに移動し夜までいました。
写真はTDLとそっくりなシンデレラ城(いやTDLがそっくりというべきか)
シンデレラ城を中心に広がるTDLと同じデザインのお馴染みのパークで、雰囲気もほぼ一緒なので、時間に限りのある人は、ここをパスして別のパークを優先させた方がいいと思う。特にボードウォークイン等に泊まった場合は、バスの移動で一番遠いので。
とは言え、ディズニーランドと聞いてまずイメージするのはこのパークだし、TDLとは微妙に違っている点もあったりして結構楽しめたけど。
また、TDLが開園したのは大学生のときで、同じW大学の後輩の妻と一緒に行たり、娘が小さい時から何度も行ったことなどのを思い出したりして懐かしくもあった(日本を離れてフロリダにいるせいか?)。 -
シンデレラ城前から見られるデイリーショー「ドリーム・アロング・ウィズ・ミッキー」
時間が早かったのと、1日何回も上演するせいか、ショーが開始してからでも十分に余裕がありました。
TDLではとても考えられない恵まれた環境で観れました。 -
昼のパレード「ディズニー・ドリーム・カム・トゥルー・パレード」
ディズニーキャラクターが総出演するメインパレードです。 -
スプラッシュマウンテンの落下するところが外からよく見えます。
内容はほぼTDLと変わらないけれど、TDLでは経験できないくらい沢山濡れました。ただし、気候が日本と違って乾燥しているのですぐに乾き、問題なしでしたが。 -
TDLでも何度も観た「カントリーベア・ジャンボリー」時間調整を兼ねて入ったのですが・・・もともとカントリーミュージックがアメリカの音楽だからなのか、日本人に比べて陽気な人たちだからなのか?
TDLとはノリが違って、歓声に手拍子、足拍子と大いに盛り上がってライブ状態でした。
そういった意味では体験する価値ありです! -
ビックサンダー・マウンテンはスピードやコースの形もTDLとあまり違いを感じませんでした。でも、やはり楽しいので2回乗ってしまった。
ということで、落下直前でも余裕の笑顔! -
TDLのスペースマウンテンと違う内容で、1列で乗車するタイプで小回りが利くため、かなり振り回されました。
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バズライトイヤーのスペースエンジャーはTDLとほぼ同じ内容でした。ただし、TDLと違ってレーザー銃がはずれないタイプなので、うちにくかった。
ホーンテッド・マンション、カリブの海賊、イッツ・ア・スモールワールド等々TDLでおなじみのものは、内容もほぼ同様でした。 -
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TDLでもやっているエレクトリカル・パレードですが、元祖アメリカ、というか元祖だからだろうか?少し古い感じで、電飾も少なめで暗く、TDLの方が華やかです。
ただ、それは比較すればということで、陽気なアメリカのお客さんたちは大いに盛り上がっていました。 -
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21時からの「ウイッシュ」を見ました。
音楽とシンデレラ城と花火のコラボレーションが素晴らしい。
最後の夜ということもあってか、心に残るショーでした。
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