2015/01/11 - 2015/01/18
110位(同エリア527件中)
南国いたちさん
- 南国いたちさんTOP
- 旅行記14冊
- クチコミ10件
- Q&A回答6件
- 96,631アクセス
- フォロワー7人
LUX*MALDIVESでの滞在は、
1/12 チェックイン ~ 1/17 チェックアウトまでの5日間。
宝探しや無料の国際電話など、LUX*にはお楽しみがいっぱい!
今回の旅行はゆったり、まったり過ごそうと決めていましたので、
いつもはあまりやらないシュノーケリングなんかも楽しんじゃおうと思っています。
◆LUX*でのイベント&お楽しみ◆
①スパ『LUX* ME』
②カクテルメイククラス
③ハーブガーデンランチ
④Lux*Cafe
⑤ICIアイスクリーム
⑥MESSAGE IN A BOTTLE
⑦国際電話が無料
⑧サメ・エイの餌付け
などなど
ちまちま画像upし、3ヶ月かかりました(笑)
写真が目いっぱいの④ですが、ご興味がおありのところだけご参考にしていただければ幸いです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 飛行機
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- エス・ティー・ワールド
-
今さらですが、お部屋のご紹介♪
私たちがお世話になったのは130号室。水上ヴィラです。 -
ドアノブに掛けられたヒトデちゃん。
×印にしておくと『DON'T DISTURB』の意味で
クリーンスタッフさん達は入ってきません。
朝寝坊したいときなどに便利です♪ -
室内はシンプル&機能性高し!
以前は天蓋付きだったんでしょうね。昔のパンフレットで見たことあります。
今は柱だけが残っていました(笑)
※ちなみに…
2015.3.7放送 フジテレビ系列『にじいろジーン』で登場したのがこのお部屋です♪ -
初日にはこんな素敵なベッドメイキングと
葉っぱで書かれた『HAPPY WEDDING ANNIVERSARY』の文字が。
テンション上がります〜〜♪ -
ハネムーン&結婚記念旅行特典にホテルから贈られる
ポロシャツ(男性用)&パレオ(女性用)。
そしてウェルカムフルーツ。
モルディブブルーのポロシャツ、記念に私のも欲しくてリゾート内のブティックに行ってみたけど売っておらず(;;)
レセプションでも聞いてみましたが、非売品のため購入NGでした。
残念! -
旅行の前日が誕生日だった私。
特にリゾート側には何も伝えていませんでしたのに、2日目のベッドメイキングの後にはこんなサプライズが!!
ハイビスカスの花をそっと差し出してくれる… -
ゾウさん??
・・・・わんちゃん?? -
あ。こっちがゾウさんなので、やっぱりわんちゃんかな(*^^*)
-
別の日には 柱からぶら下がるオランウータンくん。
レパートリー多いですね♪
お部屋係の皆さんは、お仕事後もタオルアートの練習を欠かさずして、レパートリーを増やしているそうですよ! -
リネン類を交換して〜 とか 交換しなくていいよ〜
を示す、ヒトデくん(室内用)。
コチラをベッドの上に置いておきます。 -
部屋に入ると、左右対称にクローゼットがあります。
2人別々に使うことも出来ますが、片方だけで十分。
その1つにはナンバーロック式のセーフティボックスがあります。 -
『●●●●OPEN』『●●●●CLOSE』…と、
お好きな暗証番号4ケタを登録する、よくあるタイプのもの。
分かりやすいし、使い勝手が良くて私は好きです。 -
ベッドを挟んだ反対側には小さな冷蔵庫とミニバーコーナー。
-
私たちはオールインクルーシブプランでしたので、冷蔵庫内のドリンクは全てフリー。
100%フルーツジュースと炭酸飲料を毎日いただきました。
ペットボトルや缶は細くて容量少ないです(笑)
アルコール好きの方には赤・白のボトルワインも入ってます! -
冷蔵庫の上のミニバー。
インスタント珈琲や紅茶はフリーですが、スナック類とテキーラなどのアルコールミニボトルは、オールインクルーシブプランでも【有料】です。
ポテトチップくらい、オールインクルーシブに入れてくれてたらいいのに〜
ぶーぶー( ̄ε ̄*) -
なぜか「ニモ」のぬいぐるみ。$20也。
小さなお子さんがぐずった時とかには良いかも。
私も「10周年旅行の記念に連れて帰っちゃおうかな」…と、一瞬、食指が伸びましたが、
「これ以上自宅に荷物が増えても片付かない!」っと、
理性で押さえつけました(笑) -
「ニモ」の奥には水回りコーナー。
ダブルシンクはリゾートではもはやスタンダードのようですね。
私たちはあまり2人同時に使うことはないのですが、
いざという時(←どういう時??)2つあると、確かに便利です☆ -
コットンやシャワーキャップなどなど。
★マーレのホテル同様、歯ブラシはありませんので必ずご持参くださいね☆ -
左から、コンディショナー、シャンプー、ボディソープ。
LUX*で育てたハーブを使っているオリジナル商品だそうです。
コンディショナーは他の海外モノ同様、
日本人の私の私にはちょっとパサパサしてしまいますが、すべてハーブの良い香りがします。南の国でのアロマテラピー〜♪
私は特にボディソープの香りが気に入りました。
有名ブランドのアメニティも嬉しいですが、こんなオリジナルなら嬉しいですよね♪
スパ【LUX*ME】で購入も出来るようですよ。 -
シャワーブース。
レイン式&ノズル式があり使い勝手上々♪
カーテンではなく、ガラス扉で仕切られているので気兼ね無く使えます。
ガラスの扉と床に少しだけ隙間があるので、洗面室に水が行ってしまわないよう気を付けてシャワーを浴びました。 -
その隣にはゆったりとしたバスタブ。
日本人たるもの、やっぱりバスタブに温かいお湯を張って
のんびり浸かりたい!!
…ここは暑いくらいの南国だけれども。 -
そしてなぜかそのバスタブは、トイレと繋がっています。
※ガラスなどの仕切りはなく、ツーツーです(笑) -
とある日、シュノーケリングトリップから帰ってきたら、こんな素敵なフラワーバスが!!
お湯はとっくに冷めていたので(笑)、熱いお湯を足し直して
目の前に広がるラグーンを眺めながらの入浴…。
贅沢気分を味わいました♪
※本当はもっとたくさんの花びらが浮いてますよ〜。
泡アワが消えていたので、強めのシャワーで復活させたら、花びら達が沈みました(爆) -
ベッドルーム→パウダールーム・バスルームエリア→テラスへ抜ける動線。
これがとっても使いやすって!!
海から上がってベタベタなまま、お部屋へ入る〜なんてこと、必要ありません!
(使ったバスタオルがどっ散らかってて失礼しております) -
テラスにはシャワーがあります。
暑い太陽の下、シャワーの水もお湯みたいになっててなおさら有り難い♪
まずココで身体の塩っ気を落としてから屋内シャワールームに入ることが出来ます。これ、本当に便利!! -
海側からバスルームを望む。
ガラスが反射するので割と大丈夫だとは思いますが、目の前の海でシュノーケリング中のお客さまがいらっしゃる場合、シャワーブースは丸見えとなります。
気になる方はブラインドを降ろしてからご入浴くださいね♪
誰も泳いでいなかったので、私たちはずっとシースル〜〜でした☆ -
屋外シャワーから見たテラス。
デイベッド・テーブルがあります。
お隣のヴィラとは少々近めですが、目隠しがあるのでそれほど気になりません。
もちろん、話し声なども聞こえませんでしたよ。 -
室内からテラスを眺めた風景。
幸せを感じます(*^^*) -
ただし、ここで寝るには勇気が必要!!Σ( ̄Д ̄;)
数分でヤケド状態になると思います。
ちなみに、部屋へ通じるコチラの扉を一定時間以上開けたままにしておくと、
リビングの冷房スイッチが自動的にOFFになります。
で、扉を閉めるとまたONに戻ります。
エコリゾートLUX*MALDIVES。
すごく良いシステムだと思いました♪ -
このデイベッド。
結局私は、夜、星空を眺めるために寝そべったり、
早朝、朝日を眺めながら歯磨き(笑)した以外は
濡れた水着やウェットスーツを乾かす「物干し台」で使ってました。
陽射しが強烈ですので、すぐに乾きます♪ -
屋外シャワー横の階段からは、
「水上ヴィラと言えば〜〜!」の、直接海に降りられる階段♪
浅瀬の遠くに見えるのが枝サンゴ中心の珊瑚礁。
その先の濃い青色が、ドロップオフ後の深い海ですね。 -
直線なので、足を踏み外すと真っ逆さま?!(笑)
濡れている時は滑りやすくなりますのでご注意くださいね。 -
LUX*のお部屋にはスリッパはありません。
その代わり、コチラのサンダルがいただけます。
男性用・女性用とありますが、23.5cmの私でも大きめですので、
もっと小柄な方は日本からご持参されたほうが良いかも。
大きくて脱げたのでしょうか。
何度か、海にプカプカ浮いているサンダルを見掛けました(笑)
純・日本人の私たちは、どうしても室内で土足でいることに慣れず、
お部屋に戻るとマレのホテルでいただいたスリッパに履き替えていました。
どの国に行っても、やっぱりスリッパは必要不可欠です!! -
さらに、このサンダルの裏側にはオシャレな工夫が!
歩く度に『LUX*』の文字が真っ白なパウダーサンドに残るんです。
私はコレがたいそうお気に入りで、
何度も足跡を付けては写真を撮っていました。 -
それではヴィラを出まして、リゾート内探索に参ります〜。
-
お部屋を出た目の前は、すでにこの景色…。
4km続くというこの白い砂浜はLUX*の宝物ですね。 -
-
水上ヴィラから島までの桟橋。
長いんだな〜〜これが☆
何をするにもまず、この桟橋を渡らないとどこへも行けません。
バギーは通りますが、お客さま用ではないので乗れません。 -
私たちの部屋130号室はそこそこ桟橋に近いほうだったので良いのですが、
一番端っこの部屋になった日にゃぁ、それはもう… という感じでした。
(気のせいか、奥の方は某国の方が多かった気がします) -
ヴィラ〜島(陸地)へ渡る桟橋から見る風景。
何度通ってもこの風景と海の色が大好きで、何度も足を止めて眺めました。 -
黒いのはサンゴではなく「藻」ですww
-
石垣島の川平湾を思い出します。
そう考えると、石垣島の海も負けず劣らず綺麗だったなぁ。 -
レセプションに来ました。
ヴィラ側から入って右手には、「セレブレーションデスク」なるものがあります。
アラカルトレストランの予約、スターライトクルーズなどの予約をコチラでお願いします。
だいたいいつも男性スタッフ(2〜3名で交替)がいらっしゃいますが、このときはたまたまご不在でした。 -
その後ろには珈琲を抽出している小部屋があります。
品質管理のためでしょう、やたら涼しいです。
ずっとこの中にいたいくらい。 -
ちょっと入らせていただきました♪
ブラジル産・グアテマラ産・エチオピア産と、分かれています。 -
で、コチラでドリップ。
本当に1滴ずつ、丁寧に、丁寧に…
珈琲好きにはたまりません♪ -
その美味しい珈琲は、コチラ『CAFE LUX*』で頂くことが出来ます。
メニューも豊富で、
海外あるある〜〜な、甘ったるさもありません!!
日本でいただくのと同様(それ以上)、本当に美味しいです。 -
『3 MEN IN A BOAT』という名の…カフェオレ??
ちょっと甘めでミルクたっぷり。美味しいです。
グラスがオシャレ〜☆☆☆
スタッフが日本語で「タオレテル〜!」と説明してくれました^^ -
Lagoon Barの隣にあるICIアイスクリームショップ。
ほぼ毎日通い詰めました。
オールインクルーシブなら代金は必要ありません。
それ以外のプランの方でも、リゾート内の利用はすべてお部屋付けに出来るので現金を持ち歩く必要はなく楽チンですね。 -
レギュラーから日替わりまで、常に12種類ものフレーバーが揃っています。
なんと、すべてこの島の中で作られているんですよ!!
珈琲といい、こだわりがあります。 -
青い海、白い砂浜、そして美味しいアイスクリーム。
いっただっきま〜〜す☆
最高に幸せ〜〜♪♪(´▽`*) -
ロビー前の一角に、小さな小屋を発見しました。
はてさて? なんぞや?? -
お! いわゆる『プリクラ』的なやつですね??
Eメールアドレスを入れると画像を転送してくれるみたい。
よく読んでいないので詳細は覚えていませんが、お値段、結構高かったです。 -
LUX*で有名な赤い電話ボックス。
なんとなんと、国際電話が無料なんです!!!
利用者には公平さとマナーを求めるため、「長話はやめてね。3分以内で」みたいな注意書きがありましたが、ほとんどの方がきちんとマナーを守って使ってらっしゃいました。
一部、大声で長話をして、長時間独り占めをしている某国の方がおみえなのは残念でした>< -
昔懐かしい「ジーーコロコロコロ…」の黒電話の形をしています。
ダイヤルはさすがにプッシュホンです。
今見ると、レトロでとっても可愛いですww -
メインジェッティ。
初日には、ココからLUX*に降り立ったんだなぁ…(しんみり) -
レセプションの隣にはイタリアンレストラン『Allegria』があります。
-
最終日前日の夕方。
「・・・・・こ、これは!!!!」
毎日毎日、探し求めていたものを発見!!! -
『MESSAGE IN A BOTTLE』の瓶です!!
-
瓶の中には『宝の地図』のような風合いに加工された紙が入っています。
私たちが見つけたのは『02 pizza in villa』
好きなピザを2枚、自分たちのヴィラでいつでもいただける券でした♪♪
他にもスパ無料券や、ドリンク無料券、アイスクリーム無料券など
いろんな種類があるようですよ。 -
5日間、島内を散策する度に探しに探して見つからなかったメッセージボトル。
「本当は置いてないんじゃないか?!」と淡い疑いの念を抱いていたのですが(笑)、
見つかって本当に嬉しい〜!!
あまりの嬉しさに、見つけた場所付近でフロントマネージャーさんと一緒に記念撮影しました(*^^*)
◆◆これからLUX*を訪れる方へ朗報◆◆
ポイントは、木の根元や草陰の中。
毎日20個のボトルを、島のアチラコチラにスタッフが隠しておくそうです。
見つけやすい時間帯は早朝(6時台)だそうですよ〜♪♪ -
こちらが15分間隔で島内を往復してくれるバギーです。
1台ではなく、何台も走っていますが、
時として、乗りたい方向とは反対のバギーにしか出会わなかったり、30分待っても来ないなぁと思っていたら、2台、3台と連なって来たり・・・なんてことはしょっちゅうです。
ま、そのへんは南国リゾートですな。(^ー^* ) -
この日はSTWさんのツアー特典で『HARB GARDEN』でのランチ。
島の真ん中あたりにあるハーブガーデンまで乗せてもらいます。
歩いても10分、15分ほどなのでしょうが、何しろ炎天下の歩行はキツイ!! -
途中で見つけた自転車置き場。
有料の黒いのばかり。
やっぱり『無料の黄色い自転車』はここにもないですねー。 -
スパの隣にあるヨガスペースでは、外国の方がヨガを楽しむ姿を垣間見ることが出来ました。
-
『HERB GAEDEN』に到着〜。
-
-
入り口を入って小道を抜けると東屋があります。
その隣には屋外キッチンが。
既にシェフ&スタッフのお二人が待機してくださっていました。 -
シェフが私にこう聞きます。
「好きなハーブ、苦手なハーブはある?」
一緒にハーブガーデンを歩きながら、ハーブの説明をしてくれます。
ガーデニングが大好きな私は、簡単なハーブの種類なら分かりますが、何しろ英語が分からない(笑) -
バジルやミントなど 無難な(笑)ハーブをリクエスト。
シェフがその場で葉を摘んでくれます。
その後、「このハーブはメインに使うか?それともスープに浮かべるか?」など、好みの調理方法を聞いてくれるので、分かる範囲でオーダー。 -
ハーブガーデンの奥には、蘭などの花を育てているハウスもありました。
-
-
なぜか、セキセイインコが暮らすスペースも。
小鳥好きの私は、まさかモルディブでインコに会えると思わず、萌え♪♪
ちょっとした穴が空いているので、雀のような小さな小鳥も餌をもらいにきてましたw
(セキセイインコ、逃げないのかな〜?) -
長ーい長ーいウリの仲間。・・・これも食べられるのかしら??
-
名前は忘れましたが、とっても可愛い白い花が咲いておりました。
葉っぱの形状からしてて、キュウリとかカボチャとか・・・かなぁ? -
隣にはテニスコート。
LUX*のアクティビティに載っていた『ダンさんとテニス』のダンさんが
炎天下で元気にプレイしておられました。 -
豊富な食材を準備してくださったシェフ。
今からお料理を作ってくださいます。お願いしま〜す! -
コンソメスープにハーブを浮かべて。
-
シトラスミントのスカッシュ。乾いたノドに超美味しい!!
お代わりしたいほどでした。 -
魚介類と野菜ののソテー。
ムール貝・えび・イカが入っています。私の選んだ「激辛青唐辛子」(いわゆるハラペーニョ?)も入れてくださいましたが、全然大丈夫でした。
「少しにしておいたけど、すごく辛いから気を付けて食べて!」と言われましたが、全然大丈夫でした♪ -
お魚(種類は不明)のムニエル。これも超美味☆
-
最後にデザート&レモネード。
チョコで出来た器の中に、ココナッツミルク?のムースが入っています。
フルーツはイチゴとブルーベリー。
下に敷いてあるのは色づけされたシュガーです。 -
シェフ&スタッフと写真を撮っていただき、お礼を言ってハーブガーデンを後にしました。
お次のイベントは、『THE BAR』で開催される
『COOKTAIL MAKING CLASS』。
宿泊者全員の特典なのか分かりませんが、コチラもツアー特典に入っていました。 -
-
日陰スペースから眺める南アリ環礁のラグーン。
最高の幸せを感じます。。。 -
準備が整うまでバーカウンターの中で待ちます。
Wifiが使えるので待ち時間も退屈しません。 -
こちらがレクチャーしてくださるスタッフさん達。
陽気な笑顔で迎えてくれました。 -
4種類ある中から好きなカクテルを選びます。
私たちは2人ともアルコールに弱いので、フルーツジュースにちょこっとアルコールが入っている程度のものを選びました。
(写真を取り忘れたので、材料とかカクテルの名前が分からず・・・残念)
レシピに沿って、フルーツを搾り、リキュールと氷を加え、シャカシャカ♪します。
参加者は私たちを含め3組。
新婚旅行であろうカナダ人カップルと、南米風の熟年カップルでした。
作っている間、カナダ人男性がたくさん写真を撮ってくださいました。 -
コチラが私たちが作ったカクテルです。
2人で半分こしましたが、やっぱり酔っ払った〜〜☆
帰り道。 炎天下で暑いわ、酔って暑いわで、
砂浜をフラフラ歩きます(危) -
バーの中にあった小鳥の足あと。
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人間がいない間に、餌を求めてバー内をトコトコ歩いてるんだと思うと、なおさら愛おしいです。
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暑い身体を冷ますために、インフィニティプールへ飛び込みました。
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人も多くなく、のんび〜〜りできます。
あぁ幸せなり幸せなり。 -
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ビーチに沿って歩いていると、水上スパルームに辿り着きました。
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ビーチと反対側。コチラがスパの入り口です。
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スパのレセプション。
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スパのレセプションを正面から見たところ。
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水上スパルーム以外にも、もちろん、陸上にもスパルームもあります。
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スパ施設内部です。(女性用)
シャワー、スチームサウナ、ドライサウナ、プールがあります。 -
スチームサウナです。
-
スパプール。
女性専用コーナーにあるので水着がなくても入れます。
が、夜は水が冷たくて長居は出来ません。
マッサージ前に代謝を上げるためにも、温水プールだったら良いのですが・・・。 -
こちらは後日散策中に撮影した男女共用のスパプール。
水着着用必須です。 -
スパルームです。
写真は私たちが受けた部屋ではありませんが、カップルで受けられるお部屋もあり、私たちはカップルルームでマッサージを受けました。
せっかくのモルディブ。
ご夫婦揃って癒しの時間を過ごされるのも良いのではないでしょうか。 -
トリートメントで使用される化粧品を売っているコーナーもありました。
お部屋にあるシャンプー類も、こちらで購入できるようですよ。 -
ヨガのご案内。外国の方は早朝から参加されてました。
LUX* MEで受付しています。 -
朽ちた枯れ木にキノコ生えてます(笑)
-
THE BAR。
2人ともお酒は強くありませんが、気分だしてちょっといただいてみましょう。
・・・せっかくオールインクルーシブだし(笑) -
日陰に入ると、心地良く風が吹いていて 本当に幸せ・・・
-
海も青。空も青。
-
ビーチパラソルの下でゆっくりするのも◎
ただ、お日様が移動する度に
日陰を求めてチェアを移動しなければなりません(笑)
昼間はさすがに暑いですし、自分のヴィラでゆっくりする方が多いのでしょう。
ビーチはいつ行ってもガラガラでした。 -
サンダルで『LUX*』の足あとを付けています。
サラッサラの細かいパウダーサンドですので、裸足で歩いても気持ちいいですよ! -
リゾートのドーニが通り過ぎてゆきました。
これからシュノーケリングトリップかな^^ -
「何もしない贅沢」
至福のひとときです。 -
ゆっくり出来ましたし、ヴィラに戻ります。
と、その前におトイレ♪ -
リゾート内にあるジム施設。
長期滞在のヨーロピアン方には必須なのでしょう。
どのリゾートに行ってもだいたいありますよね。
私たちは1度も使いませんでした。 -
-
-
ダンナくんは、このウンテイが 精一杯のスポーツ(笑)
-
私はこのハンモック型ブランコが精一杯!(爆)
-
あれ? なにかあるぞ??
-
生のココナッツチップスでした。
1枚いただきましたが・・・・・・・・・・・・・
美味しいものではないかな。 -
お世話になったダイビングショップ。
日本にも、クラブメッド石垣島に支店があるようですよ。 -
ショップのシャワーブース。
-
お手洗い。
1島1リゾートのモルディブでは、
海から上がればそのまま自分たちの部屋(ヴィラ)に戻れますので、
わざわざショップで着替えたりしなくて済み、本当に利便性が高いです。 -
ところで、『ABC』って何でしょね??
ネットで調べても、ダイバー仲間に聞いても
未だに判明していない単語です。 -
太陽が強く当たる海は、青色を反射して本当に綺麗です。
-
お昼近くになると、LUX*のハウスリーフは干潮になります。
水上ヴィラの入り口側では 真っ白な砂州が一気に長くなり、
テラス側では 枝サンゴが頭をだします。 -
水上ヴィラの一番端のお部屋から、なぜか凧が上がっていました。
聞けば今、某大国の方々の間で流行って(?)いるらしく、
このヴィラにもその国の方が滞在されているのではないかと推測。
にしても、モルディブまで来て 凧あげ?? -
その凧を横目に見ながら、私たちは海の中へ。
-
真横から見た水上ヴィラ。
-
テラス側からみた水上ヴィラ。
-
砂州まで歩いてゆきます。
広大なお風呂に入っている気分のダンナくん♪^^ -
広大なお風呂に向かって歩く、私。
-
ちょっとお疲れ気味のダンナくん。
背中が切ないww
日焼けし過ぎてヤケドしないでね。 -
ミスジリュウキュウスズメダイ。たくさんいました。
-
水面にサンゴと熱帯魚が写り込んでいます。綺麗ですね。
-
-
枝サンゴ。
水深が浅いので、干潮時には頭が飛び出してしまいます。 -
-
つつかれると結構痛いです(汗)
-
真ん中辺りに透明なジェリー状のものを見ていただけるでしょうか。
何かの卵・・・?? -
マンジュウヒトデ(たぶん)
-
近づくと、ササっとサンゴの中に隠れてしまいます。
そのくせ、食いしん坊。
パンを近づけると個体によってはいつまでも追いかけて来ます( ̄m ̄〃) -
ジャンプする妻。
相当楽しいらしい!(笑) -
黄昏れる夫。どこまでも遠浅な海。
大きなお風呂みたい^^ -
きれいな〜〜。
-
水上飛行機が、今日もお客さんを乗せてマーレに帰っていきました。
-
枝サンゴの群生。
-
枝珊瑚の合間を通ってシュノーケリングするのですが、結構大変!
水深が浅くて流れが速いので、押し流されて枝珊瑚に当たり、折ってしまわないよう、細心の注意を払いました。
ただ1度だけ軽く当たってしまったのですが、枝珊瑚の表面はギザギザしていて、自分の足が傷だらけに。
その後、血だらけになるわ染みるわで大変でした^^; -
-
海から上がって一眠りした後、日本人スタッフのGOKIさんの案内により
プレステージ水上ヴィラの見学をさせていただくことになりました。 -
途中、真っ白な砂浜に小さな穴ボコが。
モルディブでよく見かける、真っ白な小さなカニさんのおうちです。
横歩きがめっちゃ早くて、モルディブに来る度に必ず追いかけっこするのですが、だいたい負けます。 -
桜色のヤドカリさんを見つけました。
-
こちらはベージュのヤドカリさん。
真っ白で素敵なおうちにお住まいです。 -
ちっさ!(^^)
-
日本人スタッフのGOKIさんにお願いして、島の反対側にある『プレステージ水上ヴィラ』を見学させていただきました。
-
入り口を入ると、真正面にベッドがあります。
-
1ランク上のカテゴリーだけあって、照明や家具などがランクアップされています。
壁の絵画の数も多いですw -
窓(テラス)側から見たソファーコーナー。
-
『デイベッド』と呼んで良いのか分かりませんが、
室内にも、足を伸ばせるチェアーがありました。 -
そして、ソファーの足下には、タヒチではお馴染みのガラスの床。
そこそこ大きいです。 -
ちょうど干潮の時間なので、海面が遠いです。
ただ、柱についた跡を見る限りでは、満潮の時でもそれほど近くにはならなそうですね。 -
ミニバーカウンター。
-
私たちのヴィラでは、普通にカウンター上に並べられていたお酒類も、
プレステージ水上ヴィラでは美しく棚に並べられています。
ニモもしっかりおうちに収納(笑)。 -
ipotも聞けて便利です。
-
洗面台です。左手はトイレ。
-
隣同士ではなく、背中合わせのダブルシンク。
右手に見えるすりガラスは、独立したシャワーブースです。 -
海面がちらっと見えるトイレ。
格子の向こうは人が歩いてます。窓は・・・開くのかな??w -
シャワーブースです。作りは私たちが泊まっている水上ヴィラと同じ。
-
バスタブです。
部屋のど真ん中。
テラス越しにラグーンが見える位置に配置されています。 -
テラス側から見たバスタブ。
-
テラスから海に突き出たハンモック。
大きさはこの一面だけでしたので、大人2人が寝転ぶには少々小さ目です。 -
テラスの天井にはファンがついていました。
海側と入り口側の両方の窓を全開にしておけば必要ないかもしれませんが、インテリア的に素敵ですね。 -
テラスのテーブルセット。
-
プレステージ水上ヴィラのテラスから、島(陸地)を望んだところです。
ヴィラ同士は割と離れていますが、こう見るとお互い、結構見えちゃいますね^^;
私たちが泊まる水上ヴィラのほうがヴィラ同士が近いですが、ジグザグになっているためか、お互いが見えにくいように感じました。 -
プレステージ水上ヴィラへのアップグレードをGOKIさんにもオススメされましたが、思ったほど豪華ではなかったのと、海→テラス→バスルームへの動線などが圧倒的に水上ヴィラのほうが便利に感じたこと。
それに、私たちのお部屋を担当してくれているバトラーさんが大変感じが良く、部屋を変えることによって担当を外れてしまうのがイヤだったので、残りの2泊も同じヴィラに留まることに決めました。 -
自分たちの泊まるヴィラに戻る途中、一番端のヴィラから凧が上がっているのが見えました。
なにやら、某大国ではリゾートでの凧あげが流行っているとかいないとか。
・・・う〜〜ん。 -
5泊6日のリゾートでの滞在も、3日目を過ぎるとカウントダウン。
日本人スタッフのCHIERIさん&GOKIさんに
「数えちゃダメです!!」って怒られました(笑)。
次回はLUX*MALDIVES レストラン編です♪
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この旅行記へのコメント (2)
-
- igamaruさん 2015/05/18 14:26:00
- LUXの海きれいですね〜〜癒されました。
- 南国いたちさん
こんにちは。
LUXの海は素晴らしいですね~~♪
「大きなお風呂みたい」という表現にはおもわずうなずいてしまいました。
枝珊瑚の群生が素晴らしく写真だけでも十分に癒されました。
ラグーンが広くて大きいから水上コテージもいいですね。
続編楽しみにしております。
igamaru
- 南国いたちさん からの返信 2015/05/30 11:37:56
- いつも見て頂き嬉しいです!
- コメントありがとうございます(ご返答が遅くなり申し訳ありません><)
早いもので楽園から戻って5ヶ月近くとなりました。
もうすぐモルディブと同じ「暑い夏」が来るのですが、じとじとした日本の夏は・・・あまり嬉しくないですね(苦笑)
7月までには「香港キャセイラウンジ編」間に合わせるよう頑張りますね!!
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