2015/03/05 - 2015/03/05
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Lazy Butler(怠け者の執事)さん
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執事とご主人様の旅、第3段(4travelの旅行記では・・・)。今日は、ロバニエミをあとにし、スノーキャッスル(スノーホテル)のあるケミ(KEMI)へ電車で向かいます。そして、夜は、スノーホテルに宿泊・・・。冷凍庫の中にいる様な環境の中、ご主人様と執事は寝られるのでしょうか?
☆ご主人様が立てた旅程☆
1日目:ロンドン→ヘルシンキ
2日目:Kakslauttanen (ガラスイグルー「Glass Igloo」)
3日目:Kakslauttanen (丸太小屋「Log Cabin」)&サーリセルカ
4日目:Kakslauttanenからロバニエミへバス移動
5日目:ロバニエミ(サンタ村)
6日目:ロバニエミ(ラヌア動物園)
7日目:ケミ(スノーキャッスル&スノーホテル)
8日目:ケミ(スノーモービル&砕氷船「SAMPO号」)
9日目:オウル
10日目:オウル→(ヘルシンキ経由→)ロンドン
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
本日は、ロバニエミからケミ(KEMI)という町へ移動します。
昨晩のディナーが重かったので、今日の朝ごはんは控えめです。 -
今更ですが、このホテルの朝食で、「karjalanpiirakat」の近くに、なぜたまごをつぶしたものがなぜ置いてあることがわかりましたので、乗せてみました。
たまごに味がついてなかったので、塩を少しふった方が良かったかもしれません。
(たまごサンドのたまごはマヨネーズであえてありますが、これはバターだけらしく、とても薄味です。) -
荷物もあり、雪が降っていたので、ロバニエミ駅までタクシーで行きました。
City Hotelから駅までは、車でほんの5分くらいです。 -
駅舎の前に自転車が止めてあるのですが・・・びっくりするくらい、雑!
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さて、切符を買います。
整理券をまず取ります。 -
電光掲示板にて、番号を確認します。
-
カウンターに行って、チケットを買います。
って、日本の銀行と一緒ですね。
(勝手に、カウンターにいる見知らぬお兄さんをモデルに使ってしまいました。) -
駅にトイレもあります。
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ただ、有料です。
念のため、1ユーロコインを用意しておいた方がいいですね。 -
駅にもコインロッカーが付いていました。
料金はやはり2ユーロでした。 -
可愛い感じのベンチもあります。
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改札はないので、ホームに出てみました。
(駅舎を通らなくても、ホームに来れます。) -
切符売り場と待合室のあるところとは別の入口から、カフェ&売店に行くことができます。
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なぜか売店の奥の小さな部屋に「レコードコーナー」がありました。
ロバニエミの方は、駅にレコードを買いに来るのでしょうか? -
ケミに行く電車は2番線からということで、2番線にはどうやって行くのだろうと、表示に従って歩いて行くと、陸橋などはなく普通に線路を横切って渡る様です。
(先ほどの見知らぬお兄さんにここでもモデルになってもらいました。勝手にモデルにしているだけですが。) -
こちらの電車に乗ります。
-
我々の座席は、13号車とチケットに書かれていたので、何両も車両が連なっている長い電車なのかと思っていたら、たったの4両編成で、そのうち1両は食堂車(カフェ車両)でした。
-
座席はこのような感じです。
古めの車両ですが、座席は結構ふかふかしていて座り心地はなかなか良いです。 -
ご主人様と執事が乗った車両の前の方の3分の1くらいは荷物車両になっています。
倉庫みたいになっていて、車掌さんがそこに立っていました。
座席のあるところで荷物が置けるのは、網棚の上くらいしかなく、執事はスーツケースを一度は網棚に乗せたものの、車輪のところから溶けた雪のしずくがポタポタと座席に落ちてきて、ご主人様の席にかかっておりました。
そこで、車掌さんにそうこの様な所にに荷物を置くことは可能か伺ったところ、5ユーロで預かってくれるとのこと。早速、スーツケースとお財布を持って、預けに行きました。
預けた際にどの駅で降りるか車掌さんが聞いてくれ、荷物預かりのチケットをくれます。
引き取りの際は、倉庫のドアの前で待っていると、降車駅到着の数分前に車掌さんがやってきて倉庫を開けてくれます。(一応、チケットを持って行きましたが、執事しかこの倉庫を利用していなかったので、特に必要もなさそうでした。)
電車の込み具合で、荷物の置き場所はどうにかなると思いますが、万が一、混んでいた場合はとても便利です。 -
飛行機の座席の様に、テーブルがパタンと倒れて出てくるのかと思ったら、テーブルの板がシートポケットに入っていました。
誰かが壊して入れていたのかと思ったのですが、他のどの席も同じでした。
どうやら自分で組み立てる(?)様です。 -
裏の金具を立てて・・・
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座席のアームの所にある穴に・・・
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差し込んで・・・
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出来上がりです。
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フィンランドの列車のチケットはこの様な感じで、レシートタイプ。
結構旧式な電車なのに、車掌さんが検札に来た時の機械はQRリーダーと、ハイテクで、そのギャップが良かったです。 -
食堂車も付いているというので、試しに行ってきました。
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食堂車というか、カフェですね。
こちらの女性がきりもりしております。 -
執事は、ミネラルウォーターを2本買いにきたのですが、50ユーロ札しか持っていなかったので、売店の女性にそれでも良いか聞いたところ、「おつりがない・・・」と困った顔をしておりましたので、「ちょっと待ってて下さい。小さいのがあるか聞いてきます。」と急いでご主人様のところに戻り、小さいお金があるか聞いたところ、幸いなことに5ユーロ札を持っておりましたので、お借りし、急いで売店に戻ったところ、売店の女性に大感謝されました。
ちなみに、ミネラルウォーター(500ML)は、1本2.50ユーロでした。
スーパーで買えば、69セントとかなんですが・・・。やっぱりこういうところのものは高いですね。 -
カウンター席とテーブル席があります。
テーブル席の方に、ビジネスマンらしき男性が、パソコンと携帯を駆使して働いておりました。 -
ケミ駅に到着しました。
我々とアジア人カップルとフィンランド人の女性の5人だけ降りました。 -
駅舎は、こんな感じです。
駅前に一応タクシー乗り場があるのですが、タクシーがいません。
数分待つとタクシーが1台やってきました。
ご主人様と執事が、タクシーに近寄って行きましたが、フィンランド人の女性も近寄ってきましたので、どうやらこの女性が電話で呼んだものと思われたので、我々はストップし、乗り込みませんでした。
その代わり、運転手さんにもう1台呼んで下さいと頼むと、すぐ呼んでくれました。 -
ケミに来た目的は、「スノー・キャッスル」を見るためです。
(ある本によると世界的に有名らしいのですが、どこまで有名なのかは不明です。)
スノーキャッスルは、夜、スノーホテルとして泊まれます。
ですので、今夜の宿は、スノーホテルです。
スノーキャッスルだけのために訪れる人と宿泊客では入口が違います。
我々は、宿泊客なので、こちらの裏口的な入口から入ります。 -
入口を入ると小屋が2つ。
全て雪でできていると思っていたので、少し困惑した様な、びっくりした様な、でもなぜかちょっぴり安心した様な気持ちでした。 -
受付は一番下のドアです。
中に入ると・・・ -
お土産コーナーとカフェになっております。
思ったより中は広くて、内装も素敵です。 -
ちょうど午後のお茶時でしたので、カフェは大変繁盛しております。
カフェのレジとホテルの受付は同じですので、皆さんが支払い終わるまでしばらく待ちます。 -
ランチセットもいろいろある様です。
おすすめは、7番の「ゲーム(GAME)のソテーとマッシュポテト」らしいです。
動物園能登気と同じ様に、トナカイのお肉と思われますが、子供達が大勢くるところですので、ここでもやっぱり「トナカイ」とは記載せず「ゲーム」と記載しております。 -
飲み物のメニューはこの黒板に書いてあります。
黒板の下の方に、カフェのオープン時間が書いてありました。
11時から4時までキッチンはオープンしているとのこと。 -
まず、チェックインをして、それから、昼食を食べておりませんでしたので、軽くなにかつまむことにしました。
こちらの写真は執事のチョイスです。
(たぶん)ハムとチーズのパイと甘いパン。
甘いパンはフィンランドのパンらしいのですが、味に特徴があります。
ただ甘いだけでなく、何かスパイスかハーブ的なものが含まれているのですが、よくわかりません。ミントでしょうか??? -
ナイフとフォークが入っていたナプキンですが、とても賢く実用的なたたみ方だと思い、執事、広げて、学んでみました。
まず、上と下の比を1:3くらいでしょうか、内側に折り返し・・・ -
4つ折りして・・
-
切れ目のところに、ナイフとフォークを差し込んで、出来上がり。
これで、執事力がかなり上がりました。
今度、お客様が来たら、こちらの新技術を実践してみたいと思います。 -
スノーホテルにチェックインすると、鍵がもらえます。
部屋の鍵ではなく、こちらの小屋風になっているロッカーの鍵です。 -
後ほどわかりますが、スノーホテルの部屋には、何もありません。
余分なものは、というより、本当に必要なもの以外は持っていってもどうしようもありませんので、こちらのロッカーに全て入れておきます。
ですので、ある意味、こちらが自分の部屋になり、寝るときだけ、部屋に行きます。 -
フィンランドに来てから気づいたのですが、フィンランドのトイレには、このシャワーの様なものが、必ずと言っていいほど付いております。
ガラスイグルーや動物園の公共トイレでさえも付いていました。
これは、日本でいう「ウォシュレット」の働きをするもの。
洗面台の水をだしながら、シャワーのノズルに付いているボタンを押すとシャワー側に水が流れ、離すと洗面台の蛇口の方に水が流れるシステムになっています。 -
さて、スノーキャッスルへ行ってみます。
歩き始めてすぐ、奇妙な乗り物を見つけました。
ナイトツアー用の乗り物らしいです。 -
天井が透明になっているので、夜空を眺めながら、凍った海の上を走るとのことです。
カップルには良いかもしれませんね。
天気予報が晴れというよるならば、オーロラも見えるかもしれませんね。 -
スノースライダーもありました。
サンタ村のものより小さくまっすぐですが、それでも楽しそうです。
今回は、執事は実践しませんでしたが・・・。 -
スノーホテルに入ってみます。
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廊下は、こんな感じです。
サンタ村のスノーマンワールドの時の様に、部屋の中を見学できます。
といいますか、見学していて気づいたのですが、部屋の中や外の彫刻などが、このスノーキャッスルのアトラクションの様です。 -
最初の部屋は、サンタ部屋。
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入口に説明書きがあります。
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こちらは風力発電の風車の様です。
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おそらく、発電所がスポンサーだと思います。
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こちらのお兄さん2人は、なにか光る玉を持っております。
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ベッドの上には時計・・・
この部屋いったい何がテーマなのでしょうか? -
答えは、VR(フィンランドの鉄道会社)でした。
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電話をかけている男性がメインモチーフのお部屋。
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書斎の様なお部屋です。
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こちらのお部屋は、地元の新聞社のものでした。
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雪でできた建物でも、消化器があるのですね。
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隣の建物に移動しました。
アイスレストランです。
氷と雪でできております。(いすは丸太です。)
今夜はこちらでディナーの予定です。 -
こちらは、ラップランドの生活や伝説などにまつわるものが彫刻されている様です。
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溺れる女性を助けない鷹匠・・・?
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クマ。
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美女にぞっこんの鷹匠・・・。
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魔物と戦う鷹匠・・・?
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全裸の女性を追いかけるエロオヤジ・・・?
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やっぱり、鷹匠。
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メデューサもいます。
目を直視すると石になってしまいますので注意です。 -
こちらにも雪でできた暖炉がありました。
ちゃんといすが備え付けられています。
たぶん体は温まりませんが・・・。 -
子供達が遊んでおりますこちらの樽ですが、滑り台になっております。
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上に上がってみると滑り台部分はこの様に氷になっております。
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本日は、ウォータープルーフのズボンをはいておりますので、試しに執事も子供達に混じって滑ってみました。
ウォータープルーフのズボンなのに、濡れた感じがするのはなぜでしょうか? -
氷でできたトラクター。
かっこいいです。 -
やはり、フィンランドといえば、ムーミンは欠かせないですね。
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チャペルもあります。
結婚式もできますね。 -
氷でできたキリスト様。
とても透明度の高い氷でできているので、あまり良く見えませんね・・・。 -
まだまだ、雪の彫刻は続きます。
フィンランドにちなんだもの・・・サウナ! -
サウナ用品。
執事は、まだ、この葉っぱ付きの枝に巡り会っておりません。
フィンランドのサウナで、この葉っぱでぱしぱし叩くのが夢だったのですが・・・。 -
こちらは、お部屋のデコレーションで、天使部屋です。
-
こちらは、ムース。
昨日の動物園でも見たので、親しみを感じます。 -
ファミリールームとでもいうのでしょうか、5人部屋です。
お友達同士のグループでもキャンプみたいで楽しそうですね。 -
スノーキャッスルから外に出てみました。
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目の前は、凍った海です。
船が停泊しております。(春まで出れないのでは・・・?) -
スノーキャッスルを外から見るとこのような感じです。
お城というよりは要塞といった感じです。 -
ケミの街を歩いてみました。
ほとんど何もなく、冬の観光シーズンを逃すとひっそりとしているそうですが、所々にある変わった建物が魅力的です。 -
ピンク色の教会。
こんな真ピンクの建物をロンドンに建てたら、似合わないですし、おそらく地域住民から苦情がくると思います。 -
こちらの建物はなにかわかりませんが、カラフルでとても強烈なオーラを放っております。すこし東洋のエッセンスが感じられるのは、執事だけでしょうか。
-
アパートのベランダを見ていたら、あるものに気づきました。
ベランダをガラスでガードできる仕組みになっております。
雪からも守れると思いますし、ビニールハウス的な効果があるのでしょうか? -
ケミの街を一回りして、スノーホテルのラウンジ(カフェ)に戻って参りました。
エンターテイメントは、エアーホッケーとテレビとボードゲームなどがあります。
先ほど、スノーホテルの部屋を見た際に、コンセントなどありませんでしたので、ディナーの時間まで、ご主人様と執事は、携帯を充電しつつ、携帯のゲームで遊んでおりました。 -
夜7時。ディナーの時間です。
ディナーの時間といいましても、宿泊すると必ずついて来るものではなく、予約が必要です。
まずは、食前酒。
アイスレストランの横に、アイスバーがありますので、そこからクラウドベリーのお酒のショットを氷のショットグラスで頂きました。 -
パンと、バターと言いたいところですが、クリームチーズのようです・・・。
定かではありませんが。 -
前菜は、サーモンのスープ。
写真を取っていたら、少し冷めてしまい、温かいところと冷めたところがまだらになってしまいました。
気温約0℃の環境でのディナーですので、出されたものはなるべく早く食べないとすぐ冷めてしまいます。 -
メインコースは、やはりトナカイのホイル煮込み。
-
ホイルを開けてみると・・・
湯気がボワッと出てきて、とても温かくて美味しそうです。
なんだか毎日トナカイを食べてる様な気がしますが、執事はとてもトナカイが気に入りましたので、全然苦になりません。
むしろ、低脂肪高タンパク、高鉄分っぽいので、毎日でも大歓迎です。 -
デザートは、(たぶん)バニラムースのベリーソースがけです。
素晴らしく興味深い環境でフィンランドの食材を堪能して、ご主人様も執事も大満足です。
ただし、食後のおしゃべりをずっとアイスレストランでしているのは寒いので、食べ終わったら、またラウンジへすぐに戻ります。 -
本日の宿泊客は、3組。
皆さん、若い感じで、アメリカ人のカップル、東南アジア人のカップル、そして、ご主人様と執事です。
夜9時から、スノーホテルでの睡眠方法についての説明があります。
要は、極寒でも暖かい寝袋が各部屋に用意されているので、その中に入る方法と、その際にどのような格好をするべきか、また、部屋には何を持って行ったら良いか(基本的に何も持って行くなとのこと)が説明されます。
寝る時は、帽子、手袋、長袖のトップ(スキーウェアの下に着る様なもの)、長ズボン(スキーウェアの下に履く様なもの)、靴下を履いて、フリースでできた寝袋にまず入り、その外側に極寒用の寝袋で2層にして、顔の部分は目と鼻が出ているだけくらいまで寝袋の口を締めて寝るとのこと。
朝は、モーニングコール、もとい、モーニング・ノック(Wake-up Knock)を頼んでおけば、ホテルの方がドアをノックして起こしにきてくれます。
こちらのラウンジは、一晩中、係員の方がいらっしゃるので、何かあったら来て下さいとのこと。
そして、翌朝、スノーホテルから徒歩5分ほどのところにある公共のジムでのシャワーとサウナの利用チケットを渡されて、説明会終了。
ご主人様と執事は、言いつけ通り、帽子、手袋以外、何も持って行きませんでした。携帯もロッカーに入れておきました。
説明通りに寝袋をセットして、入って、寝てみました。
数分後、ご主人様の寝息が聞こえます。ご主人様、狭いところだと眠れないだのくつろげないだの文句を付けているのですが、広くて平らに寝られるところならどこでも寝られる様です。
執事は、場所的にはどこでも寝ることができます。ただし、もともと暑がりなので、この極寒用の寝袋の中で、手袋、帽子をつけて寝るのは、暑過ぎて寝苦しく、汗をかいて、逆に眠れません。よって、途中で、帽子や手袋は取ってしまいました。おそらく、マイナス20℃くらいの時に宿泊される時は、あの説明通りでないと寒いのでしょうが、この夜はマイナス2℃くらいでしたので、そんなに寒くありません。
また、静か過ぎて、不思議な感じが慣れず、寝付くまでに時間がかかりました。
時計もないので、時々目が覚めては、ご主人様が「今何時だろう?」「あと何時間ここにいれば良いんだろう?」と、すこし落ち着かない感じです。
ちなみに、トイレはラウンジのある建物にありますが、トイレの入口は、中ではつながっておらず、外からまわります。執事は、時間を確認するついでにトイレに行きました。そして、ラウンジに入って、時間を確認すると、午前4時。そして、東南アジア人のカップルが、ソファーで寝ておりました。おそらく、東南アジアからきた彼らには寒過ぎて眠れなかった様です。(ホテルの方は、一生懸命、ひとりで朝食の支度をしておりました。)
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