2015/02/24 - 2015/02/24
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空飛ぶ旅人さん
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※[<台北旅行記も製作中だけど、忘れないうちに?!>山中湖御朱印巡り!! ~山中諏訪神社編~]の続きです。
「諏訪神社」を後にした我が家は自宅へ向かうために愛車に乗り込みます。
「真っ直ぐ帰るんでしょ?」
との奥方の声も聞こえます・・・。
「もちろん! 道なりに帰りますよ!?」
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 自家用車
-
・・・<冨士浅間神社>・・・
自宅への帰路。
「東口冨士浅間神社」に立ち寄ります。 -
・・・<参拝順路>・・・
駐車場からは「参拝順路」の表示に従って進みます。 -
・・・<浅間の杜>・・・
「浅間の杜」を進んで行きます。
境内の半分を占める鎮守の杜で、数多くの野鳥・草花が生息していて四季の色んな景色を見ることが出来るとの事。 -
・・・<「宝永の清流」>・・・
「宝永の清流」です。 -
・・・<湧き水?>・・・
「宝永の清流」の上流には池があり、池の中央部では小さな波を立てています。
どうやら湧き水の様です。 -
・・・<「宝永の清流」>・・・
「宝永の清流」を進んで行くと、あずまやの前に池があります。
あずまや前の池では鯉も泳いでいます。 -
・・・<あずまや>・・・
「宝永の清流」の元にはあずまやがあり、休憩等で利用できる様になっています。 -
イチオシ
・・・<信しげの滝>・・・
「信しげの滝」に出ました。 -
・・・<信しげの滝>・・・
「信しげの滝」の名前の由来ははっきりしておらず、推測の域を出ていないとの事ですが、一説では「富士講関係者の名前では?」との事。
かつて、滝の整備が行われた際に「信しげ」と書かれた石が発掘されたとの事。
水量は豊富な滝です。 -
・・・<朱橋>・・・
「信しげの滝」から流れてきた水は朱橋の下を流れていきます。 -
・・・<社務所>・・・
「社務所」です。
御朱印はこちらでお願いします。 -
・・・<お札・御守りもこちらで>・・・
「朱印祈祷受付」「御守り・お札〜」「トイレ案内」の看板も出ています。 -
・・・<社殿へ>・・・
「社務所」を後に社殿へ向かいます。 -
・・・<神門>・・・
社殿へ向かう参道に「神門」があります。 -
・・・<再建>・・・
「楼門」です。
宝永の噴火で壊れましたが、当時この地方を治めていた小田原藩主・大久保加賀守によって再建された神門です。 -
・・・<狛犬>・・・
「狛犬」です。
2匹の狛犬ですが「母子」かな?
と勝手ながら想像します・・・。
「何を話しているのかな?(^^)」 -
・・・<狛犬>・・・
「母子」の反対側のは「単身の狛犬」も居ます。
「お父さん」の様です?!
参拝者を見守りつつも、向かい側の「母子」も見守っているようです。 -
・・・<神門の下から>・・・
「神門」の下から社殿をみて見ます。 -
・・・<神馬>・・・
参道わきに「神馬」も居ます。 -
・・・<休憩所>・・・
社殿への途中には「休憩所」もあります。 -
・・・<休憩所>・・・
「休憩所」に入ってみます。
畳の様な素材の腰掛が2脚置かれています。 -
・・・<参拝記録帖>・・・
室内には「参拝記録帖」が置かれています。
参拝者が自由に記入できるようになっています。
中をパラパラと・・・失礼します・・・。
参拝者さんの感想等の声が多く書かれています。 -
・・・<世界遺産 富士山>・・・
室内ではモニターが置かれていて、富士山の事が紹介されています。 -
・・・<社殿>・・・
ノンビリ歩きながら社殿まで来ました。
参拝して、今度こそ?!帰宅します。 -
・・・<御朱印>・・・
御朱印を頂きました。
富士山の中に「浅間神社」の文字が入った朱印です。
「お疲れ様でした!」
ー完ー
最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。
作成中の「台北」の作成に戻ります(^^;)
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