2015/01/15 - 2015/01/26
197位(同エリア855件中)
黒いさくらさん
- 黒いさくらさんTOP
- 旅行記103冊
- クチコミ17件
- Q&A回答57件
- 257,707アクセス
- フォロワー6人
サンディエゴには必見テーマパークが三か所あります
バルボアパークの動物園 人気のパンダとオランウータン
ミッドウェイ博物館は海軍の航空機の博物館 ゼロ戦闘機もある
シーワールドはシャチのアトラクションが有名
それぞれ順番にご案内します
バルボアパークの動物園からご案内します
写真はパンダちゃん 残念ながらずーっとお昼寝でした
ZOOでzzzでした これで座布団は無理?
バルボアパークへはダウンタウンからバスで10分たらずで行けます
- 旅行の満足度
- 5.0
-
オランウータンの家族
なんかよく分からないけれど一生懸命やっている -
広すぎる動物園には交通機関がある
これは有料で園内を一周する
客が一杯になると発車する
二階建てで一階は動物目線で観察できるが眺めが悪い
二階は眺めはよいが遠すぎる 二階のほうが混んでいる -
バスから見るとこんな具合
-
バスから降りるとこんな具合
-
バスから降りて歩くと好きな位置から観察できる
大きな象牙をもつ象だ -
パンダもやっぱりバスから降りてみなくてはいけない
人気者で行列ができる
とはいえ待たされることはない -
もう一つの乗り物はリフト
入口の近くから一番奥のてっぺんまで運んでくれる
有料で行列に並ばなければならない
リフトが出発すると園外の駐車場が見える -
下にはいろいろな施設が見える
-
人々はみな楽しそうだ
-
リフトは檻の上を移動する
-
バルボアパークの建物が見える
飛行機から見えた建物だ -
檻の上を移動するとき動物を上から見ることができる
でも探しているうちに通り過ぎてしまう -
無料のバスがある
そしてすいている
園を一周するバスで行きたいところを決めて
そのあとこのバスに乗ると便利
パンダを見に行くのもこのバス -
出口近くにフラミンゴがいた
ちょっと忘れてその位置は不確かだけれど -
動物園の次はバルボアパークに行きましょう
道路際にはきれいな花が咲いていた
名前はわから無くてすみません -
博物館はいろいろある
いっぱいある
全部見るのは無理
これは美術館の一つ -
公園にはハプニングで楽しいこともある
-
向こうに温室が見える
-
航空宇宙博物館によってみました
入口の前に戦闘機 -
尾翼には鳩よけ
本物にはついていないだろうね -
この飛行機は有名ですね
-
人類初の旅客機
ちょっと大げさね
今ななくなってしまったパンアメリカン航空 -
窓にはカーテンが見える
これでアメリカ大陸を横断したのだ
馬車で一か月かかっていたのが
鉄道で一週間なった
それがちょっと無理すれば一日になった -
日本のゼロ戦がある
面白い説明を見つけた
ゼロ戦には「ヨー143」と尾翼にある
ヨはEの間違いではないの?という質問が多いかどうか知らないけれど
ヨについて説明がある
ゼロ戦を設計した場所が横須賀
yokosuka の 頭文字は「仮名で書くとヨです」
「横須賀で143番目に設計されたので ヨー143 です」
と親切だ -
隣の博物館にはクラッシックカーがいっぱいある
-
外の駐車場には電気自動車用の駐車場があり充電がタダでできるという
昨日納車されてまだナンバープレートのない車に乗ってきた女性が電気自動車の特徴をいろいろ教えてくれた 彼女はここの博物館に勤めていて勤務時間に充電できるのでガソリン代が節約できると言っていた -
パークの中央あたりの広場
-
サンディエゴは海軍の基地の街
軍用機が頭上を通り過ぎる -
街の中で軍艦を目にする
-
観光地に隣接して軍艦が停泊している
-
湾の奥には造船所がある
リモデルしているようだ
軍艦を新造している船台もある -
ずっと向こうまで海軍の施設
-
首を延ばしてみれば艦載機
-
ヘリコプターも最新型
-
いよいよミッドウェイ博物館
ここへはダウンタウンから歩いていきます
あまりにも有名な像
アメリカの人は大きいのが大好きなのだ -
博物館の外からも陳列された戦闘機が見える
-
近くで見るとすごいな
-
ミッドウェイの全貌だ
この艦は第二次世界大戦には間に合わなくて
活躍したのはヴェトナム戦争時 -
いよいよここへ入場
日本語のガイドを貸してくれる(入場料込) -
格納庫にはいろいろいっぱい並べてある
一つ一つ説明がある -
甲板デッキに出る
広い のひとこと -
典型的な見学者
親子孫三世代
東海岸の各都市
西海岸のカルフォルニアは進歩的といわれる
しかしサンディエゴは保守的だそうだ -
ヘリコプターもいっぱい
-
戦闘機やヘリコプターには機内を見学できるものがある
-
あっちこっちの機種の近くで人々を集めて説明している
退役軍人のボランティア
例えばこのグループはソ連のミグとの空中戦の様子を話していた
もちろん米国が活躍して相手をやっつける話 -
茶色のコートの人は作り物
-
ちっちゃな女の子が格好つけている
-
もちろん大人もだ
そういえばかなり前だけれど「トップガン」という映画があった
そのシーンを思い出しているようだ -
トップガンの人たちが立っている -
戦闘機と街のビルが一体になった光景
空母のデッキと思えない -
船内もくまなく見学できる
これは兵隊が寝る所 -
兵隊の食事
カフェテリアだ -
兵隊は郵便を故郷へ送った
-
位のある人の食事
ガラスや陶磁器やナイフやホーク
テーブルクロスにナフキン -
兵隊も位のある人も亡くなれば平等にこの教会のお世話になる
-
艦のコントロールセンターを見るには行列で時間を費やすのが必要だ
朝一番に行ったらまずここへ急いだほうがよさそうだ -
次はシーワールドへご案内
ダウンタウンからシーワールドへは
トロリーでオールドタウンへ行き
ここでバスに乗り換えてすぐです -
シーワールドには三つのアトラクションがある
このアトラクションの開始時間を調べてそれまでにいろいろパビリオンを見学するわけだけれど混雑している時期だとおそらく行列でが出来るでしょう
今1月はオフシーズンなので待たなくていい
最初は小動物の芸 「ペットショー」と呼んでいる
犬はとにかくとして猫 豚 カンガルーなどよくも躾けたものだ -
二つ目のアトラクションは「イルカショー」
「ブルー・ホライゾン」と云っている
人間の空中ブランコもある -
おなじみのイルカショーですね -
-
-
三つ目のアトラクションはシャチのショー
「ワン・オーシャン」
こんなに大きな動物をよくも躾けたものだ -
尾で飛ばす水も半端じゃない
観客はキャッキャと逃げる -
水を冠った
どうしよう -
-
-
水が飛んでくるところは全員避難して誰もいなくなっちゃった
-
北極熊もまじかで見える
熊の鼻と人の指の間隔は数センチ
両者の間には数センチのアクリル板
熊をここへ導くために遠くの崖の上から係りの人が餌をアクリル板に投げつけている -
ジュゴンを見るのは初めてと感激
三頭が悠々と泳いでいて飽きずにいつまでも見ていました -
ペンギンもいました
-
きれいな熱帯の魚
-
サメや亀が泳ぐ水槽の中を通るトンネル
-
出口の近くにフラミンゴ
動物園と違ってここのフラミンゴは特殊な餌を与えて色を美しく見せているということでした
動物園のフラミンゴの写真と見比べて違いが分かりますか?
長々とご案内しました
お付き合いいただき有難うございました
次はその他多くの見学スポットの旅行記に続きます
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
サンディエゴ(アメリカ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
74