2015/02/24 - 2015/02/24
253位(同エリア867件中)
ニッキーさん
母と2人で伊豆の河津桜を見に行く一泊二日のバスツアーに参加しました。
お花見ツアーは日程の選択が難しいです。
河津桜は花期の長い桜ですが、せっかく行くならやっぱり見頃に行きたい。
見つけたツアーの中で都合がいいのは2月24日出発か3月9日出発。
河津桜は例年2月末から3月初め頃が見頃になることが多いです。
2月24日はいかにも早過ぎ、3月9日はちょっと遅すぎです。
うーん、困った。
そんな中、1月末に河津桜の一番花が開花したとのニュースを見ました。
今年は例年より少し早めとのこと。
決まりです〜。
これなら早めにしようと、2月24日出発のツアーに申し込みました。
ところが2月に入って寒い日が続き、出発日が近づいても河津町の桜の開花はいっこうに進みません。
出発直前に開花情報をチェックしたら、2〜3分咲き。
やっぱりちょっと早過ぎたか〜。
でも行ってみると嬉しいことに、ここ2〜3日の暖かさが幸いして開花が一気に進んだようで、美しい河津桜を楽しむことができました。
特に良かったのは2日目に行った「みなみの桜と菜の花」です。人出も少なくて、川の堤防に沿って植えられた河津桜ののどかな眺めと爽やかな香りの菜の花畑を堪能しました。
他にも韮山(にらやま)のつるし雛を見たり修善寺の梅林を見たり・・・。宿泊は下田温泉のホテル伊豆急です。ジャグジー風呂と露天風呂を満喫しました。
またこのツアーは伊豆の郷土料理を楽しむ旅でもありました。
金目鯛の煮付けを中心に美味しい食事にも満足し、バスツアーならではの充実した2日間になりました。
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【今回のバスツアーの行程】
2月24日(火)
★昼食 伊豆フルーツパーク(三島市)の駿河湾産しらす釜まぶし御膳
★韮山(にらやま)のつるし雛飾り
★河津町の河津桜
★下田温泉「ホテル伊豆急」
2月25日(水)
みなみの河津桜と菜の花
昼食 「割烹料理おかだ」の伊豆郷土料理「ひいな膳」
修善寺梅林
沼津物産センター味工房で買い物
本旅行記は前半、★印の部分です。
- 旅行の満足度
- 4.5
-
バスツアーではここのところ北へばかり行っていたので、南へ向かうのは久しぶりです。
大好きな東京タワー。
最近スカイツリーを見慣れているせいか、意外に小さく思えます。
今回のバスツアーは「プレミアムステージ」と言って、「Aランク以上のホテル」「早めの宿入り」「ゆとりの行程」などが約束されています。
高齢の母のためにはこういうゆとりのあるツアーが向いているのです。
バスは満席。
4人組が2グループ、3人組が2グループ、残りはすべて2人連れでした。
若い人はおらず、圧倒的に熟年の夫婦連れが多かったです。
添乗員さんはソフトな話し方の40代ぐらいの女性でした。 -
東名高速、海老名サービスエリアでトイレ休憩。
ここはメロンパンが名物なんですよと添乗員さん。
昼食前だけれど、さっそくプレーンなタイプを買ってみました。
220円。
大きいです。 -
中はきれいなひすい色。
メロン風味は薄め。
皮のポクポク感や甘さも控えめです。 -
つるし雛飾り会場の「蔵屋鳴沢みやげ館」に到着。
時刻はすでに12時過ぎ。
お昼ご飯を食べたいところですが、スケジュールではつるし飾り見学が先なんです。 -
階段で2階へ上がります。
母は手すりにつかまって一段一段。
2階へ上がったとたん、大きな7段雛飾りが。 -
素晴らしいお雛さまです。
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箪笥、長持、鏡台、駕籠や牛車・・・
お道具類も立派です。 -
先へ進むと・・・
ありました〜。
つるし雛飾り。
布でできた手作りの飾りです。 -
つるし雛飾りというからお雛さまがぶら下がっているのだと思っていたら、そういう訳ではありませんでした
吊り下げられているのはウサギや金魚などの生き物、果物・野菜・花などいろいろです。 -
一つずつをじっくり見ると味があります。
いいですね〜。 -
着物の布地や組みひもなど和の材料を使っています。
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750本以上も展示されているということです。
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金魚。
同じ金魚でもいろいろな柄があります。 -
こちらは桃。
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漠然と見ると目移りしてしまうので、自分のお気に入りを探すつもりで見るといいと思いました。
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これは何の鳥でしょうか?
浜千鳥?
ひよこ? -
鳩ですかね?
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目移りするという私の言葉、これを見るとわかっていただけるでしょう?
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つるし飾りの間には段飾りのお雛さまが展示されています。
お道具が金茶色のセット。 -
お道具に菊の模様が入ったお飾り。
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隣りは端午の節句のつるし飾りの部屋。
こいのぼりや柏餅までありますよ。 -
矢車、兜、鳩。
和布遊半(わふゆうはん)というグループが作品を制作しているそうです。
すべて手作り。
数に圧倒されました。 -
つるし雛飾りを見た後、集合まで少し時間があったので、蔵屋鳴沢の隣りにあった気になった建物を見に行きました。
これは反射炉です。
韮山(にらやま)の反射炉と呼ばれています。
反射炉はドーム型の天井に熱を反射させることにより鉄を溶かす高温を得るしくみの炉。
この韮山の反射炉では江戸時代末期に大砲を作るため使用されたそうです。
見た目にも美しい韮山の反射炉。
「明治日本の産業革命遺産 九州・山口と関連地域」として世界文化遺産登録を目指しているそうです。 -
見学もできますが、集合に遅れるといけないので外から見るだけにしておきました。
バスに乗って出発。
昼食会場の伊豆フルーツパーク(三島市)へ向かいます。 -
午後1時過ぎ。
昼食会場の伊豆フルーツパークに着きました。
もうお腹がぺこぺこです。 -
今日の昼食は駿河湾産しらすの釜まぶし御膳です。
釜で炊いたご飯にしらすと三つ葉、梅干を混ぜ、1膳目はそのまま、2膳目はだし茶漬けにして食べます。
周囲の熟年ご夫婦を見ていると、ご飯のお釜がそれぞれのお膳に乗っているにも関わらず、奥さんが身を乗り出して旦那さんのご飯をよそいお茶を注いであげてと世話を焼いています。
私も熟年に足を踏み入れた年代ですが、私の世代の夫婦はもうそういうことはしない。
ふーん、社会勉強になりました。
ご当地料理を味わうというのは旅の楽しみの一つ。
よーし、味わって食べるぞ〜。
名物のしらすご飯は薄味でした。
逆にかき揚げを入れて食べたおうどんがとても美味しかったです。 -
ソフトクリーム割引券をもらったので、イチゴのミックスソフトクリームを買ってバスに乗り込みました。
今回のツアーは夫婦連れが多いせいか、バスの中は静かです。
それぞれ静かに景色を眺めたり居眠りしたりしています。
ずっとおしゃべりしてるのは私たち母娘ともう一組、同年代の母娘のみ。
小さな声で話すようにはしてましたが、周囲からはよくしゃべるなーって呆れられているかもしれません。
何を話しているかって?
私はスマホのGPS機能を使って現在地を調べて母に見せたり開花情報をチェックしたり・・・。
母娘ってよくしゃべるんですよ。 -
伊豆半島は思っていたよりずっと山がちでした。
途中、浄蓮の滝や天城峠といった石川さゆりの歌や小説で地名を知っている場所を通りました。
ここだったのか〜。
浄蓮の滝へ行ってみたいと思ったけれど、後日テレビで徳光さんたちが路線バスの旅で行くのを見たら、延々階段で降りて行くらしい。
どっちみち母には無理でしたね。 -
河津七滝(かわづななだる)ループ橋。
もともと九十九折れの道路がありましたが、過去の地震で通れなくなったそうです。
高低差を解消するために作られたループ橋。
なるほど〜、これなら土砂崩れの危険もありませんね。
直径80メートル、高さ45メートルあるそうです。 -
河津の街に入ると、河津桜がピンクに色づいているのが見えました。
わー、咲いてる咲いてる〜! -
バスの窓から見えた河津桜の原木。
最初に発見された河津桜なのだとか。 -
バスは第2駐車場に入り、ここから60分の自由散策になります。
河津川沿いの笹原公園から散策を開始します。 -
思っていたよりずっとたくさん咲いています。
なにしろ2日ほど前までは2〜3分咲きで、ライブカメラの映像を見てもさっぱりだったのですから。
ここ2日ほどの暖かさで一気に開花が進んだのでしょう。
これなら十分お花見気分が味わえます。
嬉しくなって、今回来なかった妹に写メールを送りました。 -
海岸の河口から河津川の土手に沿って約3.6キロに渡って河津桜が植えられています。
60分の制限時間ではそのすべてを歩くことはできません。
できれば2つ先の豊泉橋まで歩きたいと思っていましたが、たくさん歩くのは母にはきつい。
行けるところまで行って戻って来ることにしました。 -
イチオシ
河津桜はピンク色の桜です。
木全体の姿としては、薄ピンクのソメイヨシノの、風景から浮き出すような品のある姿が好きですが、一輪一輪の花を見ると、河津桜はとてもかわいいです。
このぷっくりとした花びら。
優しい花色。
こたえられません。 -
河津桜は咲き始めはピンクが濃く、だんだん色が薄くなって葉が出て来るのだそうです。
今は咲き始めだから、一番ピンク色が濃い時期ですね。 -
河原に下りてみました。
下流を見ると、この辺りは川の片側の土手だけに桜が植えられています。 -
来宮橋(きのみやはし)から上流を撮ってみました。
橋の上から写真を撮ると、桜の木の陰になって人があまり写らないからいいですね。
ここから上流にかけては川の両側に桜が植えられています。
この日は花曇りのようなお天気ですが、風もなく暖かくて良かったです。
もっと上流へ行ってみたいけれど、来た分戻らなければならないことを考えると母はこの辺で限界。
この辺りで引き返すことにします。 -
桜に沿った歩道にはずらりと屋台が並んでいます。
お花見にはちょっと残念な夏祭りみたいな雰囲気になっちゃってます。 -
人出はこんな感じ。
ピークよりはずっと少ないのでしょうが、それでも結構な人が来ていました。 -
川べりの道には所どころ菜の花が植えられていて、菜の花ロードと名づけられています。
-
桜と菜の花のコラボが楽しめます。
-
スイセンも咲いていました。
千葉県のうちのマンション花壇のスイセンはまだ芽が出たばかりなのに、ここではすでに咲いてる〜。
私も母もマンション植栽クラブのメンバーとして花壇の管理を担当しているため、こういうのを見るととても羨ましいんです。
うちのスイセンはどうなってるんだ〜?
ちょっとショックを受けました。 -
対岸の丘の中腹には、山荘でしょうか、きれいな建物がいくつも建っています。
この時期は特に眺めがいいでしょうね。 -
河津桜は花つきの良い桜みたいです。
満開になったらいったいどんなことになるのでしょう? -
桜に鳥が来ていました。
ヒヨドリですかね?
余談ですが、ヒヨドリはハボタンの葉も食べるんですよ。
うちのマンション花壇のハボタンも相当食べられました。
さ、もう時間です。
駐車場へ戻ります。 -
今夜の宿は下田温泉「ホテル伊豆急」。
海岸からすぐの所に建っています。 -
フロントロビーは2階にあります。
派手な豪華さはありませんが、プールと海が見えて解放感あふれるロビーです。 -
私たちの部屋は新館2階。
フロントからトントンと階段を数段上ったすぐの部屋でした。
おそらくフロントから一番近い部屋だと思います。
階段があるのは母にはちょっと難儀でしたが、食事に行くにもお風呂に行くにも近くて便利でした。
部屋は10畳の和室。
膝が悪い母は畳に座れません。
窓が低い出窓になっていたので助かりました。
室内では母はいつも出窓に座っていました。 -
窓を開けると海が。
夏はリゾートホテルとして賑わうのでしょうね。
海のすぐそばなのに、窓ガラスが厚いため波の音が聞こえません。
海に来ていながら実感が湧かない不思議な感覚でした。 -
用意されていたお茶請けは4種類もありました。
求肥(ぎゅうひ)餅に干し梅、いりこ、金目鯛あぶり焼き(するめ)。
いずれもホテルの売店で販売しているようです。
夕食前なので、今はお腹を空かせておきたい。
もらっておいて、翌日の移動中のおやつにしました。 -
夕食は19時までに食事会場へ入ればいいので、先に温泉へ行くことにしました。
館内は浴衣・スリッパ着用OKです。
大浴場にはバスタオルとフェイスタオルが用意してあるので、とても便利。
着替えだけ持って向かいます。
脱衣室に小さな貴重品ロッカー(鍵式)があり、100円玉も必要ないのでこれも便利です。 -
内湯は湯船が2つ。
一つは泡風呂になっていて、とても気持ちがいいです。
内湯から続く露天風呂は岩風呂になっています。
内湯と露天風呂、それぞれ別の源泉を引いていて泉質が違うのだそうです。
いずれも無色無臭。
つるつる感やねばねば感の無いさらりとしたお湯です。
母は露天風呂は寒いのでやめておくわと、もっぱら内風呂の泡風呂を楽しんでいました。
私は一人で露天風呂へ。
海は見えず、リュウゼツランの植え込みなどで目隠ししてあります。
まあ、海が見えると、海からもこちらが見えることになりますからね。
熱めのお湯で気持ち良かったです。 -
さあ、お楽しみ、夕食です。
夕食ではこんなクーポンが一人3枚ずつ渡されます。
テーブルに配膳されているお料理以外に、屋台コーナーから好きなもの3点と交換することができるというクーポンです。
屋台コーナーには天ぷら、かつおのたたき、鶏の唐揚げ、サラダ、茶わん蒸し、ビール、デザートなどがあり、デザートだけは2点と交換することができます。
おもしろいアイデアです。 -
食事を軽くしたい母はサラダ・茶わん蒸し・デザートと交換し、私は天ぷら・茶わん蒸し・デザートと交換しました。
天ぷらはたっぷり乗ってました。
エビ、キス、ウルイ、竹の子だったかな? -
お料理は豪華で食べきれないぐらいでした。
他に別料金でアワビの踊り焼きやイセエビの鬼殻焼きを注文することもできました(要予約)が、私たちは量が多過ぎるのでやめておきました。 -
なんと言っても目を引いたのがこれ。
尾頭付きの金目鯛です。
小ぶりの金目鯛ですが、裏表食べられるので、量もたっぷり。
かなり濃いめの味付けですが、美味しいです。
金目鯛は高級魚。
切り身しか食べたことがないので、感激。
尾頭付きのいい点はもう1つあります。
目玉が食べられること。
目玉を食べると言っても、目玉の周りのゼラチン質みたいな所を食べるんです。
食べられる人に限りますけどね。
夫は食べられる方で、目玉をポンと口に入れ、周りのトロトロの部分だけ食べて水晶体部分をころんと出します。
私もやってみたいと思ったけれど、やっぱり勇気が出ませんでした。
周囲を観察すると、尾頭付きでなく切り身だけのテーブルもあるようです。
私たちのツアーの夕食は豪華版だったみたいです。 -
鯛のカルパッチョ。
スパイシーなドレッシングがかかっています。 -
お刺身はたっぷり。
タチウオ、エビ、マグロなど。
お刺身のレベルは高い。
さすがは海辺のホテルですね。
とても美味しかったです。 -
つみれうどん鍋。
お腹が一杯になりました。
デザートは種類が多い。
ケーキ、プリン・ムース類、フルーツなどから2種類選べます。
持ち帰りたい旨告げると、持ち帰り用にしてもらえます。
私たちはソフトクリームとイチゴを選んで部屋へ持ち帰って食べました。
このホテルは特に豪華な装飾がある訳でも特に丁寧なサービスがある訳でもないのですが、お客が必要とするサービスはきちんとやっていて、なんか居心地が良かったです。
部屋へ戻ると、床の間の方を頭にしてお布団が敷いてありました。
私の布団はスマホを枕もとで充電できるように上下逆さまに敷き直しました。
母の布団も私に合わせて上下逆にし、さらに母が布団から立ち上がる時、出窓の枠につかまることができるように、窓辺へ動かしました。
翌日お掃除のスタッフがびっくりするでしょうから、翌朝には元に戻しておきました(笑)。 -
ここからは2日めです。
朝は6時に起きました。
窓を開けると、昨日より波が荒いようです。 -
波の様子が面白くて、母と窓辺に座ってしばらく見ていました。
さ、朝食前に朝風呂へ行きます。
昨日は寒いから露天風呂には入らないと言った母も、今朝は暖かいので露天風呂に入る気になりました。
露天風呂までの移動中は寒いけれど、お湯に浸かってしまえばこちらのもの。
昨日見つけておいたゆったり岩にもたれられる場所を母に案内しました。
露天風呂はやっぱり気持ちいいです。
母も満足。
いやぁ、温泉は温まります。
体がぽかぽかです。 -
朝食はバイキングです。
洋食はソーセージやスクランブルエッグ、ベーコンなどオーソドックスなもの。 -
和食の方がバラエティに富んでいて面白いです。
ひじき、糸こんにゃくのきんぴら、たらこ、三色豆、イカの塩辛、おからサラダ、しらす、大根おろし、納豆、のり・・・。
母はサトイモの衣かつぎがあるって喜んで食べていました。 -
今日は名物割烹料理の昼食の予約が11時15分と早いので、ここでお腹を一杯にはしたくないんですけど、結局たくさん取ってしまいました。
面白いのは蒸しキャベツ。
ゴマドレッシングをつけて食べます。
キャベツの甘さが出ていて美味しかったです。
パン焼きトースターの所で添乗員さんに会いました。
添乗員さん、パンを2個焼いてました。
私はパンは1個。
その代わり、ご飯とお味噌汁を取って来ました。 -
最近、「バイキング料理の美しい盛り方」なる記事を別のブログに書いたりして、バイキング料理の盛り方に気を使うようにしてますが、この日はやっぱりぐちゃぐちゃに盛ってしまいました。
ヒジキ、糸こんにゃくのきんぴら、ほうれんそうのお浸し、切り干し大根、ポテトサラダ。
エキサイトブログ【バイキング料理の美しい盛り方】→http://nicky637.exblog.jp/23551937/ -
午前9時、出発です。
2日めは南伊豆町下賀茂温泉の「みなみの桜と菜の花畑」を見に行きます。
海がきらきら光っています。
今日はお天気が良さそう。 -
2日めは「みなみの桜」が素晴らしくて、1日めにも増して大満足の一日になったのですが、その様子はまた次の旅行記で。
(河津桜と伊豆の味覚を楽しむ一泊二日バスツアー<2>に続く)
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